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「STAP細胞の懐疑点」に関するテンプレ・スレッド

1 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:34:07.42
「STAP細胞の懐疑点」スレッドが蓄積した膨大なテンプレをまとめたスレです。

現行の暫定テンプレは、>>2-18の通り。

2 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:34:55.22
□主要文献
小保方Nature論文(オープンアクセス)
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12968.html
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12969.html

Nature News記事:Acid-bath stem-cell study under investigation
http://www.nature.com/news/acid-bath-stem-cell-study-under-investigation-1.14738

上記Nature News翻訳版: 理化学研究所、STAP細胞論文の調査に着手
http://www.natureasia.com/ja-jp/nature/specials/contents/stem-cells/id/news-news-140217

体細胞の分化状態の記憶を消去し初期化する原理を発見−細胞外刺激による細胞ストレスが高効率に万能細胞を誘導−
http://www.riken.jp/pr/press/2014/20140130_1/

理化学研究所:60秒でわかるプレスリリース
http://www.riken.jp/pr/press/2014/20140130_1/digest/
研究論文(STAP細胞)に関する情報等について
http://www.riken.jp/pr/topics/2014/20140327_1/

Essential technical tips for STAP cell conversion culture from somatic cells
http://www.nature.com/protocolexchange/protocols/3013

Refined protocol for generating STAP cells from mature somatic cells.
https://research.bwhanesthesia.org/research-groups/cterm/stap-cell-protocol

京都大学iPS細胞研究所: iPS細胞とSTAP幹細胞に関する考察
http://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/pressrelease/other/140212-194926.html

3 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:35:36.55
□参考リンク
11jigenまとめ http://stapcells.blogspot.jp
Knoepfler Lab Stem Cell Blog http://www.ipscell.com/
kahoの日記: STAP細胞の非実在について#1-5 http://slashdot.jp/~kaho/journal

◯小保方論文コピペ疑惑画像詰め合わせ◯
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/future/1394542256/13
最後にもう一度TCR、慶應大学吉村研究室
http://new.immunoreg.jp/uploads/fckeditor/uid000001_20140402123124dc82d952.jpg
http://new.immunoreg.jp/modules/pico_boyaki/index.php?content_id=350
分子生物学会理事長声明 、『STAP細胞論文等への対応について』『再要望』
http://www.mbsj.jp/admins/statement/20140303_seimei.pdf
http://www.mbsj.jp/admins/statement/20140311_seimei.pdf

日本学術会議会長談話 STAP細胞をめぐる調査・検証の在り方について
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-22-d6.pdf
理研・野依理事長が研究・出版倫理と不正行為についてAdv. Synth. Catal.誌に寄稿
http://www.wiley.co.jp/blog/pse/?p=14657

STAP 細胞に関する難波紘二先生の辛辣なコメント(目次)
http://blog.fujioizumi.verse.jp/?eid=247
小保方他(2014a)の日本語解説(by md345797氏)
http://syodokukai.exblog.jp/20313842/
小保方他(2014b)の日本語解説(by md345797氏)
http://syodokukai.exblog.jp/20326345/
□兄弟スレ
STAP細胞(未来技術板:ID表示) http://uni.2ch.net/test/read.cgi/future/1394192207/
STAP細胞の懐疑点 出張所 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/future/1394542256/
STAP細胞質問スレ PART3 http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397222947/
□謎の予言:ムーミン谷のオホホポエム(時系列・暫定版・4.19修正版)
http://www.poverty.jeez.jp/ura/img/kenmou01318.txt

4 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:36:44.28
★STAP細胞の懐疑点の議論まとめ・資料集リスト
(疑惑が多岐に渡るので原文は以下を参照)

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397608621/2-14

・理研会見とオボ会見動画URL
・STAP論文疑義調査最終報告まとめ
・キメラマウスの二重のトリック
・キメラマウスの不正実験疑惑・ネイチャー論文 LETTER 【Fig.1 】
・オボと若山先生のマウスに関する考察
・笹井氏の主張予想
・ネイチャー質疑応答 Contributions
・STAP=死亡細胞を食べたマクロファージ説
・自家蛍光してる細胞をマクロファージが食べてる動画紹介
・マクロファージ動画の再生速度遅くする見方説明

5 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:37:25.00
[理研 & CDBが調査すべきSTAP論文疑惑(の一部)]

 ・緑蛍光を確認するためのネガコン画像に赤フィルターというハイセンス実験
 ・FACSの測定条件がバラバラなため何を比較して良いか分からないのに、論文を仕上げた努力
 ・CD45+細胞でGLが見えない大発見
 ・バイサルファイトの図にパワーポイントか何かでわざわざ上書きする努力家の小保方氏
 ・数々の多能性マーカーをqPCRで調べたら、どれも発現量が同程度という新発見
 ・テラトーマを正常組織にまで育て上げた小保方氏の手腕
 ・細胞の増殖グラフが山中教授の論文と瓜二つ。ESとSTAP-SCの測定間隔をずらすことで独自性をアピール
 ・ES細胞由来キメラで、胎盤内の血管組織などの中胚葉系細胞にさえES細胞が寄与しなかったという超常現象
 ・露光時間を変えても胎盤の輝度が全く変化しない不可思議カメラ
 ・大気下にて塩酸で調整した緩衝液(重曹系)をCO2インキュベーターに放り込む画期的pH調整法
 ・胎盤にひっついた母体由来の脱落膜にまで寄与するスーパー幹細胞 FI-SC
 ・細胞が死ぬっていってるのに SubG1 が見られず、8Nの蛍光強度が4Nの倍じゃないエクストリームFACS
 ・死んで破裂した細胞がマクロファージに喰われていく様を脱分化と言い張る偏屈さ
 ・トランスクリプトーム解析するごとに発現量が大きく変わるのになぜか一つの解析内では安定している謎細胞STAP
 ・CNV解析するとES細胞そっくり、というかES細胞とほぼ完全に一致する仮面細胞 STAP-SC

上記↑に指摘もれがあったらどんどん追加しよう!
疑惑が多すぎて分けわかんなくなってきたからね!

6 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:38:26.78
[笹井氏の会見に対する反応]

2ch 生物板での反応:
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397706278/28
 「昨日の笹井氏の会見は全くまともな反論になっていない。ただのこけおどし。 」

岸輝雄・ 東京大名誉教授・理研「研究不正再発防止のための改革委員会」委員長の反応:
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1803S_Y4A410C1CR8000/
  笹井芳樹氏の責任について「(理研の小保方晴子氏と)同等の責任を持つべきだ」
  と批判した。改革委は理研に対し、共著者の責任を明確にするよう求めていく方針。
  …
  実験ノートを見ていないと発言したことに関し「一緒に出したことが大事で、ある
  部分は知ってるが、ある部分は知らないということは普通はあり得ないだろうと思
  う」と苦言を呈した。

大隅典子・東北大学教授・日本分子生物学会理事長のコメント:
http://nosumi.exblog.jp/20586616/
 「以上のような可能性を総合的に判断すると、
  「STAP細胞が無くても十分説明できる現象である」と考えられます。」

吉村昭彦・慶応義塾大学教授のコメント:
http://new.immunoreg.jp/modules/pico_boyaki/index.php?content_id=350
 「現在のところキメラや幹細胞でTCR再構成もBCR再構成も見つかっていないので
  STAP現象があるという積極的な根拠はなく、むしろ『ない』と考えたほう常識的である。」

著者らの公表したゲノムデータを解析し、疑義を指摘した kaho 氏のコメント:
http://slashdot.jp/comments.pl?sid=629003&cid=2583602
 「作成日時によってその時々の「STAP細胞」があるかのようです.
  そうであれば他の幹細胞と一致しないのは当然だと思います.
  「STAP細胞」と同じ名で呼んでいながらその性質は日々変わることになりますから.」

7 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:39:29.78
大隅典子・東北大学教授・日本分子生物学会理事長に寄せられたメールの一部:
http://nosumi.exblog.jp/d2014-04-18/

「ESキメラとSTAPキメラは作製法が異なっていたことがそのまま答えになる」と思うに至りました。
つまり
(1)ES細胞をsingle cellにばらしてblastcystにinjectionすると胎児のみに寄与する
   (注:胎盤中央部は胎児由来なのでGFP陽性になります。ここで「胎児のみに寄与する」とは
   「胎盤全体がGFP陽性にはなるわけではない」という意味です)、
(2)ES細胞塊を小塊に切り分けてblastcystにinjectionすると胎児と胎盤の両方に寄与する、
ということではないかと考えてみました。残念ながら(2)に相当する実験を行った文献は見つかり
ませんでしたが、「8-cell embryoとES細胞塊とを融合させる」という形でのキメラマウス作製
を行っている文献が見つかりました(添付)。これは、ES細胞を「細胞塊として取り扱う」(single
cellにしない)という意味においては(2)に限りなく近い状況を再現していると考えられると思
います。驚くことに、Fig. 2J, 2KではTrophectodermにES細胞が取り込まれています。これ
は「invivoで作製されたiPS細胞はtotipotentである」というHannaらの論文(Nature 502
340-345, 2013)のFig. 4f によく似ています。なお添付文献のtext中には「積極的にtrophectoderm
に寄与したのではないかもしれない」という遠慮深い表現もありますが、Fig. 5Hでは胎盤(しか
も胎盤外縁部まで)が明らかにGFP陽性となっており、textにもそのように記載されています(黄
色でハイライトしました。なおここでFig. 5Gと書かれているのはFig. 5Hの誤りと思われます)。

つまり、ES細胞を「塊のまま」使ってキメラマウスを作製すれば胎児と胎盤の両方にコミットする、
と考えられるのではないかと思いました。そして、笹井氏の「胎児と胎盤に寄与できる既知の多能性
細胞はない」という主張は誤りであると思いました。即ち「STAP細胞の存在を仮定しなければ説明
ができない現象がある」のではなく、kahoさんの解析を基づいて考察すれば「ES細胞であったとし
なければ説明ができない現象がある」と言うべきと思われます。

8 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:40:19.18
大隅ブログhttp://nosumi.exblog.jp/20586616/ コメント欄より
Commented by LiveCell at 2014-04-18 08:41

ライブセルイメージングの開発を行っている者です。
話題になっているので、イメージを見てみました。
セティングはx10オブジェクティブ、DICイメージの質が悪いのでおそらくプラスティックボトルかディッシュ、自動焦点機能を使用、といったところでしょう。
興味深いのは蛍光非発現の細胞が減っていること。
細胞死によるのであれば、死んだ細胞のカスが残りますが(DICでは白く光って見える)、きれいに無くなっているので何かによって処理されていると考えられます。
この系ではおそらくマクロフェージの類だと思います。

では、マクロフェージであればイメージ中に見えているはずですが、最初の方のイメージ中にはありません。
これは自動焦点機能によるマジックでしょう。
たぶん、輪郭抽出による自動焦点機能が使われていると思いますが、この場合、焦点はディシュ表面ではなく、丈のある物体(イメージでは球形の細胞)の方に当たります。
マクロフェージのようなディシュ表面にべたっと付くタイプの細胞はこの条件では見にくいはずです。
後半に行くに従い、激しく動く細胞が見えだしますが、これは球形の細胞が減ったため、自動焦点がディシュ表面に移動し、見え始めたと思われます。
もし、この激しく動く細胞がSTAP細胞であれば、蛍光発現細胞に由来するはずですが、このイメージング条件ではディシュ表面に居る細胞が分からないので何とも言えません。
が、マクロフェージに補食されたと考えた方が合理的なように思います。

焦点をディシュ表面に固定化するかz−スタックを取ってイメージングすれば答えは簡単にでます。
おそらく、蛍光発現細胞がマクロフェージに補食されたイメージが取れると思います。
また、理研のhttps://www.youtube.com/watch?v=lVNbwzM2dI0&feature=youtu.be&app=desktopを見てみましたが、細胞がクシュとなるきれいな細胞死の一つのパターンのように見えます。
個人的にはこのような細胞(おそらく死細胞)からマウスが発生するとは思えません。

9 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:41:16.77
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1398499213/347

347 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/26(土) 22:25:59.35
>>182>>200
おいらも日経サイエンス6月号買ってきた。結構よくまとまってるから皆も買うと良いと思う。
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/201406.html

記事の内容を自分なりにまとめると、
(1) STAP幹細胞はES細胞だとすれば辻褄が合う。
(2)『胎児と胎盤が同時に光った』が事実だと、STAP細胞=ES細胞だと説明がつかない。
(3) でも本当に『胎児と胎盤が同時に光った』か疑問

(2) についてはノスミンブログのコメント (>>16 http://jump.2ch.net/?nosumi.exblog.jp/d2014-04-18/)
にもあるので実は「STAP細胞=ES細胞」でも説明が付く可能性もある。
(3) についてはいよいよ怪しくて、以下の様に書かれている (以下一部引用):

> 若山氏は,胎児と胎盤が両方とも緑色に光るのを見たとしている。
> ただ胎児の血管や血液細胞は胎盤にも入り込む。こうした血管や
> 血液細胞が光っていたのであれば,「胎盤が光った」とはいえな
> い。「私は胎盤に関しては専門外なので,この問題を小保方さん
> に指摘した」と若山氏は言う。小保方氏は切片の標本を作り,胎
> 盤にしかない組織であることを確認したと若山氏に説明したとい
> う。「それで納得してしまった」。

ちなみに丹羽氏は切片標本しか見ていないっぽい。
胎児と胎盤が同時に光るのを直接は確認してなさそう。

「同時に光った」がウソであれば (2) を考える必要もなく、
実験ごとに細胞を使い分けるだけで容易に捏造可能なはず
(同様のことが記事でも指摘されている)。

10 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:42:05.85
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397978711/677
[STAP細胞が胎盤にも胎児にもなるという実験は笹井氏主導?]

2012/04/24 米国に仮特許出願US 61/637,631(以下「出願A」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227005.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022851022.pdf
2012/12-01 ★ここで笹井氏がプロジェクトに参加
2013/03/13 米国に仮特許出願US 61/779,533(以下「出願B」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227009.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022881386.pdf

 ↑ここまで「STAP細胞が胎児にも胎盤にもなる」という記述はなく、
 ↓ではじめて登場する(パラグラフ[0040]など)。さらに、笹井氏が発明者として追加されている。

2013/04/24 出願A,Bを優先権の基礎として、国際特許出願PCT/US2013/037996(以下「出願C」という)を行う。
        http://www.google.co.jp/patents/WO2013163296A1
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022883817.pdf
2013/10/31 出願Cが、公開番号WO2013163296として公開される

11 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:42:54.64
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399735731/11
[特許出願書類中の記載事項の比較]

「胎児にも胎盤にもなる」 …… 出願C以降
「光る胎児と胎盤の画像」 …… 出願A・B・Cには含まれず (Letter が初出?)
「STAP幹細胞120日実験」 …… 出願C以降
「メスのSTAP幹細胞」 …… 出願A・B・Cには含まれず (Article が初出?)
「TCR再構成の確認」 …… 出願B以降 (Science 投稿論文が初出?)
「EpiSCとの比較実験」 …… 出願B以降
「博論からの画像流用」 …… 出願Aのみ (B・Cには含まれず、Article で復活。出願Aの時点で既に弱酸刺激処理の結果として不正流用)

出願A = 米国仮特許出願 US 61/637,631(2012/04/24)
出願B = 米国仮特許出願 US 61/779,533(2013/03/13)
出願C = 国際特許出願 PCT/US2013/037996 (2013/04/24)

12 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:43:39.50
現時点ではマスコミの追求が及んでいない部分【1】

(1)小保方研究室の研究費の使途
(2)調査委員会押収のノート2冊と残りのノートの公開(内容と使用済み分量とノート規格)
(3)小保方研究室に残っていたサンプルの詳細(一部追求済み)
(4)小保方の私物PCに残っている記録
(5)小保方の受入プロセスとPI採用時の審査プロセスと採用理由
(6)小保方の杜撰なデータ管理を野放しにした理研のチェック体制
(7)ポートピアホテルの宿泊費用を本当にハーバードが負担していたのか(ハーバードに要確認)
(8)ハーバード大研究員兼理研客員研究員時代、理化学研究所に来訪し実験したのは1年未満なのか(理研に要確認)
(9)特許出願に係る理研内審査の記録
(10)N論文と行使価額修正条項付新株予約権大量行使における利益相反関係の有無
(11)3月5日に理研が成功を発表したSTAP細胞の再現実験のデータと報告プロセス
(12)生データを公開しない理由
(13)顕微鏡のハードディスクに残されている画像データの詳細
(14)調査委員会が小保方に対して私物PCの提出を求めたにも関わらず小保方が断った事実
(15)J. Guo他(2005)論文不当転載部分の実験ノートの内容
(16)2014年2月20日ヒアリングの数日前に取り直したはずの画像データが2012年4月特許出願書類に掲載されている事実
(17)部外者が小保方研究室に侵入してES細胞を混入させることが可能か否か
(18)丹羽氏の確認した「STAP細胞ができていく過程」で細胞をすり替えることができる等の隙はなかったか
(19)特許明細書が小保方論文骨子のコピペである理由
(20)本当にライブセルイメージングは改ざんできないのか

13 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:44:32.88
現時点ではマスコミの追求が及んでいない部分【2】

(21)なぜ小保方は再現実験に成功した独立した研究者氏名を公表しないのか
(22)STAP細胞の作製を200回以上行ったにも関わらず実験ノートが4〜5冊に止まる理由
(23)なぜ理研は次世代シークエンサーでサンプルを分析しないのか(あるいは既に分析したのではないか)
(24)少なくとも200回に渡って同様の実験に公金を使用し続けた合理的な理由とその正当性
(25)「夜寝る前に明日失敗したらもうこの実験を止めてやろう今日一日だけは頑張ろうと思ってる間に5年経った」のはずが200回も成功していた
(26)研究に関わったテクニカルスタッフを含む全員の氏名
(27)小保方がB6系統マウスあるいはES細胞を入手した可能性と入手経路
(28)9日に「マウス実験は若山先生と話してないので分からない」と発言したにも関わらず
なぜ14日に「長期培養も保存も全て若山先生が行った」と言えたのか

14 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:46:02.50
https://twitter.com/JuuichiJigen/status/462240468261023744
論文捏造&研究不正 ?@JuuichiJigen

 これが、理研調査委員に対して検討違い(言いがかり)の指摘をした不当な告発文書の一部です。
 告発は悪意を持ってなされた可能性もあります。
 http://4.bp.blogspot.com/-R5habHlRKsA/U2OtIn9ypjI/AAAAAAAABVY/f0mNUCtjeZQ/s1600/1.png

https://twitter.com/satoshimihira/status/462289242777858050
理系弁護士三平聡史(みずほ中央代表)@satoshimihira

 意図的なら悪質!理研は一応民間なので,虚偽告訴罪(懲戒目的)は非該当。
 偽計業務妨害罪に該当です。

15 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:46:47.18
[小保方氏代理人が公開した小保方氏の実験ノートの一部]

┌──────────┐
|テラトーマ解析について.|
└──────────┘

http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140507005258.html

6がつ28にち「陽性かくにん! よかった。」
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140507005625.html

12がつ27にち「移植 ?」
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140508000026.html

2がつ27にち「」
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140508000032.html

16 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:47:45.31
■再実験担当の丹羽氏にも切り貼り疑惑?検証■[sage] 2014/04/06(日) 15:07:17.26

STAP細胞の懐疑点 PART226
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1396681629/944  2014/04/05(土) 23:49:42.62
11次元様
今回の論文の共著者でもある丹羽氏がSTAP検証実験の責任者でもあるが 丹羽氏が責任著者の2011年のDevelopment誌の論文
(Development 2011 138:197-202、若山氏も共著者)のFig.3やSuppの図に不適切なバンドの切り貼りが存在しています
(ネガティブコントロールレーンの切り貼り、小保方氏と同じです)。

こんなことを許す研究者が検証実験と称して多額の税金を使うのはいかがなものかと。
ぜひ、この話題を取り上げてください。よろしくお願いします。
=================================================
丹羽論文Fig3:小保方さんよりチョーわかりやすい貼り付け画像がいっぱい(44枚全部、白線入れるなら100本以上)。よく査読通った(CDBの機関誌みたいなものだから?)。 

http://dev.biologists.org/content/138/2/197/F3.large.jpg
=================================================
Choice of random rather than imprinted X inactivation in female embryonic stem cell-derived extra-embryonic cells
Kazuhiro Murakami, Kimi Araki, Satoshi Ohtsuka, Teruhiko Wakayama and Hitoshi Niwa1

Development 138, 197-202 (2011) doi:10.1242/dev.056606
http://dev.biologists.org/content/138/2/197.full.pdf
(丹羽さんがコレスポ&ラスト)

17 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:48:15.94
[STAP細胞論文の動物実験計画書についての質問書]
http://animals-peace.net/animalexperiments/stap

以下要約:
理研から開示された小保方研究員が関わった動物実験計画書は計4件で、
そのうちSTAP細胞関連の動物実験計画書が2件。この2件の期間はそれぞれ
2011年10月1日〜2013年3月31日と2013年12月9日〜2015年3月31日となっている。
これは、遅くとも2011年3月には実験が行われていたとし、
また2013年3月以降も笹井研で実験を行っていたとする小保方氏の主張と齟齬がある。

理研において動物実験が機関として適正に管理されているか疑問である。

18 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 16:59:34.07
現行のテンプレは、>>2-17の通り。

19 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 18:11:02.51
小保方さんが酔っ払って、手摺の上によじ登ったんですよ。
8階の吹き抜けでした。
危なかっしいなって見ていたけど、次の瞬間、小保方さんの姿が見えなくなっていたんです。
何処に消えたんだろうって不思議に思いました。

20 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/13(火) 21:59:17.69
無駄にスレ立ててんじゃねーよ死ね

21 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/14(水) 18:24:58.65
>>20
いや、重複スレ立てる荒らしがいる限りは必要なスレッドだろう。

22 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/18(日) 21:58:13.73
STAPスレ多いね

23 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/18(日) 22:27:24.55
【小保方氏・STAP細胞関連時系列】 政治の動き追補版
2002年04月 小保方、早稲田大学理工学部応用化学科入学、AO入試1期生
2005年    常田教授の指導、東京湾の微生物等を研究★ もともとは1年中東京湾の泥を掬って調べて回るような、地味な研究生活だった。
2006年03月 早稲田大学理工学部応用化学科卒業
2006年04月 修士課程進学 指導常田
2007年    再生医療に転向、女子医大の研修生にもなり大和や岡野の指導 ★ 転機1 「何か」の囁き。突然、それまでとは違った派手な研究生活へと変貌
2007年    返済不要の早大給付奨学金獲得
2008年03月 修士号取得
2008年04月 博士課程進学 指導常田
2008年04月 学振研究員DC1獲得。3年間「月20万円奨励金+年60万円科研費」受給 ←本来ハードルが高いが指導教官達の推薦で可能
2008年09月 大和教授の紹介でBWHのバカンティラボに4ヵ月の短期留学。延長を繰り返し1年半滞在。バカンティ指導..★ 転機2 ここから精巧な「手品」を習得
2009年08月 小保方・大和・バカンティ、最初のSTAP論文をネイチャーに投稿
2010年春  論文没。「細胞生物学の歴史を愚弄している」と酷評
2010年07月 小保方・大和、若山に協力を依頼。多能性判定マウス実験開始
2010年10月 後に理研が受け取る実験ノート1冊目の記録開始
2011年02月 D論でPh.Dを取得「三胚葉由来組織に共通した万能性体性幹細胞の探索」
2011年03月 日米共同研究の成果を「ティッシュ・エンジニアリング・パートA」に発表
2011年03月 早大大学院卒業
2011年03月 若山の推薦で理研CDB入り。若山ラボ「ゲノム・リプログラミング研究」所属★転機3 理研に潜り込む。但し当初は無給の客員研究員でハードルは低い
 バカンティラボ資金から海外勤務研究者として給与?ホテル住
2011年09月 STAP細胞をこの時点で100回程作成。以後も100回程作成。
2011年11月 後に論文となる酸刺激で初期化する万能細胞(STAP細胞)作製に成功
2012年02月 小保方と若山、STAP論文をネイチャーに投稿(不採用)
2012年04月 若山、山梨大に移籍
2012年07月 小保方、実験ノート2冊目記録開始
2012年12月26日 第2次安倍内閣成立 下村博文 第18代文部科学大臣に就任 ☆チェックポイント1

24 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/18(日) 22:28:01.07
>>22
むしろだいぶ減っただろ

25 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/18(日) 22:29:52.76
2012年12月 笹井 竹市の依頼で論文執筆アドバイザーに
2013年1月11日、安倍首相、CDB訪問で野依氏・笹井氏に案内される
2013年03月 理研の若山ラボ終了
2013年03月 安倍首相 TWInsを訪問。大和などが主導するセルシードの「自動細胞シート積層装置」などを視察 ☆チェックポイント2
 「今後の成長戦略の中において、再生医療を中心に、国家資金を集中的に投入していく」
2013年03月 「細胞リプログラミング研究ユニット」のリーダーに抜擢、5年契約 ★転機4 いきなりの大抜擢。ここはハードル高い。こんな話は理研のトップ以上の強い指示がない限り、
 「笹井の個人的な入れ込み」「小保方の2年間の評判」などでは成しえない。(しかも小保方の同僚からの評価は、決して良くはなかったと言われている。)
2013年03月 共著者14名でSTAP論文再投稿。笹井が本格的に論文再構成に加わる
2013年04月 下村文科大臣 第6回 産業競争力会議の場で、(名前こそ出さないものの)セルシードの話を大きく宣伝 ☆チェックポイント3
http://textream.yahoo.co.jp/message/1007776/7776?comment=19906
2013年04月 ハーバード大・女子医大・理研連名でSTAP特許出願
2013年08月 セルシード 論文掲載を確信して?UBSに新株予約権割当
2013年09月 笹井 若山の依頼でレターのコレスポに
2013年12月 論文受理
2014年01月28日 STAP細胞を記者会見で発表
2014年01月30日 ネイチャー論文が掲載。セルシード関係者が名を連ねていることからセルシード株価がストップ高 バイオ関連株価も急騰
2014年03月 数々のSTAP疑惑によりセルシード株は暴落。1/30の半値以下。新日本科学、ジャパン・ティッシュEなどバイオ関連株も同様。ここの株価操作を使えばばかなりの利益を得ている筈。

