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数学の起源は古代ギリシャの白人「β(ベータ)」

1 :132人目の素数さん:2013/06/13(木) 07:59:54.67
数学の「定理」「公理」「公準」「証明」
等々、すべて古代ギリシャの白人が唱えた科学的方法である。
イスラムやインドはアレクサンドロス三世の征服の結果、
これらを模倣して中世のアラビア数学を考えついた。
アジアに至っては1600年以後になってようやく
古代ギリシャの数学を知る始末。
なぜ古代ギリシャはこれだけ数学が発達したのだろうか。

2 :132人目の素数さん:2013/06/13(木) 09:01:56.73
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3 :132人目の素数さん:2013/06/13(木) 09:18:19.02
東洋に科学なし

4 :KingMathematician ◆LoZDre77j4i1 :2013/06/13(木) 18:59:26.46
Re:>>3 それでは皆で農業するか.

5 :132人目の素数さん:2013/06/13(木) 19:15:12.83
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6 :132人目の素数さん:2013/06/13(木) 21:20:00.48
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7 :132人目の素数さん:2013/06/15(土) 13:14:54.02
証明も定理も公理も演繹もなく発展した有色人種の数学って
ある意味すごくね?錬金術師の一生みたいなさ。

8 :132人目の素数さん:2013/06/15(土) 14:00:08.92
四則と三角関数を欧州に伝えしエジプト文明
現代に繋がる数学の始祖なりしインダス文明
空元や負数は愚か二元数のみならずホーナーの方法まで当然の如く先発明していた黄河文明
失伝するも史上初めての数学を興していたマヤ文明
実は行列と行列式を先発明していた和算文化

>>1のヒエラルキーの低さや異常なり

9 :132人目の素数さん:2013/06/15(土) 15:43:03.19
またβか。β死ぬの?

10 :132人目の素数さん:2013/06/16(日) 02:07:53.28
βとかいう似而数学板賎民が卑しい変態の山出しだ
という事実は、よく分かったけど
それでもソイツは一応「人間」に分類されるんだろ?
たとへ 人3化け7の容貌であってもな

11 :132人目の素数さん:2013/06/16(日) 17:27:51.90
× 人3化7の人間 〇 人零化十の人外

12 :132人目の素数さん:2013/06/16(日) 22:02:17.79
βの本性は、平気で嘘をつく下劣極まりない卑怯者だ
その卑しさは比べるもの無き凄まじさ、嫌らしさだ。
誰しも嘔吐を催すほどに。
こんな性根の腐り果てたクズチョンゆえに、数学板コテハンを解雇されたのも当然だろう。
薄汚い下の下、女の腐ったのよりもイヤらしい化け物オカマ=β(β(アンヌスベータ))を
まともに取り合う奴など、どこにも居ない。

13 :132人目の素数さん:2013/06/16(日) 22:24:05.28
12 がいたじゃないか。

14 :132人目の素数さん:2013/06/16(日) 23:17:32.82
>>8公理や証明、定理・公準といった概念もない
時点でそんなのは数学じゃなくて
算数だよ
エジプトの黒人が測量術を発見したが、古代ギリシャの白人は
幾何学を創造した。
この違いだよ、有色人種に科学がないのは。

15 :132人目の素数さん:2013/06/16(日) 23:30:35.93
「アレクサンドロス大帝が周辺の蛮族を文明化させた
ように、我々古代ギリシャ人の直系たる欧州人もまた、
植民地でそうしなければならない」
 
                      ポアンカレ

16 :132人目の素数さん:2013/06/16(日) 23:55:09.18
ソロバンがメソポタミアの遺跡から発掘されたって
ホンマかいな?

17 :132人目の素数さん:2013/06/17(月) 00:33:36.33
>>14
ほう?貴様はそんな言い分でインダスの発見を盗むのか、卑しい偉さだな
流石は、アジア人なる母を蔑みアジア人と結婚した父を冒涜する愚かな息子だな

18 :132人目の素数さん:2013/06/17(月) 01:39:12.70
屁べ屁のいう事なぞ捨て置け

19 :132人目の素数さん:2013/06/17(月) 02:08:51.37
>>17男系子孫の多さは優秀の証だからね

20 :132人目の素数さん:2013/06/17(月) 06:16:49.96
半白は略奪強姦肯定者か

21 :132人目の素数さん:2013/06/17(月) 23:54:19.38
文化とも歴史とも藝術とも全く無縁な賤奴、それがβの正体だ。
そのくせ、身の程知らずにものぼせ上がった大口を叩き、無礼千万な真似を働いて
劣等感の限りをさらけ出していたクズのクズβ、下の下だ。
こんな蛆虫以下の阿呆β、腐れ山出しのゲスβは早々にブチ殺してしまえ!

22 :132人目の素数さん:2013/06/18(火) 11:28:56.19
すべての答えは、ベータに集約されたのか?
美堂オオオオオオ!
そういうことで
****************************
logicaludonsaltを検索!
紫のブログが詳しいやつ。
****************************

23 :132人目の素数さん:2013/06/18(火) 19:04:06.15
ほう?貴様はそんな言い分で韓国の発見を盗むのか、卑しい偉さだな
流石は、アジア人なる母たる韓国を蔑み韓国人と結婚した父を冒涜する愚かな息子だな

24 :132人目の素数さん:2013/06/20(木) 18:56:43.42
βとかいうカスが品性陋劣にして臆病無比、卑怯千万なクズである事実は
今では知らない人は居ない。
どこでも嫌悪と侮蔑の的となっているらしいし、
数学板でもβとかいうカスの卑しく醜い性根を憎む人々が多いようだ。
β=短小包茎腐臭化けヅラのカスが地獄に堕ちる日が早く来るよう待ち望む声が高いのも当然だ

25 :ユーリは美少女:2013/06/20(木) 19:39:15.52
ベータマックス VS VHS

思い出しますね松下幸之助。

26 :132人目の素数さん:2013/06/22(土) 12:48:04.18
βつまりβακα

27 :132人目の素数さん:2013/06/29(土) 15:32:07.77
βつまりβακα が品性下劣な人間の屑だということは
よく分かりました。
こんな下等な生き物に大きな顔をさせておいては日本の恥ですね。
早々に半島へ強制送還させてやりましょう。

28 :132人目の素数さん:2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN
長谷川櫂の場合は飽くまでも病変だが、そもそもの原因は
β自身の身の程知らずで陰湿な傲慢さから発症したものだから
自業自得と言うべきだ。
臆病愚鈍な田舎者の分際で、まともに世間から相手にもされず、
子供時代から肥満した病気がちの片輪者。
哀れというも愚かであろう。

29 :132人目の素数さん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN
有色人種の数学に「証明」という概念がなかったのは事實。
定理も公理もない数学なんてありえんわ。どれだけ程度が低いんだよ

30 :132人目の素数さん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN
白人種には科学技術に長けた宇宙人がバックについてるからでしょ?現代のアメリカでもさんざん言われてる事だし。
あ、理系にこういう話しても通じないんだっけ?

31 :132人目の素数さん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN
そういやツタヤの南にもファミマ出来てたしなんぼファミマ作るつもりやねん

32 :132人目の素数さん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN
「アジア人の教えってのはこう・・インディアンの酋長が
話す物語と同じ」     ヘーゲル


証明も公理も定理もない数学なんてありえるのかね?
イスラムやインド人はアレクサンドロス三世が引き連れていた
白人科学者に数学を教わったから比較的早く文明化と
民主化?が成立したが、中国・日本は西暦1600年以後(明末)に
キリスト教会の白人伝道師に科学を習わないと
数学・科学という概念さえ知らなかった。これは大きい差じゃないか?

33 :132人目の素数さん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN
「インド人がかつて四千年かけてなした数学の成果はたしかに
偉大なことだろう。ただし我が国のニュートンに追いつくには
その数学的に進んだ英国の植民地インドが13州ほど必要なのも
事實だ」
                     byチャーチル

34 :132人目の素数さん:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN
ところで証明と説明ってなにが違うのかな?
数学の証明である定理と公理を駆使して矛盾なく結論が云々なんて
ことをききたいわけじゃないよ。
単に人を納得させるための方法全般が証明なんじゃ
ないかなあ。

35 :132人目の素数さん:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN
あと黒人のエジプト人が考えた幾何は
「縄を使った測量」で、
白人のギリシャ人が考えた幾何は「縄の範囲を除外した
幾何学の起源」になるのも
どういうリクツによるのだろう。
縄を使うにしろ使わないにしろ、平方根の解に
そんなに優位な差がでるのだろうか?

36 :132人目の素数さん:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN
βチョン 阿呆のくせして 利口ぶり 愚劣ささらす 底なしの痴愚

ブスならば βチョンを 越える化け物なし

βの本性を知る人は皆あいつを「クソ以下だ」と言っていますよ。
たんなる変態・性格異常者・出来損ないの阿呆などといった程度ではなく、
臆病卑劣無比で「女の腐った」のよりもヒドい「品性陋劣極まりない蛆虫に劣る存在だ」と

37 :132人目の素数さん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN
>>29 >>32-33
よう、盲目妄信
定理の元祖は設計、証明の元祖は点検であって
双方とも既にインドに有ったぞ

38 :132人目の素数さん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN
インドはアレクサンダーに征服されて古代ギリシャ文明が
栄えたヘレニズム国家ですよ。仏像の起源は古代ギリシャの
職工だ造った彫刻だし。三蔵法師がめざした
天竺ってヘレニズム都市なのを知らないの?

39 :132人目の素数さん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN
第一インド・イスラム・アジア人がなした数学の功績はゼロ。
なぜなら「証明」という概念がないから。
証明も定理も公理もない彼らの算術はインディアンの酋長の
予言とまったく同じものにすぎない。彼らインド以東に
証明の概念が広まったのはアレクサンドロス三世の
大遠征中、古代ギリシャ人の学者をつれていき、インド・中東人に
数学をもたらせたから。後のイスラムの学者も論文に古代ギリシャの
哲人を第一にその参考文献に上げるが、自らの地域、なかんずく
インドなどの学者はまったくあげない。これは彼らが
古代ギリシャ人という白人に征服されてムスリム文明は
その後継者だとみなしている証拠でもある。ちなみに彼らは
古代エジプトやアッシリア・バビロンなどの
メソポタミアの学術も参考にしていない。

40 :132人目の素数さん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN
つまり古代メソポタミアに文明も科学もまったくなかったことを
その居住地に住んでいる者達自らが証明しているのである。
つまり科学も数学も結局は欧州の古代白人が起源なのである。
インドにも数学・科学はなかった。彼らがときどき参考にしているのは
「イオーニー人」つまりイオニアを植民地にしていた
古代ギリシャ人である。仏像だけじゃなく、数学も、白人が起源なのだ。
だからインドは今でも自分たちの言葉をすてて英語を話すことに
躍起になり、自慢している始末。高校以降の教科書は全部英語だ。
なぜなら科学を表すインド語や古代サンスクリット語がそもそも存在しないから。
こんな国がむかし栄えた文明国なわけがない。科学という概念が
あれば自分たちの言葉で言い表せるから。

41 :132人目の素数さん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN
これで「有色人種に科学と数学という概念がアレクサンドロス三世の
征服以前には存在しなかった」という命題は証明された。

42 :132人目の素数さん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN
「アジア人はものごとと数学を結びつけることができなかった。だから
白人が数学と技術を結びつけた重工業を持って侵略してくると、まったく
太刀打ちできなかった。科学も数学もなく、経験的手工業しかなかった
インド・中東・南北アメリカ大陸・アフリカ・中国・極東は英国人の兵一人によって滅ぼされて
しまったんです」

43 :132人目の素数さん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN
とんでもねぇ大バカ野郎だな

>>38-41
まくし立てただけじゃねぇか。そんなのがギリシャの論理と証明なのか?ヤクザかテメェは?
何でプラマグプタがアレキサンドロス3世より後なんだよ?
お前の住んでる世界だと紀元前4世紀よりも紀元前3世紀の方が先なのか?
大した論証だぜ、詭弁の嵐、欠陥の塊だな

44 :132人目の素数さん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN
それら古代インド数学には
証明という重要な概念はありませんでした。
証明という概念は古代ギリシャの科学思想が起源です。
タレス、ピタゴラス、エウクレイデス、アルキメデス、
彼らが証明という概念を発見した。現在
証明のない数学の定理は無意味だとされ、それのなかった
インド数学など妄想に等しい。
よってインドに数学はないということは証明された。
アレクサンドロス三世がインドに証明という概念をもたらせた後には
確かに数学は存在した。それは後にイスラム数学になる。

45 :132人目の素数さん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN
イスラム教の科学は彼らがそう主張しているように古代ギリシャ起源である。
それらアレクサンドロス三世によって齎されたギリシャの科学思想が
中世、不完全にイスラム世界で醸成され、錬金術となり欧州に
渡ったが、結局欧州の本物の白人(ポアンカレが自称するように欧州人は
古代ギリシャの直系である)にエセ科学だと見破られ、15世紀に
「本当の科学」であるルネサンスとして錬金術などの迷信を打破し、
古代ギリシャ人が植民地でそうしたように、アジアや中東を近代の
欧州帝国は文明化させたのだ。近代の欧州帝国と古代ギリシャの植民地
帝国はまったく同じ動機・情熱・必然性・優越性によって
成り立った点にアジア人は注目すべきだ。真の文明創造人種とは
かくある。史上何も発見できなかったアジア人はただちに絶滅せよ。

46 :132人目の素数さん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN
>>44
>>37を65535回読めや