26 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/18(日) 22:30:28.18
それ以外でもう1つ重要なセルシードの株取引は、2013年8月にUBSを第三者割当とした新株予約権を発行し、UBSはそれを2014/1/30〜31で売り抜けている事、
それで得た出資金でセルシードは監査法人の「継続性の疑義」を解消しているが、そもそもその疑義が出ている状態でUBSが引き受けること自体が奇跡的。
何らかのインサイダー情報の提供、および何者か(恐らくかなりアングラな勢力)の債務保証を受けていたはずで、この点だけでも犯罪性高。
http://sonarmc.com/wordpress/site01/2014/03/18/

27 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/18(日) 22:34:11.02
捏造認定により全額返還の対象になる研究費

1 ネイチャーの謝辞にある研究費
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12968.html

1.1 Intramural RIKEN Research Budget (H.O., T.W. and Y.S.)
理研内部予算,立ち上げ1500万+年間予算1000万(凹)

1.2 a Scientific Research in Priority Areas (20062015) to T.W.
特定領域 和歌山1億
http://kaken.nii.ac.jp/d/p/20062015.ja.html

1.3 the Network Project for Realization of Regenerative Medicine to Y.S.
再生医療実現拠点ネットワークプログラム 些細40億
http://research-er.jp/researchers/view/20283616/

1.4 Department of Anesthesiology, Perioperative and Pain Medicine at Brigham and Women’s Hospital to C.A.V.
ヴァカンティの病院の内部予算

2 日本学術振興会特別研究員DC1 900万
http://kaken.nii.ac.jp/d/p/08J05089.en.html

3 早稲田大学 GCOE 支給額不明
http://www.waseda.jp/prj-GCOE-PracChem/jpn/phd/support.html

28 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/18(日) 22:42:22.73
小保方春子 理研ユニットリーダーまでの奇跡(軌跡)
2002年04月 早稲田大学理工学部応用化学科入学、AO入試1期生
2006年04月 修士課程進学 指導常田
2007年   返済不要の早大給付奨学金獲得
    再生医療に転向、女子医大の研修生にもなり大和や岡野の指導
2008年04月 博士課程進学 指導常田。
学振研究員DC1獲得。3年間「月20万円奨励金+年60万円科研費」受給
2008年09月〜2009年冬まで1年数ヶ月
大和教授の紹介でB.W.Hのバカンティラボに4ヵ月の短期留学→延長々
B.W.Hヴァカンラボでの費用はGCOEより。
2010年 小保方がネットで若山を探し出し小島が若山へeメール、
    若山ラボ訪問 http://i.imgur.com/Qc4nnwM.jpg(理研外部推薦者三名の可能性あり)
2011年02月 D論でPh.Dを取得
2011年03月 博士課程修了
2011年03月 理研CDB入り。若山ラボに客員研究員
2012年10月 国際公募をセンターとして実施。小保方に外部三名の推薦書。
     四十七名応募、小保方氏を含む五名をセンター職員として採用
2012年12月 笹井 竹市の依頼で論文執筆アドバイザーに。
2013年03月「細胞リプログラミング研究ユニット」のリーダーに抜擢、5年契約

29 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/18(日) 22:44:11.12
現在判明していると思われる「小保方春子 華麗なる人脈相関図」
父:元;三菱商事鰹務理事、、現;千代田化工取締役常務執行役員
   http://www.ullet.com/o97420.html

◎野依良治 三菱財団理事、理研理事長、(小保方短期留学)GCOE審査委員長

*2007年度早稲田応用化学会給付奨学生 小保方 晴子(常田研 M2)
http://www.waseda-oukakai.gr.jp/gakusei/shougakukin/kyuuhu-shougakusei-2007.html

  ◇2007年度推薦委員会委員:◎速水 清之進(元・千代田化工)、◎河村 宏(現:三菱商事顧問) 
  http://www.waseda-oukakai.gr.jp/gakusei/shougakukin/2007suisen-iin.html

母;帝京平成大学 健康メディカル学部臨床心理学科 学科長兼教授 学位は修士
◎林利彦→大和雅之(東大基礎科学に在学時)の指導教官
    2003年〜 帝京平成大学 情報学部/薬学部教授
* 関口細胞外環境プロジェクト(平成23年度の戦略的創造研究推進事業における追跡評価委員)
・林利彦 委員  ・大和雅之 委員

30 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/20(火) 00:45:06.55
【超速報】関東の子供たち70%が 尿からセシウム

関東15市町で実施されている最新検査で
子どもたちの尿の7割からセシウムが
検出されていたことがわかった。

常総生活協同組合(茨城県守谷市)が、
千葉県の松戸、柏、茨城県のつくば、取手など関東地方15市町に住む0歳から18歳までの子どもを対象に実施した尿検査の結果である。

いまも検査は継続中ですが、
すでに測定を終えた85人中、約7割に相当する58人の尿から
1ベクレル以下のセシウムが出ています

食品1788品目を調査した資料がここにある。
結果を見ると、280品目からセシウムが検出されていた。
関東産食材の摂取で内部被曝し、放射線を発する状態が続くことが非常に危険なのです。
http://dot.asahi.com/wa/2013092500046.html
関東に住んでいる人間は終わり…

31 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/20(火) 23:53:38.41
小保方さんが酔っ払って、手摺の上によじ登ったんですよ。
8階の吹き抜けでした。
危なかっしいなって見ていたけど、次の瞬間、小保方さんの姿が見えなくなっていたんです。
何処に消えたんだろうって不思議に思いました。

32 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/25(日) 02:10:35.14
「若山ガー」な人達に対する反論を貼っておきます

● N論は笹井ストーリー
● レターのp.1〜p.2の写真は、凹&笹井が選んだ
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400905447/262

● 緑に光る胎盤は小保方が担当した
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400905447/929

● sphere(STAP)をCNSに載せるために理研に押し込んだのではないか
(1) 捏造N論は、D論の焼き直し
  「博士論文審査報告書」
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400905447/265
  「博士論文概要」
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400905447/360

(2) 小保方を理研に押し込むための根拠と考えられる論文 (他に数点あり)
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400905447/272

33 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 10:24:15.42
★STAP細胞の懐疑点の議論まとめ・資料集リスト
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397608621/2-14

[理研 & CDBが調査すべきSTAP論文疑惑(の一部)]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/5

現時点ではマスコミの追求が及んでいない部分【1】
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/6

現時点ではマスコミの追求が及んでいない部分【2】
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/7

[笹井氏の会見に対する反応]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/8

34 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 10:28:29.68
■再実験担当の丹羽氏にも切り貼り疑惑?検証■
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/9

[STAP細胞論文の動物実験計画書についての質問書]
ソース:http://animals-peace.net/animalexperiments/stap
要約:http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/6

[流用かくにん! よかった。]
- Letter の Fig.1a と 1b が同じマウス
- Article の Ext.Fig. 7d と Letter の Ext.Fig. 1a が同じマウス

ソース:http://www.47news.jp/CN/201405/CN2014052101001911.html
ソース:http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2014_0521.html
抜粋:http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/8

35 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 10:29:24.30
[小保方氏代理人が公開した小保方氏の実験ノートの一部]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/12

テラトーマ解析について.
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140507005258.html
6がつ28にち「陽性かくにん! よかった。」
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140507005625.html
12がつ27にち「移植 ?」
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140508000026.html
2がつ27にち「」
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20140508000032.html


[悪意を持った告発?偽計業務妨害罪?]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/13

https://twitter.com/JuuichiJigen/status/462240468261023744
論文捏造&研究不正 ?@JuuichiJigen
 これが、理研調査委員に対して検討違い(言いがかり)の指摘をした不当な告発文書の一部です。
 告発は悪意を持ってなされた可能性もあります。
 http://4.bp.blogspot.com/-R5habHlRKsA/U2OtIn9ypjI/AAAAAAAABVY/f0mNUCtjeZQ/s1600/1.png

https://twitter.com/satoshimihira/status/462289242777858050
理系弁護士三平聡史(みずほ中央代表)@satoshimihira
 意図的なら悪質!理研は一応民間なので,虚偽告訴罪(懲戒目的)は非該当。
 偽計業務妨害罪に該当です。

36 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 10:30:55.75
[STAP細胞が胎盤にも胎児にもなるという実験は笹井氏主導?]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397978711/677

2012/04/24 米国に仮特許出願US 61/637,631(以下「出願A」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227005.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022851022.pdf
2012/12-01 ★ここで笹井氏がプロジェクトに参加
2013/03/13 米国に仮特許出願US 61/779,533(以下「出願B」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227009.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022881386.pdf

 ↑ここまで「STAP細胞が胎児にも胎盤にもなる」という記述はなく、
 ↓ではじめて登場する(パラグラフ[0040]など)。さらに、笹井氏が発明者として追加されている。

2013/04/24 出願A,Bを優先権の基礎として、国際特許出願PCT/US2013/037996(以下「出願C」という)を行う。
        http://www.google.co.jp/patents/WO2013163296A1
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022883817.pdf
2013/10/31 出願Cが、公開番号WO2013163296として公開される

[特許出願書類中の記載事項の比較]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399735731/11

「胎児にも胎盤にもなる」 …… 出願C以降
「光る胎児と胎盤の画像」 …… 出願A・B・Cには含まれず (Letter が初出?)
「STAP幹細胞・FI-SC」 …… 出願C以降?
「STAP幹細胞120日実験」 …… 出願C以降
「メスのSTAP幹細胞」 …… 出願A・B・Cには含まれず (Article が初出?)
「TCR再構成の確認」 …… 出願B以降 (Science 投稿論文が初出?)
「EpiSCとの比較実験」 …… 出願B以降
「博論からの画像流用」 …… 出願Aのみ (B・Cには含まれず、Article で復活。出願Aの時点で既に弱酸刺激処理の結果として不正流用)

37 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 10:34:34.51
●特許と新たな不正疑惑から分かること<1>
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400829234/876

今回新たに不正疑惑が報道された Article の Ext.Fig.7d の画像、
米国仮特許出願 (2012年4月24日 >>13 >>14 の出願A) の Fig.9E と全く同じものだ。
http://www1.axfc.net/u/3227005.pdf (← テキスト検索可能)
http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022851022.pdf

一方、NHKの報道によれば、これに写っているマウスは
Letter の Ext.Fig.1a と全く同じマウスとのこと。
http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2014_0521.html
つまり、Letter の Ext.Fig.1a は「2012年4月より前」に撮影されていたことになる。

ところで、Letter の Ext.Fig.1a は、
STAP細胞(笑)が胎児にも胎盤にも寄与することを示す非常に重大な証拠の一つのはずなので、
このことを2012年4月の米国仮特許出願に載せないということは考えにくい。
となると、これらの画像は「胎盤にも寄与する」ことを示すために撮影されたのではなく、
単にキメラマウスの作成の証拠として撮影されたと考えるのが自然で、
それを後から「胎盤も光ってる!」と言い出した人がいる、ということになる。

●特許と新たな不正疑惑から分かること<2>
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400853947/146

ようは、キメラマウスの画像は2012年4月より前に撮影されてて、
そのときは「STAP細胞が胎盤にも寄与する」なんて話は全然無かったんだ。
そうすると、そもそもES細胞との比較なんて必要無いから、
ES細胞から作ったキメラの画像なんて撮影してないわけだ。
(実際、米国仮特許出願 http://www1.axfc.net/u/3227005.pdf でもES細胞から作ったキメラの画像なんて出てこない。)

で、後になって「胎盤にも寄与する」というストーリーが出てきてES細胞との比較が必要になったから、
STAP細胞から作ったキメラマウスの画像のうち適当なやつを選んで
「ES細胞から作ったキメラ」にでっち上げた、と。

38 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 10:39:03.37
●日経サイエンス6月号
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/201406.html
まとめ:http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1398499213/347
> (1) STAP幹細胞はES細胞だとすれば辻褄が合う。
> (2)『胎児と胎盤が同時に光った』が事実だと、STAP細胞=ES細胞だと説明がつかない。
> (3) でも本当に『胎児と胎盤が同時に光った』か疑問

考察:http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1398499213/347

[大隅典子・東北大学教授・日本分子生物学会理事長に寄せられたメールの一部]
http://nosumi.exblog.jp/d2014-04-18/
抜粋:http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/17

[大隅ブログhttp://nosumi.exblog.jp/20586616/ コメント欄より]
Commented by LiveCell at 2014-04-18 08:41
ライブセルイメージングの開発を行っている者です。
抜粋:http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/18

39 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 10:40:09.22
● 小保方弁明書から笹井の役割が見えてきた ← New!
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401090983/532
  弁明書 http://mainichi.jp/graph/2014/05/27/20140527k0000m040032000c/014.html

● N論は笹井ストーリー
● レターのp.1〜p.2の写真は、小保方&笹井が選んだ
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400905447/262

● 緑に光る胎盤は小保方が担当した
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400905447/929

● sphere(STAP)をCNSに載せるために理研に押し込んだのではないか
(1) 捏造N論は、D論の焼き直し
  「博士論文審査報告書」
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400905447/265
  「博士論文概要」
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400905447/360

(2) 小保方を理研に押し込むための根拠と考えられる論文 (他に数点あり)
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400905447/272

(3) 2012/12提出の研究計画書はsphere(STAP)研究のグランドデザインの可能性が高い

●小保方春子 理研ユニットリーダーまでの奇跡<1>
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/25

●小保方春子 理研ユニットリーダーまでの奇跡<2>
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/27

●小保方春子 理研ユニットリーダーまでの奇跡<3>
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/28

40 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 10:45:11.78
●小保方晴子リーダーと三木秀夫弁護士、論文査読者と査読文化を愚弄
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/154

2014年05月26日 22時49分「小保方さんを解雇したら違法」弁護団が理研・懲戒委員会に「弁明書」提出(全文)
http://www.bengo4.com/topics/1561/
> しかし、再投稿が許可されていない場合に、レビューワーからのコメントを精査することは通常ありません。再投稿できないので、それを検討しても意味がないからです。
> 異なる論旨での論文執筆となりました。ですから、申立人は、Science誌のレビューワーからのコメントを検討したことはありません

上記弁明に対して、怒りのレスが続出!!!
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401090983/503
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401090983/509
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401090983/546
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401090983/560
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401090983/574
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401090983/827
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401090983/891
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401184889/151

565 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/26(月) 21:16:42.32
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401090983/565
分生学会や学術会議名で三木に公開質問状出すなりしないと
場合によっては三木を告訴すべき

782 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/26(月) 22:26:54.39
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401090983/782
理研の科学者達は世界に声明を出した方が良いんじゃ無い?
「私達は査読者の指摘は真摯に受け止めて、自らの論文の向上に役立てています。
小保方氏のように、無視することはあり得ません。」

41 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 11:04:25.89
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/31
[セルシード、戦艦、オカノンの疑惑]

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/39
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/40
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/42
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/43
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/44
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/46
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401107961/48

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/93
N論の投稿日 2013年03月8日にセルシード株がおかしな動きしてるんだが
同じ時期に安倍がセルシード訪問しているという奇跡

2013年03月 安倍首相 TWInsを訪問。セルシードの「自動細胞シート積層装置」などを視察 
 「成長戦略の中において再生医療を中心に、国家資金を集中的に投入していく」
2013年03月 「細胞リプログラミング研究ユニット」のリーダーに抜擢、5年契約 ★転機4 いきなりの大抜擢。ここはハードル高い。こんな話は理研のトップ以上の強い指示がない限り、
 「笹井の個人的な入れ込み」「小保方の2年間の評判」などでは成しえない。(しかも小保方の同僚からの評価は、決して良くはなかったと言われている。)
2013年03月8日 共著者14名でSTAP論文再投稿。笹井が本格的に論文再構成に加わる

公開されたN論によると投稿日は2013/3/8。
投稿日は関係者のみが知りえる情報でここが重要。この日のセルシードの出来高は2,564,300株で通常の10倍以上。
始値1328、終値1658。論文発表の記者会見は2014/1/28日。日本では1月29日22時前からニュース番組で報道された。
29日の出来高は1,461,000株、30日の出来高は4,447,500株。始値2140、終値2020。仮に、
N論投稿日の出来高の90%がインサイダーによる買いとし、論文発表とともに売り抜けたとすると、売買益は少なくとも(2020-1658)x2564300x0.9=835,448,940円となり、8億円以上となる。

42 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 11:05:57.58
【小保方氏・STAP細胞関連時系列1】 政治の動き追補版
2002年04月 小保方、早稲田大学理工学部応用化学科入学、AO入試1期生
2005年    常田教授の指導、東京湾の微生物等を研究★ もともとは1年中東京湾の泥を掬って調べて回るような、地味な研究生活だった。
2006年03月 早稲田大学理工学部応用化学科卒業
2006年04月 修士課程進学 指導常田
2007年    再生医療に転向、女子医大の研修生にもなり大和や岡野の指導 ★ 転機1 「何か」の囁き。突然、それまでとは違った派手な研究生活へと変貌
2007年    返済不要の早大給付奨学金獲得
2008年03月 修士号取得
2008年04月 博士課程進学 指導常田
2008年04月 学振研究員DC1獲得。3年間「月20万円奨励金+年60万円科研費」受給 ←本来ハードルが高いが指導教官達の推薦で可能
2008年09月 大和教授の紹介でBWMのバカンティラボに4ヵ月の短期留学。延期を繰り返し1年半滞在。バカンティ指導..★ 転機2 ここから精巧な「手品」を習得
2009年08月 小保方・大和・バカンティ、最初のSTAP論文をネイチャーに投稿
2010年春  論文没。「細胞生物学の歴史を愚弄している」と酷評
2010年07月 小保方・大和、若山に協力を依頼。多能性判定マウス実験開始
2010年10月 後に理研が受け取る実験ノート1冊目の記録開始
2011年02月 D論でPh.Dを取得「三胚葉由来組織に共通した万能性体性幹細胞の探索」
2011年03月 日米共同研究の成果を「ティッシュ・エンジニアリング・パートA」に発表
2011年03月 早大大学院卒業
2011年03月 若山の推薦で理研CDB入り。若山ラボ「ゲノム・リプログラミング研究」所属★転機3 理研に潜り込む。但し当初は無給の客員研究員でハードルは低い
 バカンティラボ資金から海外勤務研究者として給与?ホテル住
2011年09月 STAP細胞をこの時点で100回程作成。以後も100回程作成。
2011年11月 後に論文となる酸刺激で初期化する万能細胞(STAP細胞)作製に成功
2012年02月 小保方と若山、STAP論文をネイチャーに投稿(不採用)
2012年04月 若山、山梨大に移籍
2012年07月 小保方、実験ノート2冊目記録開始
2012年12月26日 第2次安倍内閣成立 下村博文 第18代文部科学大臣に就任

43 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 11:14:55.72
【小保方氏・STAP細胞関連時系列2】
2012年12月 笹井 竹市の依頼で論文執筆アドバイザーに
2013年1月11日 安倍首相、CDB訪問で野依氏・笹井氏に案内される
2013年03月 理研の若山ラボ終了
2013年03月 安倍首相 TWInsを訪問。セルシードの「自動細胞シート積層装置」などを視察
「成長戦略の中において再生医療を中心に、国家資金を集中的に投入していく」
2013年03月 「細胞リプログラミング研究ユニット」のリーダーに抜擢、5年契約 ★転機4 いきなりの大抜擢。ここはハードル高い。こんな話は理研のトップ以上の強い指示がない限り、
「笹井の個人的な入れ込み」「小保方の2年間の評判」などでは成しえない。(しかも小保方の同僚からの評価は、決して良くはなかったと言われている。)
2013年03月 共著者14名でSTAP論文再投稿。笹井が本格的に論文再構成に加わる
2013年04月 下村文科大臣 第6回 産業競争力会議の場で、(名前こそ出さないものの)セルシードの話を大きく宣伝
http://textream.yahoo.co.jp/message/1007776/7776?comment=19906
2013年04月 ハーバード大・女子医大・理研連名でSTAP特許出願
2013年08月 セルシード 論文掲載を確信して?UBSに新株予約権割当
2013年09月 笹井 若山の依頼でレターのコレスポに
2013年12月16日 UBS 借株による空売りを何故か清算。空売り益を確定させた。
2013年12月20日 論文掲載受理

44 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 11:17:51.83
【小保方氏・STAP細胞関連時系列3】
2014年01月28日 STAP細胞を記者会見で発表
2014年01月30日 ネイチャー論文が掲載。セルシード関係者が名を連ねていることからセルシード株価がストップ高 バイオ関連株価も急騰
2013年03月 安倍首相 TWInsを訪問。セルシードの「自動細胞シート積層装置」などを視察
「成長戦略の中において再生医療を中心に、国家資金を集中的に投入していく」
2013年03月 「細胞リプログラミング研究ユニット」のリーダーに抜擢、5年契約 ★転機4 いきなりの大抜擢。ここはハードル高い。こんな話は理研のトップ以上の強い指示がない限り、
「笹井の個人的な入れ込み」「小保方の2年間の評判」などでは成しえない。(しかも小保方の同僚からの評価は、決して良くはなかったと言われている。)
2013年03月8日 共著者14名でSTAP論文再投稿。笹井が本格的に論文再構成に加わる
2014年03月 数々のSTAP疑惑によりセルシード株は暴落。1/30の半値以下。
新日本科学、ジャパン・ティッシュEなどバイオ関連株も同様。ここの株価操作を使えばばかなりの利益を得ている筈。

※最新動向については、
https://ja.wikipedia.org/wiki/刺激惹起性多能性獲得細胞#経過と動向
https://ja.wikipedia.org/wiki/小保方晴子#経過と動向
も参照すると良いでしょう
ニュースサイトへのリンク付きで簡潔にまとまっています

45 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 11:26:07.30
[小保方氏弁明書からの考察1]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/47
小保方氏弁明書より一部引用しました
 Text(全文) http://www.bengo4.com/topics/1561/
 画像(全文) http://mainichi.jp/graph/2014/05/27/20140527k0000m040032000c/006html

 論文についての考え方の変遷について述べると、学位論文(2011年3月)では、「物理的刺激により幹細胞化する」という論旨であった。
次に、2011年4月から同年12月にかけては、小保方は、「体細胞に物理的刺激や酸による刺激を与えることにより幹細胞化する」という論旨で検討していた。
この段階では、物理的刺激と酸刺激を区別して検討していなかった。
ラボミーティング資料には、画像A2が用いられている。
その後、2011年11月頃にはキメラ実験が成功したことから、2011年12月ころからは、小保方は、「ストレス処理により体細胞からキメラができた」という論旨で論文を作成することにした。
2012年4月のNature論文(不採用)は、「ストレス処理により作製されたACC(Oct4+細胞)でキメラができた」という論旨であった。
この論文においては、テラトーマについては、論文中に具体的な記述はなく、また、Figureも掲載されていない。
査読用の付属資料には、テラトーマの画像(A2)が掲載されているが、あくまで補足的なデータであり詳細な説明はない。
その後、Cell誌やScience誌にも、同様の論文(キメラを中心とした論文)を投稿したが不採用となっている。
小保方は、2013年1月から笹井氏に論文指導を受けることになった。
笹井氏からの助言を受けて、2013年1月中旬からは「酸処理によって得られた幹細胞の性質」という新たな視点で論文を纏め直すことになった。

 その後、小保方は、2ヶ月弱の期間(2013年1月中旬から3月9日)に論文2報を執筆した。
この論文執筆にあたっては、今までの論文から大幅な変更が必要であった。
すなわち、データはすべて酸処理によって得られた幹細胞からのデータに差し替える必要があり、また、キメラだけでなく、Oct4+細胞の性質を分析する様々な実験(inVitro実験やテラトーマ実験など)を追加する必要があった。

46 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 11:27:42.19
[小保方氏弁明書からの考察1]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/46(←リンク先を修正)
小保方氏弁明書より一部引用しました
 Text(全文) http://www.bengo4.com/topics/1561/
 画像(全文) http://mainichi.jp/graph/2014/05/27/20140527k0000m040032000c/006html

 論文についての考え方の変遷について述べると、学位論文(2011年3月)では、「物理的刺激により幹細胞化する」という論旨であった。
次に、2011年4月から同年12月にかけては、小保方は、「体細胞に物理的刺激や酸による刺激を与えることにより幹細胞化する」という論旨で検討していた。
この段階では、物理的刺激と酸刺激を区別して検討していなかった。
ラボミーティング資料には、画像A2が用いられている。
その後、2011年11月頃にはキメラ実験が成功したことから、2011年12月ころからは、小保方は、「ストレス処理により体細胞からキメラができた」という論旨で論文を作成することにした。
2012年4月のNature論文(不採用)は、「ストレス処理により作製されたACC(Oct4+細胞)でキメラができた」という論旨であった。
この論文においては、テラトーマについては、論文中に具体的な記述はなく、また、Figureも掲載されていない。
査読用の付属資料には、テラトーマの画像(A2)が掲載されているが、あくまで補足的なデータであり詳細な説明はない。
その後、Cell誌やScience誌にも、同様の論文(キメラを中心とした論文)を投稿したが不採用となっている。
小保方は、2013年1月から笹井氏に論文指導を受けることになった。
笹井氏からの助言を受けて、2013年1月中旬からは「酸処理によって得られた幹細胞の性質」という新たな視点で論文を纏め直すことになった。

 その後、小保方は、2ヶ月弱の期間(2013年1月中旬から3月9日)に論文2報を執筆した。
この論文執筆にあたっては、今までの論文から大幅な変更が必要であった。
すなわち、データはすべて酸処理によって得られた幹細胞からのデータに差し替える必要があり、また、キメラだけでなく、Oct4+細胞の性質を分析する様々な実験(inVitro実験やテラトーマ実験など)を追加する必要があった。

47 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 11:29:53.98
[小保方氏弁明書からの考察2]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/47
小保方弁明書には、若山・笹井の論文との関わりも書かれている

(アンカー削除)による時系列
●未公開論文における考え方の変遷
 2011/03        D論: 物理的刺激により幹細胞化する
 2011/04〜2011/12 体細胞に物理的刺激や酸による刺激を与えることにより幹細胞化する (物理的刺激と酸刺激を区別せず)
 2011/11        キメラ実験成功
 2011/12〜       ストレス処理により体細胞からキメラができた
 2012/04        Nature論文(不採用)では、ストレス処理により作成されたACC(Oct4+細胞)でキメラができた(テラトーマなし)
      〜       その後,Cell誌やScience誌にも,同様の論文(キメラを中心とした論文)を投稿したが不採用

●この後笹井が加わり、『大幅に変更&追加』
小保方は,2013年1月から笹井氏に論文指導を受けることになった。

笹井氏からの助言を受けて,2013年1月中旬からは「酸処理によって得られた幹細胞の性質」という新たな視点で論文を纏め直すことになった。
 その後,小保方は,2ヶ月弱の期間(2013年1月中旬から3月9日)に論文2報を執筆した。
この論文執筆にあたっては,今までの論文から大幅な変更が必要であった。
すなわち,データはすべて酸処理によって得られた幹細胞からのデータに差し替える必要があり,
また,キメラだけでなく,Oct4+細胞の性質を分析する様々な実験(in Vitro実験やテラトーマ実験など)を追加する必要があった。

48 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 11:31:26.17
[小保方氏弁明書からの考察2]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/69
●笹井はレター論文で何をしたのか <アンカー省略> … 理研はここの調査を拒否した

600 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/26(月) 21:27:40.70
<アンカー省略>
「初期化」の話は Cell論文(却下)・Science論文(却下)に例の捏造泳動の画像が載ってるから、
些細な人が来る前だと思う。

むしろ注目すべきは「幹細胞」の方じゃないかと思う。
「STAP幹細胞」とか「FI-SC幹細胞」の話は2013年4月の国際特許が初出なので、
このあたりの話を些細な人が主導で行ってるってことを示唆してるんじゃないかと。

もっとも極端な憶測では、些細な人が小保方に指示して ES だの TS だのの嘘細胞を若山氏に渡させて、
これらの幹細胞を若山氏に「樹立」させた可能性があると思う。


617 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/26(月) 21:33:33.42
>>600
>もっとも極端な憶測では、些細な人が小保方に指示して ES だの TS だのの嘘細胞を若山氏に渡させて、
これらの幹細胞を若山氏に「樹立」させた可能性

そこまでいっちゃうか
でも些細なひとでなければ凹しかいないし凹にそこまでできたかと考えると
それが一番高くならざるを得ない

49 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 11:32:25.06
[小保方氏弁明書からの考察3]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/69
●笹井はレター論文で何をしたのか <アンカー省略> … 理研はここの調査を拒否した

600 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/26(月) 21:27:40.70
<アンカー省略>
「初期化」の話は Cell論文(却下)・Science論文(却下)に例の捏造泳動の画像が載ってるから、
些細な人が来る前だと思う。

むしろ注目すべきは「幹細胞」の方じゃないかと思う。
「STAP幹細胞」とか「FI-SC幹細胞」の話は2013年4月の国際特許が初出なので、
このあたりの話を些細な人が主導で行ってるってことを示唆してるんじゃないかと。

もっとも極端な憶測では、些細な人が小保方に指示して ES だの TS だのの嘘細胞を若山氏に渡させて、
これらの幹細胞を若山氏に「樹立」させた可能性があると思う。


617 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/26(月) 21:33:33.42
>>600
>もっとも極端な憶測では、些細な人が小保方に指示して ES だの TS だのの嘘細胞を若山氏に渡させて、
これらの幹細胞を若山氏に「樹立」させた可能性

そこまでいっちゃうか
でも些細なひとでなければ凹しかいないし凹にそこまでできたかと考えると
それが一番高くならざるを得ない

50 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 11:41:33.80
>>2>>3に続く形で、>>33-49に、圧縮したテンプレと
最近のトピックをテンプレ化したものを貼りました
>>27 >>29は単独で参照して下さい

なお、>>45 >>48はミスしたものです
その後の訂正版を参照願います

51 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 14:00:50.53
「STAP細胞の懐疑点」に関するテンプレ・スレッド

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/41
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/44

セルシードの疑惑と時系列の項目へ反映させました

52 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 19:45:41.68
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401242934/315
@DrMagicianEARL
QT 理研に無視され続けている数々のSTAP論文疑惑:
(1)緑蛍光を確認するためのネガコン画像に赤フィルターというハイセンス実験.
(2)FACSの測定条件がバラバラなため何を比較して良いか分からないのに,
論文を仕上げた努力.
(3)CD45+細胞でGLが見えない大発見
(4)バイサルファイトの図にパワーポイントか何かでわざわざ上書きする
努力家の小保方氏.
(5)数々の多能性マーカーをqPCRで調べたらどれも発現量が同程度という新発見.

(6)テラトーマを正常組織にまで育て上げた小保方氏の手腕
(7)細胞の増殖グラフが山中教授の論文と瓜二つ.
ESとSTAP-SCの測定間隔をずらすことで独自性をアピール.
(8)ES細胞由来キメラで,胎盤内の中胚葉系細胞にさえES細胞が寄与しなかった
という超常現象.(
(9)露光時間を変えても胎盤の輝度が全く変化しない不可思議
(10)大気下にて塩酸で調整した緩衝液(重曹系)をCO2インキュベーターに
放り込む画期的pH調整法.

(11)胎盤にひっついた母体由来の脱落膜にまで寄与するスーパー幹細胞FI-SC
(12)細胞が死ぬっていってるのにSubG1が見られず,
8Nの蛍光強度が4Nの倍じゃないエクストリームFACS.
(13)死んで破裂した細胞がマクロファージに喰われていく様を
脱分化と言い張る偏屈さ.
(14)トランスクリプトーム解析するごとに発現量が大きく変わるのに
なぜか一つの解析内では安定している謎細胞STAP.
(15)CNV解析するとES細胞そっくり,というか
ES細胞とほぼ完全に一致する仮面細胞STAP-SC

53 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 20:02:34.25
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401242934/75
STAP細胞の懐疑点---最短スレ寿命TOP10--- 2014/05/28(水) 17:05:36.84

PARTnのスレ寿命:=PARTnレス1000時刻−PARTnレス1時刻
PART    レス1時刻          寿命(分)
250   2014/04/09(水) 15:33:14.75   61.45
119   2014/03/14(金) 16:27:21.31   61.66
122   2014/03/14(金) 21:54:02.26   68.46
070   2014/03/10(月) 20:44:25.70   73.25
083   2014/03/11(火) 21:42:06.32   73.67
249   2014/04/09(水) 14:23:03.23   74.51
082   2014/03/11(火) 20:26:29.10   77.02
299   2014/04/16(水) 16:17:47.64   77.17
086   2014/03/12(水) 01:37:37.10   79.79
069   2014/03/10(月) 19:31:24.00   81.52

PARTnのスレ消費時間:=PARTnレス1000時刻−PART(n-1)レス1000時刻
PART   レス1時刻         消費時間(分)
247   2014/04/09(水) 11:48:02.42   23.55
118   2014/03/14(金) 13:04:50.75   26.41
246   2014/04/09(水) 10:51:34.33   34.50
248   2014/04/09(水) 12:07:59.34   37.66
249   2014/04/09(水) 14:23:03.23   39.14
297   2014/04/16(水) 14:11:11.91   41.57
298   2014/04/16(水) 14:38:23.42   48.17
250   2014/04/09(水) 15:33:14.75   57.14
119   2014/03/14(金) 16:27:21.31   57.60
300   2014/04/16(水) 16:19:42.20   58.31

54 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 21:45:37.06
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401184889/3
阪大医学部は停職14日と1ヶ月という重い処分を下してるから
これを参考に理研も停職14日や1ヶ月や2ヶ月の重い処分をしてもおかしくない

443 : 卵の名無しさん投稿日:2006/02/15(水) 22:51:29 ID:EaLjkKCi0
2教授を停職処分、学生は厳重注意 阪大論文データ捏造
2006年02月15日21時02分

http://www.asahi.com/life/update/0215/005.html

 大阪大医学系研究科のグループが04年10月に米医学誌「ネイチャー・
メディシン」に発表した論文に捏造(ねつぞう)したデータを使っていた
問題で、同大は15日、論文責任者の下村伊一郎教授を停職14日、
主執筆者の学生(6年)が所属していた講座の竹田潤二教授を停職1カ月
の懲戒処分にすると発表した。
 同日開かれた教育研究評議会で決定した。教育的配慮から学生は厳重注意
にとどめ、医学倫理教育プログラムを受けさせているという。
ほかに論文執筆者の研究員1人を戒告処分とした。
 問題の論文は「Pten」という酵素を脂肪組織で働かなくした遺伝子改変
マウスでは、たくさん食べても太らず、インスリンの効きが良くなるという内容。
実験データの画像を操作した部分が10カ所で見つかっており、下村教授は昨年
3月、論文を取り下げた。
捏造が発覚した昨年5月に設置された同研究科の調査委員会(委員長=遠山正彌
・医学系研究科長)は同年8月、「捏造データは学生によって作成された」と認定。
実験に使ったとされる遺伝子改変マウスも「いたという証拠は見つからなかった」
と結論づけた。さらに、04年8月の日本癌(がん)学会の英文誌に学生が発表
した論文のデータについても「信用に欠ける」と認定した。
 しかし調査委は、両教授の責任についても「学生を適切に指導・監督していれば
捏造を防ぐことができた。大学の名誉を著しく傷つけた不正論文の出版を引き起こ
した責任は軽くない」としていた。
 竹田教授については、学生から200万円の寄付を講座に受けていたにも
かかわらず、義務づけられた大学への報告を怠っていたことも処分の理由になった。

55 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/28(水) 22:14:04.78
●セルシード工作員と再生医療細胞シートを支える日立中央研究センター基礎研究部長について

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401279022/20
セルシードは社員が暇なので、ここのスレやニュー速板に張り付いている。目的はただ1つ、スレを自社と、関係する岡野光夫・大和雅之の話題から遠ざけること
特に日中のここのスレはほぼセルシード社員の雑談状態になってる。見てると面白いよ。語り尽くされた話題に数分も置かずレスが付いて和気あいあいとやってるw
そうやって雑談を続ければスレがほのぼした状態になって、自分たちに追及がくるのを避けられると思ってるらしい。ここ10スレほど日中のスレは毎日ほぼその状態

マズい話題が投稿されても一切触ろうとしない。しばらく黙った後、また関係のない雑談を始める。前は自分たちの疑惑に迫るような話題にはすかさず攻撃してたんだけど
逆に関与が見え見えになってしまうので、それは止めて、関係のない話題連発でスルーすることにしたらしい。

といってもまともな人達は雑談は全く無視するのでほとんど効果はないんだけど、効果も何も考えず言いつけられた通りにやってるんだろう。他にやること無いんだもんね。

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401279022/21
岡野光夫、大和のTwinsの再生医療細胞シートを支えている
日立の中央研究センターの基礎研究部長の美人博士は
あのハーバード大医学部MGHの西本育夫ラボの出身
遺伝子スパイ事件の岡本卓センセと実験していてサイエンスの共著がある
この美人博士は理研のBSIでトランスジェニック鼠ラボにいたから
セルシードの怪しさは解ってやってる

56 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/29(木) 00:12:26.90
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401279022/38
●小保方氏弁明書
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401184889/46
●若山・笹井の論文との関わり
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401184889/47
●笹井はレター論文で何をしたのか
  http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401184889/69

笹井先生が全国放送で証言 「まず、レターの論文のほうは不正等が認められない」
http://www.youtube.com/watch?v=WrebFLEjCgE#t=5m9s
    ↓
理研和光(野依)  「レターを撤回すれば調査しない」
    ↓
  ・笹井先生()   「レターの撤回に応じます」
  ・小保方先生() 「笹井先生に従います」
    ↓
理研和光(野依)  「調査しない」

57 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/29(木) 00:23:41.86
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401279022/60
●不服申立審査結果公表後の疑義発覚からレター撤回までの時系列と流れ

5/09 動物愛護団体が動物実験の疑義について理化学研究所へ質問書を送付
5/19 毎日新聞がテラトーマ実験に使用したマウスの予算、時期の疑義を報道
↓…若山研の管理責任が浮上
5/20前後 若山氏から小保方氏へレター撤回のメール

5/21 CDBが新たな不正疑惑を指摘していたが、理研本部は公表や調査をしなかったことが判明
5/22 小保方UL採用時からの笹井氏の「囲い込み」疑惑が報道される
↓…笹井氏ピンチ?
5/24 外部改革委が新たな疑義も調査するよう要請、理研は取り下げれば調査しない等の方針を発表
↓…理研からのメッセージ?
5/26 小保方氏、笹井氏へ「若山教授が取り下げたいのなら特に反対しない」とメール連絡
↓…笹井氏、理研本部へ撤回を報告?
5/26 一部著者から既に取り下げる意向が示されているため、調査しないことを理研は決定との報道

5/28 レター論文責任著者3名が撤回に同意、ネイチャーへ手続きに入るよう要請したとの報道

※参考文献:Wikipedia/刺激惹起性多能性獲得細胞/経過と動向

58 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/29(木) 03:30:09.60
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401283914/2-25

に、時系列以外のテンプレをある程度いい感じにまとめることができました
このスレにない新しいものもあります

59 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/29(木) 12:06:31.44
article
1) fig1h: ヒストグラムの不自然なトリミングが行われている。元のデータを確認する必要がある。
2) fig1i: lane3について不自然な切り貼りが行われている。小保方による不正認定済み。
3) fig2b: エラーバーはSDであるはずなのに上下で長さが異なる。多能性幹細胞マーカー遺伝子の発現レベルが揃い過ぎており、従来の知見に照らして不自然。元のデータを確認する必要がある。
4) fig2c: 黒丸・白丸の配列に乱れがあり人の手による操作が疑われる。元のデータを確認する必要がある。
5) fig2d: 学位論文に用いられた写真の転用。小保方による不正認定済み。

6) fig2e: 学位論文に用いられた写真の転用。小保方による不正認定済み。
7) fig3b: controlの蛍光画像が赤のフィルターで撮影されており、不適切な画像が用いらている。
8) fig3d: エラーバーがずれており、人の手による操作が疑われる。元のデータを確認する必要がある。
9) fig5c: プロットが揃っておらず、人の手による操作が疑われる。Takahashi et alのiPS細胞報告論文の増殖グラフに酷似している部分があり、元のデータを確認する必要がある。
10) ext. fig1a: 縦軸の数字の配列がずれており、数値も不自然である。pH4.5付近のエラーバーが平均値が0に近いにも関わらず2程度の幅がある。これはいずれかのデータがマイナス値でなければ説明できず不正が疑われる。元データの確認が必要である。

11) ext. fig2f: 明視野と蛍光の写真が重ならず、同一視野の写真ではないことが疑われる。生データの確認が必要である。
12) ext. fig4d: 縦軸の数字が揃っておらず、人為的操作が疑われる。枠上部の横線に不自然な目盛がある。元データを確認する必要がある。
13) ext. fig5d: EpiSC、STAPの平均値が0に近いデータにおいてSDのエラーバーが不自然に大きく、これはデータのいずれかがマイナス値でなければ説明できない。元データの確認が必要である。
14) ext. fig5f: STAPの写真があたかも一枚であるかのように示されているが2枚の画像の貼り合わせである。左の細胞は赤の情報を全く含まない。人為的な操作が疑われる。元のデータの確認が必要である。
15) ext. fig5g: STAPとCD45+のデータの間でグラフが切り貼りされた痕跡が見られる。人の手によって作成されたグラフである疑いがある。元データを確認する必要がある。

60 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/29(木) 12:54:27.68
阪大医学部は停職14日と1ヶ月という重い処分を下してるから
これを参考に理研も停職14日や1ヶ月や2ヶ月の重い処分をしてもおかしくない

2教授を停職処分、学生は厳重注意 阪大論文データ捏造
2006年02月15日21時02分
http://www.asahi.com/life/update/0215/005.html

 大阪大医学系研究科のグループが04年10月に米医学誌「ネイチャー・
メディシン」に発表した論文に捏造(ねつぞう)したデータを使っていた
問題で、同大は15日、論文責任者の下村伊一郎教授を停職14日、
主執筆者の学生(6年)が所属していた講座の竹田潤二教授を停職1カ月
の懲戒処分にすると発表した。

 同日開かれた教育研究評議会で決定した。教育的配慮から学生は厳重注意
にとどめ、医学倫理教育プログラムを受けさせているという。
ほかに論文執筆者の研究員1人を戒告処分とした。
 問題の論文は「Pten」という酵素を脂肪組織で働かなくした遺伝子改変
マウスでは、たくさん食べても太らず、インスリンの効きが良くなるという内容。
実験データの画像を操作した部分が10カ所で見つかっており、下村教授は昨年
3月、論文を取り下げた。

捏造が発覚した昨年5月に設置された同研究科の調査委員会(委員長=遠山正彌
・医学系研究科長)は同年8月、「捏造データは学生によって作成された」と認定。
実験に使ったとされる遺伝子改変マウスも「いたという証拠は見つからなかった」
と結論づけた。さらに、04年8月の日本癌(がん)学会の英文誌に学生が発表
した論文のデータについても「信用に欠ける」と認定した。
 しかし調査委は、両教授の責任についても「学生を適切に指導・監督していれば
捏造を防ぐことができた。大学の名誉を著しく傷つけた不正論文の出版を引き起こ
した責任は軽くない」としていた。

 竹田教授については、学生から200万円の寄付を講座に受けていたにも
かかわらず、義務づけられた大学への報告を怠っていたことも処分の理由になった。

61 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/29(木) 13:03:43.96
小保方は2011年3月時点では既に就労ビザ取得して米国勤務だったわけか
その小保方を小島が若山に送り込んだということか


世界屈指の技術を持つ若山照彦・理研CDBチームリーダー(現・山梨大学教授)と、
以前に東京で会った時のことを思い出した。その時かけられた言葉は、「困ったことがあったら、おいで」。
「明日から行っていいですか」
 OKがもらえたから、11年3月に帰国した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
http://dot.asahi.com/aera/2014020400018.html?page=2


Here’s the interview.

1. How did the STAP stem cell collaboration begin between the Vacanti lab and
your group? What made you decide to team up with them? Can you please tell us
more about the beginnings of this research?

Teru: Dr. Kojima (Vacanti’s lab) contacted me by e-mail to help with chimera
experiments. At that time, the project looks very much impossible.
That’s why I accepted. I like such impossible experiments.

http://www.ipscell.com/2014/02/interview-with-dr-teru-wakayama-on-stap-stem-cells/

62 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/29(木) 15:48:22.00
関係者は隣り合わせに住めとかいう決まりが有るのかな


・富国生命ビル
23F-(独)理化学研究所 東京連絡事務所
23F-千代田化工建設(株)東京オフィス→小保方一夫(小保方さんの父上)が顧問(元取締役)

・聖路加センター
12F 新日本科学(最高経営責任者が池口恵観氏の信者と明言、社歌の作詞は池口氏)
11F ヘリオス

・神戸「医療センター前」
北側 ヘリオス神戸研究所
南側 理研CDBセンター、笹井ビル

63 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/30(金) 23:24:03.61
     ,へ、        /^i
     | \〉`ヽ-―ー--< 〈\ |
     7   , -- 、, --- 、  ヽ
    /  /  \、i, ,ノ    ヽ  ヽ
    |  (-=・=-  -=・=-  )  |
   /  <  / ▼ ヽ    >   、
  く彡彡   _/\_    ミミミ ヽ
   `<             ミミ彳ヘ
      >       ___/   \
     /         7      \
     |        /

64 :◆2VB8wsVUoo :2014/05/30(金) 23:26:21.06


>論理性が欠如していようがなんだろうが、芳雄は『後世に語り継がれる秀逸な結果』を残しただろうが
>なのに何が科学者の敵だ
>芳雄は過程はどうであれ結果を残した、お前は科学者をなめるんじゃない
>お前は芳雄を妨害して芳雄の研究成果に悪い影響を与えている、お前こそ研究者の敵だろうが
>今からでもいいから素直になって芳雄に謝ってこい、それぐらいはできるだろうが
>

65 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/31(土) 21:54:27.58
     x≧=ミ、iiiiiliwwwww/彡≦、
     { {⌒ヽ       <⌒> }
    ミヽ_/    } {     \ノ
     }: : :   ___ ,'  ',__      ミ
     j >'´::C:::}  {C:`´⌒三 ミ
     / /:::::::::::::::/   ∨:::::::::::::}  ト ̄ ̄ ̄
   イ }:::::::::::::::/    ∨::::::::::|  三壬
    彡{::::::::::::人_(`::´)_ノ:::::::::ノ! 三ミ
     彡へ:::::::::::::::::::::::::::::ィ   ミヽ
      川 イW刈介イ十人介へ

66 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/01(日) 01:20:42.10
http://www.biosciencetechnology.com/articles/2014/05/cloner-finds-new-%E2%80%9Cacid-bath%E2%80%9D-paper-errors-scientist-oks-retraction
“I do not know if there is any real data in these two papers,
真実のデータが二つの論文に、一つでもあるのかもうわからない。

I do not believe anymore in STAP cells.”
もはやスタップは信じられない

The trigger, he told Bioscience, was his discovery―which he reported to Riken a few weeks ago--that two key photos in the second paper were wrong.
若山氏が理研に数週間前に報告したletterのキーになる2つの写真が間違っていることを
発見したのがきっかけだ。

“However, those two pictures are both derived from STAP chimera, just different individuals.
I do not know why Dr. Obokata used STAP chimera picture as ES cell chimera,
because there are many pictures about ES cell chimera in the same PC.”
二つの写真は両方スタップ由来の別のキメラだった。何故小保方氏がスタップキメラを
ESキメラとして提示したのかわからない。なぜなら、ESキメラの写真がたくさん同じ
PCに入ってるはずだから。

“Anyway, in Japan, now, several newspapers have reported that not only chimera pictures,
but also some other figures are mistakes.”
日本では いくつかの新聞がキメラだけじゃなくほかのfigも間違ってると報じている

67 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/01(日) 01:44:26.99
http://mainichi.jp/select/news/20140529k0000m040166000c.html
>撤回を呼び掛けた若山氏は、取材に「撤回できたとしても不正の有無は調査されるべきだ」と話した。

68 :◆2VB8wsVUoo :2014/06/01(日) 06:14:01.08


>論理性が欠如していようがなんだろうが、芳雄は『後世に語り継がれる秀逸な結果』を残しただろうが
>なのに何が科学者の敵だ
>芳雄は過程はどうであれ結果を残した、お前は科学者をなめるんじゃない
>お前は芳雄を妨害して芳雄の研究成果に悪い影響を与えている、お前こそ研究者の敵だろうが
>今からでもいいから素直になって芳雄に謝ってこい、それぐらいはできるだろうが
>

69 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/01(日) 20:58:14.37
早稲田応用化学会 給付奨学金
http://waseda-oukakai.gr.jp/gakusei/shougakukin/kyuuhu-shougakusei-2007.html
○2007年度推薦委員会委員 河村 宏(現:三菱商事顧問)
「<経済的理由による学外への頭脳流失を防ぐために、奨学金制度の意義がある>が一番の選考基準と
なっている。趣旨に沿った将来性豊かな学生を選抜出来たと確信」

○第3回応化会奨学生選考にあたって 早稲田応用化学会会長  里見 多一
「両親縁者から借財出来る環境の方は、そうでない仲間に奨学金給付の機会を譲って頂ければと考える次第である」

○応用化学科主任教授  平沢 泉
「OB諸氏の、経済的に困窮している優秀な学生を支援したいとの要望を十分に反映した選考結果であった。」

○早稲田応用化学会 活性化委員会・基盤強化委員会 委員長 選考委員 柳澤 亘
「私は経済的困窮度と...重点に選考いたしました。
今回は選考委員の合意で給付対象者を例年より1名多く、4名の学生さんが決まりました。」

70 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/01(日) 20:59:10.50
○早稲田応用化学会 選考委員 速水清之進(元:千代田化工)
「両親の収入が定年等により年金となり仕送りが期待できなくなった方が多い。
更に研究室に寝泊りして実験している方も多く食事内容も十分でないよう見受けられた。」

○早稲田応用化学会 選考委員 細田 拓
「経済的に大変苦労されている様子も感じ取ることが出来ました。」

○早稲田応用化学会 選考委員 平林 浩介
「応募された諸君の経済的困窮 にもめげずに学究につきすすもうとする意欲に感銘」

71 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/05(木) 01:58:20.90
[CDBからのリークが報道された直後に理研理事から全役職員に向けて発せられたメッセージ]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401713853/166
166 :名無しゲノムのクローンさん :2014/06/02(月) 23:40:20.05
                                   平成 26 年 5 月 27 日
役職員各位                     総務担当理事 最高情報セキュリティ責任者
                                         古 屋 輝 夫
             職務に関わる情報の取り扱いについて

 今般のSTAP細胞論文の問題に関する報道やインターネット上において、公表
されていない重要な情報が所定の手続きを経ることなく所外に出ているのでは
ないかと思われる記述が見受けられます。この状況は極めて遺憾であり、業務
の円滑な遂行を妨げるだけでなく、研究所の信用を著しく傷つけることにもな
りかねません。
 STAP細胞論文の問題に限らず、研究所の役職員は、法律や諸規定により秘密
保持義務が課せられているとともに、これには罰則規定があることも再認識し、
業務に精励されるよう改めて周知いたします。
                                             以 上
参考:
○独立行政法人理化学研究所法 (平成 14 年 12 月 13 日法律第 160 号)
[...中略...]
第 15 条 研究所の役員及び職員は、刑法(明治 40 年法律第 45 号)その他の罰
則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。
第 23 条 第 14 条の規定に違反して秘密を漏らし、又は盗用した者は、1 年以下
の懲役又は30 万円以下の罰金に処する。
○定年制職員就業規程(平成 15 年 10 月 1 日規程第 33 号)
[...中略...]
第 54 条 定年制職員が次の各号の一に該当するときは、譴責、減給、出勤停止、
昇給停止若しくは制限又は役職剥奪若しくは降格に処する。
(7) 研究所の重大な秘密情報等を所外に漏らし、又は漏らそうとしたとき。
[...後略...]