47 :132人目の素数さん:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN
65535回 ぽっぽぽおっぽっぽおおぽおぽぽぽあ
       li ,li
        |゙~ 'i
        | ー |
        |, _ .|
      ,..-、|ー |,.-、
   ., -i  |  |   i⌒i
  /、_l   ,|  |.  ,|  .i
  i , 〈'  〈'  〈     `.i
  !  i              i
  l                |
  ヽ               |
   ゙ヽ            ,!
     〉          |

33

48 :132人目の素数さん:2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN
定理⇔定理
設計⇔導出
点検⇔証明

プラマグプタの定理発見beforeアレキサンドロス3世誕生

49 :132人目の素数さん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN
そんなの世界史の教科書に載ってない

50 :132人目の素数さん:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN
49:132人目の素数さん :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN
そんなの世界史の教科書に載ってない

51 :132人目の素数さん:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN
古代ギリシャは幾何学を除けば数学の停滞の時期なんだよな。
バビロニア数学や古代インド数学のが進んでて、人類への貢献もでかい。
不細工なギリシャ数字、ローマ数字。
位取り記数法なしに高度な数学は有り得ないのはわかるよな。
田舎物ギリシャ数学のせいでどんだけ数学が停滞したか。

ニュートンはインド人の弟子であって。アルキメデスの弟子じゃない。
極限とか実数とか無限小数展開とか。
人類はバビロニアに数学の最大の成果を負っている。
ギリシャは土人、田吾作。

52 :132人目の素数さん:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN
アテネを応援してください!!
https://www.facebook.com/charisodx/posts/520404754691320

53 :132人目の素数さん:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN
>>51アメリカの数学者が幾何学は古代ギリシャで生まれたと
言ってたぞ。

54 :132人目の素数さん:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN
個人的になぜエジプトの幾何学が測量術などと見下されているのかが
わからない。縄の太さ自体を除外した幾何なんてどこの世界にもありそうだが。

55 :132人目の素数さん:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN
位取りもできない不細工極まりないギリシャ数字で、
低レベルでしかないギリシャ数学を崇めるとか、馬鹿丸出し。笑える。

56 :132人目の素数さん:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN
自分で発見開発したもののみが批判する権利を有する。
フィールズ受賞ないしそれに順ずるもののみの発言が尊重さるべき。
チャーチル

57 :132人目の素数さん:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN
数学の起源は当たり前だが他のあらゆるものと同じで、
古代メソポタミアだな。
ギリシアなんか三下。カス。

58 :132人目の素数さん:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN
タレス、ピタゴラス、ユークリッドとか。
レベルの低い馬鹿だから。
バビロニアでどれだけ優れた数学が展開されたと思ってるのか。
そこに追いつくまでどれだけ回り道したか。


代数学にとってはユークリッドに代表されるギリシャはマジ暗黒時代。

59 :132人目の素数さん:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN
証明概念が古代ギリシャ以外にあったという根拠はよ。

60 :132人目の素数さん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN
だから証明の前身概念が既に古代インドの時点で存在してたって何度も言ってるだろ
古代ギリシャの成果は「勝者が正義」の強弁による他国保有先発見栄誉をパクり
真発見者蹂躙し詐欺師扱いした事

韓国人「日本刀の起源は韓国」
ギリシャ人「プラマグプタの定理の発見者はギリシャ人」

WW2戦中韓国人「科学技術を齎し国力を開発してくれた日本に感謝、日本は友」
WW2戦後韓国人「科学技術は先祖が独自発明し国力を築いた、日本は敵」
WW1戦中英国人「軍資金を寄付してくれればユダヤ方のイスラエル領土権主張を肯定します」
WW1戦中英国人「軍資金を寄付してくれればムスリム方のイスラエル領土権主張を肯定します」

61 :ユーリ・ストルチコフはコナンの黒幕:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN
日本人の職人さんや武術の達人は言語化して体系化するのを嫌がるのですぅ。

オイゲンへリゲル「日本の弓術」その情緒の流れは複素数の世界に
似ている気がしまするですぅ。

62 :132人目の素数さん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN
>>60その
「証明」の前身になる概念ってなんぞや
古代サンスクリットで
なんていうの?

63 :132人目の素数さん:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN
>日本人の職人さんや武術の達人は言語化して体系化するのを嫌がるのですぅ。
これが大問題だよな。
日本人だけじゃなくて東洋人全般にこういう傾向が見られる。
何々流とかすぐ流派分立したがるし。

64 :132人目の素数さん:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN
やたらと威張り散らす、怒鳴り散らす
わざと下働きばっかりさせて技術を教えない
言語化するのを嫌がる
体系化するのを嫌がる
流派分立したがる
そういう馬鹿を匠の技だとか言って崇める

そういうのはぜーんぶクソ

65 :132人目の素数さん:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN
単純な話で>>64みたいなやり方を強制的にでもやめさせれば良いだけ。
そうすれば東洋からも、いくらでも優秀な学者が出てくるし、科学も発展するだろうな。
知能の問題じゃない。

66 :132人目の素数さん:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN
じゃあNASAがロケットで採用している日本の深絞り技術の採用も停止しなきゃな
匠の技術じゃなくて馬鹿の技術とか言うならな

本当、数学板にはすぐに自分の不満を水平展開する馬鹿が多いのな

67 :132人目の素数さん:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN
職人芸はサルでも訓練すればできるけど、
技術はサルではできないんだよな。
これに気づいてた古代ギリシャ人はさすがだと思う。
アジア人は未だに科学の世界から遠く離れた迷信と
経験からなる神秘の世界にいる

68 :132人目の素数さん:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN
つまんねえことをもったいつけて教える馬鹿が多い国それが日本。

69 :132人目の素数さん:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN
もっとバカのおおき極亜廼連中

70 :132人目の素数さん:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN
証明の前身概念の提示まだあ?

71 :132人目の素数さん:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN
知恵遅れのギリシア数学を何でありがたがってるんだ。
代数学ではバビロニアやインドに遠く及ばなかったし。
ピタゴラスの定理はじめ、数学に法則があることはバビロニアが既に知ってたこと。
証明だ何だはそれの焼き直しにすぎない。

72 :132人目の素数さん:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN
ユークリッド幾何に出てくるあらゆる定理はギリシア本土じゃなく、
エジプト、バビロニア、シリア、イオニア、シチリアその他で発見されてて、
ギリシアはただ体系化、整理化しただけなのは常識。
それはそれで偉いがどや顔するほどではない。

代数学の遅れからもギリシアの世界史の中の数学における貢献とか、
たかが知れてるんだけどな。
群小派閥の一つにすぎない。
弱い大関であって横綱ではない。
横綱はバビロニア、インド。

73 :132人目の素数さん:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN
ちょっと考えればわかるが公理、証明、定理で数学作れると、
ギリシアの数学者や哲学者がどや顔する前に膨大な実証、
証明が積み重ねられてたわけで、その成果抜きに公理化もくそもなく。

その積み重ね抜きに何もできなく。
ギリシア本土の純粋数学者自身の発見した成果とか少ないわけで。
ギリシアが抜けてるとか不滅の成果とか頭沸いてんのかと。
ギリシア数学は特異点でも何でもない。

74 :132人目の素数さん:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN
半白はプラマグプタの定理を知らん時点で数学史を語る資格は無い

75 :132人目の素数さん:2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN
βの本性が女の腐ったクズよりも嫌らしく
おぞましい変質性に充ち満ちたものである事実は
誰もが知っている。
こんな下の下、出来損ないの蛆虫風情に数学板コテハンを騙らせておいては
断じてよくない。
阿呆の山出しの分際で、憐憫をかけられると勘違いをするクズ、下の下。
こんな蛆虫の血縁こそ哀れな連中だと断言できる。

76 :132人目の素数さん:2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN
>>73「我々古代ギリシャ文明の直系の民は、アレクサンドロス三世が
征服した土地を文明化したように、植民地でそうしなくてはならない」

                        ポアンカレ

証明のない概念は数学ではない。
つまり古代ギリシャ人が数学の証明を発見した後に数学の
歴史は始まる。

77 :132人目の素数さん:2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN
>>76
あのなぁ?プラマグプタの定理を始めとした数多の古代インドの定理は
明文化され認められていたんだぞ
明文化され認められていた、つまりは文明化されていたわけだ

お前の考えじゃ文明化という言葉は大衆普及を条件に含むのか?

78 :132人目の素数さん:2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN
はっきりした

半白は数学史の単元とってない

79 :132人目の素数さん:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN
>>77だがその定理の数々は証明をされていない以上
単なる迷信と論理的には同じ

80 :132人目の素数さん:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN
>>71代数学はアレクサンドロス三世が引き連れていた学者が
征服したアラブ・メソポタミアで授けたものだろう。それと
エジプトやバビロニアの方程式なんて欧米では小学生に
教える程度のものであって、やはり数学は古代ギリシャから始まる。
アメリカの数学者がそう言ってたし。

81 :132人目の素数さん:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN
>>1
スレ重複ですよ。
1 :132人目の素数さん:2012/07/17(火) NY:AN:NY.AN
欧州の古代ギリシャ人が科学を発見して、
それをルネサンスで白人が再び見出して科学革命が起きた。
その間、有色人種の世界には四則演算やユークリッド原論ほどの
科学的知識もなかった。この差はなんなのか?何に起因するのか。
なぜ有色人種の世界に科学はなかったのか?V
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1342495683/

82 :132人目の素数さん:2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN
古代ギリシャ人が科学を発見したのは常識なのにな

83 :132人目の素数さん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN
コイツには古代ギリシャのやった事が
探究主義による発見発表ではなく収集主義による盗取編集
である事は暗黙の了解で固められた禁忌の公然の秘密だって事くらい分からんのか

84 :132人目の素数さん:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN
今も欧米人はインドや中国に科学があるとは信じてないよw

85 :132人目の素数さん:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN
つまりは、半白もそういうレベルだって事だ

86 :132人目の素数さん:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN
インド・中国に科学があった証拠を明示してくれよ。
インドは迷信と予言と科学の区別をつけていないし、
中国に至っては政治と科学の区別もつかない。ここは独裁者が
すべての学問的概念を作って勝手に定義してるからね。つまり
政権が変わるごとに物理法則さえ変わるwそれとは
別に古代ギリシャ文明で紀元前7世紀頃に見出された科学は
事實に基づく自然科学なので揺るぎない。第一インドはずっと
どこかの国の植民地だったし、中国に至っては4000年だか
5000年の歴史で生まれたのが朝鮮と中共党だよ?w
古代ギリシャは覇権国家としてマケドニア、英国、米国、
イスラム世界、文明都市としてアレクサンドリア、アテナイ等々
を生んだが、アジアにはなにが生まれたの?現在の
アジア地域を見ればやっぱ
文明なんてないなって感じる。

87 :132人目の素数さん:2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN
>>86
お前はピタゴラス派の狂気を忘れたのか?

88 :132人目の素数さん:2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN
インド人「犬は犬なり」
中国人「皇帝が決めたことが事實(なので歴史記述もいい加減)」

古代ギリシャ「なぜ犬は犬といえるのか?(証明概念の提示)」
近代白人「やっぱ科学の発展は懐疑主義からだよね」

89 :132人目の素数さん:2013/07/30(火) NY:AN:NY.AN
>>88
さる高貴なる婦人が決めた事が事實、事實と異なる真實は闇に葬れなければならないが
この事はさる高貴なる婦人には関わりの無い事だ

90 :132人目の素数さん:2013/07/30(火) NY:AN:NY.AN
β(ベータ)とかいう似而非数学板コテハンが卑しい変態の山出しだ
という事実は、よく分かったけど
それでもソイツは一応「人間」に分類されるんだろ?

91 :132人目の素数さん:2013/07/31(水) NY:AN:NY.AN
× 人間
〇 非人
◎ 人権を与えられた亜人

92 :132人目の素数さん:2013/07/31(水) NY:AN:NY.AN
>>88
古代中国はそうでもないような。
黒歴史も書いているし、為政者に都合の悪い陳勝の「王侯将相いずくんぞ種あらんや」もきっちり載せている。

93 :132人目の素数さん:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN
アレクサンドリア図書館長がベータというあだ名だったそうですナ

エラトステネスの篩です。
地球の半径測定です。
図書館炎上です。

94 :132人目の素数さん:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN
ニュートン〜オイラーの時代の数学って、ギリシャ的というよりもアジア的じゃね?(東洋的といった方が正確かも)
証明ではなく計算が中心
公理からの演繹が再び重視されるようになったのは19世紀の話だし

95 :132人目の素数さん:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN
インドには予言しかなかった。
エジプトには測量術しかなかった。
中国には為政者の気持ち次第でコロコロ変わる
物理法則があるw

それに対し古代ギリシャの白人は自然科学・物理法則・証明概念・工業技術
を発見した。

96 :132人目の素数さん:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN
ちなみにイスラム科学の起源は古代ギリシャ文明。

97 :132人目の素数さん:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN
イスラムに疎開してたのでエーゲ文明が滅んだあとも運良く保存されてたってだけでわ。
中世の暗黒時代が終わるまでイスラムが文明の金庫だったわけです。

98 :132人目の素数さん:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN
イスラムが発見したのは錬金術な。
白人が見出した科学と正反対の概念。

99 :132人目の素数さん:2013/08/23(金) NY:AN:NY.AN
科学と錬金術を正反対といっちゃう時点で底が知れるな

100 :100:2013/08/23(金) NY:AN:NY.AN
 降らんスレだな

101 :132人目の素数さん:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN
張載(1020ー1077年)という
支那宋代の懐疑主義者がいた。「もしも人が、他人にとって
疑わしくないと思われるものを疑うことができるならば、彼は
進歩しつつあるのである」
彼は宇宙の実在を証明するために「気」という形而上学的概念を
中心に考えた。これは現在の質量などと同じ意味ではないだろうか。

102 :132人目の素数さん:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN
方程式って白人が発明したのかと思ってたけど5000年も前に
エジプトにあったんだな。すげー。

103 :132人目の素数さん:2013/09/05(木) 02:04:57.16
>>63論理化や技術化では天才が生まれないからだろう。
技術とは連続のことで、天才とは現象のことだ。

104 :132人目の素数さん:2013/09/05(木) 22:15:19.84
ところで数学には必ず証明という概念は必要なのだろうか。
代数学による方程式で表された答えではだめなのだろうか。
そしてなぜギリシャ人が発明したという証明がないと数学ではないのか。
さらにその数学の証明によって実にそれが証明されたと決めたのはだれで
どんな理由からなのか。以上4つの問に答えられる人はいる?