72 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/05(木) 01:58:52.34
STAP 存在に新たな疑念
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140603/k10014947431000.html

> 横浜にある理化学研究所統合生命医科学研究センターの遠藤高帆上級研究員らのグループは、
> 研究所の論文の不正調査とは別に分析を独自に行い、報告書にまとめました。
>
> それによりますと、研究グループは小保方リーダーらが作製に成功したというSTAP細胞を培養して
> 出来た細胞について、インターネット上に登録されている遺伝子のデータベースを使って詳しく分析し
> ました。その結果、この細胞は「F1」という種類のマウスから作ったとされていたのに、実際には、
> この実験には使われていないはずの「B6」と「CD1」という2種類のマウスの細胞だった疑いが強
> いことが分かったということです。
>
> またNHKが取材したところ、別の複数の大学の研究チームも、これと同じ結果をまとめていました。
> さらに、理化学研究所のチームが、これらの細胞の遺伝子の働き方のパターンを分析したところ、この
> 「B6」のマウスのものとみられる細胞の特徴は研究の現場で10年以上前から使われている万能細胞
> 「ES細胞」と似ていたということです。
>
> また、もう1つの「CD1」のマウスのものとみられる細胞の特徴は、受精卵から作られる胎盤になる
> 細胞「TS細胞」と似ていたということです。

>この分析結果について、遺伝子解析に詳しい東京大学の菅野純夫教授は「STAP細胞はES細胞と
>TS細胞が混ざったもので、そもそも存在しなかったのではないかという疑問は、以前から専門家の間に
>あったが、その疑問を強める結果だ。データや分析の手法などをみると、今回の結果の誤差は極めて
>低いと考えられる。理化学研究所は残されている細胞の遺伝子を解析するなどしっかりとした調査を
>行い、こうした疑問に答えるべきだ」と話しています。

73 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/05(木) 01:59:28.91
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20140603-1311913.html

> STAP遺伝子データは別細胞の可能性
>
> STAP細胞の論文で、理化学研究所の小保方晴子氏らが培養した細胞として公開した遺伝子データが、
> 胚性幹細胞(ES細胞)など2種類の細胞を合わせて得られたデータだった可能性の高いことが3日分
> かった。理研の遠藤高帆・上級研究員が独自に解析し、論文に新たな食い違いを見つけた。
>
>  理研は、遠藤氏から報告を受けているが「この結果から、何かを結論付けることはできない」として、
> 追加の調査はしない方針だ。
>
>  問題となったのは、STAP細胞を培養してできる幹細胞。小保方氏らは「F1」という種類のマウ
> スから作り、胎盤にもなる能力があると論文に記載した。
>
>  だが論文に付随してインターネットで公開された遺伝子の働き具合を示すデータを遠藤氏が解析した
> ところ、ES細胞と、胎盤になる能力のある幹細胞「TS細胞」を混ぜた特徴があった。作ったマウス
> も「B6」「CD1」という別の種類だった。
>
>  遠藤氏は「偶然や間違いで起きるとは考えにくく、意図的に混ぜ合わせた可能性がある」と話してい
> る。
>
>  STAP論文の共著者の1人、丹羽仁史・理研プロジェクトリーダーは4月の記者会見で「ES細胞
> とTS細胞が均一に混ざり合ったものを作るのは、私の経験上困難だ」と話し、STAP細胞の正体が
> ES細胞とTS細胞との見方を否定している。(共同)
>
>  [2014年6月3日23時23分]

74 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/05(木) 02:00:00.12
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401792274/22
22 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/03(火) 19:50:25.80
すまんが教えてくれ
遠藤高帆上級研究員らのグループって 
理研に反旗を翻したってことかよ?

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401792274/33
33 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/03(火) 19:52:17.50
>>22
理研に反旗って言うか、理事会に反旗。

遠藤高帆氏 = kaho 氏です。

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401792274/50
50 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/03(火) 19:57:19.60
>>33
>>40
ちなみに反旗といえば3月頭からずーっと反旗を翻してるし、
本人が言っているように、理研の研究者達は彼を支持している。

CDB (の一部?) がずーっと彼を潰そうとしてて、
理事会もそれに乗っているという構図。

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401792274/87
87 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/03(火) 20:08:43.10
>>71
ちなみに kaho 氏は(解散した)調査委員会の古関氏と共同研究とかしてる。
http://kaken.nii.ac.jp/d/p/20390088.en.html

ところで古関氏の過去の論文に言い掛かりをつけた告発文書(笑)があったよね。
あれは誰が作って送ったのかな?

75 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/05(木) 09:23:29.63
[CDBからのリークが報道された直後に理研理事から全役職員に向けて発せられたメッセージ]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401713853/166
166 :名無しゲノムのクローンさん :2014/06/02(月) 23:40:20.05
                                   平成 26 年 5 月 27 日
役職員各位                     総務担当理事 最高情報セキュリティ責任者
                                         古 屋 輝 夫
             職務に関わる情報の取り扱いについて

 今般のSTAP細胞論文の問題に関する報道やインターネット上において、公表
されていない重要な情報が所定の手続きを経ることなく所外に出ているのでは
ないかと思われる記述が見受けられます。この状況は極めて遺憾であり、業務
の円滑な遂行を妨げるだけでなく、研究所の信用を著しく傷つけることにもな
りかねません。
 STAP細胞論文の問題に限らず、研究所の役職員は、法律や諸規定により秘密
保持義務が課せられているとともに、これには罰則規定があることも再認識し、
業務に精励されるよう改めて周知いたします。
                                             以 上
参考:
○独立行政法人理化学研究所法 (平成 14 年 12 月 13 日法律第 160 号)
[...中略...]
第 15 条 研究所の役員及び職員は、刑法(明治 40 年法律第 45 号)その他の罰
則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。
第 23 条 第 14 条の規定に違反して秘密を漏らし、又は盗用した者は、1 年以下
の懲役又は30 万円以下の罰金に処する。
○定年制職員就業規程(平成 15 年 10 月 1 日規程第 33 号)
[...中略...]
第 54 条 定年制職員が次の各号の一に該当するときは、譴責、減給、出勤停止、
昇給停止若しくは制限又は役職剥奪若しくは降格に処する。
(7) 研究所の重大な秘密情報等を所外に漏らし、又は漏らそうとしたとき。
[...後略...]

76 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/05(木) 09:24:28.66
STAP 存在に新たな疑念
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140603/k10014947431000.html

> 横浜にある理化学研究所統合生命医科学研究センターの遠藤高帆上級研究員らのグループは、
> 研究所の論文の不正調査とは別に分析を独自に行い、報告書にまとめました。
>
> それによりますと、研究グループは小保方リーダーらが作製に成功したというSTAP細胞を培養して
> 出来た細胞について、インターネット上に登録されている遺伝子のデータベースを使って詳しく分析し
> ました。その結果、この細胞は「F1」という種類のマウスから作ったとされていたのに、実際には、
> この実験には使われていないはずの「B6」と「CD1」という2種類のマウスの細胞だった疑いが強
> いことが分かったということです。
>
> またNHKが取材したところ、別の複数の大学の研究チームも、これと同じ結果をまとめていました。
> さらに、理化学研究所のチームが、これらの細胞の遺伝子の働き方のパターンを分析したところ、この
> 「B6」のマウスのものとみられる細胞の特徴は研究の現場で10年以上前から使われている万能細胞
> 「ES細胞」と似ていたということです。
>
> また、もう1つの「CD1」のマウスのものとみられる細胞の特徴は、受精卵から作られる胎盤になる
> 細胞「TS細胞」と似ていたということです。

>この分析結果について、遺伝子解析に詳しい東京大学の菅野純夫教授は「STAP細胞はES細胞と
>TS細胞が混ざったもので、そもそも存在しなかったのではないかという疑問は、以前から専門家の間に
>あったが、その疑問を強める結果だ。データや分析の手法などをみると、今回の結果の誤差は極めて
>低いと考えられる。理化学研究所は残されている細胞の遺伝子を解析するなどしっかりとした調査を
>行い、こうした疑問に答えるべきだ」と話しています。

77 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/05(木) 09:25:41.98
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20140603-1311913.html

> STAP遺伝子データは別細胞の可能性
>
> STAP細胞の論文で、理化学研究所の小保方晴子氏らが培養した細胞として公開した遺伝子データが、
> 胚性幹細胞(ES細胞)など2種類の細胞を合わせて得られたデータだった可能性の高いことが3日分
> かった。理研の遠藤高帆・上級研究員が独自に解析し、論文に新たな食い違いを見つけた。
>
>  理研は、遠藤氏から報告を受けているが「この結果から、何かを結論付けることはできない」として、
> 追加の調査はしない方針だ。
>
>  問題となったのは、STAP細胞を培養してできる幹細胞。小保方氏らは「F1」という種類のマウ
> スから作り、胎盤にもなる能力があると論文に記載した。
>
>  だが論文に付随してインターネットで公開された遺伝子の働き具合を示すデータを遠藤氏が解析した
> ところ、ES細胞と、胎盤になる能力のある幹細胞「TS細胞」を混ぜた特徴があった。作ったマウス
> も「B6」「CD1」という別の種類だった。
>
>  遠藤氏は「偶然や間違いで起きるとは考えにくく、意図的に混ぜ合わせた可能性がある」と話してい
> る。
>
>  STAP論文の共著者の1人、丹羽仁史・理研プロジェクトリーダーは4月の記者会見で「ES細胞
> とTS細胞が均一に混ざり合ったものを作るのは、私の経験上困難だ」と話し、STAP細胞の正体が
> ES細胞とTS細胞との見方を否定している。(共同)
>
>  [2014年6月3日23時23分]

78 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/05(木) 09:32:55.56
小保方氏、異例の採用 英語面接を日本語で実施(共同通信)

http://www.47news.jp/CN/201406/CN2014060401002234.html

 理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)が小保方晴子氏を採用する際に、英語で実施すべき面接を日本語でやり、推薦状が1通も届いていない異例の状態だったことが4日、理研のまとめた報告書で明らかになった。

 当時未発表だったSTAP細胞の研究を重視した理研が、大きな実績のない小保方氏を特例とみなして採用を急いだ実態が浮き彫りとなった。

 報告書では、通常求められるセンター内の英語による公開セミナーを小保方氏については省略。日本語で非公開の面接と質疑だけという例外的措置だったと指摘した。STAP細胞の研究内容が外部に漏れるのを防ぐためだったとみられる。

79 :◆2VB8wsVUoo :2014/06/05(木) 09:33:58.66
トクシ〜マ痴漢でございます。
わたくしどもには他人事の、STAP騒動ですが、
報道みたら予算獲得を意図したものでございましょうが、
しかし唖然ながら大騒動となってこの醜聞は大注目となってしまい、
その上、まじめな他の研究者をはじめとする方々も混乱の渦中に、
まきこまれてしまったことは、対岸の火事ながら、
たいそう困った事柄でございまして、
わたくしトクシ〜マ痴漢、希望もございません。
さいきんわたくしトクシ〜マ痴漢、
毎年、毎年、大学制度崩壊の道筋を見るのでございます
しかしどういうわけか、頭のなかでは、
日本沈没と溶け合っているのでございます。



80 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/05(木) 09:37:30.89
https://www.youtube.com/watch?v=uHGdoSo1FlA

笹井 「非常に説得力のあるデータが1個1個ある、で、ちゃんと裏取りがされてる。
     これは作ったような話ではできるものではない」

81 :◆2VB8wsVUoo :2014/06/05(木) 09:41:36.65
トクシ〜マ痴漢でございます。
わたくしどもには他人事の、STAP騒動ですが、
報道みたら予算獲得を意図したものでございましょうが、
しかし唖然ながら大騒動となってこの醜聞は大注目となってしまい、
その上、まじめな他の研究者をはじめとする方々も混乱の渦中に、
まきこまれてしまったことは、対岸の火事ながら、
たいそう困った事柄でございまして、
わたくしトクシ〜マ痴漢、希望もございません。
さいきんわたくしトクシ〜マ痴漢、
毎年、毎年、大学制度崩壊の道筋を見るのでございます
しかしどういうわけか、頭のなかでは、
日本沈没と溶け合っているのでございます。



82 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/05(木) 16:03:58.60
平井昭光(ひらい あきみつ)
http://www.tokushima-u.ac.jp/_files/00136853/hirai.jpg
http://www.lexwell.com/Jp/Resume-hirai.htm
産学官連携活動のリスク管理が専門であり、得意な講演テーマは、科学技術倫理論における「利益相反と責務相反」について

●現職:
・レックスウェル法律特許事務所(渋谷区代々木)の所長 (弁護士・弁理士) 
・株式会社ヘリオス監査役(2013年1月より) 中央区明石町8-1 聖路加タワー11階
・ラクオリア創薬株式会社取締役  (名古屋市の医薬品研究開発会社)
・日本医学会・臨床部会利益相反委員会委員
・日本製薬工業協会・コンプライアンス委員会委員
・日本学術会議・連携会員

●前職:
東京医科歯科大学客員教授
株式会社アルファジェン代表取締役(つくば市のバイオベンチャー)

●経歴:
昭和35年3月11日生。慶應義塾大学法学部を卒業。
米国ワシントン大学においてLL.Mの学位を取得し、また、米国シアトルにある
法律特許事務所(Christensen O'Connor Johnson Kindness PLLC)における実務経験も有している。
2005年には慶應義塾大学大学院(医学研究科)博士課程を単位取得退学している。
また、産学官連携にかかわる政府委員等を歴任しており、大学やTLO等で技術移転法・知的財産権法に関する講義も行っている。
著書に『職務発明と知的財産国家戦略』(共著)などがある。

●ノバルティスとの関係:
ノバルティスファーマの降圧剤「ディオバン」(一般名=バルサルタン)に関する臨床研究の論文撤回を契機に発足した、
「臨床試験に関わる第三者委員会」(議長=平井昭光・レックスウェル法律特許事務所)は、25日、都内で開催した
日本高血圧学会主催のシンポジウムで報告書を公開。
臨床研究に携わるうえで利害関係は、「適切に開示・公開することが重要」と強調した。

83 :伊庭勝弘:2014/06/05(木) 17:26:40.77
馬鹿狸撲滅運動推進役の天才伊庭勝弘です。

この世間は虚構世界を見せたもの、「ありもしない嘘虚構の世界」を表象したものなんですよ。
大学院課程も同じことで、「売れるかもしれない予備軍」を入れたものなんですよ。
たとえばですよ、もしも教官にそういう事がこれこれの条件の下で成立してたら、そのとき卒業後はどんな所に行けるか、それを保障するのが教育でしょ、同じことなんですよ。
修論も博論も、ポスドクも留学も、そして就職でさえも、いずれもわれわれの虚構を形成しているんですよ。

みなさんが学位論文を甘い判定ながら獲得して就職したい気持ちも、わからないことはありません。もしもそれで就職できるならば、そうすればいいでしょう。
しかし、どうぞこれだけは覚えておいてください、もはやわれわれが食べていく世界は、権力と裏技がなだらかに連結性をそなえ、癒着し合ってる世間であることを。


クケケ伊庭勝弘

84 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/06(金) 15:06:31.41
笹井芳樹 理研CDB副センター長の直接的な自白(2014年1月時点)


1月の記者会見時のコメント
「非常に説得力のあるデータによって逐一きちんと裏づけがなされている。
 これは作ったような話でできるものではない。」
https://www.youtube.com/watch?v=uHGdoSo1FlA

●1月の記者会見時における、笹井作成のプレス・リリース (2月に撤回)
http://i1.ytimg.com/vi/sxbK9n9CTo0/maxresdefault.jpg

作製期間: iPS細胞は2〜3週間  STAP細胞は最短2日
成功確率: iPS細胞は0.1%以下  STAP細胞は30%以上
安全性:  iPS細胞は癌化する恐れ  STAP細胞は癌化の可能性低い


山中伸弥「iPS細胞はありまーす」

笹井芳樹「iPSが、究極のリプログラミングとは思わない!
iPSの作製効率は0.1%! ガン化リスクがある、ガン化!」

大和雅之「iPSは腫瘍ができる課題が解消されていないが、STAPはできにくい」
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140210/scn14021014270002-n1.htm

岡野光男「iPSは遺伝子を操作するのでガン化する
STAPは刺激だけなので安全で低コスト」
http://www.youtube.com/watch?v=KJIbqZ6ycdU

85 :◆2VB8wsVUoo :2014/06/06(金) 15:12:48.84
屑野たぬきでございます、
どうもスタップの騒動が飛び火しますと、
他の諸分野のみなさんへの不信感の拡大も増える傾向が強いことは、
ひとえに今回の馬鹿騒ぎの影響と認識しますとともに、
たとえ万が一、万が一にでも、
生物系研究者の予算獲得が不透明な隠蔽体質に塗れてしまっていてでも、
政府の役人がうそぶく様に、
そのうち世間は忘れるので大丈夫でして、
研究者は、こういう騒ぎがまた再発するときはいつも、
生物板の書き込みをおもいだすのでございますが、
あ、いや、その、そんなことはさておき、
この、馬鹿狸が執拗にでも繰り返したいことはですね、
予算削減で困惑する他分野の研究者達にもまた、
甚大な被害が及んでいるところと、
誠意ご報告申し上げます。



86 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/06(金) 21:48:16.95
【STAP細胞問題における笹井芳樹氏の時系列】

[2012年12月21日] 小保方氏の採用面接に参加
[2012年12月28日] 笹井版 Nature 論文の叩き台作成 (ただし過去の実験データの確認をせず)
[2013年03月10日] 笹井版 Nature 論文を投稿 (以降12月20日の採録決定まで論文改訂・
追加実験を繰返している模様)
[2013年03月??日] 小保方氏が CDB にユニットリーダーとして着任。以降、小保方ラボの立ち上げまで笹井研に間借り(?)
[2013年04月24日] 発明者の一人として国際特許出願 PCT/US2013/037996 を行う。(http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022883817.pdf
 この国際出願とそれまでに出願済みの2本の米国仮特許出願 (US 61/637,631, US 61/779,533) との相違点は
 1. 笹井氏が発明者として加わっていること
 2. STAP細胞が胎児にも胎盤にもなるという主張が加わっていること
 3. STAP幹細胞・FI幹細胞の作成が加わっていること
 など
[2013年10月??日] 小保方ラボ工事完了・ラボ立ち上げ
[2013年11月05日] 小保方氏が次世代シーケンサーによる解析データを登録
 http://www.ncbi.nlm.nih.gov/sra/?term=SRP038104
 このデータについては kaho 氏や複数の大学の研究チームによって疑義が指摘されており、実験不正が疑われている。
[2013年12月20日] 笹井版 Nature Article、Letter の採録が決定
 上述の国際特許出願PCT/US2013/037996との相違点は
 1. 光る胎児と胎盤の画像
 2. メスのSTAP幹細胞
 3. 実験条件の異なる博士論文からの画像の不正流用
 など (http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/11 )。
 

87 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/06(金) 21:49:23.42
光る胎児と胎盤の画像については、不可解な画像の誤用が指摘され、
また画像修正等の不正の可能性も指摘されている。
 そもそも光る胎盤の実物を確認した人物は存在しない可能性もある。
[2014年01月28日] STAP細胞について記者発表
 「非常に説得力のあるデータが1個1個ある。でもちゃんと裏取りがされている。
これは作ったような話ではできるものではない」等と発言
[2014年02月18日] 小保方氏から Nature Article の Fig.2d と Fig.2e に博士論文
(もしくはそれに酷似した資料)からの 画像流用を伝えられ、正しい実験結果との
差し替えではなく、なぜか画像を新たに撮り直すことを指示

88 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/07(土) 01:24:01.12
光る胎児と胎盤の画像については、不可解な画像の誤用が指摘され、
また画像修正等の不正の可能性も指摘されている。
 そもそも光る胎盤の実物を確認した人物は存在しない可能性もある。
[2014年01月28日] STAP細胞について記者発表
 「非常に説得力のあるデータが1個1個ある。でもちゃんと裏取りがされている。
これは作ったような話ではできるものではない」等と発言
[2014年02月18日] 小保方氏から Nature Article の Fig.2d と Fig.2e に博士論文
(もしくはそれに酷似した資料)からの 画像流用を伝えられ、正しい実験結果との
差し替えではなく、なぜか画像を新たに撮り直すことを指示

89 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/07(土) 01:30:01.71
STAP論文:幹細胞に不自然な遺伝子 第三者機関が解析
http://mainichi.jp/select/news/20140603k0000e040226000c.html

>  「STAP細胞」の論文不正問題で、STAP細胞から作った「STAP幹細胞」を第三者機関で
> 遺伝子解析した結果、すべての株で、実験に使ったはずのマウスと異なる不自然な特徴が確認された
> ことが3日、関係者への取材で分かった。結果は、多くの著者が所属する理化学研究所に伝えられた
> という。STAP幹細胞は不正認定されていない論文で詳細な分析結果が掲載されており、論文全体
> の調査の必要性が一層高まりそうだ。

>  STAP細胞には自ら増殖する能力がない。ES細胞(胚性幹細胞)やiPS細胞(人工多能性幹
> 細胞)のように増え続ける性質を持たせるためSTAP細胞を変化させたものが「STAP幹細胞」
> だ。著者の一人、若山照彦・山梨大教授が、保存していたSTAP幹細胞の解析を第三者機関に依頼
> していた。

>  複数の関係者によると、STAP細胞の作製に使ったはずのマウスとは違う遺伝子タイプが検出さ
> れるなど、論文に記載されたSTAP幹細胞を含むすべての試料にさまざまな食い違いが指摘される
> 結果が出た。

>  これらのSTAP幹細胞は、当時理研にいた若山氏の研究室の客員研究員だった小保方晴子・理研
> 研究ユニットリーダーがマウスから作ったSTAP細胞を、若山氏が受け取って樹立した。元のマウ
> スは若山氏が提供した。山梨大の簡易解析でも、若山氏が準備したマウスと異なる系統の遺伝子タイ
> プが検出された。これらの系統はES細胞の作製によく使われるため、ES細胞が混入した可能性が
> 指摘されていた。

>  若山氏は取材に「今は話せないが、詳しい解析結果は近く、記者会見をして公表する」と話した。
> (【須田桃子】)

90 :◆2VB8wsVUoo :2014/06/07(土) 04:33:27.49
>>769
岡山理科大卒の理系の兄ちゃんが、メモを取りながら話を聴いてくれたんや。
精神科にかて運転手付きの公用車でちゃんと連れて行ってくれてや、薬かてや、
公金で払うさかいタダなんや。

ほしてや、宿舎は鉄筋コンクリート冷房完備でやな、屈強なオッサンが棍棒を
持って見張ってるしやね。そやから警備は夜中でもバッチシになってんのや。
建物かて新築やったしな、ほんで窓枠とかドアは鋼鉄製の頑丈なヤツやったワ。

毎朝には運動の時間があってや、ちゃんと煙草かて吸えるがな。ほんでナ、
外へと出掛ける時は、鉄砲を持ったオッサンがボディーガードで付くのや。

ケケケ狸

>769 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/30(金) 10:28:03.81
> 徳島にはどこの公金で行ったの?>哲也
>

91 :神様:2014/06/07(土) 07:27:21.72
やっぱりだ!!全部裏で手を引いてるのは創価学会です。
毎日新聞が連日、小保方STAPを叩きまくるのもこの宗教団体の仕業です。
創価学会はIPS細胞に投資しています!STAPは何がなんでも潰したいんです!
それに、論文の画像指摘は、内部の創価学会研究者しかできないはずです。
これほどの短時間に気付く事は異常なのです。
アメリカで研究していた小保方が日本にもどったのをチャンスとみて、
若山は小保方を引き寄せ、最初からこのように念入りに仕組まれたSTAP潰しの犯罪行為だったかもしれません。
全て創価学会という世界征服狙う巨悪組織による計画的な犯罪ではないでしょうか!
絶対そうです。間違いない!!!!!☆!☆、

92 :◆2VB8wsVUoo :2014/06/07(土) 07:42:25.50
>>769
岡山理科大卒の理系の兄ちゃんが、メモを取りながら話を聴いてくれたんや。
精神科にかて運転手付きの公用車でちゃんと連れて行ってくれてや、薬かてや、
公金で払うさかいタダなんや。

ほしてや、宿舎は鉄筋コンクリート冷房完備でやな、屈強なオッサンが棍棒を
持って見張ってるしやね。そやから警備は夜中でもバッチシになってんのや。
建物かて新築やったしな、ほんで窓枠とかドアは鋼鉄製の頑丈なヤツやったワ。

毎朝には運動の時間があってや、ちゃんと煙草かて吸えるがな。ほんでナ、
外へと出掛ける時は、鉄砲を持ったオッサンがボディーガードで付くのや。

ケケケ狸

>769 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/30(金) 10:28:03.81
> 徳島にはどこの公金で行ったの?>哲也
>

93 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/07(土) 10:24:43.16
411 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/07(土) 04:00:50.85  
564 名無しゲノムのクローンさん[sage] 2014/04/07(月) 06:56:47.63
STAP細胞はなぜ胎盤にも分化できたか、というのは二重の誤解による

まず、この画像を見て
これはTS細胞が胎盤に分化することを示したもの(東京大学農学部の実験)
ttp://www.vm.a.u-tokyo.ac.jp/seika/PNAS2009Press/Fig2small.jpg

次に、この画像を見て
bが、STAP細胞が胎盤にも分化することを示す証拠とされている画像なんだけど
ttp://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/images/nature12969-f1.jpg

光り方が全然違うでしょ
STAP細胞が胎盤にも分化するというのは、そもそも誇大広告である
これが1つめの誤解

2つめの誤解は、ES細胞は胎盤にはまったくなれない、というもの
胎盤の血管など一部組織は、内部細胞塊に由来するものだから、本当はES細胞でも光らなきゃおかしい

下の図のaを見てほしいんだけど、この写真がその点でおかしい
ES細胞でも本来光るはずの臍の緒でつながっている血管すら光ってない

94 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/07(土) 10:32:03.71
あかんやつや

95 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/07(土) 13:21:53.92
【笹井氏の関与を示唆する小保方氏の不服申立理由補充書】

http://www.bengo4.com/topics/1494/

5 論文の考え方の変遷

 論文についての考え方(構想)は、4段階の移り変わりがある。
 学位論文(2011年3月)では、「物理的刺激により幹細胞化する」という論旨であった。

 2011年4月から同年12月にかけては、申立人は、「体細胞に物理的刺激や酸による刺激を
 与えることにより幹細胞化する」という論旨で検討していた(ラボミーティング資料 資料4)。
 この段階では、物理的刺激と酸刺激を区別して検討していなかった。

 さらに、2011年11月頃にはキメラ実験が成功したことから、2011年12月ころからは、申立人は、
 「ストレス処理により体細胞からキメラができた」という論旨で論文を作成することにした。

 2012年4月のNature論文(不採用)は、「ストレス処理により作製されたACC(Oct4+細胞)で
 キメラができた」という論旨であった。

 この論文においては、テラトーマについては、論文中に具体的な記述はなく、また、
 Figureも掲載されていない。

 査読用の付属資料には、テラトーマの画像(A2)が掲載されているが、
 あくまで補足的なデータであり詳細な説明はない。

 その後、Cell誌やScience誌にも、同様の論文を投稿したが不採用となっている。
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 申立人は、2013年1月から笹井氏に論文指導を受けることになった。
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 笹井氏からの助言を受けて、2013年1月中旬からは「酸処理によって得られた幹細胞の性質」
 という新たな視点で論文を纏め直すことになった。 

96 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/08(日) 15:00:40.94
安倍首相とSTAP細胞

2013年1月11日 阿部首相、理研 発生・再生科学総合研究センター(CDB)を訪問
http://www.riken.jp/pr/topics/2013/20130111_1/

2013年3月27日 阿部首相、先端生命医科学研究所(TWIns)を訪問
http://www.kantei.go.jp/jp/96_abe/actions/201303/27sentanseimei.html

2013年7月11日 再生医療の産業化に向けた検討会議を実施 座長に岡野光夫
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/130711/mca1307110503001-n1.htm

2014年1月31日 阿部首相、補正予算案審議で成長戦略第3の矢の象徴として小保方氏を称賛
http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000020619.html

2014年2月14日 小保方氏、首相官邸で行われる総合科学技術会議の出席見送り
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201402/2014021400393

97 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/09(月) 07:15:32.44
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399226534/684
684 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/05(月) 15:52:38.43
>>653
不思議でもなんでもないだろ

このスレ見てれば分かるように
「捏造した小保方を、便乗して叩きスカッとしたい」
という層が少なからず居る

叩くためには、小保方の給与は高いほどイイ。
なので、

 ・1000万円=人件費=給与と勘違い
 ・そこからさらに、1000万円が給与なら人件費は1300万円!と勘違い
 ・さらにさらに、給与は1300万円!と勘違い

という具合に、怪情報に飛びつく

653 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/05(月) 15:38:11.19
>>633
理研規定でネットでも見れるから
何スレも前から出てるが

1000万だと書く>>536
1300万だと書く>>388などが
定期的に現れる
不思議なことだ
604 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/05(月) 15:18:23.02
理研の規定から判断すると
これだろ
年俸6,828,000円
月額569,000円

98 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/09(月) 14:45:25.57
イスラエル・ハイテクベンチャーCEO兼CSの脱&非日本仲間日記
のgeno_computing氏がSTAP論文の公開データを総て解析。
その結果驚くべきことが判明した。
STAP細胞NGSデーターは、コピペ・改竄・捏造・偽造されていたのである。
やはり小保方さんは何者かに嵌められたのだ。
http://blog.goo.ne.jp/narmuqym/e/9b13a101bacc99873eef9c846dbf5872
http://blog.goo.ne.jp/narmuqym/e/e4d687964da7e432bf42a245546e4212

[geno_computing]:モスクワ大学・分子生物学教授を経てイスラエルに移住。
テクニオン教授を経て遺伝子工学のベンチャー設立。DNAによるコンピ
ューターの研究をメインに新しいセンサーによる次世代シーケンサー及び
解析ソフトウェアを開発。

99 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/09(月) 16:12:11.99
こいつが>548書いてるように掲示板で何を書こうと事態は変わらん
処分はされるし事は進む
違いは日頃から不正論文量産して国民が慣れっこになって不正論文出しても
気にもとめない東京大学と大騒ぎになる理化学研究所の違いでしかない

548 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/09(金) 11:40:37.74
>526
これも厳罰が下るだろうが、大きい事件だから時間かかるだろうな

526 :名無しゲノムのクローンさん:2014/05/09(金) 11:35:17.71
>507
ちなみに筑波の柳沢教授、ちょっと前まで東大の准教授な
不正論文量産機関の東大なら不正やってもたいして話題にもされない
良いことなのか悪いことなのか
http://blog.goo.ne.jp/bnsikato
東大・分子細胞生物学研究所発の論文で多数の改ざんが発覚
43報には、画像編集ソフトで複数の画像を貼り合わせ一つの画像に見せかけるなどの操作があり、
研究不正(改ざん)と判断され、残り8論文は不注意によるものだとされた

東大教授ら12人・・・
http://www.asahi.com/articles/ASG3N4SY0G3NUUPI001.html?iref=comtop_6_01
アルツハイマー病研究の国家プロジェクト「J―ADNI(アドニ)」の臨床研究データに基づいて
米国学会誌で発表した論文について、筆者の1人である杉下守弘元東大教授が20日、データの
14%に改ざんを含む不適切な例があったとして、共同筆者12人に論文撤回をメールで呼びかけた。
STAP細胞の論文撤回問題で揺らぐ日本の先端医療研究への信頼がさらに失われる可能性がある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140331-00000078-mai-soci
筑波大は31日、生命環境系の柳沢純教授と村山明子元講師が
2003〜13年に発表した論文計30本のうち3本で、画像の切り張りなどの不正行為が見つかったと発表した。

100 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/10(火) 00:43:43.37
    笹井氏は、胚性幹細胞(ES細胞)研究の第一人者。9日に会見した小保方(おぼか
   た)晴子氏が研究ユニットリーダーに就任した2013年以降、小保方氏のメンター(
   助言者)を務めた。STAP論文の発表直後、記者対象の「勉強会」で小保方氏の採用
   経緯などを説明し「CDBは目利きを徹底的にやる。失敗したらクビ」と話していた。
   
   http://mainichi.jp/select/news/20140410k0000e040191000c.html



CDBは目利きを徹底的にやる。失敗したらクビ
CDBは目利きを徹底的にやる。失敗したらクビ
CDBは目利きを徹底的にやる。失敗したらクビ

101 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/11(水) 14:48:27.74
◆STAP細胞 遺伝子データに説明と矛盾する点 6月11日 12時10分 動画あり
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140611/k10015134871000.html

理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーらが発表したSTAP細胞の
論文を巡っては、新たな疑義が次々と指摘されていますが、STAP細胞のものだと
している遺伝子のデータにも、これまでの説明と矛盾する不自然な点のあることが
専門家のグループの分析で新たに分かりました。

この分析を行ったのは、横浜にある理化学研究所統合生命医科学研究センターの
遠藤高帆上級研究員らと東京大学の2つのグループで、それぞれ独自に行いました。

それによりますと、小保方リーダーらがインターネット上に公開しているSTAP細胞のものだとする
遺伝子の情報を分析したところ、ほぼすべての細胞に8番目の染色体が通常の2本より
1本多くなる「トリソミー」と呼ばれる異常のあることが分かったということです。

8番目の染色体がトリソミーを起こしたマウスは、母親のおなかの中にいる胎児の段階で
死んでしまい、通常、生まれてこないということで、専門家グループは、小保方リーダーらが
生後1週間ほどのマウスからSTAP細胞を作ったとするこれまでの主張と矛盾するとしています。

また8番染色体のトリソミーは、すでに研究で広く使われている万能細胞「ES細胞」を長い間
培養すると起きることがある異常としても知られています。

細胞の遺伝情報の分析に詳しい東京大学の菅野純夫教授は

「通常、生まれてくることがないマウスからどうやって作ったのか。専門家ならSTAP細胞は
ES細胞の混入ではないかと疑うと思う。STAP細胞があると発表した研究チームは
きちんと説明すべきだ」と話しています。

これについて、小保方晴子研究ユニットリーダーの代理人を務める三木秀夫弁護士は
「正確な情報を把握していないのでコメントできない」と話しています。

102 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/11(水) 14:52:01.89
>>101よりも下記の方がいいそうです
>>101は下記に置き換えてください

日経サイエンス【号外】2014年6月11日
STAP細胞 元細胞の由来,論文と矛盾
http://www.nikkei-science.com/?p=42686
>  理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが作ったSTAP細胞の一部が,
> 論文に記したような新生児マウスの細胞から作ったものではないことが,理
> 研の内部資料から明らかになった。小保方氏らが論文とともに公開した遺伝
> 子データを新たな手法で解析したところ,STAP細胞に含まれるほぼすべて
> の細胞が,8番染色体が3本ある「トリソミー」であることが判明。マウスの
> 場合,8番トリソミーは胎児のうちに死亡し,生まれることはない。STAP細
> 胞は新生児マウスから取って作ったのではなく,シャーレで培養された細胞
> だと考えられる。8番トリソミーは研究室で培養されているES細胞(胚性幹
> 細胞)の2〜3割に見られるとの報告があり,この“STAP細胞”はES細胞だっ
> た可能性が高い。
>
>  資料によると,解析したのは理化学研究所統合生命医科学研究センターの
> 遠藤高帆上級研究員ら。東京大学の研究グループが同じ手法で解析し,同様
> の結果を確認している。
>
> 続きはこちら。ダウンロード無料。
> http://www.nikkei-science.com/wp-content/uploads/2014/06/20140611STAP.pdf

103 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/11(水) 15:48:33.80
>>102の理解で以下も参照

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/9142498?dopt=Abstract&holding=f1000,f1000m,isrctn
トリソミー8は増殖能が高く、正常細胞を駆逐する
キメラを形成するが、生殖細胞への伝達は低い

104 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/11(水) 15:49:56.85
>>101-102
「ES細胞の8番染色体のトリソミー」の解説

>トリソミー8は、増殖能が高く、また正常細胞を駆逐する
>キメラを形成するが、生殖細胞への伝達は低い。


Trisomy eight in ES cells is a common potential problem in gene targeting and
interferes with germ line transmission.

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/9142498?dopt=Abstract&holding=f1000,f1000m,isrctn

105 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/11(水) 16:02:06.13
>>104
The ability to contribute to the germ line is the most important experimental feature of embryonic stem (ES) cells.

Using ES cells, it is possible to introduce targeted mutations into any gene and to derive the corresponding mutant mice.

A common problem with this technology is that the ES cells often lack or have only a low efficiency of germ line transmission.

To address this issue, we examined the relationship between the growth rate and karyotype of ES cells,

and their ability to contribute to the germ line. We found that chromosomal abnormalities occurred rather frequently in ES cells.

Cells having an abnormal number of chromosomes, in particular trisomy 8, were found in three independently derived ES cell lines,

and this abnormality conferred a selective growth advantage on these cells. Selection of abnormal cells led to depletion

and eventual loss of normal ES cells during consecutive passages.

In comparison with parental ES cells, ES cells with trisomy 8 contributed rarely to the germ line.

This realization allowed us to select, based upon ES cell clone morphology, those clones

with the highest probability of contributing to the germ line.

This insight is of practical value for any given gene targeting experiment as it permits optimization of the rate of success

without having to rely on more elaborate tests such as karyotyping individual clones prior to blastocyst injection.

106 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/11(水) 16:06:09.54
関由行 ?@yoshiyuki_seki 3 時間
しかし、よく考えて細胞を使い分けているよな。
ES細胞をSTAPとして使った発現解析は、胚盤胞と比較している。
胚盤胞と発現パターンが近い方がベター。
一方で、体細胞をSTAPとして使った発現解析は、STAP-SCとFI-SCとは
性質が異なることを強調するデータだ。
賢いな。。

Keiko Torii ?@KeikoUTorii
@yoshiyuki_seki
やはり、小保方氏に1人でそれだけ巧妙な使い分けが出来たかどうかが
焦点になってくるのでしょうか。

関由行 ?@yoshiyuki_seki 2 時間
@KeikoUTorii
そうなるでしょうね。
Letterの方は、論文のストーリーも複雑で、1人では考えられないと思っています。
特にFI幹細胞がESとTSのコンタミではないと主張する部分は
誰かのアドバイスが必要かと。
FI幹細胞はストックが残っているはずなので、解析するべきです。

Keiko Torii ?@KeikoUTorii 2 時間
@yoshiyuki_seki
それで理研がレターを撤回する代わりに、疑惑追及を避けていたとすると
・・・非常に残念な政治的判断としか言えませんよね。。

関由行 ?@yoshiyuki_seki 1 時間
@KeikoUTorii
信じたくないですが。。。そうかもしれませんね。

107 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/11(水) 16:22:51.39
日経サイエンス【号外】 2014年6月11日
「STAP細胞 元細胞の由来,論文と矛盾」
http://www.nikkei-science.com/wp-content/uploads/2014/06/20140611STAP.pdf

では,このSTAP細胞の正体は何だろうか? 

小保方氏は論文で,STAP細胞のmRNA配列のデータを2種類公表している。
1つはSMARTer,もう1つはTruSeq(いずれも商品名)と呼ばれる
サンプル調製キットを用いて配列を解析したものだ。
調べる細胞が同じであれば,両者の結果は一致する。

資料ではそれぞれのmRNAデータから,多能性の指標となる
各種の遺伝子がどのくらい発現しているかについて解析しているが,
両者はまったく一致せず,
異なる2つのSTAP細胞があったことが明らかになった。

SMARTerで調べたSTAP細胞には,すべての指標遺伝子が高いレベルで発現していた。
先のSNP解析によって8番トリソミーがあったと判明したのはこちらのデータだ。
8番トリソミーは,実験に使うために研究所などで保存しているES細胞株の
2 〜 3割に見られる,よくある事象だ。
この細胞はES細胞であった可能性が高い。

一方,TruSeqで調べたSTAP細胞は,多能性の指標遺伝子がまったく発現していなかった。
つまり多能性を持たない,通常の体細胞と考えられる。

小保方氏はマウスの細胞を酸性溶液に浸けると指標遺伝子を発現して
緑色に光り始める様子を撮影した映像を公開したが,専門家らはかねて
「指標遺伝子が発現して光っているのではなく,死にかけた細胞が
よく発する自家蛍光ではないか」と批判していた。
これと符合する結果だ。

108 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/11(水) 17:43:08.02
小保カスw
どこでES拾った

109 :神様:2014/06/11(水) 19:45:05.41
丹羽の検証実験はどうなんだ!先月末から小保方に電話で聞いたりしてるそうだが!
それから、上のヤツが書いてるように理研の遠藤と東京大学に解析かけさせて、
トリソミーだったとか言ってるんだが!STAPをESにどうしてもしたいらし〜!
なんで小保方の望む実際の再現実験を公正な場を提供してやらせてあげないんだ?
創価学会どもはどんな手を使ってもSTAPを潰す気なんだ!!恐ろしい社会だニッポンは!!☆!☆、

110 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 01:06:53.90
[STAP研究への西川副センター長の関与1]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401090983/64

オール・アバウト・サイエンス・ジャパン(AASJ)
http://aasj.jp/wp-content/themes/aasj/pdf/officerlist.pdf
> 代表理事 西川 伸一 兵庫県神戸市 CDB特別顧問、京大名誉教授
> 副代表理事(薬事担当)田中 邦大 兵庫県西宮市 バイオファーマ
> 副代表理事(事務局担当)西川 里美 兵庫県神戸市 CDB元職員

1月30日:酸浴による体細胞リプログラミング(1月30日Nature誌掲載論文)
http://aasj.jp/news/watch/1069
> 最初にこの話を聞いたのは仕事でイスラエルに滞在していた約3年前の事で、
> メールでの依頼に応じて論文のレフェリーコメントにどう答えればいいのかなど
> ボストンのバカンティさんと電話で話をした。

> 小保方さんと言う人物にも強い印象を受けた。特に最初の論文のドラフトを
> 読んだ時、自分の気持ちをそのままぶつけた初々しい書き様に、
> 普通の研究者とは違うことを確信した。

> 幸い小保方さんを採用するときのインタビューで、彼女は私たち
> 凡人の頭では思いつかない研究計画を提案していたので安心している。
> 日の目を見なかったが最初のドラフトで「生への欲求は生物の本能だ」と、
> なぜ細胞にストレスを与える気になったのかの説明を始める感性は尋常ではない。

・・・西川伸一元CDB副センター長(現在は顧問)の記事

日経サイエンス6月号の内容から、笹井と丹羽の参加以前から、胎盤への
分化のストーリーがあったと思われる。(ただし、照合すべき。)
TCR再構成は2012年当時のCDB副センター長・京都大学名誉教授の
西川伸一氏による。

111 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 01:08:43.09
[STAP研究への西川元副センター長の関与3]

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401003716/307
神戸CDBが西川さん、竹市さん、笹井さんのためっていう見解は
以下のブログを参照。

http://blog.livedoor.jp/pyridoxal_phosphate/

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401003716/512
> 一研究者・教育者の意見 2014年05月23日 STAP騒動の根源:神戸理研CDBの迷走
> http://blog.livedoor.jp/pyridoxal_phosphate/archives/7110532.html?1400990478#comment-form

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401003716/350
昔を知る者のコメントだと
「STAPの時も、S先生よりもN先生が先に動いていた、と聞きました。
あたらしもの好きなN先生の心を捉えたのもよく分かります。
もちろん後ろに捏造があるなんて、知らなかったと思いますが。」

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401003716/493
いや西川は読んでるし、ファイルを所持してる
なぜならリジェクトされた原稿を笹井のところに持ち込んで加筆を依頼したのが西川その人だから

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1400935170/139
ちなみに西川副センター長が当時を振り返っておられる
http://aasj.jp/news/watch/1069
> 日の目を見なかったが最初のドラフトで「生への欲求は生物の本能だ」と、
を見ると、大和教授の影響も大きいような気がする

大和教授のインタビュー記事
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140210/scn14021014270002-n1.htm
> 刺激による初期化は、生物が生存のため環境に適応するという進化的意味がある

112 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 01:09:33.65
[STAP研究への西川元副センター長の関与4]

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1402648900/146
146 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/13(金) 19:58:25.76
STAP細胞は生後、一週間以内でないと作成できないと言っていた。
しかし、解析の結果ではマウスは使用されてないことが判明した。
そうすると
この、「一周間以内」とわざわざ言っていた理由はいったい何になるのか?
何か、魂胆があっての発言だとも思われるが、詳しい方、是非ご教授お願いしたい。

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1402648900/255
255 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/13(金) 20:25:25.15
> >>146
> 生後一週間のマウスの脾臓は造血組織だということ。それ以後は骨髄へ移行。
> 従って、血液細胞を用いた実験を偽造するには、ストーリー的にこのステージの
> 脾臓でなければならないからと推測する。
> オボは血液学や免疫学に疎いので、入れ知恵した奴がいるw

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1402648900/913
913 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/13(金) 23:19:13.50
> >>255
> 古いレスだけど西川先生以外にいないよ。
> もう退陣要求されてるけどね。
> ヴァカンティは麻酔医だからそんな知識ないし西川先生に相談してた。

113 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 02:15:37.29
★★geno_computing氏に告ぐ★★

STAP細胞のNGSデーターがコピペ・改竄ならば、事件を左右する
重大な事実である。
実名をもって公表せよ。
また、あなたはkaho氏を「いかさまのエセ科学人間」と罵倒した。
そのkaho氏が実名をさらし、論文を用意している以上、
相互義務的に、あなたも姿を現す必要がある。
それをしないのであれば、ネタとして扱われるだけであろう。
繰り返す。
実名をもって公表せよ!!

114 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 14:31:28.88
[CDB有志からのリークが報道された直後に理研理事から全役職員に向けて発せられたメッセージ]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401713853/166
166 :名無しゲノムのクローンさん :2014/06/02(月) 23:40:20.05
                                   平成 26 年 5 月 27 日
役職員各位               総務担当理事 最高情報セキュリティ責任者
                                         古 屋 輝 夫
             職務に関わる情報の取り扱いについて

 今般のSTAP細胞論文の問題に関する報道やインターネット上において、公表
されていない重要な情報が所定の手続きを経ることなく所外に出ているのでは
ないかと思われる記述が見受けられます。この状況は極めて遺憾であり、業務
の円滑な遂行を妨げるだけでなく、研究所の信用を著しく傷つけることにもな
りかねません。
 STAP細胞論文の問題に限らず、研究所の役職員は、法律や諸規定により秘密
保持義務が課せられているとともに、これには罰則規定があることも再認識し、
業務に精励されるよう改めて周知いたします。
                                             以 上
参考:
○独立行政法人理化学研究所法 (平成 14 年 12 月 13 日法律第 160 号)
[...中略...]
第 15 条 研究所の役員及び職員は、刑法(明治 40 年法律第 45 号)その他の罰
則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。
第 23 条 第 14 条の規定に違反して秘密を漏らし、又は盗用した者は、1 年以下
の懲役又は30 万円以下の罰金に処する。
○定年制職員就業規程(平成 15 年 10 月 1 日規程第 33 号)
[...中略...]
第 54 条 定年制職員が次の各号の一に該当するときは、譴責、減給、出勤停止、
昇給停止若しくは制限又は役職剥奪若しくは降格に処する。
(7) 研究所の重大な秘密情報等を所外に漏らし、又は漏らそうとしたとき。
[...後略...]

115 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 14:32:08.14
日経サイエンス【号外】2014年6月11日

STAP細胞 元細胞の由来,論文と矛盾
http://www.nikkei-science.com/?p=42686
http://megalodon.jp/2014-0611-1451-12/www.nikkei-science.com/?p=42686

> 理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが作ったSTAP細胞の一部が,
> 論文に記したような新生児マウスの細胞から作ったものではないことが,理研の
> 内部資料から明らかになった。
>
> 小保方氏らが論文とともに公開した遺伝子データを新たな手法で解析したところ,
> STAP細胞に含まれるほぼすべての細胞が,8番染色体が3本ある「トリソミー」であることが判明。
>
> マウスの場合,8番トリソミーは胎児のうちに死亡し,生まれることはない。
> STAP細胞は新生児マウスから取って作ったのではなく,シャーレで培養された細胞
> だと考えられる。
>
> 8番トリソミーは研究室で培養されているES細胞(胚性幹細胞)の2〜3割に見られるとの
> 報告があり,この“STAP細胞”はES細胞だった可能性が高い。
>
> 資料によると,解析したのは理化学研究所統合生命医科学研究センターの
> 遠藤高帆上級研究員ら。
>
> 東京大学の研究グループが同じ手法で解析し,同様の結果を確認している。
>
> 続きはこちら。ダウンロード無料。
> http://www.nikkei-science.com/wp-content/uploads/2014/06/20140611STAP.pdf

116 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 14:32:43.80
STAP 存在に新たな疑念 (2014年6月3日)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140603/k10014947431000.html

> 横浜にある理化学研究所統合生命医科学研究センターの遠藤高帆上級研究員らのグループは、
> 研究所の論文の不正調査とは別に分析を独自に行い、報告書にまとめました。
>
> それによりますと、研究グループは小保方リーダーらが作製に成功したというSTAP細胞を培養して
> 出来た細胞について、インターネット上に登録されている遺伝子のデータベースを使って詳しく分析し
> ました。その結果、この細胞は「F1」という種類のマウスから作ったとされていたのに、実際には、
> この実験には使われていないはずの「B6」と「CD1」という2種類のマウスの細胞だった疑いが強
> いことが分かったということです。
>
> またNHKが取材したところ、別の複数の大学の研究チームも、これと同じ結果をまとめていました。
> さらに、理化学研究所のチームが、これらの細胞の遺伝子の働き方のパターンを分析したところ、この
> 「B6」のマウスのものとみられる細胞の特徴は研究の現場で10年以上前から使われている万能細胞
> 「ES細胞」と似ていたということです。
>
> また、もう1つの「CD1」のマウスのものとみられる細胞の特徴は、受精卵から作られる胎盤になる
> 細胞「TS細胞」と似ていたということです。

>この分析結果について、遺伝子解析に詳しい東京大学の菅野純夫教授は「STAP細胞はES細胞と
>TS細胞が混ざったもので、そもそも存在しなかったのではないかという疑問は、以前から専門家の間に
>あったが、その疑問を強める結果だ。データや分析の手法などをみると、今回の結果の誤差は極めて
>低いと考えられる。理化学研究所は残されている細胞の遺伝子を解析するなどしっかりとした調査を
>行い、こうした疑問に答えるべきだ」と話しています。

117 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 14:33:17.52
STAP論文:幹細胞に不自然な遺伝子 第三者機関が解析 (2014年6月3日)
http://mainichi.jp/select/news/20140603k0000e040226000c.html

>  「STAP細胞」の論文不正問題で、STAP細胞から作った「STAP幹細胞」を第三者機関で
> 遺伝子解析した結果、すべての株で、実験に使ったはずのマウスと異なる不自然な特徴が確認された
> ことが3日、関係者への取材で分かった。結果は、多くの著者が所属する理化学研究所に伝えられた
> という。STAP幹細胞は不正認定されていない論文で詳細な分析結果が掲載されており、論文全体
> の調査の必要性が一層高まりそうだ。

>  STAP細胞には自ら増殖する能力がない。ES細胞(胚性幹細胞)やiPS細胞(人工多能性幹
> 細胞)のように増え続ける性質を持たせるためSTAP細胞を変化させたものが「STAP幹細胞」
> だ。著者の一人、若山照彦・山梨大教授が、保存していたSTAP幹細胞の解析を第三者機関に依頼
> していた。

>  複数の関係者によると、STAP細胞の作製に使ったはずのマウスとは違う遺伝子タイプが検出さ
> れるなど、論文に記載されたSTAP幹細胞を含むすべての試料にさまざまな食い違いが指摘される
> 結果が出た。

>  これらのSTAP幹細胞は、当時理研にいた若山氏の研究室の客員研究員だった小保方晴子・理研
> 研究ユニットリーダーがマウスから作ったSTAP細胞を、若山氏が受け取って樹立した。元のマウ
> スは若山氏が提供した。山梨大の簡易解析でも、若山氏が準備したマウスと異なる系統の遺伝子タイ
> プが検出された。これらの系統はES細胞の作製によく使われるため、ES細胞が混入した可能性が
> 指摘されていた。

>  若山氏は取材に「今は話せないが、詳しい解析結果は近く、記者会見をして公表する」と話した。
> (【須田桃子】)

118 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 14:33:52.36
http://www.nikkei-science.com/?p=42686http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140611/n64810610000.html
を読む上でのヒント:

1. NGS解析は2013年5〜9月頃に行われている
2. STAP細胞は (STAP幹細胞等と異なり) 培養できない
3. 1 と 2 により、NGS解析にかけた STAP 細胞は2013年4〜9月作成のはず
4. 若山氏がCDBを引き払ったのは2013年3月

119 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 14:34:29.48
STAP細胞:致命的データ、理研は詳細な解析を
http://mainichi.jp/select/news/20140612k0000m040127000c.html