105 :132人目の素数さん:2013/09/06(金) 08:10:37.08
2ちゃんの流出騒ぎのあとから半白を見なくなったな。まさか・・・?

106 :132人目の素数さん:2013/09/06(金) 12:40:17.92
>代数学による方程式で表された答えではだめなのだろうか。
基礎を欠いたまま負の数やベキ根を導入して方程式を解いていたことかな?
今でこそれらの存在とか拡張可能性が保障されているけど、確かなことだけを積み上げる、という観点からは無批判には受け入れられないんじゃないの
19世紀までは「公理」といえば「疑問の余地のない確かな前提」という意味合いなので注意

107 :132人目の素数さん:2013/09/07(土) 01:56:34.86
その「たしかなこと」を認定するのはどこの誰なのよ
なにが数学に含まれると「数学的で証明された」と
だれが決定してるの?なぜ古代ギリシャの白人が
発明した証明方法じゃないと「確かなことだけを積み上げたことには
ならない、迷信・予言」となるの?だれがそんなことを決めたの?

108 :132人目の素数さん:2013/09/07(土) 01:57:26.64
アリスの作者は数学者で有名なのだけれど、彼は数学の証明概念の
欺瞞性を皮肉っていた。

109 :132人目の素数さん:2013/09/07(土) 16:13:11.98
>>107
(待て、>>106は半白ではなかろう)
それを決めたのは古代ギリシャ人、党同伐異、排他自認、自画自賛!

110 :132人目の素数さん:2013/09/08(日) 05:33:18.51
基礎を欠いた、って数学の基礎ってなんや

111 :132人目の素数さん:2013/09/08(日) 05:54:37.65
まあアジアや中東・インドは科学という概念がなかったのが痛かったな。
数千年も前から自然科学を知ってた白人が世界に進出したら、そりゃ
敗北して植民地にされるわ。欧州が他の地域と違って歴史上なぜ一度も異民族・有色人種に
征服されなかったのか、わかる気がする。科学があったから。ギリシャの火で
スラブのビッチ帝国をビザンツが撃退しただけで帝政を採らなかった
ところからして、白人は
正直中世から本気だしてなかったことがわかる。ところでなにが白人を世界覇権に
走らせたのだろう・・

112 :132人目の素数さん:2013/09/08(日) 10:09:38.99
>>111
おまえは中世の暗黒時代とルネッサンスの歴史を勉強してこい

113 :132人目の素数さん:2013/09/08(日) 14:35:37.89
>>110
無批判に認めていいことが何かを確認することではないのか

114 :132人目の素数さん:2013/09/08(日) 17:33:22.25
>>110
現在、「一元体」という架空の数を正当化しようと試み中のようだよ

115 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 10:31:18.93
>>112暗黒の中世なんてなかったよ。あの時代の技術の蓄積が
欧州の覇権を生んだという論がいまは主流だろう。だいいち欧州が
弱かったらとっくの昔に異人種に征服されていただろう。強かったから
純血種白人は生き残れた。そしておそらくこれからも。

>>113その無批判に認めるのが公理なんでないの?これは批判を許さない
前提なんだから、「無批判な」公理を元にした数学はアキレスと亀みたいにまぬけな
結果を生みやすい。ところでこのゼノンのパラドックスは公理からなる
推論・結論が公理を疑わないことで滑稽な結果になることを皮肉った逸話
なんじゃないのかな。俺はそう思ってる。

116 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 12:22:38.94
>ところでこのゼノンのパラドックスは公理からなる
>推論・結論が公理を疑わないことで滑稽な結果になることを皮肉った逸話
>なんじゃないのかな。俺はそう思ってる。

ねーよ

117 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 13:13:16.91
>>115
おまえはウィーン包囲とオスマントルコ、ウマイヤ朝とレコンキスタ、タタールのくびきの歴史を勉強してこい

118 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 14:21:43.01
それ全部撃退したやつやんけ

119 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 17:31:19.89
インド人がたとえば円周率は3,14と15の間だと
証明抜きに「予言」するのは不可能だろう。数ある数字の中から
適当に3,14と15を選ぶなんて数学的に不可能に近い。
では数学の「証明」とは何なのだろうか?もしかしたら
これは必要そうで必要のない蛇足概念なのかも
しれない。

120 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 17:34:24.29
ところで近代18世紀あたりに
白人が発見したとされる数学上の功績はインド人が
数世紀も前にすでに知っていたことがたくさんあった(円周率が
超越数であることなど)。ちなみに
ピタゴラスの定理は彼が存在する前にすでに沢山の
証明方法があったにもかかわらず、なぜかピタゴラスの名が
冠されている。これは問題なんじゃないか?

121 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 17:35:47.51
ちなみにここは数学板なのに
誰も数学の証明がいかなるものか
疑問に思ったこともない奴らばっかりなのな。
やっぱ日本人に哲学・数学は向いてないよ。

122 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 17:47:04.38
>>115
ゼノンのパラドックスが公理とか言っちゃう脳みそ。
正直ギリシャ云々の話はどうでもいいけど数学的な話のピントのずれ方が
すさまじい。

123 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 17:49:07.03
数学やってる人って、誰々が創始者だとかには興味がない。
特に18世紀以前の人物ともなると、定理に冠された名前で辛うじて名前だけは知ってるってレベル。

数学の証明がいかなるものか、なんてのは哲学の話題(ヒルベルト達がやった数学基礎論とも違う。もっと哲学寄り)であって、
working mathematician が気にかけても仕方がない。

124 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 17:55:15.90
>>119
現在、「一元体」という架空の数を正当化しようと試み中なんだけど、この試みは不要だと思う?
また、数百年前の時点においても、負の数や虚数の正当化は不要だったと思う?
あなたが古代人であったとして、「平面幾何の公理」と「ゼロや負の数、果ては虚数まで含む四則演算の整合性」のどちらがより確かだと考える?

125 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 18:08:11.24
>>122亀がアキレスに言い放ったこと(規定)は
数学で言えば公理だろう。違うのかね?

126 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 18:10:59.55
>亀がアキレスに言い放ったこと
って何
一応訊くけど

127 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 18:14:07.37
>>123なんで気にかけないの?数学ってのは
官僚の文章処理みたいに方法と解だけある
学問なんかい。だとしたらあんたたちは
解法と答えが最初にあって、それを誰よりも
早く正確にこなせるタグイの官僚には成れても、
数学者にはまるきり向いてないわ。

128 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 18:16:35.79
>>126アキレスは亀が移動した後の一点を追いかけなければならない、
という話を彼が同意したこと

129 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 18:34:54.42
>>127
あなたが言ってるのは哲学の話でしょ
新しい(数学全体の)証明の枠組みを考案するような技術的な話(圏論とか)ではなく

130 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 18:35:25.64
日本人は哲学と天才に縁がない

131 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 18:37:44.73
>>128
何も矛盾していないし、おかしいところもない。
現実にはいくらでも小さい幅をとるのが不可能と言うだけで。
数学的イデアなんてルイス・キャロルまで時代を経るまでもない。

132 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 18:39:23.70
む、ひょっとして、>>127にとっては圏論も官僚仕事のうちに入るのか?
どうなのよ

133 :132人目の素数さん:2013/09/10(火) 18:42:41.61
用語を知らなくて、文意がわからないなら素直に言ってくれ
こちらの意見は無視してそちらの言いたいことだけ言われると、会話を続ける気が失せる

134 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 11:19:29.60
ピタゴラスが三平方の定理を「完全証明したので」
彼の名を冠した、って書かれてるけど完全証明ってなんぞや。つうか
だれが「完全な証明だ」なんて認定してんだ?
神様の前にその論文を持って行って「合格!」とでも言われたんか
ピタゴラスは・・

135 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 12:33:27.01
ま、世界史板でも中国やインドに科学・合理・数学という存在は
なかったと結論づけてますし、そろそろ負けを認めましょう

136 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 12:47:02.87
真理の追究より勝ち負けにこだわるやつの書くことってなんでこんなに説得力がないんだろう?

137 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 12:47:33.19
世界史板って…
拠り所が2chってとこが物悲しいな

138 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 12:48:19.18
>>134
いつまで無視し続けるんですかー?

139 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 12:53:49.92
>>125
ゼノンが言い放ったことは
「こう考えればアキレスは亀に有限回の『議論』では追いつかない。よってアキレスは亀に追いつけない。」
という実時間と議論時間を同一視するっことによって生まれるパラドックスであって、それ自体は何の規定になってもいないよ。
好意的に見ればゼノンは「原子説」を公理として採用した結果、滑稽な議論が生じることを皮肉っているともいえるけど、
推論そのものの滑稽さを皮肉っているわけではない。

140 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 13:00:24.32
>>127
何かもうものすごくズレてるよな。理論の創始者を無視しようと哲学的な議論から
目を背けようと、数学は官僚仕事にはならんよ。もしかして高校数学みたいなもの想像してる?

141 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 13:54:30.16
>>137ジョセフ・ニーダムが言ってたことだな「中国人は経験則と
科学の区別がつかない」
ちなみにインド人は予言と科学の区別がつかない。
なぜなら白人が考えだした数学の唯一完全な動かぬ事實、つまり
証明概念を知らなかったから。婬土人の数学でいいのなら、
幼稚園児の適当な予言だって数学になるわ。アジア人なんてのは
4000年の歴史時代を経て、つまりこの程度なのさ。

142 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 14:00:33.14
科学の歴史ってマジで古代ギリシャ人とルネサンス以降の欧米人しか
功績してないよな。アジア人てもしかして黒人と同じ程度の知能しか
持ってなかったんじゃね?日本だって物理法則や数学を知ったのは
明治維新後でしょ。

143 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 14:42:46.60
白人が持ってきた医学書を見て日本人は驚愕したらしい。
「俺達がやってたのは魔術じゃないか」って。
人間に内蔵があったり、血液が循環したりしたのを
アジア人が知ったのは明治維新後にドイツの医師が
来てから。これはある意味すごい。

144 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 14:47:13.50
ちなみに中国人や日本人が地球が球体であることを知ったのは
明治維新以後に
白人のお雇い科学者が来てから。
一方白人は2000年以上前から知っていた上に
地球の円周の長さも図っていた。
ともに純血種白人のなした技である。

145 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 14:54:27.12
江戸時代、関孝和という「サンスウの学者」がいた。
だが彼の功績はまったく数学史に記載されていない。なぜなら
彼の考えたことには証明概念がなかったから。
つまり巫女やヒミコと同じ、アジアのいち予言者にすぎなかったのだ。
中国にも「サンスウの先生」はいた。孫子算経などが一応ある。
だが数学者はいなかった。
その経典には経験則による記述の蓄積はあったが、合理的な概念、
つまり証明がなかったから。
彼らは結局インド人あたりにミャンマー経由で
サンスウを習ったのだろう。だが惜しいかな
本当の科学を知らなかった。
科学を数千年前から体得している白人とは
一体何者なのか?もしかして
生得的にアジアの劣等人種とは違うのかもしれない。

146 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 16:17:59.25
古代のギリシアの数学者は哲学者でもあり、天文学者や物理学(自然哲学)者でもあった。
哲学することが主体であり、幾何学はそれを行うための力を身に付ける手段の1つだった。
哲学する中から証明の手法が生まれ、科学や証明は概念ではない。
科学における経験則や合理主義の考え方が生まれたのは、16〜17世紀のイギリスやオランダ(フランス)だ。
古代ギリシアの数学者に合理主義の考え方はなかったんじゃないか。
もしあったなら、ピタゴラス学派の無理数はないというような主張や破門はない。
ピタゴラス学派に積分の元になる求積の考え方は出来ない筈。
もし、インド人が円周率の超越性を数千年前から知っていたなら、
解析を使ってはじめて証明された、円周率という幾何学から生じた数学的概念の
事実を先取りして予言していたインド人は偉大だ。
超越数の概念を曖昧ながらも定義しつつ用いたのは、オイラーが最初だった記憶があるんだよな。
正しい予言あっての証明だな。

147 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 16:47:55.83
解析学が真性の数学、つまり公理からの演繹学と見なされるようになったのは、19世紀末に実数論が整備された後だよ
それまでは幾何学と代数学だけが「確かな学」とされ、解析学は物理学への応用の成果から「一応正しいもの」という扱いだった
無論、それでオイラー達の業績を軽んじることにはならないが
(実際は、解析学が十分に発達して初めて、実数の基礎という問題が深刻化した)

148 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 16:51:02.65
正直、昔のことなんて飽きたわ。今の数学の最先端分野ってどこらへんなの?
スレ立てて質問しようと思ったけど忍法帳レベルが足らんからここで質問する。

149 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 17:23:33.47
なんといっても宇宙際幾何学

150 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 18:13:56.30
>>144
織田信長は明治維新以降の人だったのか

151 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 18:48:21.55
>>149
論文読んでみたが難しすぎてワロスwwってなったわ。
数論幾何や代数幾何学関連の話はよく聞くけど、解析学とかで最先端の
研究とかはどんなのがあるの?

152 :132人目の素数さん:2013/09/11(水) 22:57:11.81
解析の先端はピュアマス外部にある
physical review lettersでも読んだ方が早い

153 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 05:44:06.04
なるほど、もはや解析学は数理物理と化しているのか・・・

154 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 09:18:51.71
解析の起源も白人のアリストテレスやんけwアジア人ザコすぎ

155 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 10:35:14.22
演繹という方法がない地域なんてありえるのかな?
「古代ギリシャだけが演繹法を用いることができ、他の
文化圏は経験則だけだった」だとしたら、幾何形体からなる
建造物も下手すりゃ四則演算だって成立できなそう。

156 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 10:39:17.78
>>146
インド人の「予言」はすべて科学的には無効であって、
古代ギリシャの「証明」によって説明された
概念は必ず確かである、と
決定したのはどこのだれなの?
古代ギリシャの方法論だけが科学であって、それ以外は
インディアンの酋長の予言のようなものでしかない、という説は誰が唱えた?

157 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 11:14:48.08
>>156
>インド人の「予言」はすべて科学的には無効であって、
これは、今になってみて分かる経験則による帰納法を用いる上での話な。
インド人も、帰納と演繹を明確に区別して近代的手法による科学のようなことはしていなかっただろう。
インド人は、少なくとも有理数や無理数の区別はしていて、凄まじい近似による小数展開はしていて、
3.14<π<3.15という結果は既に出していた。

>古代ギリシャの「証明」によって説明された
>概念は必ず確かである、と
>決定したのはどこのだれなの?
このようなことは後世の時点になって過去を見て分かったようなことで、絶対的正しさが揺らぐことはあり得る。
ユークリッド幾何なんていうのはよい例だろう。
19世紀になって、これまで正しさの典型例とされていた
ユークリッド幾何の正しさが揺らいで非ユークリッド幾何の公理が生まれ、
ユークリッド幾何と共に非ユークリッド幾何も独立して正しいとなった。

>古代ギリシャの方法論だけが科学であって、それ以外は
>インディアンの酋長の予言のようなものでしかない
このようなことはどこにも書いていないが?

158 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 11:26:42.66
>>154
アリストテレスは、形式論理やレトリックなどは扱っていたが、解析的なことはしていない。

>>156
>>146で「だけ」とはどこにも書いていないのに、
勝手に「古代ギリシャだけ」と「だけ」を付けて一意的解釈をすることはしないでほしい。

159 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 11:41:27.12
ほらみろやっぱりインドに数学はなかったじゃないか。
やっぱ古代ギリシャだよなあ・・・・・

160 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 11:44:04.12
一説によると白人は前頭葉という「知性」を司る脳の部分が
他の人種に比べ突出しており、それで古代ギリシャ時代に科学を
発見した(演繹法もね)。アジア人はみてわかるようにサルと
同じで前頭葉が後退している。科学・証明といった方法技術
を白人に教わるまで発見できかったのはこのせいかと。

161 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 12:09:03.29
>>159
「0」という数字を見つけたのは古代ギリシアではなくインドな。
いうまでもなく、同じ数学でも内容によって起源とされる場所は変わる。
証明だけが数学な訳ではない。

162 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 12:22:24.45
>>156
失礼。>>157
>少なくとも有理数や無理数の区別はしていて、

>少なくとも有理数や無理数の区別はして「おらず」、
と訂正。デテキントやカントールが最初だ。
インド人がこれを出来ていたら、
18〜19世紀になってフーリエ級数から深刻な解析の問題が生じることはないな。
何れにしろ、少なくともインド人には実数を自在に扱う能力はあった。

163 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 12:35:00.10
>>146
ニュートン、ライプニッツ、オイラーがやったことも単なる予言だろうか?
誤魔化さずに答えられたら褒めてやろうw

164 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 14:27:37.99
>>163
ここまで詳細なことは知らない。歴史家に聞いてくれよ。
まあ、19世紀より前は数学は曖昧な手法で行っていたから、
現代数学の観点からいえば、曖昧であるといえる。
一方、物理学に必要な数学に現代数学までのレベルの厳密性は必要ないから、
現代の物理の観点からいえば、曖昧ではないともいえる。
というか、ニュートンは式ではなく殆ど文章を書いて数学をしていたから、
見方によっては予言とも予言でないともいえる。解析を殆ど文章ですることは難しい。
現代数学の観点から結果論をいえば予言ではないな。
オイラーは、超越数の存在性は予言(予想)していた。
ライプニッツは微積分でdy/dxの形の記号を取り入れたな。

165 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 15:45:58.88
現代からみていい加減、だってさ。そんなの当たり前じゃねーか

166 :132人目の素数さん:2013/09/12(木) 15:58:38.39
>>165
そもそも>>163の趣旨が分からないが、そういうなら>>163の趣旨は分かるか?
何を書いてほしいか、>>163の意図が分からない。

167 :132人目の素数さん:2013/09/14(土) 20:01:01.21
このスレでインドに数学がなかったことが証明されてしまうとは。>>1恐ろしい子・・!

168 :132人目の素数さん:2013/09/14(土) 20:52:39.98
何年前から自演やってるんだよおまえ・・・

169 :132人目の素数さん:2013/09/15(日) 06:13:08.69
普通にインドアラビア、メソポタミアの数学のが上なのにな。
ギリシャなんかレベルが低すぎる。
それらの地域は高度な代数が発達したのに比べて。
数学史もろくに知らないの?このスレ。

170 :132人目の素数さん:2013/09/15(日) 07:22:55.47
代数学も方程式も証明という概念がないから科学として成立しないと
このスレですでに証明されておる。

171 :132人目の素数さん:2013/09/15(日) 07:39:04.85
科学を知らないって告白ね

172 :132人目の素数さん:2013/09/15(日) 10:01:17.85
アジアには経験則しかなかったのは事実じゃねーか

173 :132人目の素数さん:2013/09/15(日) 10:08:11.06
中国の技術史を研究してたニーダムは
それがすべて経験則でしかなりたっていないことに
驚いたという。科学という概念がまったくなく
一過性の現象の蓄積(経験則)でアジアはなりたっていることを
彼は証明したと同時にその知性の低さ・発展のなさに
大笑いだったに違いない。古代ギリシャの白人が2700年前に
すでに成立させていた科学という概念を中国は4000年の
歴史で気づかなかったのだから。

174 :132人目の素数さん:2013/09/15(日) 10:13:29.97
>>169近代の数学者はインドアラビア数学を学んだことはなく、
ルネッサンス時代にすべて古代ギリシャの文献から
思考方法を得ていた。彼らはたいていユークリッド原論に
多大な影響を受けている。彼らからの影響といえば
数字・位取り法を拝借したくらいだろう。東アジアに
至っては「インディアンの酋長の予言程度の教え」として
鼻から相手にしていなかった。儒教も孫子算経も
あまりに程度が低く非論理的であり、皇帝にまねかれて
中国入した白人は「中国人は3000年前と
同じ生活をしてる原始人」だとも驚かれていた。
無理もなし。

175 :132人目の素数さん:2013/09/15(日) 10:19:09.90
2700年前、イオニア半島の古代ギリシャ人の植民地で
古代ギリシャ人によって科学思想が生まれる。その後
アレクサンドロス大王の遠征によってメソポタミア・アラブ・
北アフリカ・インドに古代ギリシャ文明が持ち込まれる。
図書館・病院・学校・大学・工房がこの時東方で成立したのは
有名な話だな。これをヘレニズムという。東洋の
科学の起源でもある。事実、イスラム科学はすべて古代ギリシャ
起源なのだ。その後ルネサンスを経て科学は重工業へと
進化し覇権となり、ここでアジアの迷信主義は全滅した。
中国はいまになってようやく「文明運動」をしてるから大笑いである。
ヘレニズム都市をもっと模倣してればアヘン戦争で英国人一人に
敗北することもなかったろうに。

176 :132人目の素数さん:2013/09/15(日) 21:59:57.20
呆れた大莫迦野郎だな。どうやら、この欺瞞精神は
イギリスの父から授かった二枚舌根性の血と韓国の母から授かった改竄根性の血の融合から生じた
詐欺根性からだな。

>>1
公準を数学の理念に組み入れるなんて何世紀前の人間だ?
それに、定理は数学の構成要素じゃないし、他文化にも有ったじゃねぇか。ん?ああそうか、
数学に疎いお前には要素じゃ意味が分からんだろう、原子や素粒子だのといった単一子だ。

あらあら?確かアジアとは独立にギリシャでも五元説を唱えてた高名な哲学者が居たよなぁ?
似たり寄ったりじゃねぇか。

>>170
つくづく、大莫迦野郎だな。何でもギリシャ様式でないと認めないんだな。
ギリシャ数学が公理と証明に熱心だっただけでギリシャにしか無かったとか言うとか、な。
(その主張が通るなら日本の特許は7割強が他国の所有になるな。
だが実際は、禿げ鷹アメリカは愚か二枚舌のイギリスでさえ其れは否定する。
世界で唯一、改竄根性の韓国だけが日本の権利を否定して恥を晒すのみだ。惨めだな。)
他文化様式で言う所の「成り立つ理由の解説」を盗み「証明」と銘打ち私物化したのがギリシャ。
流石のレイプ根性。そう言えば性欲を女性に向けられなかった哲学者達は男性に向けた。
その抜けきらないレイプ根性もさる事ながら…成る程、ホモ文化の大成こそギリシャだった。
大層なレイプ根性だ。韓国同様に、芯を持たぬが故の盗み、漁り、騙り…だな。

177 :132人目の素数さん:2013/09/15(日) 22:13:18.61
>>175
お前は…中国の興亡も知らんのか?中国の歴史は60年ほどの文化しかねぇよ。
日本だって興亡の際に、江戸の日本、大日本帝国、日本国と様代わりした事も忘れたのか?
中国のは様代わりどころか散々だっただろうが。一番酷いのは韓国。
日本に「してやられた」文明化を無かった事にして自力勃興と今、尚も続けて嘯いている。

178 :132人目の素数さん:2013/09/16(月) 09:26:37.70
圏論についてやってるんだが、低脳過ぎていまいちわからんところがあるから助けてくれ。
下の2つの命題の証明
宇宙Uに対しx∈U ⇒ {x}∈U
また{U}はUに含まれない

179 :132人目の素数さん:2013/09/16(月) 09:37:39.41
ちなみに俺が見た宇宙の定義は
集合Uが宇宙であるとは以下の条件を満たすことである。
(1)自然数全体の集合{0,1,2,...}はUの元。
(2)x∈yかつy∈Uならばx∈U
(3)I∈Uかつf:I→Uが写像ならば∪{i∈I}f(i)∈U (つまりiをI上動かしたときf(i)が取るUの元について和集合をとったもの。)
(4)x∈Uならば、xの冪集合もUの元。

180 :132人目の素数さん:2013/09/16(月) 10:08:30.28
ほとんどの土木事業をやってる文明はピタゴラスをしってる。
あと農業やってる文明も三角関数をつかう。
ギルガメッシュ叙事詩

181 :132人目の素数さん:2013/09/16(月) 10:50:48.08
>>178
前半はxの冪集合の冪集合の元に{x}が含まれているからでいいと思う。
ただ後半は俺もわからん。教えてエロい人

182 :132人目の素数さん:2013/09/16(月) 11:18:37.10
>>181
サンクス。
後半は{U}∈U⇔U∈UだからU∈Uの否定を示せばいいのかなあとか考えてるけど(実際すごい香ばしい式)
具体的にどうすればいいのか分からない。
なんとなくZF系の根本的なところから証明できそうな感じはあるんだが・・・うーん

183 :132人目の素数さん:2013/09/17(火) 10:57:58.12
>>176仮にアジアなんぞに科学らしきものがあったとしても、
世界のありとあらゆる科学的成果が古代ギリシャと欧米だけにしか
ないことが説明できない。それはアジア・黒人・インディアン・インドの
方法論が迷信のごとく実際世界に対し無意味なものであったことを逆に
証明するものではないのか。

184 :132人目の素数さん:2013/09/17(火) 11:01:09.96
人間は外界の情報の80%ほどを視覚情報で得ているという。
つまり文明が発達するとたいてい美術・・というか視覚技術が
発達する。欧州。ギリシャの人体構造に正確な彫刻は
いまさら言うまでもないが2000年以上まえのイタリア
ポンペイの壁画はすでに写実的である。立体で写実を表すのは
ヘレニズムが起源の仏像によって美術が成立したアジア程度でも
できるのだが、平面に立体構造を表現するのはサルには
できない。これは視覚的・技術的に大変「文明的」なもので、
再現の効かない職人のカンでは成立し得ないとても
技術的なものなのだ。

185 :132人目の素数さん:2013/09/17(火) 11:07:48.61
アジアの絵画をみてみよう。うん。欧州の透視図法を取り入れるまで
幼稚園児の落書きである。
アジアの地図をみてみよう。例として破壊意外になんの影響もなかった
モンゴル帝国の世界地図。・・・地図とか言う以前に測量とか直線とか
そういう概念はないのか・・・もしかして定規もぶん回しもなかったのでは。どんまい。
アジアの法医学の起源とされる洗冤録をみてみよう。こんないい加減な
人体図に沿って解剖をしたらフランケンシュタインの怪物を治療することが
出来てしまう。
鍼治療と漢方薬・・ドイツ人医師が「こんな迷信で治療をしていたとは
まるで信じがたい」と感想した。その通り。
アジアの技術をみてみよう。まさに職人の勘と手作業による軽手工業しかない。
ねじ回しもないし、図面もないし、方法もないし、そして何より
科学・数学と結びつけ技術化することが
できていない。これはインディアンや原始人と同じですね。再現性のない
経験則。中国に産業革命が成立しなかった理由でもある。