>毎日新聞 2014年06月12日 00時02分(最終更新 06月12日 00時02分)

> 「STAP細胞」が、受精卵から作る万能細胞「胚性幹細胞(ES細胞)」だったのではないか、という指摘
>は以前から出ていた。STAP細胞として公開されている遺伝子データに、ES細胞によく見られる8番染色体
>の「トリソミー(通常2本の染色体が3本ある状態)」が見つかったという解析結果は、その指摘の裏付けにな
>る。理化学研究所は、論文全体の内容や残された試料の調査に消極的だが、不正の全容解明が一層求められる結
>果といえる。

> 東京大の研究チームも同じ結果を出しており、解析の信頼性は高い。論文で記述されているSTAP細胞だっ
>た可能性を否定するデータとも言え、STAP細胞の存在を疑問視する専門家は「致命的なデータ」と批判を強
>める。

> 解析した理化学研究所の上級研究員らは、他のSTAP細胞の公開データの解析も実施しており、そこではS
>TAP細胞の特徴である万能性を示す遺伝子の働きをほとんど確認できなかったという。また、STAP細胞か
>ら樹立したとされる「FI幹細胞」のデータの解析では、ES細胞と、胎盤の細胞に変化する「TS細胞」とが
>9対1の割合で混ざっていた可能性があるとの結果が出た。膨大な容量の遺伝子データを複数誤って登録するこ
>とは現実的ではなく、計画的な捏造(ねつぞう)行為があった可能性もある。

> 理研はこれまで、論文の再調査や研究の生データなどの解析を先送りしてきた。今回の解析は、STAP細胞
>の真偽を見極めるうえでも、詳細な解析が必要であることを示す結果だ。理研は現在、STAP細胞を作り直す
>検証実験を優先させ、上級研究員が5月下旬に解析の概要を報告していたにもかかわらず、報道されるまで認め
>てこなかった。

120 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 14:35:06.71
[STAP細胞が胎盤にも胎児にもなるという記載は笹井氏主導?]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397978711/677

2012/04/24 米国に仮特許出願US 61/637,631(以下「出願A」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227005.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022851022.pdf
2012/12-01 ★ここで笹井氏がプロジェクトに参加
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401184889/13
2013/03/13 米国に仮特許出願US 61/779,533(以下「出願B」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227009.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022881386.pdf

 ↑ここまで「STAP細胞が胎児にも胎盤にもなる」という記述はなく、
 ↓ではじめて登場する(パラグラフ[0040]など)。さらに、笹井氏が発明者として追加されている。

2013/04/24 出願A,Bを優先権の基礎として、国際特許出願PCT/US2013/037996(以下「出願C」という)を行う。
        http://www.google.co.jp/patents/WO2013163296A1
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022883817.pdf
2013/10/31 出願Cが、公開番号WO2013163296として公開される

[特許出願書類中の記載事項の比較]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399735731/11

「胎児にも胎盤にもなる」 …… 出願C以降
「光る胎児と胎盤の画像」 …… 出願A・B・Cには含まれず (Letter が初出?)
「STAP幹細胞」 …… 出願C以降? (ただし、STAP細胞の培養についての記述は出願A・Bにもあり?)
「FI幹細胞」 …… 出願C以降?
「STAP幹細胞120日実験」 …… 出願C以降
「メスのSTAP幹細胞」 …… 出願A・B・Cには含まれず (Article が初出?)
「TCR再構成の確認」 …… 出願B以降 (Science 投稿論文が初出?)
「EpiSCとの比較実験」 …… 出願B以降
「博論からの画像流用」 …… 出願Aのみ (B・Cには含まれず、Article で復活。出願Aの時点で既に弱酸刺激処理の結果として不正流用)

121 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 14:35:41.24
【STAP細胞問題における笹井芳樹氏の時系列】

[2012年12月21日] 小保方氏の採用面接に参加
[2012年12月28日] 笹井版 Nature Article 論文の叩き台作成 (8月にScienceに却下された論文を小保方氏が12月に改訂した物)
[2012年12月??日〜] 小保方氏と共に Nature Letter 論文の執筆開始 (小保方氏が若山研時代に得たデータを基に執筆) STAP細胞の胎盤への寄与等が初めて記載される?
[2013年01月??日] 丹羽氏の質問によりSTAP幹細胞でTCR再構成が無いことが判明。なお笹井氏はこれ以前に何故かその事実を把握済み。
[2013年03月10日] 笹井版 Nature 論文二編を投稿 (以降採録まで改訂・追加実験を繰返す)
[2013年03月01日] 小保方氏が CDB にユニットリーダーとして着任。以降、小保方ラボの立ち上げまで笹井研に間借り
[2013年04月24日] 発明者の一人として国際特許出願 PCT/US2013/037996 を行う。
 この国際出願とそれまでに出願済みの2本の米国仮特許出願 (US 61/637,631, US 61/779,533) との相違点は
 1. 笹井氏が発明者として加わっている
 2. STAP細胞が胎児にも胎盤にもなるという主張を追加
 3. STAP幹細胞・FI幹細胞の記述を追加、等
[2013年05〜09月?] 小保方氏が次世代シーケンサーによる解析を行う
 この解析データについては kaho 氏や複数の大学の研究チームによって疑義が指摘されており、実験不正が疑われている。
[2013年10月??日] 小保方ラボ工事完了・ラボ立ち上げ
[2013年12月20日] 笹井版 Nature 論文二編の採録が決定。上述の国際特許出願との相違点は
 1. 光る胎児と胎盤の画像
 2. メスのSTAP幹細胞
 3. 実験条件の異なる博士論文からの画像の不正流用、等
 光る胎児と胎盤の画像については、不可解な画像の誤用、また画像修正等の不正の可能性も指摘されている。
 そもそも光る胎盤の実物を確認した人物は存在しない可能性もある。
[2014年01月28日] STAP細胞について記者発表
 「非常に説得力のあるデータが1個1個ある。でもちゃんと裏取りがされている。これは作ったような話ではできるものではない」等と発言
[2014年02月18日] 小保方氏から Nature Article の Fig.2d と Fig.2e に博士論文からの
 画像流用を伝えられ、正しい実験結果との差し替えではなく、なぜか画像を新たに撮り直すことを指示

122 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 14:36:18.21
【STAP細胞の胎盤寄与・STAP幹細胞・FI幹細胞の時系列】

2011年11月頃
 小保方氏・若山氏、STAP細胞の樹立、キメラマウスの作製に成功
 若山氏、STAP幹細胞 (STAP細胞の培養手法?) の樹立に成功
2012年4月24日
 米国仮特許出願 (US61/637,631)、STAP細胞の胎盤寄与、STAP/FI幹細胞に関する記述なし (ただし、STAP細胞の培養に関する言及あり?)
2012年06月頃
 小保方氏、STAP細胞から胎盤形成に寄与する幹細胞 (FI-SCか?) を樹立する研究に取り組む
 (ただし、実際にいつ樹立に成功したかは不明。
  また、STAP細胞が胎盤に寄与するかどうかの研究がいつ行われたかも不明。)
2012年12月頃
 笹井氏、研究プロジェクトに参画
2012年12月〜13年03月10日
 笹井氏・小保方氏、若山研時代のデータを基にSTAP細胞が胎盤にも寄与するという Letter 論文を執筆・投稿
2013年03月13日
 米国仮特許出願 (US 61/779,533)、STAP細胞の胎盤寄与、STAP/FI幹細胞に関する記述なし (ただし、STAP細胞の培養に関する言及あり?)
2013年04月
 国際特許出願 (PCT/US2013/037996)、STAP細胞の胎盤寄与、STAP幹細胞、FI幹細胞等に関する記述追加
2013年05〜09月
 STAP細胞、STAP幹細胞、FI幹細胞等をNGS解析にかける (→ 後にkaho氏らによって疑義が指摘される)
2013年12月
 Nature Article & Letter 論文採録決定、光る胎盤の画像、メスのSTAP幹細胞等に関する記述追加

123 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/14(土) 14:37:10.97
■時系列の仮説

最初は本当に酸に付けて死んだ細胞を若山氏に渡す → 失敗が続く (2010年〜2011年?)

あるときから (若山氏がインジェクション方法を変えた時から?)
ES細胞を偽って渡す → 成功 (胎仔が光る) (2011年11月)
(※最初からESを渡し続けていて、たまたま手法変更で成功した可能性もあり)

最初の米国仮特許出願 (Nature 初稿投稿相当)
このときは「胎盤も胎仔も光る」という記載・画像は一切なし (2012年4月)

「誰か」が残されたキメラマウスの画像を見て (弄って?)
「胎盤にも寄与している」と言い出す? (時期不明)

そのことが国際特許出願・Nature 投稿論文に記載されるようになる (2013年4月)

Nature からの査読コメントで、STAP細胞のNGS解析を要求される? (2013年10〜11月?)

ES+TS を混ぜ混ぜしてNGS解析に出す (2013年11月)

Nature 採録かくにん! よかった (2013年12月)

124 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 08:02:48.25
ここは

荒らしが立てたスレ


埋め

125 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 12:08:27.62
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/5
[理研 &amp; CDB有志が調査すべきSTAP論文疑惑(の一部)]

 ・緑蛍光を確認するためのネガコン画像に赤フィルターというハイセンス実験
 ・FACSの測定条件がバラバラなため何を比較して良いか分からないのに、論文を仕上げた努力
 ・CD45+細胞でGLが見えない大発見
 ・バイサルファイトの図にパワーポイントか何かでわざわざ上書きする努力家の小保方氏
 ・数々の多能性マーカーをqPCRで調べたら、どれも発現量が同程度という新発見
 ・テラトーマを正常組織にまで育て上げた小保方氏の手腕
 ・細胞の増殖グラフが山中教授の論文と瓜二つ。ESとSTAP-SCの測定間隔をずらすことで独自性をアピール
 ・ES細胞由来キメラで、胎盤内の血管組織などの中胚葉系細胞にさえES細胞が寄与しなかったという超常現象
 ・露光時間を変えても胎盤の輝度が全く変化しない不可思議カメラ
 ・大気下にて塩酸で調整した緩衝液(重曹系)をCO2インキュベーターに放り込む画期的pH調整法
 ・胎盤にひっついた母体由来の脱落膜にまで寄与するスーパー幹細胞 FI-SC
 ・細胞が死ぬっていってるのに SubG1 が見られず、8Nの蛍光強度が4Nの倍じゃないエクストリームFACS
 ・死んで破裂した細胞がマクロファージに喰われていく様を脱分化と言い張る偏屈さ
 ・トランスクリプトーム解析するごとに発現量が大きく変わるのになぜか一つの解析内では安定している謎細胞STAP
 ・CNV解析するとES細胞そっくり、というかES細胞とほぼ完全に一致する仮面細胞 STAP-SC

126 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 12:09:00.57
[小保方氏、捏造がバレそうになってヒトでのSTAP細胞捏造に着手!?]

調査委員会の立ち上げ直後からヒト関連の細胞・培地等を立て続けに発注

https://twitter.com/keikuma/status/475479637200343040
の予算差引明細表より:
起案日   摘要
2014.02.18 Human Melanocyte Growth Supplement(HMGS)
2014.02.26 Cell System-Fb Cells
2014.03.05 HUMEC READY MEDIUM
2014.03.07 PROTEOEXTRACT(R) SUBCELLULAR PROTEOME EXTRACTION KIT
2014.03.07 Human Melanocyte Growth Supplement(HMGS)

なお、D論からの画像不正流用発覚 (3月9日) とともにストップした模様。

「ヒトでもできました!」などと発表して捏造疑惑を誤魔化そうとした?
不正の追求が遅れていたらどうなっていたか、想像するだけで戦慄する。
これは小保方氏の独断? それとも何者かの指示?

127 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 12:09:31.13
【疑惑の当事者ら、こっそり集まって秘密実験継続中。理研はこの事実を公表せず隠蔽】

万能細胞:STAP論文問題 小保方氏、検証立ち会う 理研で先月から
http://mainichi.jp/shimen/news/m20140611ddm041040041000c.html
 STAP細胞の論文不正問題で、理研が神戸市で進めているSTAP細胞の検証実験に、
小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)が先月下旬から立ち会っていることが10日、
理研関係者への取材で分かった。
 理研広報室はこれまで「メールや電話で助言をもらっている」としか説明していない。
 検証実験は、論文で示した手順に従ってSTAP細胞の作製を再現し、
あらゆる細胞に変化できる万能性を持つかを厳密に調べるのが目的。
 今年4月から、神戸市の理研発生・再生科学総合研究センター(CDB)で、
論文共著者の丹羽仁史プロジェクトリーダーらを中心に6人が行っている。
今夏に中間報告を出す予定。
 理研関係者によると、小保方氏は実験試料などには直接触れないことを約束した上で、
CDBに通って実験に対する助言をしているという。
 小保方氏の実験参加を巡っては、下村博文・文部科学相が2回にわたり、
参加すべきだとの認識を示した。
 また、小保方氏自身も実験への参加に強い意欲を示しているとされ、
代理人弁護士は10日、小保方氏の最近の言葉として
「『生き別れた息子(STAP細胞)を早く捜しに行きたい』と言っている」と話した。
 一方、客観性が保てないなどの理由から研究者の間では
小保方氏の実験参加に反対する声もある。

128 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 12:10:11.39
【CDBの自己点検委員会の委員長・鍋島陽一氏はCDBと仲良し】

果たして「外部の第三者」といえるのか…
http://www.ibri-kobe.org/about/chart.html
>
> 公益財団法人 先端医療振興財団・役員・組織図
> 評議員
> ...
> 竹市 雅俊 理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター長
> ...
>
> 理事
> ...
> 笹井 芳樹 理化学研究所発生・再生科学総合研究センター 副センター長
> 鍋島 陽一 先端医療振興財団先端医療センター長
> 西川 伸一 株式会社生命誌研究館顧問
> ...

http://www3.riken.jp/stap/j/c13document14.pdf#18
> (2)CDB自己点検検証委員会委員長及び委員と理研CDBとの関係
> 鍋島委員長: 2000〜2009年、理研CDBアドバイザリー・カウンシル委員。
>        (財)先端医療振興財団と理研 CDB は共同研究契約を締結し、施
>        設、機器設備等の相互利用や iPS 細胞を用いた臨床研究等が進
>        められている

129 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 12:10:46.23
【胎盤にも寄与することを Letter に記載した人物は CDB の自己点検では明らかにされず】

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1402572019/529
> 結局「胎盤にも寄与する」っていうのを誰が言い出したのか、論文にしたのかは
> 明確な回答を避けてたな
>
> http://www.youtube.com/watch?v=8amZacqC9XE#t=3680
> > ...
> > Q. それでは、そこの時点で書かれていなかったものを、最終的に誰の責任で、
> > この幹細胞化するということと胎盤への寄与があったということは、
> > どなたの責任で論文に盛り込むことになったんですか?
> >
> > A. あの、それは、Letter を書いたときの責任著者は、小保方氏と、若山氏と、
> > 笹井氏ですから、三人の責任で書いたと言わざるを得ません
>
>
> そーじゃねーだろ、実際に論文に書いたのは誰なんだよ!
> Letter を書こうっていいだしたのは誰なんだよ!

130 :テンプレ ◆Xy1SDuGQ6I :2014/06/15(日) 13:00:15.30
若山は2009年に129B6のES作成した。(j-tokkyo記事参照)
http://www.j-tokkyo.com/2009/A01K/JP2009-159878.shtml

ところが若山は今年2月にKnoepfler氏のインタビューで次のように答えた。
(Knoepfler Blog記事参照)
http://www.ipscell.com/2014/02/interview-with-dr-teru-wakayama-on-stap-stem-cells/
>I established STAP-SC several times from STAP.
>It is unlikely that contamination would always have happened.
>In addition, we established STAP-SC from 129B6GFP mice.
>At that time, we did not have this strain ES cell.

(私はSTAPからSTAP-SCを複数回樹立しました。
混入がその度に起こるなんてことは考えづらいです。
さらに、私達はSTAP-SCを129B6GFPマウスから樹立しました。
その当時、我々はその系統のES細胞を持っていませんでした。)


今後は、若山もクロを前提に議論すべきだ。

131 :テンプレ ◆Xy1SDuGQ6I :2014/06/15(日) 13:00:40.24
[若山の疑惑点]

(1)Knoepfler氏に、STAP-SCを129B6GFPマウスから樹立したが、当時その系統のESは持ってなかったと嘘の主張
(2)小保方がSTAP幹細胞作ったのは若山だと記者会見で述べたら、即座にメスのSTAP幹細胞はオカシイと嘘の反論
(3-1)4月中旬のletter論文Fig.1abの胎盤等の怪しい撮影者は実は若山。わざわざピンセットで向き変更までして撮影。
(3-2)4月中旬のletter論文Fig.1abの胎児が光って臍の緒が光らない写真疑惑。
(3-3)4月中旬のletter論文Fig.1abの胎児と胎盤の写真は露出不足と露出異常過多。
(3-4)4月中旬のletter論文Fig.1abの胎児画像の疑惑の指摘後も5月下旬までダンマリ。
(4-1)3月初旬頃に古い落射蛍光顕微鏡疑惑で若山は古い落射蛍光顕微鏡は自分の所にもあるとして小保方を擁護
(4-2)コピペ疑惑の核型分析は若山の担当なのに調査時に実験ノート非開示
(5)小保方の博士論文発表前に同内容の発表を学会で小保方と連名でした事、これはnature論文のプロトタイプ
(6)世界的なキメラ・マウス作成者なのにES混入で気付かない不自然、しかもESとの違いを表明
(7-1)小保方を理研に引き入れた事
(7-2)配偶者を理研や山梨大学で雇用した情実採用疑惑
(8)所属長としての小保方の実験ノート指導義務違背
(9)マウス融通は「遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律」違背(ただし微罪)
(10)自己の疑惑について記者会見で説明責任を果たしていない事

132 :テンプレ ◆Xy1SDuGQ6I :2014/06/15(日) 13:01:07.03
[若山関連・簡易時系列表](ただし、「STAP細胞」「STAP幹細胞」の語は当事者が言及してるだけ)
2008年1月4日:若山らが129B6系統のES細胞作成・特許出願
2011年3月初旬:若山が小保方らと連名で「三胚葉由来組織に共通した成体幹細胞の探索」発表
2011年11月頃:小保方が博士論文「三胚葉由来組織に共通した万能性体性幹細胞の探索」発表。若山は実験ノート指導せず。
2011年1月27日:小保方、正式に実験用マウス受け取り。それ以前は架空実験か若山の不正融通。
2012年4月: 若山、山梨大に破格の待遇で移籍
2012年12月: 笹井、論文の協力を開始。
2013年1月:丹羽参加。
2013年11月5日:NGSデータ登録
2014年1月下旬:理研にてSTAP発表。
2014年1月下旬:natureのarticleとletterに論文掲載。
2014年2月:若山はKnoepfler氏に、STAP-SCを129B6GFPマウスから樹立したが、当時その系統のESは持ってなかったと主張。
2014年3月初旬頃:若山は古い落射顕微鏡は自分の所にもあるとして小保方を擁護。
2014年3月9日:11jigen氏、小保方の博士論文からnature論文にテラトーマ画像不正流用指摘。
2014年3月10日:若山、論文撤回呼び掛け。
2014年3月25日:若山、理研経由で作成依頼して渡したマウスと別系統の細胞を小保方が「STAP細胞」として渡したと主張。
2014年4月9日:小保方が記者会見でSTAP幹細胞を作ったのは若山だけと主張
2014年4月11日頃:若山が理研職員経由で自分が作った「STAP幹細胞」は調べた範囲でオスだけ。メスは小保方が作ったと主張。
2014年4月13日:片瀬久美子氏、別の関係者の話として、若山はメスのSTAP幹細胞も樹立していた旨tweet
2014年4月15日:PART283スレ・12氏、letter論文Fig.1abの胎児画像の不正疑惑指摘(小保方撮影と思われてた)
2014年4月19日:PART315スレ・764氏、letter論文Fig.1abの胎児画像の臍の緒疑惑指摘(小保方撮影と思われてた)
2014年5月21日:letter論文Fig.1abの胎児画像の不正疑惑を理研・CDB検証チームがマスコミ・リーク
2014年5月22日:小保方代理人の三木弁護士は問題の画像は若山の担当と主張。撮影者が若山と判明。
2014年06月13日:若山が第三者機関解析結果を発表。メスの「STAP幹細胞」の存在判明。
2014年06月13日:若山が第三者機関解析結果を発表。gfp遺伝子挿入場所が元のマウスと「STAP細胞」で異なる。

133 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:13:09.34
STAP細胞の懐疑点 PART441
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1402790322/8

8 名前:名無しゲノムのクローンさん[] 投稿日:2014/06/15(日) 09:04:24.08
[STAP細胞が胎盤にも胎児にもなるという記載は笹井氏主導?]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397978711/677

2012/04/24 米国に仮特許出願US 61/637,631(以下「出願A」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227005.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022851022.pdf
2012/12-01 ★ここで笹井氏がプロジェクトに参加
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401184889/13
2013/03/13 米国に仮特許出願US 61/779,533(以下「出願B」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227009.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022881386.pdf

 ↑ここまで「STAP細胞が胎児にも胎盤にもなる」という記述はなく、
 ↓ではじめて登場する(パラグラフ[0040]など)。さらに、笹井氏が発明者として追加されている。

2013/04/24 出願A,Bを優先権の基礎として、国際特許出願PCT/US2013/037996(以下「出願C」という)を行う。
        http://www.google.co.jp/patents/WO2013163296A1
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022883817.pdf
2013/10/31 出願Cが、公開番号WO2013163296として公開される

[特許出願書類中の記載事項の比較]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399735731/11

「胎児にも胎盤にもなる」 …… 出願C以降
----------------略----------------------------------

134 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:28:46.47
>>130-132 は薬が切れた危ない人の妄想

135 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:28:59.32
弁護士だが、テンプレという人
自制した方が良いのではないか?

136 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:36:27.84
名誉毀損罪の案件を構成しつつある

137 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:42:48.77
[CDB有志からのリークが報道された直後に理研理事から全役職員に向けて発せられたメッセージ]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401713853/166
166 :名無しゲノムのクローンさん :2014/06/02(月) 23:40:20.05
                                   平成 26 年 5 月 27 日
役職員各位               総務担当理事 最高情報セキュリティ責任者
                                         古 屋 輝 夫
             職務に関わる情報の取り扱いについて

 今般のSTAP細胞論文の問題に関する報道やインターネット上において、公表
されていない重要な情報が所定の手続きを経ることなく所外に出ているのでは
ないかと思われる記述が見受けられます。この状況は極めて遺憾であり、業務
の円滑な遂行を妨げるだけでなく、研究所の信用を著しく傷つけることにもな
りかねません。
 STAP細胞論文の問題に限らず、研究所の役職員は、法律や諸規定により秘密
保持義務が課せられているとともに、これには罰則規定があることも再認識し、
業務に精励されるよう改めて周知いたします。
                                             以 上
参考:
○独立行政法人理化学研究所法 (平成 14 年 12 月 13 日法律第 160 号)
[...中略...]
第 15 条 研究所の役員及び職員は、刑法(明治 40 年法律第 45 号)その他の罰
則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。
第 23 条 第 14 条の規定に違反して秘密を漏らし、又は盗用した者は、1 年以下
の懲役又は30 万円以下の罰金に処する。
○定年制職員就業規程(平成 15 年 10 月 1 日規程第 33 号)
[...中略...]
第 54 条 定年制職員が次の各号の一に該当するときは、譴責、減給、出勤停止、
昇給停止若しくは制限又は役職剥奪若しくは降格に処する。
(7) 研究所の重大な秘密情報等を所外に漏らし、又は漏らそうとしたとき。
[...後略...]