186 :132人目の素数さん:2013/09/17(火) 11:16:55.04
それに比べると現在の世界のすべての科学的起源はすでに
古代ギリシャにあった。科学の起源はタレスかアリストテレスと
言われている。それに技術の起源であるアルキメデス「われに
足場を与えよ。さすればどんなものでも動かしてみせよう」という
物理の起源たる言葉はあまりにも有名だ。数学の起源は
ピタゴラス。科学的思考方法としてエウクレイデス、
医師・病院の起源のヒポクラテス、学校・大学制度の起源である
プラトン、論理学の起源であるソクラテス。
世界最初の世界帝国を築いた英雄アレクサンドロス三世。
地球が球体であることを証明したエラトステネス。
歴史の起源、ヘロドトス。
民主主義・自由の起源も古代ギリシャだ。

まさに世界中の文明の起源が欧州にある。
アジアが起源のものってなにがあるの?
紙も火薬も技術化できなかったのでこれは彼らの功績ではあるまい。

187 :132人目の素数さん:2013/09/17(火) 22:13:45.31
魔女狩り。ピタゴラス学派による無理数概念の拒絶と口外者の抹殺。五元説。

188 :132人目の素数さん:2013/09/18(水) 07:21:16.68
>>184-185
お前の、ミミズがのたくった様な絵より億倍マシ

189 :132人目の素数さん:2013/09/18(水) 20:38:41.40
>>187逆に魔女狩りくらいしか欠点がないのがすごくねーか?アジアやインドは
どれだけ迷信・政争で人殺してるのかね。それとピタゴラス教団はもっと
戒律がたくさんあったが、それよりも彼の功績のほうがあまりにも大きいので
そのような非難は無意味だろう。

190 :132人目の素数さん:2013/09/18(水) 22:09:55.06
なぜ科学の起源はイオニアなのか?それはイオニアの手法のみが
科学的だからだ。
なぜ数学の起源は古代ギリシャの数学の書物なのか?それは
証明のない数学など原始人の予言に過ぎないからだ。
数学を勉強したいものは
これを頭によく入れておくように。

191 :132人目の素数さん:2013/09/19(木) 10:37:27.83
>>184 Leonhard Euler 

192 :132人目の素数さん:2013/09/19(木) 10:45:56.68
>>185 ぐっすり眠る、質の良い睡眠を取ることにおいては
近代精神医学より、禅僧のほうが良い、

精神科医の平均的睡眠の質より、禅僧のほうがよさそう。
ま、ちゃんと科学的に統計とってないですが。

193 :132人目の素数さん:2013/09/19(木) 10:53:44.85
第五の力だよ・望月新一。キバヤシの漫画ネ

194 :132人目の素数さん:2013/09/19(木) 18:19:49.95
>>191オイラーは古代ギリシャ文明から数学を学んだ。アポロニウスの
弟子。つうかアジアって本当科学の功績がないよね

195 :あのこうちやんは始皇帝だった:2013/09/19(木) 19:16:51.95
 コイツら、20代・30代の、無職の、ゴミ・クズ・カス・無能・虫けらのクソガキども!

 無職のクソガキども!  大変なコトになるな!

憲法改正だ! 96条を改正してから、9条を改正する。 そして、何条を改正するか?
18条だ! そうして、国家総動員法ができて、オマエたち、無職のクソガキどもは、真っ先に徴兵だ!
オマエたちは、頭デッカチの虚弱児・ひ弱だから、最下等兵! すぐ戦死だ!

アハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 死にゆく、クソガキどもに、大伴家持の詩を贈ってやろう!

海行かば 水浸く屍 山行かば 草むす屍 大君の 辺にこそ死なめ かえりみはせじ!

196 :132人目の素数さん:2013/09/20(金) 06:59:14.69
>>189
ギリシャとイギリスの虚構をもっと挙げて欲しいか?

197 :132人目の素数さん:2013/09/20(金) 12:44:16.49
俺も知りたいage

198 :132人目の素数さん:2013/09/20(金) 22:36:27.57
>>186 あんま古代ギリシャ文明は詳しくないが・・
数学でも科学でも一か所がすべての起源になることはないだろ、

交流の場所として重要になったり
他国の文明をあらためてしっかりした表現に改めたり。そんなことで。

199 :132人目の素数さん:2013/09/20(金) 22:39:02.99
>>186 どうした??ギリシャ財政破綻のアオリを食って仕事なくなったか??

200 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/21(土) 08:15:02.49
>>195


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201 :132人目の素数さん:2013/09/22(日) 00:29:34.03
>>198いや古代ギリシャ文明がすべての起源だよ。
証拠に白人の帝国が世界を征服した時にすべての文化は滅び、
古代ギリシャ単一祖先の文明だけが生き残ったから。
おまえらがやってる数学だって古代ギリシャ起源なんだぜ。

202 :132人目の素数さん:2013/09/22(日) 05:25:03.04
日本人は尊敬されている!と思ってアメリカに行ったら
チ〜ンチャ〜ンチョ〜ンとバカにされたでござる。

203 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/22(日) 07:19:41.93
>>202
飼い犬が飼い主から尊敬されてると思う方が馬鹿やろが。その程度くらい
はちゃんと理解せえや、このアホめ。

ケケケ狢

204 :132人目の素数さん:2013/09/22(日) 12:51:20.91
>>201
ならばなぜギリシャは破綻した?昔とった杵柄に頑迷固陋になり労働を疎かにしたからだ。
そしてなぜ純血ギリシャ人は劇的に減った?低劣本能に負けレイプし、された人達により負けるが勝ちで血を汚濁された一方で
人類初の同性愛文化に耽溺し過ぎて繁栄を疎かにした為だ。

それが現状でギリシャが地に伏している理由だ。

205 :132人目の素数さん:2013/09/22(日) 17:27:39.94
純血種はアレクサンドロス三世が
もたらした「勝利の男系遺伝子」を大量に残してますよってに。
スーサの集団結婚式くらい知ってろよ。
つまり、勝者の混血によって男系男子という形で
変化しただけ。これぞまさに白人。アジア人が
白人男性を好む理由でもある。強いから。

206 :132人目の素数さん:2013/09/23(月) 05:15:17.03
白人だけとは限らない。取り留めの無い自己汚濁。取り留めも無い労働拒否。不労所得も無い。惨め一直線。

207 :132人目の素数さん:2013/09/26(木) 06:54:24.41
古代ギリシャの直系国家
・英国、米国、ローマ帝国、ビザンツ、ロシア帝国、パキスタン、イスラム教国、
学術都市アレクサンドリアなどの北アフリカ、コプト以後のエジプトなど多数

アジアの直系国家
・中国共産党、敗戦国日本、韓国、北朝鮮



どっちが文明の起源かもうわかるだろ

208 :132人目の素数さん:2013/09/26(木) 06:56:36.09
古代ギリシャ以後の白人の科学による功績
・タレス・アリストテレスらからはじまり
数えきれない。自然科学と証明概念は科学の起源と必要条件。

それ以外の科学による功績
・まったくない。なぜなら証明概念がない上に
経験則しかなかったから。現在も政治と自然科学の区別がアジア人に
つかないのはすごいと思う。

209 :132人目の素数さん:2013/09/26(木) 10:41:41.51
アジアに科学の功績がなかったのは認めるが、問題はこれからだろ?

210 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/26(木) 11:10:15.52
アジアには問題なんてもうアラヘン。今後はアジアになんて何も起こらへんやろナ。

ケケケ狢

211 :132人目の素数さん:2013/09/26(木) 11:30:58.70
ムジナはインド人なんかね?

212 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/26(木) 11:35:40.43
先ずは『狢が本物の動物かどうか』を疑ってみるべきであろう。例えば:
http://ja.wikipedia.org/wiki/たぬき・むじな事件
を参照の事。



213 :132人目の素数さん:2013/09/26(木) 18:13:08.23
先進国の数学の学力低下がひどい。
外国人研究者も最近はその手の愚痴ばかり。
日本だけじゃなくアメリカも欧州も。
成長期を過ぎた成熟国家になると、
堕落して人間が衰退するのだろうか?

214 :132人目の素数さん:2013/09/26(木) 18:50:51.62
堕落というか、経済競争煽られて企業(商売)の影響が低年齢化する事で
知能が発達する数十年の時間を潤沢に数学理解に充てる事が難しくなるからだろ

英語の押し売りが典型例
数学(と物理)以外の伝統教科も、詰まる所全て第一言語とそこに根差す凡その論理を介した雑学だから
知識・教養そのものとはほぼ直結しない他言語習得を全く新たに金銭目的で導入、更に偏重し続けていけば
教養自体の指針であり根幹である論理の大元の数学に対する感覚や価値が低下するのは自然

215 :132人目の素数さん:2013/09/27(金) 09:08:39.62
>>213俺は学問の大衆化によって
数学に本来向いてない人間にも数学教育を施した結果、
数学の学力低下になったんだと思う。
できるやつなんて何を言わなくても、劣悪国家でも
頭角を表す。つまり向き不向きがすべてなんだ。
なのに多くの人間に教育を(しかも統制的な教育)を
施すから数学嫌いが増えていく。
数学なんて簡単な適正検査を施して適正がない者には
算術だけ教えて後は放置するのがいいと思う。

216 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/27(金) 10:00:01.73
>>215
その考え方には私も100%賛成ですね。そもそもこの国では『数学や英語の出来や不出来で
その個人の優秀さを判定する傾向にある』という様な馬鹿な事をしていると思いますよね。
でもコレは全くのナンセンスで、ソレはあたかも『東大や京大を出ただけで優秀の証拠とし
てる』みたいな学歴偏重主義と全く同じ問題点ですからね。個人の能力なんてそんな馬鹿な
考え方では絶対に判定が出来ませんからね。

そもそも数学なんて、好きではない人が(或は向いてない人が)無理をして勉強する必要な
んて全くありません。加えて必要かどうかも判らない事を前以て勉強させるという今の日本
の考え方(例えば義務教育の根底に流れている思想:常識を重んじるという馬鹿な考え方)
は全くのナンセンスで、例えば数学の場合であれば『その人に必要性が生じてから初めて勉
強すればソレで十分』ですからね。

もし必要性が本人に十分納得されれば、ソレがちゃんとインセンティヴになって努力なりを
すると思うんですよ。ソレを意味も判らず、また何の目的や何の必要性があるとか、そうい
う事を一切無視して、そして万人に対して問答無用に数学を勉強させるなんて超馬鹿げてい
ます。だからそういう画一的な価値観の押しつけを文科省は即刻止めるべきですね。

そもそも嫌いな事を無理してやらせるなんて罪悪でしかありません。この国の悪しき考え方
として『忍耐は美徳』とか、或は『人が言う事は黙って聞く』というのがありますが、こう
いった馬鹿な慣習は即刻廃止すべきですね。

無為に数学なんかを(嫌いな人に対して)押し付けるよりも、英語の基礎的な訓練をきちん
と行う方が遥かに重要で、尚かつ有用だと思いますけどね。文化としての英語はさて置き、
他人との通信手段としての英語は今後益々重要になって行くと思います。英語なんて単なる
プロトコルですから、そう割り切って習得するべき事です。計算機だってTCP/IPを解釈出来
なけえば(つまり外部と通信出来なければ)使い物にはならないのと全く同じですから。



217 :132人目の素数さん:2013/09/27(金) 10:12:05.62
>>209
無かった事を認めるだと?よーしそんな事を宣うバカどもは工学を含めた日本人の
今までの科学技術発見成果を一切合財禁用だ!繰り込み理論も禁用!
今までは無かったって言うんだから別に問題無いだろ?

218 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/27(金) 10:38:41.80


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219 :132人目の素数さん:2013/09/27(金) 11:26:14.59
>>217歴史を考察する世界史板ではアジアを含めカラー人種の世界に科学はなかったことは
どう逆立ちしても覆らない事実という一般的な常識になってますよ

220 :132人目の素数さん:2013/09/27(金) 11:30:56.87
まずアジアには経験則しかなかった。
これは再現性のない一過性の現象の蓄積のことですね。
森羅万象に物理法則や定理・公理を
インドや中国人程度では見いだせないので、
職人技が技術化につながらない。
だから産業革命も起きないし、長い歴史の中で
科学の功績がまったく
なかった。逆にアジア文化などは中国共産党が生まれてすべてを
簡単に破壊できるような「その程度の」文化圏で
あることを証明するにすぎなかった。
反対に古代ギリシャ文明は脈々と、欧米の覇権国家として
現在も命脈を得て堂々たる偉業をなしている。
この差は大きいよ。中国人を見てて科学があるなんて
笑ってしまうよ。

221 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/27(金) 11:54:40.79
>>220
アジア文化圏に於いてはイデオロギーは全く重要視されない。アジアで重要なのは目の前の
現実と、そしてその現実に具体的に対処する手段とか方法論のみであり、従って『何とか道』
という考え方は進歩したかもしれないが、でも概念性に基づいた思想や哲学は一切必要とさ
れなかったし、その結果としての発展もなかった。

そもそもアジア文化圏では客観性であるとか、或は抽象的な論理性は一切重要視されない。
それよりも論意性を無視した精神論であるとか、或はモラルや道徳性が重んじられた経緯が
あり、これは欧州に於ける宗教観との対比からも説明される。即ち欧州の宗教観では聖典に
記述された項目の論意的な解釈が極めて重要視されるが、アジア文化圏では精神性と現実感
覚にこそ、その力点が置かれている。



222 :132人目の素数さん:2013/09/27(金) 14:46:32.14
どうだろうねえ・・「現実世界でより善く生きるには?」って
命題は古代ギリシャが盛んだったんじゃないの?

223 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/27(金) 16:04:03.65
>>222
ちょっと自分の見解を述べてみます。アジアというか日本では『目の前にある現実、特に物
欲的なもの』に非常に目が行くという傾向が強いですね。でも欧州の場合には理念とか概念
という観点から状況を捉える傾向が強いと思いますね。だから単に現実世界と言っても、そ
の捉え方はかなり違うと思いますね。

例えば自由の概念ひとつでもそうで、アメリカ人が言う自由と欧州での自由とでは捉え方が
かなり違いますからね。そして日本の場合には自由という概念はほぼ存在しないという理解
が妥当だと思いますね。これは西尾幹二氏の説明ですが、日本で言う自由の意味は例えば:
★★★『今日明日に食べる食事には不自由はしてません』★★★
で言う自由が「日本で言う自由の意味」だという説明です。ですが欧州で言う自由とはもっ
と概念的なものであり、それこそが例えばフランス革命で獲得されたものです。だから現実
をどう捉えるかで既に日本は欧州の概念性からは大きくかけ離れているでしょうね。

これは書店での事情ですが、特に日本では書店に「ハウツーものの本ばっかりが並んでる」
という印象が私にはあり、日本人が如何に概念性みたいなものに無頓着かと思い知らされま
すね。だから「現実世界でより良く生きる」という場合の、その『現実の捉え方』が日本と
欧州とではかなり違うと思いますね。



224 :132人目の素数さん:2013/09/28(土) 16:25:26.56
目先の利益に従順なのは世界的に同じだと思いますよ。欧州もアメリカも、
神様より金です。だからいくら教皇が「インディアンは人だから殺すな」と
おっしゃられても目先の土地と、女と金の掠奪のためにインディアンは
絶滅してしまった。タスマニア人もアボリジニもそうだった。
アフリカ・インド、インドシナ、そして東
アジアでは白人至上主義という禍々しい思想を植え付け、
民族浄化をしようとしていた。今もしているようにみえる。
もし、彼らが神を信じていればこんなことは
しないだろうし、神を現在も信じているのなら彼ら
有色人種に対し謝罪しているはずだが、一切それが無い以上
彼らが信じているものは「今の生活」しかないことが証明される。
旧約聖書の「主」や「有色人種は人じゃなくて猿人。我々が
殺し奪ったのはサルの権利」という彼ららしい
宗教を信じているのなら、たしかに謝罪も必要じゃないかもしれません。

225 :132人目の素数さん:2013/09/28(土) 16:30:50.18
それと白人が念仏みたいに常時唱えている自由とは、
つまり何なのでしょう?私は全然理解できないです。
たとえば法があって、その下で何をしてもいい。「自由に」なにを
してもよい。だけれども
これは実際は制限された行動ですよね?
ほんとうの意味で自由ではない。
だけど彼らはこれを自由だ自由だ、などといって喜んでいる。
そして同じく、自国の法によって行動を制限されている
他国を以って「彼らは圧政によって不自由だ」などと
自国を自画自賛して他の国を非難する。
全く理解不能。
仏教で言う自由とは「外からの刺激などに
自己が影響されないこと」です。
法さえも、自由の前ではシッコクにすぎない。
彼らのいう自由とは一体何なのでしょう?
よろしかったら教えていただけませんか。

226 :132人目の素数さん:2013/09/28(土) 16:32:45.56
>>221最初に物理法則から「神様」を退けて考えたのは
古代支那思想の「天」と「道理」の概念だと記憶してますが
違うのでしょうか?同時代の
古代ギリシャはすべて神様が采配していて、だからこそ
「実験」というのは神を試す行為として禁止されていた。

227 :132人目の素数さん:2013/09/28(土) 16:35:10.61
書店に「方法もの」が並ぶというのやや抽象的ですねえ。
その「ハウツー」という名が指す通り、これは英語圏の
やり方を模したものではないでしょうかね。むしろ
私は日本はこういった「技術化(マニュアル化)」が
苦手で、精神的なものを尊んでいると思いますよ。
そしてそれはどう考えても禅の影響です。禅が
意識されないくらい日本人の民族的な思考回路に
多大な影響を与えている。どうでしょうか。

228 :肥溜:2013/09/29(日) 10:37:10.42
八門禁鎖の陣です。

229 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/29(日) 11:06:48.87
>>224
まあ「現実に起こった事が何であったか」を考えれば、その主張には論理的な反論の余地は
なさそうですよね。だから彼等はダーウィンの「種の起原」には困ったんでしょうね。猿や
未開人と人間とは論理的には区別が出来ないのだから。



230 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/29(日) 11:15:36.30
>>225
私が理解する自由とは、先ずは『他人と自分の境界線を明確にする事』から始まり、そこに
立脚して初めて認識される概念ですよね。そして「他人と自分とは平等である」(最低限で
も対等である)という考え方を認めれば、ソコから生じる概念としての『自由の位置付け』
が得られるとは思いますが。

だから『他人と自分とを区別しないで、感情の共有を基本として認識する』というアジア的
な考え方からは「欧州の意味での自由」は認識されないと思いますね。アジアでは感情とし
ての共通の感覚を以てお互いがお互いを縛り合う(要するに好き嫌い等を共有する)という
考え方からは、自由という概念は理解されないと思います。



231 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/29(日) 11:30:36.19
>>226
なうほど、そうですか。「天とか道理とかいう概念」はそういう認識ですか。でも客観的に
物事を考えるという段階に人間が到達するのはそう簡単な事ではないので、だからそういう
感覚的な認識から始まったのは納得出来ますよね。私はその古代支那思想は勉強した事がな
いので、今度また勉強しておきます。

ですがその『実験をして神を試す事は禁止された』という考え方は、現実問題として「宗教
が人間の構築物である事」及び「宗教は政治の道具として用いられた」という事を考えれば、
何も古代ギリシャに限らず、現代でも通用するモノの考え方ですよね。要は実験であったり、
或は論理的に考える事は『客観性を担保する為の一般的な方法論』なので、だからあの中世
のガリレオ裁判でさえそうで、理屈の如何を問わずで、例えば教会とかの権威に反抗された
ら困るから、だから「そういう考え方」をかつては、そして日本では今でも、してるんでし
ょうね。



232 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/29(日) 11:50:22.46
>>227
ソコは私の理解とは異なります。私の認識では、特に日本でその『マニュアル化』が顕著だ
と思いますね。つまり何がしかを行う場合には「自分が望む結果が得られる事だけが重要で
あり、従ってそれがどういう仕掛けであるとか、或はどういう意味合いなのかは殆ど一切問
わない」という傾向が非常に強いと思いますね。こういう傾向からは、日本人がサイエンス
には弱くて、でもテクノロジーには秀でてるという姿が合理的に説明されると思います。

大概の場合は『先ず初めに結果ありき』であって、実際にやっている事は「その結果に到達
する様に帳尻を合わせる」という風に見える事ばかりですよ。そして『その際に用いられる
道具や作法のみが大切に扱われる』という傾向が顕著で、従ってソコで得られた結果そのも
のに対する評価が極めて低いという印象を拭い切れません。

だからこれを禅と絡めて解釈すれば、それは所謂『儒教思想がその根源』という理解にもな
る訳で、例えば『理屈はともかく他人の指示には黙って従え』とか、或は『手段としての作
法を基本と考える』という、云わば「鵜呑み丸投げの世界観」という解釈は可能でしょう。

だから例えば「目的の為であれば手段は選ばず」という様な考え方は日本の『何とか道』と
いう思想とは相容れないという事になります。まあ武士道も柔道も華道も香道も、とにかく
作法こそが重要であって、でもその結果だけが重要視される様な事にはならない訳ですよ。
かつて猛烈に強かった朝青龍が、「相撲の力士はアスリートではない」という批判を受けま
したが、そういう解釈だと私は理解してます。



233 :132人目の素数さん:2013/09/29(日) 18:26:36.49
>>230それは自由じゃなくて「自然」という概念じゃないのかな

234 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/30(月) 03:44:03.48
>>233
いや、違うと思いますね。だってもし何らかの意味で『自然な状態』を考えるのであれば、
恐らくは「物理的に強い個体が物理的に弱い個体を餌として喰らう」という様な事が起き、
これは明らかに相手のテリトリーを侵害している事になりますから。



235 :132人目の素数さん:2013/09/30(月) 12:30:54.29
筍子という人がそういった弱肉強食に人間の群れが陥らないために
「異なる立場の差を埋めるために人が行う具体的な行動が
礼という概念がある」としました。
自由、とはこの礼の概念と同じですか?

236 :132人目の素数さん:2013/09/30(月) 15:02:32.50
>>235
普段、自由という言葉を明確に定義づけて用いるようなことはなく、
ただ単に感覚的な叙述で済ますための形容動詞的な感覚で自由という言葉を用いている以上、
日本に自由という概念は存在しないと考えた方がいい。
一方、日本では「礼」というと
「他人と或る一時を快適に過ごす上で必要となる、人と人との間の間合い」
というような位置付けで定義される。
茶道や剣道や柔道の「礼」、これらはほぼ間合いのような意味合いを持つ。
そして、礼という間合いがあるから、日本では剣道や柔道相撲などがスポーツではなく、
剣道や柔道、相撲道のようなスポーツとは少し異なる「道」という形で発達している。
礼は「間合い」という言葉を用いて定義され得、
「道」と共に理解され得るような、或る種の概念モドキだ。
礼が独立した概念であるためには、今度は「間合いとは何か?」という問題が生じる。
文化や歴史と絡めて考えれば「間合い」をそれなりに位置付けることが出来るが、
哲学するとしたら「間合い」は「間合い」でしかなく、それなりの定義付けは難しいだろう。

237 :◆yEy4lYsULH68 :2013/09/30(月) 17:23:45.93
>>236
その説明は非常に興味深いですね。そこには「概念モドキ」という説明がありますが、では
そもそも『概念とは何か』とか言い始めれば極めて厄介な議論になるんでしょうけれどね。
でももう少し具体的な問題提起として、『では道とは何か?』という事を考えても、例えば
「スポーツと、ソコに参加するアスリート」という範疇から見ればソレはどう説明されるの
か等、基本的な疑問は尽きません。その概念の決め方は『ルールブック:可能な事と禁止事
項を記述した体系』という考え方が一般的でしょうが、では例えば朝青龍はルールブックの
どの部分に抵触したのかは私には明確ではありません。

その『道とか礼節というもの』も、恐らくは所謂ルールとは異なった概念であり、ソレは宗
教観とか(或は宗教の定義そのものの違いも含めて)精神性を考慮に入れなければその違い
の説明にはならないと思われます。そもそも儒教的な意味合いでの仏教と、そして(書かれ
た教典を基本とする)キリスト教系の宗教やイスラム教とは、明確な線引きがあるだろうと
思われるからです。

その「間合い」によって定義されるという礼節(恐らくは道徳とかモラルとか)という概念
をきちんと理解するのは非常に難しそうです。この概念は、恐らくは「お互いの感情に配慮
する」という意味合いで語られるものであり、でも理性みたいな概念とは独立な何かである
と考えられるからです。



238 :132人目の素数さん:2013/10/02(水) 06:45:34.12
>>215
以前の母数は大衆が除外されてたなんていう前提を外国人研究者が見過ごすか?
統制的なやり方が問題の根にあるのは確かだが、それは不向きな個人の脚きりとは真逆の
オートクチュール的サービスを目指す進化を妨害するからだし、寧ろ算術だけ無意味に教えて誤魔化す様な
スタンスこそが数学アンチの醸成に繋がってる。
他と違って極めて知能の差が露骨に響くジャンルだから、他でやってる学力弱者への対処(即ちより強制的な単純暗記押し付け)
を全く同じ様に施した場合の副作用も大きくなる訳で、殊更個々人別のペース管理を大幅に多様化する必要があるというだけの話。

NHK曰く、江戸時代の寺子屋が「読み書き算盤さえ出来ればいい」という思想を帯びてたというのは後の時代の捏造らしい。

239 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/02(水) 09:51:34.77
>>238
日本でやってるのは「理解させる事」ではなくて『技を習得させる事』ですね。だから問答
無用とか、そういう発想で子供に対して押し付けるんでしょうね。でも当然の事ながら「技
は必要な人だけが習得すればソレで十分」だし、加えて「理解というのはあくまでも自発的
なもの」ですから、従って『理解したくない人はしなくても宜しい』という考え方が自然な
訳です。

だから特に数学に関してはですね、勉強したくない人に対しては免除するべきでしょうね。
そもそも技というのは(そして理解ならば尚更)、必要がない人達にとってはどうでもいい
事柄ですからね。



240 :132人目の素数さん:2013/10/02(水) 15:03:48.68
技が伴わない理屈が通用しにくいのは世界共通。
或いは刷り込ませる話術が伴わない理屈も通用しにくいのは世界共通。
その側面はドイツやフランスでさえ露呈した。

我々は如何に、韓非子の論語『君子過信せず、また過疑せず。』を体現すべきか?