138 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:43:22.42
日経サイエンス【号外】2014年6月11日

STAP細胞 元細胞の由来,論文と矛盾
http://www.nikkei-science.com/?p=42686
http://megalodon.jp/2014-0611-1451-12/www.nikkei-science.com/?p=42686

> 理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが作ったSTAP細胞の一部が,
> 論文に記したような新生児マウスの細胞から作ったものではないことが,理研の
> 内部資料から明らかになった。
>
> 小保方氏らが論文とともに公開した遺伝子データを新たな手法で解析したところ,
> STAP細胞に含まれるほぼすべての細胞が,8番染色体が3本ある「トリソミー」であることが判明。
>
> マウスの場合,8番トリソミーは胎児のうちに死亡し,生まれることはない。
> STAP細胞は新生児マウスから取って作ったのではなく,シャーレで培養された細胞
> だと考えられる。
>
> 8番トリソミーは研究室で培養されているES細胞(胚性幹細胞)の2〜3割に見られるとの
> 報告があり,この“STAP細胞”はES細胞だった可能性が高い。
>
> 資料によると,解析したのは理化学研究所統合生命医科学研究センターの
> 遠藤高帆上級研究員ら。
>
> 東京大学の研究グループが同じ手法で解析し,同様の結果を確認している。
>
> 続きはこちら。ダウンロード無料。
> http://www.nikkei-science.com/wp-content/uploads/2014/06/20140611STAP.pdf

139 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:43:54.69
STAP 存在に新たな疑念 (2014年6月3日)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140603/k10014947431000.html

> 横浜にある理化学研究所統合生命医科学研究センターの遠藤高帆上級研究員らのグループは、
> 研究所の論文の不正調査とは別に分析を独自に行い、報告書にまとめました。
>
> それによりますと、研究グループは小保方リーダーらが作製に成功したというSTAP細胞を培養して
> 出来た細胞について、インターネット上に登録されている遺伝子のデータベースを使って詳しく分析し
> ました。その結果、この細胞は「F1」という種類のマウスから作ったとされていたのに、実際には、
> この実験には使われていないはずの「B6」と「CD1」という2種類のマウスの細胞だった疑いが強
> いことが分かったということです。
>
> またNHKが取材したところ、別の複数の大学の研究チームも、これと同じ結果をまとめていました。
> さらに、理化学研究所のチームが、これらの細胞の遺伝子の働き方のパターンを分析したところ、この
> 「B6」のマウスのものとみられる細胞の特徴は研究の現場で10年以上前から使われている万能細胞
> 「ES細胞」と似ていたということです。
>
> また、もう1つの「CD1」のマウスのものとみられる細胞の特徴は、受精卵から作られる胎盤になる
> 細胞「TS細胞」と似ていたということです。

>この分析結果について、遺伝子解析に詳しい東京大学の菅野純夫教授は「STAP細胞はES細胞と
>TS細胞が混ざったもので、そもそも存在しなかったのではないかという疑問は、以前から専門家の間に
>あったが、その疑問を強める結果だ。データや分析の手法などをみると、今回の結果の誤差は極めて
>低いと考えられる。理化学研究所は残されている細胞の遺伝子を解析するなどしっかりとした調査を
>行い、こうした疑問に答えるべきだ」と話しています。

140 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:44:25.84
STAP論文:幹細胞に不自然な遺伝子 第三者機関が解析 (2014年6月3日)
http://mainichi.jp/select/news/20140603k0000e040226000c.html

>  「STAP細胞」の論文不正問題で、STAP細胞から作った「STAP幹細胞」を第三者機関で
> 遺伝子解析した結果、すべての株で、実験に使ったはずのマウスと異なる不自然な特徴が確認された
> ことが3日、関係者への取材で分かった。結果は、多くの著者が所属する理化学研究所に伝えられた
> という。STAP幹細胞は不正認定されていない論文で詳細な分析結果が掲載されており、論文全体
> の調査の必要性が一層高まりそうだ。

>  STAP細胞には自ら増殖する能力がない。ES細胞(胚性幹細胞)やiPS細胞(人工多能性幹
> 細胞)のように増え続ける性質を持たせるためSTAP細胞を変化させたものが「STAP幹細胞」
> だ。著者の一人、若山照彦・山梨大教授が、保存していたSTAP幹細胞の解析を第三者機関に依頼
> していた。

>  複数の関係者によると、STAP細胞の作製に使ったはずのマウスとは違う遺伝子タイプが検出さ
> れるなど、論文に記載されたSTAP幹細胞を含むすべての試料にさまざまな食い違いが指摘される
> 結果が出た。

>  これらのSTAP幹細胞は、当時理研にいた若山氏の研究室の客員研究員だった小保方晴子・理研
> 研究ユニットリーダーがマウスから作ったSTAP細胞を、若山氏が受け取って樹立した。元のマウ
> スは若山氏が提供した。山梨大の簡易解析でも、若山氏が準備したマウスと異なる系統の遺伝子タイ
> プが検出された。これらの系統はES細胞の作製によく使われるため、ES細胞が混入した可能性が
> 指摘されていた。

>  若山氏は取材に「今は話せないが、詳しい解析結果は近く、記者会見をして公表する」と話した。
> (【須田桃子】)

141 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:44:57.73
http://www.nikkei-science.com/?p=42686http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140611/n64810610000.html
を読む上でのヒント:

1. NGS解析は2013年5〜9月頃に行われている
2. STAP細胞は (STAP幹細胞等と異なり) 培養できない
3. 1 と 2 により、NGS解析にかけた STAP 細胞は2013年4〜9月作成のはず
4. 若山氏がCDBを引き払ったのは2013年3月

142 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:45:26.25
>>136
この板のやつら法的なことは素人なんだわ
わるいけど素人にもわかりやすく、具体的にどこが問題かを細かく指摘して改善するのを手伝ってやってくれ
具体的にどこがどう問題がありそうなのかちゃんと指摘するんだぞ

143 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:45:29.40
STAP細胞:致命的データ、理研は詳細な解析を
http://mainichi.jp/select/news/20140612k0000m040127000c.html

>毎日新聞 2014年06月12日 00時02分(最終更新 06月12日 00時02分)

> 「STAP細胞」が、受精卵から作る万能細胞「胚性幹細胞(ES細胞)」だったのではないか、という指摘
>は以前から出ていた。STAP細胞として公開されている遺伝子データに、ES細胞によく見られる8番染色体
>の「トリソミー(通常2本の染色体が3本ある状態)」が見つかったという解析結果は、その指摘の裏付けにな
>る。理化学研究所は、論文全体の内容や残された試料の調査に消極的だが、不正の全容解明が一層求められる結
>果といえる。

> 東京大の研究チームも同じ結果を出しており、解析の信頼性は高い。論文で記述されているSTAP細胞だっ
>た可能性を否定するデータとも言え、STAP細胞の存在を疑問視する専門家は「致命的なデータ」と批判を強
>める。

> 解析した理化学研究所の上級研究員らは、他のSTAP細胞の公開データの解析も実施しており、そこではS
>TAP細胞の特徴である万能性を示す遺伝子の働きをほとんど確認できなかったという。また、STAP細胞か
>ら樹立したとされる「FI幹細胞」のデータの解析では、ES細胞と、胎盤の細胞に変化する「TS細胞」とが
>9対1の割合で混ざっていた可能性があるとの結果が出た。膨大な容量の遺伝子データを複数誤って登録するこ
>とは現実的ではなく、計画的な捏造(ねつぞう)行為があった可能性もある。

> 理研はこれまで、論文の再調査や研究の生データなどの解析を先送りしてきた。今回の解析は、STAP細胞
>の真偽を見極めるうえでも、詳細な解析が必要であることを示す結果だ。理研は現在、STAP細胞を作り直す
>検証実験を優先させ、上級研究員が5月下旬に解析の概要を報告していたにもかかわらず、報道されるまで認め
>てこなかった。

144 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:46:27.04
[STAP細胞が胎盤にも胎児にもなるという記載は笹井氏主導?]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397978711/677

2012/04/24 米国に仮特許出願US 61/637,631(以下「出願A」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227005.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022851022.pdf
2012/12-01 ★ここで笹井氏がプロジェクトに参加
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401184889/13
2013/03/13 米国に仮特許出願US 61/779,533(以下「出願B」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227009.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022881386.pdf

 ↑ここまで「STAP細胞が胎児にも胎盤にもなる」という記述はなく、
 ↓ではじめて登場する(パラグラフ[0040]など)。さらに、笹井氏が発明者として追加されている。

2013/04/24 出願A,Bを優先権の基礎として、国際特許出願PCT/US2013/037996(以下「出願C」という)を行う。
        http://www.google.co.jp/patents/WO2013163296A1
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022883817.pdf
2013/10/31 出願Cが、公開番号WO2013163296として公開される

[特許出願書類中の記載事項の比較]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399735731/11

「胎児にも胎盤にもなる」 …… 出願C以降
「光る胎児と胎盤の画像」 …… 出願A・B・Cには含まれず (Letter が初出?)
「STAP幹細胞」 …… 出願C以降? (ただし、STAP細胞の培養についての記述は出願A・Bにもあり?)
「FI幹細胞」 …… 出願C以降?
「STAP幹細胞120日実験」 …… 出願C以降
「メスのSTAP幹細胞」 …… 出願A・B・Cには含まれず (Article が初出?)
「TCR再構成の確認」 …… 出願B以降 (Science 投稿論文が初出?)
「EpiSCとの比較実験」 …… 出願B以降
「博論からの画像流用」 …… 出願Aのみ (B・Cには含まれず、Article で復活。出願Aの時点で既に弱酸刺激処理の結果として不正流用)

145 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:46:58.32
【STAP細胞の胎盤寄与・STAP幹細胞・FI幹細胞の時系列】

2011年11月頃
 小保方氏・若山氏、STAP細胞の樹立、キメラマウスの作製に成功
 若山氏、STAP幹細胞 (STAP細胞の培養手法?) の樹立に成功
2012年4月24日
 米国仮特許出願 (US61/637,631)、STAP細胞の胎盤寄与、STAP/FI幹細胞に関する記述なし (ただし、STAP細胞の培養に関する言及あり?)
2012年06月頃
 小保方氏、STAP細胞から胎盤形成に寄与する幹細胞 (FI-SCか?) を樹立する研究に取り組む
 (ただし、実際にいつ樹立に成功したかは不明。
  また、STAP細胞が胎盤に寄与するかどうかの研究がいつ行われたかも不明。)
2012年12月頃
 笹井氏、研究プロジェクトに参画
2012年12月〜13年03月10日
 笹井氏・小保方氏、若山研時代のデータを基にSTAP細胞が胎盤にも寄与するという Letter 論文を執筆・投稿
2013年03月13日
 米国仮特許出願 (US 61/779,533)、STAP細胞の胎盤寄与、STAP/FI幹細胞に関する記述なし (ただし、STAP細胞の培養に関する言及あり?)
2013年04月
 国際特許出願 (PCT/US2013/037996)、STAP細胞の胎盤寄与、STAP幹細胞、FI幹細胞等に関する記述追加
2013年05〜09月
 STAP細胞、STAP幹細胞、FI幹細胞等をNGS解析にかける (→ 後にkaho氏らによって疑義が指摘される)
2013年12月
 Nature Article & Letter 論文採録決定、光る胎盤の画像、メスのSTAP幹細胞等に関する記述追加

146 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 13:47:31.29
■時系列の仮説

最初は本当に酸に付けて死んだ細胞を若山氏に渡す → 失敗が続く (2010年〜2011年?)

あるときから (若山氏がインジェクション方法を変えた時から?)
ES細胞を偽って渡す → 成功 (胎仔が光る) (2011年11月)
(※最初からESを渡し続けていて、たまたま手法変更で成功した可能性もあり)

最初の米国仮特許出願 (Nature 初稿投稿相当)
このときは「胎盤も胎仔も光る」という記載・画像は一切なし (2012年4月)

「誰か」が残されたキメラマウスの画像を見て (弄って?)
「胎盤にも寄与している」と言い出す? (時期不明)

そのことが国際特許出願・Nature 投稿論文に記載されるようになる (2013年4月)

Nature からの査読コメントで、STAP細胞のNGS解析を要求される? (2013年10〜11月?)

ES+TS を混ぜ混ぜしてNGS解析に出す (2013年11月)

Nature 採録かくにん! よかった (2013年12月)

147 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 14:18:55.20
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/5
[理研 & CDB有志が調査すべきSTAP論文疑惑(の一部)]

 ・緑蛍光を確認するためのネガコン画像に赤フィルターというハイセンス実験
 ・FACSの測定条件がバラバラなため何を比較して良いか分からないのに、論文を仕上げた努力
 ・CD45+細胞でGLが見えない大発見
 ・バイサルファイトの図にパワーポイントか何かでわざわざ上書きする努力家の小保方氏
 ・数々の多能性マーカーをqPCRで調べたら、どれも発現量が同程度という新発見
 ・テラトーマを正常組織にまで育て上げた小保方氏の手腕
 ・細胞の増殖グラフが山中教授の論文と瓜二つ。ESとSTAP-SCの測定間隔をずらすことで独自性をアピール
 ・ES細胞由来キメラで、胎盤内の血管組織などの中胚葉系細胞にさえES細胞が寄与しなかったという超常現象
 ・露光時間を変えても胎盤の輝度が全く変化しない不可思議カメラ
 ・大気下にて塩酸で調整した緩衝液(重曹系)をCO2インキュベーターに放り込む画期的pH調整法
 ・胎盤にひっついた母体由来の脱落膜にまで寄与するスーパー幹細胞 FI-SC
 ・細胞が死ぬっていってるのに SubG1 が見られず、8Nの蛍光強度が4Nの倍じゃないエクストリームFACS
 ・死んで破裂した細胞がマクロファージに喰われていく様を脱分化と言い張る偏屈さ
 ・トランスクリプトーム解析するごとに発現量が大きく変わるのになぜか一つの解析内では安定している謎細胞STAP
 ・CNV解析するとES細胞そっくり、というかES細胞とほぼ完全に一致する仮面細胞 STAP-SC

148 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 14:19:30.88
[小保方氏、捏造がバレそうになってヒトでのSTAP細胞捏造に着手!?]

調査委員会の立ち上げ直後からヒト関連の細胞・培地等を立て続けに発注

https://twitter.com/keikuma/status/475479637200343040
の予算差引明細表より:
起案日   摘要
2014.02.18 Human Melanocyte Growth Supplement(HMGS)
2014.02.26 Cell System-Fb Cells
2014.03.05 HUMEC READY MEDIUM
2014.03.07 PROTEOEXTRACT(R) SUBCELLULAR PROTEOME EXTRACTION KIT
2014.03.07 Human Melanocyte Growth Supplement(HMGS)

なお、D論からの画像不正流用発覚 (3月9日) とともにストップした模様。

「ヒトでもできました!」などと発表して捏造疑惑を誤魔化そうとした?
不正の追求が遅れていたらどうなっていたか、想像するだけで戦慄する。
これは小保方氏の独断? それとも何者かの指示?

149 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 14:20:33.07
【疑惑の当事者ら、こっそり集まって秘密実験継続中。理研はこの事実を公表せず隠蔽】

万能細胞:STAP論文問題 小保方氏、検証立ち会う 理研で先月から
http://mainichi.jp/shimen/news/m20140611ddm041040041000c.html

 STAP細胞の論文不正問題で、理研が神戸市で進めているSTAP細胞の検証実験に、
小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)が先月下旬から立ち会っていることが10日、
理研関係者への取材で分かった。

 理研広報室はこれまで「メールや電話で助言をもらっている」としか説明していない。
 検証実験は、論文で示した手順に従ってSTAP細胞の作製を再現し、
あらゆる細胞に変化できる万能性を持つかを厳密に調べるのが目的。
 今年4月から、神戸市の理研発生・再生科学総合研究センター(CDB)で、
論文共著者の丹羽仁史プロジェクトリーダーらを中心に6人が行っている。
今夏に中間報告を出す予定。

 理研関係者によると、小保方氏は実験試料などには直接触れないことを約束した上で、
CDBに通って実験に対する助言をしているという。
 小保方氏の実験参加を巡っては、下村博文・文部科学相が2回にわたり、
参加すべきだとの認識を示した。

 また、小保方氏自身も実験への参加に強い意欲を示しているとされ、
代理人弁護士は10日、小保方氏の最近の言葉として
「『生き別れた息子(STAP細胞)を早く捜しに行きたい』と言っている」と話した。
 一方、客観性が保てないなどの理由から研究者の間では
小保方氏の実験参加に反対する声もある。

150 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 14:21:20.39
【CDBの自己点検委員会の委員長・鍋島陽一氏はCDBと仲良し】

果たして「外部の第三者」といえるのか…
http://www.ibri-kobe.org/about/chart.html
>
> 公益財団法人 先端医療振興財団・役員・組織図
> 評議員
> ...
> 竹市 雅俊 理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター長
> ...
>
> 理事
> ...
> 笹井 芳樹 理化学研究所発生・再生科学総合研究センター 副センター長
> 鍋島 陽一 先端医療振興財団先端医療センター長
> 西川 伸一 株式会社生命誌研究館顧問
> ...

http://www3.riken.jp/stap/j/c13document14.pdf#18
> (2)CDB自己点検検証委員会委員長及び委員と理研CDBとの関係
> 鍋島委員長: 2000〜2009年、理研CDBアドバイザリー・カウンシル委員。
>        (財)先端医療振興財団と理研 CDB は共同研究契約を締結し、施
>        設、機器設備等の相互利用や iPS 細胞を用いた臨床研究等が進
>        められている

151 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 14:21:58.83
【胎盤にも寄与することを Letter に記載した人物は、 CDB の自己点検では明らかにされず】

http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1402572019/529
> 結局「胎盤にも寄与する」っていうのを誰が言い出したのか、論文にしたのかは
> 明確な回答を避けてたな
>
> http://www.youtube.com/watch?v=8amZacqC9XE#t=3680
> > ...
> > Q. それでは、そこの時点で書かれていなかったものを、最終的に誰の責任で、
> > この幹細胞化するということと胎盤への寄与があったということは、
> > どなたの責任で論文に盛り込むことになったんですか?
> >
> > A. あの、それは、Letter を書いたときの責任著者は、小保方氏と、若山氏と、
> > 笹井氏ですから、三人の責任で書いたと言わざるを得ません
>
>
> そーじゃねーだろ、実際に論文に書いたのは誰なんだよ!
> Letter を書こうっていいだしたのは誰なんだよ!

152 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/15(日) 23:35:23.93
■時系列の仮説

最初は本当に酸に付けて死んだ細胞を若山氏に渡す → 失敗が続く (2011年4月〜?)

あるときから (若山氏がインジェクション方法を変えた時から?)
ES細胞を偽って渡す → 成功 (胎仔が光る) (2011年11月)
(※最初からESを渡し続けていて、たまたま手法変更で成功した可能性もあり)

最初の米国仮特許出願 (Nature 初稿投稿相当)
このときは「胎盤も胎仔も光る」という記載・画像は一切なし (2012年4月)

「誰か」が残されたキメラマウスの画像を見て (弄って?)
「胎盤にも寄与している」と言い出す? (時期不明)

そのことが国際特許出願・Nature 投稿論文に記載されるようになる (2013年4月)

Nature からの査読コメントで、STAP細胞のNGS解析を要求される? (2013年4〜5月?)

ES+TS を混ぜ混ぜしてNGS解析に出す (2013年5〜8月)

NGS解析のデータを(一部)登録する (2013年11月)

Nature 採録かくにん! よかった (2013年12月)

153 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 07:46:45.55
>>146 日付の訂正が必要

■時系列の仮説 (2014/06/16)

最初は本当に酸に付けて死んだ細胞を若山氏に渡す → 失敗が続く (2011年4月〜?)

あるときから (若山氏がインジェクション方法を変えた時から?)
ES細胞を偽って渡す → 成功 (胎仔が光る) (2011年11月)
(※最初からESを渡し続けていて、たまたま手法変更で成功した可能性もあり)

最初の米国仮特許出願 (Nature 初稿投稿相当)
このときは「胎盤も胎仔も光る」という記載・画像は一切なし (2012年4月)

「誰か」が残されたキメラマウスの画像を見て (弄って?)
「胎盤にも寄与している」と言い出す? (時期不明)

そのことが国際特許出願・Nature 投稿論文に記載されるようになる (2013年4月)

Nature からの査読コメントで、STAP細胞のNGS解析を要求される? (2013年4〜5月?)

ES+TS を混ぜ混ぜしてNGS解析に出す (2013年5〜8月)

NGS解析のデータを(一部)登録する (2013年11月)

Nature 採録かくにん! よかった (2013年12月)

154 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 15:33:23.90
小島宏司と小保方晴子が若山研の客員研究員になっている。
http://www.cdb.riken.jp/jp/01_about/annual_reports/2012/cdb2012.pdf
P75
Genomic Reprogramming
Staff
Team Leader
Teruhiko WAKAYAMA
Research Scientist

Visiting Scientist

Koji KOJIMA
Haruko OBOKATA


155 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 20:44:12.28
     ____________
   /|:: ┌──────┐ ::|
  /.  |:: |LL/ |__LハL | | ::,| < 女の子の冷蔵庫勝手に開けるなんて
  |.... |:: | (・ヽ /・) ∨ | ::.| 
  |.... |:: |⌒ (●●)⌒) .| ::|    サイテー  
  |.... |:: |  トェェェイ  ノ .| ::|   
  |.... |:: |.  ヽニソ /  | .::|  
  |.... |:: └──────┘ ::|
  \_|    ┌─o o o─┐  _| 
      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄

156 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 20:50:01.55
6/16 STAP細胞関連株の第3者による調査結果

若山会見配布資料
ttp://mainichi.jp/graph/2014/06/16/20140616k0000e040170000c/002.html

若山氏会見 
FNNnewsCH
http://www.youtube.com/watch?v=WMoRCR_BCsI


理研調査結果
http://www.riken.jp/~/media/riken/pr/topics/2014/20140616_2/20140616_2_1.pdf


追加

NHKによるスクープ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140616/t10015263331000.html

157 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:05:00.89
>>156訂正


6/16 STAP細胞関連株の第3者による調査結果

若山会見配布資料
ttp://mainichi.jp/graph/2014/06/16/20140616k0000e040170000c/002.html
若山氏会見
http://www.youtube.com/watch?v=4kAGUdkH3pY&feature=youtu.be


理研調査結果
http://www.riken.jp/~/media/riken/pr/topics/2014/20140616_2/20140616_2_1.pdf


追加

NHKによるスクープ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140616/t10015263331000.html

158 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:26:21.38
[CDB有志からのリークが報道された直後に理研理事から全役職員に向けて発せられたメッセージ]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401713853/166
166 :名無しゲノムのクローンさん :2014/06/02(月) 23:40:20.05
                                   平成 26 年 5 月 27 日
役職員各位               総務担当理事 最高情報セキュリティ責任者
                                         古 屋 輝 夫
             職務に関わる情報の取り扱いについて

 今般のSTAP細胞論文の問題に関する報道やインターネット上において、公表
されていない重要な情報が所定の手続きを経ることなく所外に出ているのでは
ないかと思われる記述が見受けられます。この状況は極めて遺憾であり、業務
の円滑な遂行を妨げるだけでなく、研究所の信用を著しく傷つけることにもな
りかねません。
 STAP細胞論文の問題に限らず、研究所の役職員は、法律や諸規定により秘密
保持義務が課せられているとともに、これには罰則規定があることも再認識し、
業務に精励されるよう改めて周知いたします。
                                             以 上
参考:
○独立行政法人理化学研究所法 (平成 14 年 12 月 13 日法律第 160 号)
[...中略...]
第 15 条 研究所の役員及び職員は、刑法(明治 40 年法律第 45 号)その他の罰
則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。
第 23 条 第 14 条の規定に違反して秘密を漏らし、又は盗用した者は、1 年以下
の懲役又は30 万円以下の罰金に処する。
○定年制職員就業規程(平成 15 年 10 月 1 日規程第 33 号)
[...中略...]
第 54 条 定年制職員が次の各号の一に該当するときは、譴責、減給、出勤停止、
昇給停止若しくは制限又は役職剥奪若しくは降格に処する。
(7) 研究所の重大な秘密情報等を所外に漏らし、又は漏らそうとしたとき。
[...後略…]

159 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:26:53.91
【若山先生依頼の第三者機関 (放医研) の解析結果まとめ: STAP幹細胞の由来について】

http://mainichi.jp/graph/2014/06/16/20140616k0000e040170000c/002.html

1. FLS ✕ 8株 (129B6F1-GFP マウス由来)
 → 8株全て、GFP遺伝子の染色体挿入部位が第15番
 → 8株全て、GFP遺伝子がヘテロ
 つまり、若山氏が小保方氏に渡したマウスとは由来が異なる。
 しかも、『若山研に存在したことがない』マウス由来。
 (若山研は15番染色体上にGFP遺伝子を持つマウスを利用したことは一度もない)
2. FLS-T ✕ 2株 (129B6F1-GFP マウス由来。FLS の一年後に樹立)
 → 矛盾なし
3. AC129 ✕ 2株 (129/Sv マウス由来)
 → 2株全て、129B6F1マウス由来
 つまり、若山氏が小保方氏に渡したマウスとは由来が異なる
4. GLS ✕ 2株 (Oct-GFP-B6 マウス由来)
 → 矛盾なし?