241 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/02(水) 15:47:23.99
>>240
でも『目的意識を無視して(軽んじて)でも技や方法論を重視する』という観点では、この
日本こそが超一流だとは思いますけどね。まあ『使い道もないのに刀ばかりせっせと研ぐ』
というのはやはり日本人には極めて顕著だと私は思いますが。

そういう意味では(将来何に使うのかを明示せずに)『大学入試でアレもコレもと満遍なく
勉強する(させる)』という受験勉強や、或は外国に行くかどうか判らないのに(教養と称
して)やる『英会話の勉強』とか、そういう方法論にのみ固執するという姿勢が余りにも強
いのが、この日本の特徴だとは思いますが。



242 :132人目の素数さん:2013/10/03(木) 04:06:01.87
欧州でほぼ唯一製造業維持して他の国から集られてるドイツはフィールズ賞受賞者が極めて少ない
元々は歴史的大数学者を多数輩出してた国なのに
その集る側のリーダーであるフランスは人口を考慮すればアメリカを遥かに凌ぐフィールズ賞大国になってる

243 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/03(木) 05:41:12.50
>>242
学問というのはその時の発達段階というかその時代時代で『必要とされる、或は評価される
気質が違う』という様な事なんでしょうね。だから現代の数学に関してはフランスはが圧倒
的に強いのには驚きますよね。でも何れにせよ、歴史的な経緯もありますが、フランスとロ
シアは、数学に関する限りは圧倒的に強いのがとても素晴らしいですよね。

その一方で物理とかでは結構イギリスが強い印象がありますが。まあ研究費とか物量とかだ
とアメリカが圧倒的に有利でも不思議ではないんですが、でもそんな感じはしませんよね。
でもそう考えれば、かなりの予算が使われていても『その効果が全く出ていないのが日本』
という印象は拭い切れません。この国は「その気質が基礎研究には向いてない」のみならず、
『予算の使い方とか制度そのものが全くなってない』からこういう惨めな結果に終わるんで
しょうね。

文科省の役人どもは、冷静になってきちんと考え直すべき。



244 :粋蕎 ◆C2UdlLHDRI :2013/10/03(木) 07:41:20.24
一緒朽多に「かなりの予算が使われていても」とは言うが
先のノーベル賞受賞者山中教授の言う様に、予算が圧倒的に少ない分野も有る。
また、青色LEDの開発の様に一朝一夕には成し得ず定例報告が満足にいかん研究もザラに有る。

欧米の研究者に比べ日本の研究者がプレゼンや予算誘導が下手な事を差し引いても
欧米の機関に比べ日本の機関が評価する能や度胸、激励が下手な事(日本語には英語の“ Yes,and ”に当たる言葉が
もはや文章としてしか存在せず度々、英語の“ but ”にあたる「しかし」「でも」が口頭に来がちじゃけぇの。一々
「はい、それに付きまして」なんて延べ連ねている間に「はい」だけ聞き取られ無条件了承扱いで話が進みがち)や、
予算分配する上での決定意志が理念と言うよりは腹積もりと言うべき思念であったりする事による(欧米は脳思考傾向で
アジアは腹思考傾向であるとはよく言われる事じゃしな)。

機関にとって研究の理由の、手段と目的が逆転しとる。故に腹思考。

245 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/03(木) 08:05:19.03
>>244
失敗を恐れて『無難な結果のみを求める』というリスクを恐れる考え方が敗北を喫している
だけ。そもそも「誰からも文句が出ない様に」とか、或は「あれもこれも万遍なく」という
様な全方位的な考え方しか出来ないから、その結果として何も得られないばかりか欧米から
は相手にさえされない。

そもそも山中氏の研究なんて、『ノーベル賞受賞以前から重要である事を見抜くのは当然』
であり、そんな自明な事にはアメリカはかなり前から気付いていた。ノーベル賞が出なけれ
ば特別扱いが出来ない日本人は馬鹿の代表であり、全世界からの笑い者だろう。ああいう巨
大な将来性を持った『金の卵』(この場合は「金のなる木」と言ってもいいだろう)をノー
ベル賞の受賞まで放置した日本人は馬鹿者でしかない。

山中氏みたいな人に対しては、サッサと特別扱いをするべき。その為には無益な馬鹿なんて
切り捨てたら宜しい。

但しこういう対応なり認識の遅れには、恐らくマスコミにも巨大な責任があるだろうが。



246 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/03(木) 08:17:58.44
>>244
まあアンタみたいに『論理とか合理性を無視して、ほんで腹思考なんて感情論を振り回す馬
鹿者』でこの国が溢れ返ってるから、こんな国に成り下がるだけ。そして面子とか体面とか、
そういう下らない事を言うから、その結果としてこういう『下らない結果しか生まない下ら
ない国家』になってしまう。

だから『失敗を恐れずに先ずはやってみる』のが第一であり、そして『それがもし失敗だと
発覚すればサッサと方向転換をする』のが第二であろう。感情論は捨てて論理的に能率を考
え、そして『行動あるのみ』でしかない。周囲の顔色ばかり伺っていては、何も出来ない。
この国の失敗の原因は、その『調整型の社会構造』にこそあるだろう。



247 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/03(木) 08:37:27.59
>>246
お金とか人材等というモノは『集中投下してこそ、その威力を発揮する』という事が日本人
には理解が出来ていない。だから例えば、あの『馬鹿民主党のバラマキ行政』の無意味さが
見抜けなかった。そういう万遍のなさや、完全平等主義は、文句こそ出にくいであろうが、
でも効果なんて何もない。

日本人の価値観は『周囲も含めて誰からも文句が出ない様にする事』であり、そういう無難
思考が現状の大敗北を招いている。そしてこの事に気付きながらも何もして来なかった行政
や文科省には、国家運営に関して巨大な責任があるだろう。

馬鹿や低脳に対して優しい社会構造では、確かに誰からも文句は出ないだろう。そしてそう
いう事を続ければ続ける程に、国家は知らず知らずのうちに蝕まれ、そして衰退するだけ。



248 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/03(木) 09:03:11.86
>>244
日本の失敗の原因は、『とにかく屍が出ない様にと気を配る事』ですね。でも何かを成し遂
げたければ失敗したり文句が出たり敗北して打ち捨てられる人が出たりという、屍が出るの
は当たり前ですからね。だから『皆に優しい社会』なんて下らない事を言ってるから、こう
やって全体が沈んで崩壊する、なんて結果を迎える訳です。

例えば大学であっても、『一度入学してしまえば、その全員が問題なく卒業出来る』なんて
いう甘い遣り方をしてるから、だからその結果として『誰も努力しなくなる』のであり、従
ってもし『ダメであれば追放される』という犠牲者が出る事を厭わなければ、きちんと努力
をするというインセンティヴを各人が持つ事が出来る筈です。つまり『ポジティヴな成果は
犠牲者という生贄の存在の上にしか成立しない』という事です。まあ言ってしまえば「ダメ
な奴は問答無用に追放する」という事です。

実際に日本の惨状を見て、そしてこういう事を指摘してる外国人は何人か居るみたいですが。



249 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/03(木) 09:28:20.50
アゲ狢

250 :132人目の素数さん:2013/10/03(木) 12:05:47.24
日本の理学の基礎研究がだめとか言うなら
大学の人文系なんて壊滅だぞ。
東大も京大も文系が足を引っ張る。
文系は勉強もしないし研究論文もまともに
英語で書けない。しかし政府の中枢も
企業のトップも大抵は文系。
まあ鳩山と管はだめだったが文系・理系の
配分のバランスは悪い。
日本の人文系のレベルの低さは酷い。

251 :132人目の素数さん:2013/10/03(木) 12:17:06.08
日本における文系・理系の定義

理系=勉強する
文系=怠けて勉強しない

252 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/03(木) 13:35:05.52
訂正:

誤:理系=勉強する
正:理系=勉強するフリしてるだけ

ケケケ狢

253 :132人目の素数さん:2013/10/03(木) 14:03:38.41
なるほど、それはそうかもしれんな。
なんせ日本では会社は成績を無視し、
入社後には大学証明を破り捨てろというくらいだからな。

254 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/03(木) 15:01:54.68
>>253
だから特にこの日本社会で特徴的な事は、『実際にその中身がどうであるかは誰も顧みない。
そして「外からどう見えるのか」だけが問われる』という事ですよね。まあ大学でも何処で
でも重要なのは『真面目に勉強したと「他人から判定出来る」という単なる見せ掛け』だけ
であり、実際にその人がきちんと勉強したかどうかなんて実は『どうでも良い』という考え
方をしている訳です。

だから日本では(何がしかの能力がきちんと身に付いている証拠ではなくて)『努力してい
るその姿が他人から見える事』が極めて大切な事柄として扱われるという事情があります。
まあこんな馬鹿な事しかしないから、だから国家が傾くんでしょうけどね。



255 :132人目の素数さん:2013/10/03(木) 18:33:08.80
>>254
最近感じるのは、こうやって歴史から
国家が消えていくんだなと。
どうにもならなくなると、その問題は
元から存在しなかった事にされる。
累積赤字も放射能汚染水漏れ、捨てられて
過疎化する地方都市、教育の荒廃、少子・高齢化問題。
どれひとつとっても今の政府に解決できない難題ばかり。
オリンピックの頃にはとんでもない事になってるんじゃ。。。
どうなるんだろう?

256 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/03(木) 18:35:40.19
>>255
このまま存続しても、国際社会では影響力がありませんよね。だから無いのと一緒ですよね。



257 :132人目の素数さん:2013/10/03(木) 20:55:51.64
つまり官僚制度がガンなわけだね。
第二次大戦も軍事官僚というガンが亡国にしてしまった。
それと「創造力のない東アジアに特有な
官僚的なものに対する圧倒的な盲信・迷信」。
古代支那も科挙やりだしてから圧倒的に
異民族からの征服を受けるダメ国家に成り下がってしまい、
発明品もその経済力に比してまったく
生まれなくなった。
統制教育から創造教育への転換が必要。
ちなみに基礎は大切。基礎なくして創造もなにも
ありえないから。

258 :132人目の素数さん:2013/10/03(木) 21:00:38.59
欧米のやり方は簡単で、
いわば1のケタなどどうでもいいから、
10のケタで勝利しようというやり方。
つまり成人になっても掛け算もできないやつ、自分の国の
首都がどこにあるのかさえわからないやつ。
こんなのはどうでもいい。「そういう人だから」である。
逆に途方も無い天才はすごい優遇する。
そうすることで途方も無い発明をさせる。
欧米は発明で世界を征服した国だ。
だから発明にこだわる。
いくら一桁で損をだしても、
重要な発明品で10の桁で利益を出せる。
だからいつも勝利する。
これが頭のいい国家と
逆に幼少期から成績がよくて
将来官僚などが大量に排出される、
一見頭の良さそうな国の違いなんだろう。
悔しいが欧米型のほうが賢いし優れている。
東アジアのやり方では官僚と愚民しか生まれない。

259 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/03(木) 22:45:41.92


○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
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260 :132人目の素数さん:2013/10/04(金) 22:31:41.94
ムジナさんはなんで痴漢したんすか?
抗精神病薬を飲まなかった際の離脱ですかね

261 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/04(金) 22:41:19.08
>>260
今から考えたら、それなりの理由はありましたけどね。それは「薬物の離脱状態」が理由で
はないと自分では認識してます。まあ何れにしても官憲の書類には何がしかの記述があると
は思いますけど。



262 :132人目の素数さん:2013/10/04(金) 22:51:19.41
女体など
半殺しにしてツラの皮を剥げば
だれも見れたものじゃないのに
ムジナさんは
これに引っかかったんですか?

263 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/05(土) 12:58:30.68


○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
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○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
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264 :132人目の素数さん:2013/10/05(土) 16:58:02.46
お前らの中にイケメンいない?
稼げるのかレポ頼むw
URL貼れないから
メーンズ ガーーデン
って検索して!
※正しいサイト名は英語です。

265 :◆yEy4lYsULH68 :2013/10/05(土) 18:14:02.34


○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
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266 :132人目の素数さん:2013/10/12(土) 13:07:42.89
対象を大きく見れるレンズも古代ギリシャ人の発明

267 :壊の国の狢 ◆yEy4lYsULH68 :2013/10/12(土) 13:28:02.39
低脳を助長して騒がせるのも現代ネット社会、特に馬鹿板の特徴



268 :132人目の素数さん:2013/10/13(日) 10:29:48.88
古代ギリシャ白人が発明した「証明」という実証概念を耐えられない数学の定理は
単なる「予言」である

269 :壊の国の狢 ◆yEy4lYsULH68 :2013/10/13(日) 11:20:59.54
現代日本人が導入した「無責任掲示板」に於ける攻撃に耐えられない低脳の存在は
単なる『無駄』である

ケケケ狢

270 :132人目の素数さん:2013/10/13(日) 11:29:50.14
>>232亀だが、
日本人は民衆レベルでは何につけても「皮相的」なんだよ
まず何事も既存の形式になだれこみ、まして科学数理に関しては素人だったわけだから
「サイエンス」の上澄みである「テクノロジー」ばかりがよく尊重され
「哲学」の上澄みである「思想」だけが根強く重んじられるわけ

これを「怠け」と取るか「無頓着」と取るか、はたまた「血統的な問題」と取るか
いろいろあると思うが、まあ一番は「臆病」だろう
自分で下手なことを考え出して、周囲からバカにされるのが怖いので
最も無難な道を選ぶ能力は世界一といえる
それ以前に「そんな余計なことを考えてはいけないのでは」という風な強迫観念すらある
自分から捻出・発信することを根本的に危険なことだと感じてしまう気質なのだ

これにより、物事の本質やベースを見極めるのがとかく下手になる
平たくいうとアジア人特有の「感情優位遺伝子」にかかわる問題なのだが
その場その場の感情の揺らめきを制御しにくいきらいもあるので、移ろいやすく芯がないという属性もつく
個々人がそういう面で未熟で大人になっても多くが自立できないのだから
そんな状態で客観性だの概念性だのを問う余裕がないことは火を見るより明らかだ

271 :壊の国の狢 ◆yEy4lYsULH68 :2013/10/13(日) 11:53:25.25
>>270
なるほど。非常に説得力がある説明ですよね。その記述内容は私も完全
に納得ですね。でも私がココで問題にしたいのは、『では何故そうなる
のか』という疑問です。