160 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:27:22.78
【STAP細胞捏造に若山研外の何者かが協力した可能性も?】

http://mainichi.jp/graph/2014/06/16/20140616k0000e040170000c/002.html

第三者機関 (放射線医学総合研究所) の解析により、
FLS という種類の STAP 幹細胞が
『若山研に存在したことがない』マウス由来であることが判明した。

つまり小保方氏は、捏造のためのES細胞 (もしくはマウス) を若山研外部から入手している。
小保方氏が外部から ES 細胞等を拝借してきたか、
もしくは外部に協力者がいてその協力者から渡された可能性が高い。

外部 = 「CDB の他研究室」である可能性も否定出来ない。

161 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:27:50.66
【若山先生依頼の第三者機関 (放医研) の解析結果まとめ: STAP幹細胞の性別について】

http://mainichi.jp/graph/2014/06/16/20140616k0000e040170000c/002.html

1. FLS ✕ 8株 (129B6F1-GFP マウス由来)
 → 全てオス
2. FLS-T ✕ 2株 (129B6F1-GFP マウス由来。FLS の一年後に樹立)
 → 全てオス
3. AC129 ✕ 2株 (129/Sv マウス由来)
 → 全てオス
4. GLS ✕ 13株 (Oct-GFP-B6 マウス由来)
 → 全てメス

162 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:28:49.13
STAP問題 冷凍庫に「ES」容器 (2014年6月16日)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140616/k10015263331000.html
http://megalodon.jp/2014-0616-2110-06/www3.nhk.or.jp/news/html/20140616/k10015263331000.html

> 理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーらが使っていた研究所内の冷凍庫から
> 「ES」と書かれたラベルを貼った容器が見つかり、中の細胞を分析したところ、共同
> 研究者の若山教授の研究室で保存されていたSTAP細胞を培養したものだとする細胞
> と遺伝子の特徴が一致したとする分析結果がまとまっていたことが分かりました。
>
> 理化学研究所の関係者によりますと、分析結果をまとめたのは、小保方リーダーが所属
> する神戸市の理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの研究者らのグループです。
> それによりますと、センター内にある小保方リーダーらが使っていた冷凍庫の中から
> 「ES」と書かれたラベルを貼った容器が見つかり、中にあった細胞の遺伝子を詳しく
> 分析しました。
> その結果、この細胞には15番目の染色体に緑色の光を出す遺伝子が入っている特徴の
> あることが分かったということです。
> 共同研究者の若山照彦山梨大学教授は16日記者会見を行い、小保方リーダーが作製し
> たSTAP細胞を培養したものだとする細胞を分析した結果、緑色の光を出す遺伝子が、
> 15番染色体に組み込まれていて、これまで若山教授の研究室で小保方リーダーがST
> AP細胞の作製に使っていたマウスの細胞とは特徴が異なることが分かったと発表して
> います。
> 今回の分析結果について理化学研究所は、「小保方研究室で見つかったESと書かれた
> ラベルの細胞とSTAP細胞から作ったという細胞の特徴が一致したのは事実だ。これ
> だけでSTAP細胞がES細胞だったと結論づけることはできないが、今後さらに詳し
> く検証を進めていきたい」とコメントしています。

163 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:30:01.19
日経サイエンス【号外】2014年6月11日

STAP細胞 元細胞の由来,論文と矛盾
http://www.nikkei-science.com/?p=42686
http://megalodon.jp/2014-0611-1451-12/www.nikkei-science.com/?p=42686

> 理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが作ったSTAP細胞の一部が,
> 論文に記したような新生児マウスの細胞から作ったものではないことが,理研の
> 内部資料から明らかになった。
>
> 小保方氏らが論文とともに公開した遺伝子データを新たな手法で解析したところ,
> STAP細胞に含まれるほぼすべての細胞が,8番染色体が3本ある「トリソミー」であることが判明。
>
> マウスの場合,8番トリソミーは胎児のうちに死亡し,生まれることはない。
> STAP細胞は新生児マウスから取って作ったのではなく,シャーレで培養された細胞
> だと考えられる。
>
> 8番トリソミーは研究室で培養されているES細胞(胚性幹細胞)の2〜3割に見られるとの
> 報告があり,この“STAP細胞”はES細胞だった可能性が高い。
>
> 資料によると,解析したのは理化学研究所統合生命医科学研究センターの
> 遠藤高帆上級研究員ら。
>
> 東京大学の研究グループが同じ手法で解析し,同様の結果を確認している。
>
> 続きはこちら。ダウンロード無料。
> http://www.nikkei-science.com/wp-content/uploads/2014/06/20140611STAP.pdf

164 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:30:30.71
STAP 存在に新たな疑念 (2014年6月3日)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140603/k10014947431000.html

> 横浜にある理化学研究所統合生命医科学研究センターの遠藤高帆上級研究員らのグループは、
> 研究所の論文の不正調査とは別に分析を独自に行い、報告書にまとめました。
>
> それによりますと、研究グループは小保方リーダーらが作製に成功したというSTAP細胞を培養して
> 出来た細胞について、インターネット上に登録されている遺伝子のデータベースを使って詳しく分析し
> ました。その結果、この細胞は「F1」という種類のマウスから作ったとされていたのに、実際には、
> この実験には使われていないはずの「B6」と「CD1」という2種類のマウスの細胞だった疑いが強
> いことが分かったということです。
>
> またNHKが取材したところ、別の複数の大学の研究チームも、これと同じ結果をまとめていました。
> さらに、理化学研究所のチームが、これらの細胞の遺伝子の働き方のパターンを分析したところ、この
> 「B6」のマウスのものとみられる細胞の特徴は研究の現場で10年以上前から使われている万能細胞
> 「ES細胞」と似ていたということです。
>
> また、もう1つの「CD1」のマウスのものとみられる細胞の特徴は、受精卵から作られる胎盤になる
> 細胞「TS細胞」と似ていたということです。

>この分析結果について、遺伝子解析に詳しい東京大学の菅野純夫教授は「STAP細胞はES細胞と
>TS細胞が混ざったもので、そもそも存在しなかったのではないかという疑問は、以前から専門家の間に
>あったが、その疑問を強める結果だ。データや分析の手法などをみると、今回の結果の誤差は極めて
>低いと考えられる。理化学研究所は残されている細胞の遺伝子を解析するなどしっかりとした調査を
>行い、こうした疑問に答えるべきだ」と話しています。

165 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:31:17.39
http://www.nikkei-science.com/?p=42686http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140611/n64810610000.html
を読む上でのヒント:

1. NGS解析は2013年5〜9月頃に行われている
2. STAP細胞は (STAP幹細胞等と異なり) 培養できない
3. 1 と 2 により、NGS解析にかけた STAP 細胞は2013年4〜9月作成のはず
4. 若山氏がCDBを引き払ったのは2013年3月

166 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:31:44.30
[STAP細胞が胎盤にも胎児にもなるという記載は笹井氏主導?]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1397978711/677

2012/04/24 米国に仮特許出願US 61/637,631(以下「出願A」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227005.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022851022.pdf
2012/12-01 ★ここで笹井氏がプロジェクトに参加
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1401184889/13
2013/03/13 米国に仮特許出願US 61/779,533(以下「出願B」という)を行う
        http://www1.axfc.net/u/3227009.pdf (← テキスト検索可能)
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022881386.pdf

 ↑ここまで「STAP細胞が胎児にも胎盤にもなる」という記述はなく、
 ↓ではじめて登場する(パラグラフ[0040]など)。さらに、笹井氏が発明者として追加されている。

2013/04/24 出願A,Bを優先権の基礎として、国際特許出願PCT/US2013/037996(以下「出願C」という)を行う。
        http://www.google.co.jp/patents/WO2013163296A1
        http://patentscope.wipo.int/search/docservicepdf_pct/id00000022883817.pdf
2013/10/31 出願Cが、公開番号WO2013163296として公開される

[特許出願書類中の記載事項の比較]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399735731/11

「胎児にも胎盤にもなる」 …… 出願C以降
「光る胎児と胎盤の画像」 …… 出願A・B・Cには含まれず (Letter が初出?)
「STAP幹細胞」 …… 出願C以降? (ただし、STAP細胞の培養についての記述は出願A・Bにもあり?)
「FI幹細胞」 …… 出願C以降?
「STAP幹細胞120日実験」 …… 出願C以降
「メスのSTAP幹細胞」 …… 出願A・B・Cには含まれず (Article が初出?)
「TCR再構成の確認」 …… 出願B以降 (Science 投稿論文が初出?)
「EpiSCとの比較実験」 …… 出願B以降
「博論からの画像流用」 …… 出願Aのみ (B・Cには含まれず、Article で復活。出願Aの時点で既に弱酸刺激処理の結果として不正流用)

167 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:32:26.78
【STAP細胞問題における笹井芳樹氏の時系列】

[2012年12月21日] 小保方氏の採用面接に参加
[2012年12月28日] 笹井版 Nature Article 論文の叩き台作成 (8月にScienceに却下された論文を小保方氏が12月に改訂した物)
[2012年12月??日〜] 小保方氏と共に Nature Letter 論文の執筆開始 (小保方氏が若山研時代に得たデータを基に執筆) STAP細胞の胎盤への寄与等が初めて記載される?
[2013年01月??日] 丹羽氏の質問によりSTAP幹細胞でTCR再構成が無いことが判明。なお笹井氏はこれ以前に何故かその事実を把握済み。
[2013年03月10日] 笹井版 Nature 論文二編を投稿 (以降採録まで改訂・追加実験を繰返す)
[2013年03月01日] 小保方氏が CDB にユニットリーダーとして着任。以降、小保方ラボの立ち上げまで笹井研に間借り
[2013年04月24日] 発明者の一人として国際特許出願 PCT/US2013/037996 を行う。
 この国際出願とそれまでに出願済みの2本の米国仮特許出願 (US 61/637,631, US 61/779,533) との相違点は
 1. 笹井氏が発明者として加わっている
 2. STAP細胞が胎児にも胎盤にもなるという主張を追加
 3. STAP幹細胞・FI幹細胞の記述を追加、等
[2013年05〜09月?] 小保方氏が次世代シーケンサーによる解析を行う
 この解析データについては kaho 氏や複数の大学の研究チームによって疑義が指摘されており、実験不正が疑われている。
[2013年10月??日] 小保方ラボ工事完了・ラボ立ち上げ
[2013年12月20日] 笹井版 Nature 論文二編の採録が決定。上述の国際特許出願との相違点は
 1. 光る胎児と胎盤の画像
 2. メスのSTAP幹細胞
 3. 実験条件の異なる博士論文からの画像の不正流用、等
 光る胎児と胎盤の画像については、不可解な画像の誤用、また画像修正等の不正の可能性も指摘されている。
 そもそも光る胎盤の実物を確認した人物は存在しない可能性もある。
[2014年01月28日] STAP細胞について記者発表
 「非常に説得力のあるデータが1個1個ある。でもちゃんと裏取りがされている。これは作ったような話ではできるものではない」等と発言
[2014年02月18日] 小保方氏から Nature Article の Fig.2d と Fig.2e に博士論文からの
 画像流用を伝えられ、正しい実験結果との差し替えではなく、なぜか画像を新たに撮り直すことを指示

168 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:34:47.66
【STAP細胞の胎盤寄与・STAP幹細胞・FI幹細胞の時系列】

2011年11月頃
 小保方氏・若山氏、STAP細胞の樹立、キメラマウスの作製に成功
 若山氏、STAP幹細胞 (STAP細胞の培養手法?) の樹立に成功
2012年4月24日
 米国仮特許出願 (US61/637,631)、STAP細胞の胎盤寄与、STAP/FI幹細胞に関する記述なし (ただし、STAP細胞の培養に関する言及あり?)
2012年06月頃
 [自己点検報告書によれば]
  小保方氏、STAP細胞から胎盤形成に寄与する幹細胞 (FI-SCか?) を樹立する研究に取り組む
  (ただし、実際にいつ樹立に成功したかは不明。
   また、STAP細胞が胎盤に寄与するかどうかの研究がいつ行われたかも不明)
 [記者会見での回答によれば]
  STAP細胞の胎盤への寄与の確認およびFI幹細胞の樹立 (誰によって行われたか不明)
2012年06月〜12月
 誰かがSTAP細胞で「胎盤が光る」と言い出し、小保方氏・または研究員同席のもとで写真撮影。
 ただし、ES細胞でも胎盤は光っていた。小保方氏が胎盤の切片を作成し、若山氏に「確かに胎盤は光っていた」と報告。若山氏は実物も画像も確認せず。
2012年12月頃
 笹井氏、研究プロジェクトに参画
2012年12月〜13年03月10日
 笹井氏・小保方氏、若山研時代のデータを基にSTAP細胞が胎盤にも寄与するという Letter 論文を執筆・投稿
2013年03月13日
 米国仮特許出願 (US 61/779,533)、STAP細胞の胎盤寄与、STAP/FI幹細胞に関する記述なし (ただし、STAP細胞の培養に関する言及あり?)
2013年04月
 国際特許出願 (PCT/US2013/037996)、STAP細胞の胎盤寄与、STAP幹細胞、FI幹細胞等に関する記述追加
2013年05〜09月
 STAP細胞、STAP幹細胞、FI幹細胞等をNGS解析にかける (→ 後にkaho氏らによって疑義が指摘される)
2013年12月
 Nature Article &amp; Letter 論文採録決定、光る胎盤の画像、メスのSTAP幹細胞等に関する記述追加

169 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:35:24.99
■時系列の仮説

最初は本当に酸に付けて死んだ細胞を若山氏に渡す → 失敗が続く (2011年4月〜?)

あるときから (若山氏がインジェクション方法を変えた時から?)
ES細胞を偽って渡す → 成功 (胎仔が光る) (2011年11月)
(※最初からESを渡し続けていて、たまたま手法変更で成功した可能性もあり)

最初の米国仮特許出願 (Nature 初稿投稿相当)
このときは「胎盤も胎仔も光る」という記載・画像は一切なし (2012年4月)

誰かがSTAP細胞で「胎盤が光る」と言い出し、小保方氏・または研究員同席のもとで写真撮影。
ただし、ES細胞でも胎盤は光っていた。

小保方氏が胎盤の切片を作成し、若山氏に「確かに胎盤は光っていた」と報告。
ただし若山氏は実物も画像も確認せず。

「STAP細胞が胎盤に寄与する」ことが国際特許出願・Nature 投稿論文に記載されるようになる (2013年4月)

Nature からの査読コメントで、STAP細胞のNGS解析を要求される? (2013年4〜5月?)

ES+TS を混ぜ混ぜしてNGS解析に出す (2013年5〜8月)

NGS解析のデータを(一部)登録する (2013年11月)

Nature 採録かくにん! よかった (2013年12月)

170 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:35:52.99
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/life/1399966447/5
[理研 & CDB有志が調査すべきSTAP論文疑惑(の一部)]

 ・緑蛍光を確認するためのネガコン画像に赤フィルターというハイセンス実験
 ・FACSの測定条件がバラバラなため何を比較して良いか分からないのに、論文を仕上げた努力
 ・CD45+細胞でGLが見えない大発見
 ・バイサルファイトの図にパワーポイントか何かでわざわざ上書きする努力家の小保方氏
 ・数々の多能性マーカーをqPCRで調べたら、どれも発現量が同程度という新発見
 ・テラトーマを正常組織にまで育て上げた小保方氏の手腕
 ・細胞の増殖グラフが山中教授の論文と瓜二つ。ESとSTAP-SCの測定間隔をずらすことで独自性をアピール
 ・ES細胞由来キメラで、胎盤内の血管組織などの中胚葉系細胞にさえES細胞が寄与しなかったという超常現象
 ・露光時間を変えても胎盤の輝度が全く変化しない不可思議カメラ
 ・大気下にて塩酸で調整した緩衝液(重曹系)をCO2インキュベーターに放り込む画期的pH調整法
 ・胎盤にひっついた母体由来の脱落膜にまで寄与するスーパー幹細胞 FI-SC
 ・細胞が死ぬっていってるのに SubG1 が見られず、8Nの蛍光強度が4Nの倍じゃないエクストリームFACS
 ・死んで破裂した細胞がマクロファージに喰われていく様を脱分化と言い張る偏屈さ
 ・トランスクリプトーム解析するごとに発現量が大きく変わるのになぜか一つの解析内では安定している謎細胞STAP
 ・CNV解析するとES細胞そっくり、というかES細胞とほぼ完全に一致する仮面細胞 STAP-SC

171 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:36:19.07
[小保方氏、捏造がバレそうになってヒトでのSTAP細胞捏造に着手!?]

調査委員会の立ち上げ直後からヒト関連の細胞・培地等を立て続けに発注

https://twitter.com/keikuma/status/475479637200343040
の予算差引明細表より:
起案日   摘要
2014.02.18 Human Melanocyte Growth Supplement(HMGS)
2014.02.26 Cell System-Fb Cells
2014.03.05 HUMEC READY MEDIUM
2014.03.07 PROTEOEXTRACT(R) SUBCELLULAR PROTEOME EXTRACTION KIT
2014.03.07 Human Melanocyte Growth Supplement(HMGS)

なお、D論からの画像不正流用発覚 (3月9日) とともにストップした模様。

172 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:36:46.98
【疑惑の当事者ら、こっそり集まって秘密実験継続中。理研はこの事実を公表せず隠蔽】

万能細胞:STAP論文問題 小保方氏、検証立ち会う 理研で先月から
http://mainichi.jp/shimen/news/m20140611ddm041040041000c.html
 STAP細胞の論文不正問題で、理研が神戸市で進めているSTAP細胞の検証実験に、
小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)が先月下旬から立ち会っていることが10日、
理研関係者への取材で分かった。
 理研広報室はこれまで「メールや電話で助言をもらっている」としか説明していない。
 検証実験は、論文で示した手順に従ってSTAP細胞の作製を再現し、
あらゆる細胞に変化できる万能性を持つかを厳密に調べるのが目的。
 今年4月から、神戸市の理研発生・再生科学総合研究センター(CDB)で、
論文共著者の丹羽仁史プロジェクトリーダーらを中心に6人が行っている。
今夏に中間報告を出す予定。
 理研関係者によると、小保方氏は実験試料などには直接触れないことを約束した上で、
CDBに通って実験に対する助言をしているという。
 小保方氏の実験参加を巡っては、下村博文・文部科学相が2回にわたり、
参加すべきだとの認識を示した。
 また、小保方氏自身も実験への参加に強い意欲を示しているとされ、
代理人弁護士は10日、小保方氏の最近の言葉として
「『生き別れた息子(STAP細胞)を早く捜しに行きたい』と言っている」と話した。
 一方、客観性が保てないなどの理由から研究者の間では
小保方氏の実験参加に反対する声もある。

173 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 21:37:17.00
<STAP細胞>「不正認定外の論文も調査を」科技担当相
毎日新聞 6月13日(金)19時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140613-00000096-mai-sctch

> STAP細胞の論文不正問題で、山本一太・科学技術担当相は13日、
> 理化学研究所の野依良治理事長に対し、「今いろいろと疑義が持ち上
> がっている問題について、ぜひ徹底的に検証してほしい」と、不正を
> 認定されていない論文も含め、STAP細胞を巡る問題の調査を要請
> した。

...

> 山本科技担当相は「提言書は非常に説得力があった。徹底的な調査を
> 大臣として強くお願いした」と話した。理研を特定国立研究開発法人
> に指定する法案については、国民の理解が得られるような改革ができ
> ない場合は、今秋の臨時国会への提出は難しいとの見解を示し、
> 「理研は崖っぷちに来ている。危機感を持ってほしい」と語気を強めた。

174 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 22:24:03.47
>>159 のリバイス

【若山先生依頼の第三者機関 (放医研) の解析結果まとめ: STAP幹細胞の由来について】
http://mainichi.jp/graph/2014/06/16/20140616k0000e040170000c/002.html

1. FLS x 8株 (129B6F1-GFP マウス由来)
 → 8株全て、GFP遺伝子の染色体挿入部位が第15番
 → 8株全て、GFP遺伝子がヘテロ
 つまり、若山氏が小保方氏に渡したマウスとは由来が異なる。
 しかも、『若山研に存在したことがない』マウス由来。
 (若山研は15番染色体上にGFP遺伝子を持つマウスを利用したことは一度もない)
2. FLS-T x 2株 (129B6F1-GFP マウス由来。FLS の一年後に樹立)
 → 矛盾なし
3. AC129 x 2株 (129/Sv マウス由来)
 → 2株全て、129B6F1 マウス由来
 つまり、若山氏が小保方氏に渡したマウスとは由来が異なる
4. GLS x 2株 (Oct-GFP-B6 マウス由来)
 → 矛盾なし?

(コントロールの受精卵ES細胞について)
5. 5株 (129B6F1-GFP マウス由来)
 → 矛盾なし (GFP遺伝子は18番染色体にホモで挿入)

175 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 22:24:38.94
>>161 のリバイス

【若山先生依頼の第三者機関 (放医研) の解析結果まとめ: STAP幹細胞の性別について】
http://mainichi.jp/graph/2014/06/16/20140616k0000e040170000c/002.html

1. FLS x 8株 (129B6F1-GFP マウス由来)
 → 全てオス
2. FLS-T x 2株 (129B6F1-GFP マウス由来。FLS の一年後に樹立)
 → 全てオス
3. AC129 x 2株 (129/Sv マウス由来)
 → 全てオス
4. GLS x 13株 (Oct-GFP-B6 マウス由来)
 → 全てメス

STAP細胞は数体のオスメス混合で作ったはずなので
実験ごとに、オス・メス性別が揃うのは不自然

176 :狸研 ◆2VB8wsVUoo :2014/06/16(月) 23:01:48.95


177 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/16(月) 23:50:44.46
【STAP細胞問題における笹井芳樹氏の時系列】

[2012年12月21日] 小保方氏の採用面接に参加
[2012年12月28日] 笹井版 Article 論文の叩き台作成 (8月にScienceに却下された論文を小保方氏が12月に改訂した物)
[2012年12月??日〜] 小保方氏と共に Letter 論文の執筆開始 (小保方氏が若山研時代に得たデータを基に執筆) STAP細胞の胎盤への寄与等が初めて記載される?
[2013年01月??日] 丹羽氏の質問によりSTAP-SCでTCR再構成が無いことが判明。なお笹井氏はこれ以前に何故かその事実を把握済み。
[2013年03月10日] 笹井版 Nature 論文二編を投稿 (以降採録まで改訂・追加実験を繰返す)
[2013年03月01日] 小保方氏が CDB にユニットリーダーとして着任。以降、小保方ラボの立ち上げまで笹井研に間借り
[2013年04月24日] 発明者の一人として国際特許出願を行う。
 この国際出願とそれまでに出願済みの2本の米国仮特許出願との相違点は
 1. 笹井氏が発明者として加わっている
 2. STAP細胞が胎児にも胎盤にもなるという主張を追加
 3. STAP-SC・FI-SCの記述を追加、等
[2013年05〜09月?] 小保方氏が次世代シーケンサーによる解析を行う
 この解析データについては kaho 氏や複数の大学の研究チームによって疑義・実験不正が指摘されている。
[2013年10月??日] 小保方ラボ工事完了・立ち上げ
[2013年12月20日] 笹井版 Nature 論文二編の採録が決定。上述の国際特許出願との相違点は
 1. 光る胎児と胎盤の画像
 2. メスのSTAP-SC
 3. 実験条件の異なる博士論文からの画像の不正流用、等
 光る胎児と胎盤の画像については、不可解な画像の誤用、また画像修正等の不正の可能性も指摘されている。
 そもそも光る胎盤の実物を確認した人物は存在しない可能性もある。
[2014年01月28日] STAP細胞について記者発表
 「非常に説得力のあるデータが1個1個ある。でもちゃんと裏取りがされている。これは作ったような話ではできるものではない」等と発言
[2014年02月18日] 小保方氏から Article の Fig.2d と Fig.2e に博士論文からの
 画像流用を伝えられ、正しい実験結果との差し替えではなく、なぜか画像の撮り直しを指示
[2014年03〜06月] kaho 氏や若山先生が依頼した第三者機関の解析結果を伝えられ「そんなもの意味は無い」と罵倒 <-- New!

178 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/17(火) 01:57:52.76
メディアの要約であまり触れられていない点

・SSIはWからレターのコレスポになって欲しいと依頼されたと語っていたが
 Wはコレスポを降りたいと申し出ていた。SSIへのメール記録あり
・STAP幹細胞の樹立は1月下旬。3日後の2月上旬と合わせて2度成功。
・若山が解析結果を理研に報告したところ、庭以外の共著者あるいは上層部から
 意味のない結果だと言われた
・庭は胎盤寄与について画像ではなく切片を見ている
・2月以降Oとコンタクトを取れていない。メールは送っているが返事はない

179 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/17(火) 02:19:01.83
【笹井氏、若山先生依頼の第三者機関の解析結果、kaho 氏の解析結果を無意味・無価値と侮辱】

若山照彦教授記者会見(6/16)より
http://www.youtube.com/watch?v=4kAGUdkH3pY#t=7876

テレビ朝日「今回の解析結果を共著者の方に報告されているようですけれども、小保方さん以外
の共著者の方から何か反応というのはあったのでしょうか」

若山先生「特にこの第三者機関の結果、例えば第三者機関の結果は、僕の部屋のマウスではない
ということが分かっただけで、何か結論が言えるわけじゃないじゃないかということで、価値が
ないというふうに言われたり、それから、性別についても、偶然そういうことは起こりうるだろ
うということで、それも意味が無い、あと遠藤さんの報告なども紹介したんですが、僕が出した
データではないのでそんなことを著者にいっても意味が無いっていうようなことで、そういうよ
うな返事が返ってきてるだけです。

テレビ朝日「それはどなたからどういう内容がそれぞれ返ってきたんでしょうか?」
若山先生「あの………理研の………先生方からです」

テレビ朝日「笹井さんと庭さん?」
若山先生「丹羽さんは…あの…そんなことは言っていなかったと思いますけれども」

180 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/17(火) 02:27:02.91
【笹井氏、若山先生依頼の第三者機関の解析結果、kaho 氏の解析結果を無意味・無価値と侮辱】

若山照彦教授記者会見(6/16)より
http://www.youtube.com/watch?v=4kAGUdkH3pY#t=7876

テレビ朝日「今回の解析結果を共著者の方に報告されているようですけれども、小保方さん以外
の共著者の方から何か反応というのはあったのでしょうか」

若山先生「特にこの第三者機関の結果、例えば第三者機関の結果は、僕の部屋のマウスではない
ということが分かっただけで、何か結論が言えるわけじゃないじゃないかということで、価値が
ないというふうに言われたり、それから、性別についても、偶然そういうことは起こりうるだろ
うということで、それも意味が無い、あと遠藤さんの報告なども紹介したんですが、僕が出した
データではないのでそんなことを著者にいっても意味が無いっていうようなことで、そういうよ
うな返事が返ってきてるだけです。」

テレビ朝日「それはどなたからどういう内容がそれぞれ返ってきたんでしょうか?」
若山先生「あの………理研の………先生方からです」

テレビ朝日「笹井さんと丹羽さん?」
若山先生「丹羽さんは…あの…そんなことは言っていなかったと思いますけれども」

181 :神様:2014/06/17(火) 04:49:28.87
ばかばかしい!
冷蔵庫に黒になる証拠を保管しとくわけがない。
完全に理研内部にSTAP&小保方潰しの犯罪者どもがいるという証拠だ!
それと毎日新聞(創価学会)は、動きが異常だ!!
このぶっ潰し計画に加担している怪しい新聞社だ!
日本分子生物学会というのも、中山 大隈をはじめとして異常である!
しかし、こういうぶっ潰し犯罪が行われてしまう理研はセキュリティの面では失格ということは言える!
ESで作ったのならば、そんな長い期間失敗を繰り返すわけがない!小保方は白ですよ〜!!☆!☆、

182 :狸研 ◆2VB8wsVUoo :2014/06/17(火) 04:58:00.16
馬鹿板はこんな感じだろ

馬鹿1「コピペ爆弾のお前は何者だ、屑狸だろ」
狸  「はいそうです」

馬鹿2「真似ばかりするお前は何者だ、屑狢だろ」
貉  「はいそうです」

馬鹿3「猿真似野郎のお前は何者だ、屑貉だろ」
狢  「はいそうです」

観客 「屑狸だとしてバカイ〜タ生物の・・」
狸  「生物学には詳しくないが、漢字が違ってますのや」
観客 「いや、パソコンが」

運営 「はい、次の馬鹿」


ケケケ狸

183 :神様:2014/06/17(火) 05:02:46.84
ばかばかしい!
冷蔵庫に黒になる証拠を保管しとくわけがない。
完全に理研内部にSTAP&小保方潰しの犯罪者どもがいるという証拠だ!
それと毎日新聞(創価学会)は、動きが異常だ!!
このぶっ潰し計画に加担している怪しい新聞社だ!
日本分子生物学会というのも、中山 大隈をはじめとして異常である!
しかし、こういうぶっ潰し犯罪が行われてしまう理研はセキュリティの面では失格ということは言える!
ESで作ったのならば、そんな長い期間失敗を繰り返すわけがない!小保方は白ですよ〜!!☆!☆、

184 :狸研 ◆2VB8wsVUoo :2014/06/17(火) 05:35:16.88
馬鹿板はこんな感じだろ

馬鹿1「コピペ爆弾のお前は何者だ、屑狸だろ」
狸  「はいそうです」

馬鹿2「真似ばかりするお前は何者だ、屑狢だろ」
貉  「はいそうです」

馬鹿3「猿真似野郎のお前は何者だ、屑貉だろ」
狢  「はいそうです」

観客 「屑狸だとしてバカイ〜タ生物の・・」
狸  「生物学には詳しくないが、漢字が違ってますのや」
観客 「いや、パソコンが」

運営 「はい、次の馬鹿」


ケケケ狸

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