だから数学で言えば、『そういう結論はどういう公理系から従うのか』
という疑問で、例えば儒教思想を公理系のひとつとして設定する事は果
たして妥当な理論構成なのか、という様な疑問です。つまり私は儒教思
想という考え方の導入以前から「そういう臆病因子が日本人気質には既
に組み込まれていた」という疑念で、その根源のひとつとして疑われる
のは私が言う『道という概念』です。即ち、もしこの道という概念を上
手く定式化出来れば、あるいはもっとすっきりとこの気質を演繹出来る
のではないかという疑念です。

例えばルースベネディクトでさえ極めて記述的であり、こういう分析は
見られないと私は考えています。



272 :壊の国の狢 ◆yEy4lYsULH68 :2013/10/13(日) 12:06:55.37
>>270
まあひとつの分析的な解釈として:
サイエンス:余計なものを取り去って残りを本質とする弁証法。
テクノロジ:理由を無視して使えるものを加える、アセンブル。
という分類は可能ですね。つまり『デカルト的な考え方を一切しない』
のがアジア的な思考法の特徴であり、この事は多くの研究者が指摘して
ますよね。

また「哲学と思想の関係」で言えば、アジア的にはその『実際に物事を
深く考える』という行為を徹底的に回避して、そしてその「文面だけを
用いた言葉遊び」という風な解釈も成立します。つまり『アジア人には
イデオロギー性が存在しない』という理解です。例えば共産主義革命を
どう理解するかに際して、帝政ロシアではイデオロギーを導入して一般
民衆の思想的な実体を縛り上げる必要がありましたが、でも中国共産党
の場合には『現物を見せる:お金とか食料とか』という方法論だけで統
率が可能だったという解釈も可能です。現に、今の中国社会を見ても、
あの何処が思想的なのかと思う位に、彼等は超現実的な行動を取ってい
るという理解が出来ます。要するに思想なんかはどうでもいい連中で、
ソレは日本も全く同じですよね。



273 :壊の国の狢 ◆yEy4lYsULH68 :2013/10/13(日) 12:10:17.61
まあ『喰えさえすれば、アトはどうでもいい』みたいな。



274 :壊の国の狢 ◆yEy4lYsULH68 :2013/10/13(日) 12:22:12.60
>>270
周囲からバカにされるのが怖い:コレは『恥の文化』として「菊と刀」に既出。
つまり「理性を無視して感情という部分での安易さを追究」という解釈。



275 :壊の国の狢 ◆yEy4lYsULH68 :2013/10/13(日) 12:28:19.60
>>270
まだ追加がありますが、ひとまずは貴殿からの書き込みを待ちます。



276 :270:2013/10/13(日) 13:19:40.15
>>271-275
西洋社会でサイエンスが根付いたのはその基盤に純然たる弱肉強食の精神があったからだと考えている
白人特有の「(残った)強者が(余計な)弱者を従える」メンタルはサイエンスの本質と相性が良い
正義や真理は常にそれ以外の上に君臨し、差別化を図る考え方
これに反して、東洋社会でのテクノロジー主義は一貫して
「安心・充実したい」という単純な欲求の実現手段として重宝されているように感じる、詳しくは以下に書くけど

道というのは文字通りどういう道を選び、歩んでいくかという人生そのものへの追求、
転じて命の尊さに何よりの価値を置く発想がないと成立しえないと思うし
言い換えるとそれだけ生存に対するこだわりも強く、臆病・陰湿さもやはり生存欲に基づく我が身可愛さが
人一倍強いことが起因していると考えると符合する
白人社会は成果を尊重し、そこまでの方法論に心血を注ぐが
思考プロセスにそうした個人的な感情が依存していないというところに決定的な隔たりがある
だからこそ白人から見て安易に見える感情が、日本人にとっては非常に重大事項になる

また命の尊さというと一見聞こえはよいが、そのままの価値観を議論に適用しようとすると
個々の経験に基づく結果ありきの水掛け論に発展するか、しかない
これが今のところ白人に伝わらないアジアのジレンマであると同時に、限界なんだと理解してる

ただそうした内面すら「証明」できるならその人は既に人間を超えていると思うね
具象と抽象の垣根がなくなったってことなんだから、前代未聞の大業だよ

ちなみに俺は義務教育レベルの教養もなく
ネットの付け焼刃の知識と経験則だけで話しているので色々ツッコミ所はあるだろうが
有意義になっていれば幸い

277 :壊の国の狢 ◆yEy4lYsULH68 :2013/10/13(日) 13:41:20.42
>>276
読みました。



278 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 10:16:24.56
言わせてもらうが
「何でもかんでも言葉で説明できる」という考え方を
ダルマが否定。「文字では説明・証明に限界がある」とした。
そこで主に支那唐代に「禅」という思想が出来た。
これは言葉の限界を超えたところを体得する修行方法のことで、
言葉・文字による限界を認識した上での不立文字運動でした。

279 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 10:22:38.50
仏教経典の徹底的な読み込みは彼ら修行僧に文字・言語の
意味の不確実性を思い知らしめ、文字・言語の限界性を
認識させるに至らせた。天才芸術家がいかに論理的に弟子に
教えをもたらせても、天才が連続して「技術化して」生まれないのと
同じである。そこで。
その論理的な結論として文字・言語の限界を「経た」我々は
そういった皮相な技術以外に価値基準の重点さを置くようになる。
これが論理的に考えてあくまで簡単に非合理性が証明できるところの、
血統だとか、門閥だとか、権威だとか、天皇制だとか、
そういった「眼に見えないものへの追随」につながっていった。
しかし現代。明治の文化大革命から敗戦にいたり、日本人は
禅と仏教をケロリと忘れてしまった。神道も、儒教も理解しない。
大体経典さえ読まないのにあれが儒教的だ、とか封建的だ、とか
言い出す始末。私からみればそういった態度こそが非論理的であると
思う。ちなみに
白人世界が理論的で我々が感情的だなどとは思わない。逆だろう。
欧米の民主主義政治なるものは大衆の感情任せですべての
物事が決まり、思想も哲学もあったものじゃない。
そして自然科学から技術文明を見出し、
技術化(マニュアル化)によって世界を征服したのはアジアじゃ
なくて欧米人なのですよ。あなた方の論はすべて
サカシマであって、正鵠を得ていない。
どうでしょうか?

280 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 10:28:10.21
中東から西の「絶対教(一神教)」はすべての概念は
言語で捉えられ、考えられ、実現できると考えている。
言語化・文字化(証明・技術化)できない概念は偽物である、と
概ねそう考えている。だがそれだと天才芸術家や
発明家の出現を説明できない。不確実性と情報の収集が
追いつかない混沌をどうしても克服できないからだ。
ここで東洋人(というかインドの僧ら)は禅を見出した。
つまりあくまで論理の限界性を認識した上での、
非言語的な行為が産む結果への信頼である。この時代は
長かった。日本だと文字を持ち平安末くらいまでを
律令時代(支那的な思想が覆っていた)と
その時代から明治維新までの「禅宗時代」に大きく
分けられると思う。

281 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 10:34:39.90
この影響下に日本は長くあり、知識人や権力者は
欧米のような物事に対する文字化・理論化・技術化よりも
それ以外に価値観を見出すようになった。その態度が
また時代が一周して「技術文明」が世界を覆うようになった。
そして日本もそれに巻き込まれ、技術になる以前の
言語化・技術化・数学化などを取り入れて、また再び
禅を忘れ、儒を知りもしないのに見下すようになり、
「日本人は非論理的だ」などと自ら評論するに至った。
これが真ならば、たしかに上で言われてるような
愚鈍な日本人像は成り立つ。だがこれは我々の本質ではない。
共産主義という邪教に覆われ、頭の狂った現代支那人が
本来的な彼らでは(おそらく)ないように、我々もそういった
日本人論は正しい実相を表出しているとは思えない。
過去に対する忘却・歴史に対する否定的な偏見が、それらを
なしているのである。そういう意味で真に「温故知新」を
体得しているのは何千年にも渡る歴史を大切にしている欧米人であり、
インド人である。我々アジア人だけが過去を破壊し
現在だけに生きているのだ。これは反省すべき点ではなかろうか。

282 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 10:41:32.44
悟りとは要するに『目前の対象物に対して手に負えない部分をそのまま
ブラックボックス化し、そしてソレでいい事にする』という、云わば鵜
呑みの考え方でしかないだろう。要は自分の大脳で分析的に考える事を
自ら放擲した思考停止の状態に至らしめる事を指し示しているだけ。唯
単に雰囲気という実利的な感情に任せて、ああこれでいいだろう、とい
う逃避をしているだけ。物事の本質から逃げる便利な方便でしかない。
こんなものを善とし、何時までも後生大事に抱えている民族は滅びるし
かないだろう。



283 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 10:43:44.36
その態度が、は余計な文

・・儒教の価値基準で言えば、歴史・伝統を大切にし、
家族を仕事より大事にし、
仁に似ているが違うところの、禍々しい人権思想を生み出し、
王権(政治権力)を民草のために使うことを見出した
欧米人こそ本来的には儒に近い。逆に
現在のアジアこそそれらにすべて逆順し、
儒に背いている。そう思いませんか?

284 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 10:46:37.64
日本人も中国人も、両者共に『損得勘定で算盤を弾いているだけ』です
よね。但し日本人は「感情優先という算盤」(つまり楽をして居心地が
良いのを追究)で、その一方で中国人は金銭とか覇権とか、そういうの
が欲しいだけでしょうね。何れにしても『周囲の他人を思いっきり意識
した俗世の欲』である事に変わりはありません。



285 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 10:47:40.85
日本人:感情優先
中国人:勘定優先

ケケケ狢

286 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 10:48:25.34
>>282それは典型的な誤解だと思う。
その「どう考えても手に負えない部分」をひたすら追求し
体得するのが禅定。どう考えても、とはつまり
どうやっても言語化出来ないし、技術かもできないし、
証明できないし、五感で感じさせることさえできない、
のだから「それ以外の方法でこちらのものにする」しか
ない。まさに試行錯誤である。その探求に言語と
文字を用いないだけ。むしろ現代科学はそういった
「目に見えないし、論理化も出来ないことをなんとか
してみよう」という態度から生まれたのではないでしょうか。
過去の成果をああでもない、こうでもない、と
文字の上だけで、あるいは議論で考えていても埒が明かない。
そこで実験してみた(言語化以外の方法)ら新しい空間が
生まれた、そんなところじゃないでしょうか。

287 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 11:00:07.23
>>286
なるほど。ソレはソレでいいんですが、では『体得したという事を誰が
どうやって確認するのか』を教えて下さい。誰が見ても「これが体得で
ある」と客観的に確認する方法が存在しなければ、そんなものは『ない
のと同じ』です。従ってそういう事は言っても無駄だという結論になり
ます。

相手に伝達する方法がないか、或いはあってもしない場合には、それは
その相手からすれば『存在しない』のと同値な概念です。まあ言ってし
まえば「ネットワークに接続されてない計算機」とか、或いは『大定理
を証明したと主張して、その証明を公表しない数学者』と全く同じです。
また物理で言えば、『観測出来ない物理量を実体だと主張する』のと全
く同じ。

即ち、存在として意味が無い。



288 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 11:32:27.09
まあ言ってしまえば、世間一般で認知されてる「あの人は悟った人だ」と
いうのは『唯単にそう見せ掛けるのが巧い人』というだけでしょうね。つ
まり常識的(という他人が同意し易い部分を沢山持つ人)とか、権威を見
せ付けるのが巧いとか、或いは『努力している事を人に見せる』とか。で
ものこの努力という概念は非常に曲者で、実態として何も得られてなくて
も『何かが得られていると巧みに見せ掛ける』というのがありますからね。
要は相手の感情に巧く訴え掛ける事に成功しさえすれば何でも認められる
という仕組みで、こういう気質を悪用したのが例えば振り込め詐欺であ
ったりする訳です。

日本では相手を信用しないのは悪とされ、何事も疑って掛かるのは良く
ない事と認識されます。そして相手の感情に配慮して相手をそのまま受
け入れるのが善とされます。こういう思想的(というよりは道徳的)な
背景は、恐らくその根源が儒教思想であると考えるのが自然です。つま
り論理分析的な観点を最初から意図して排除し、その結果として感情の
部分での困難を回避しています。云わば『安易な手段』という訳です。



289 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 13:05:43.97
>>287それはほら古代ギリシャの「旅人の逆説」ですよ。
ある探検家が「私は足を踏み入れたことのない所まで
探検し、誰も見たことも聞いたこともない風景を見てきた」という
自慢話を仲間連中にしたがだれもそれを信じない。なぜなら
「誰も見たことも聞いたこともない場所に
確かに到達したという事実をどうやって他人に証明することが
できるのか」という難題が生じたからだ。ちなみにそれを
解決するにはある方法と推測によって確かにその
地点まで辿り着けることを証明し、納得させるしかない。
仏教の悟りの場合はこれがブッダの言葉となる。彼の言ったこと(
解脱への方法)を
信じ確かにそれでそこに到達できると信じるものは
仏教徒ということになる

290 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 13:11:19.04
私は誰も足を踏み入れたことのない所まで、の間違い

>>288の前半部分。これもどちらかというと欧米人に多い
行動じゃないでしょうか。日本人はおそらく道教の影響で
努力した事実をひけらかさない。欧米人は逆に、あの例の
芝居がかった仕草やセリフでいかに自分が努力をしている
ナイスガイであるということを周知させることに気を払う。
アメリカの大統領選出期間なんてのがまさにそうで、
彼らは俳優にでもなったほうがいいのかもしれない。そして
最後的にはアメリカ国債への購入や、金融詐欺による
アメリカの経済詐欺へ世界中の人間を巻き込んでいく。
だれもアメリカを疑わない。今回アメリカの公的部門が
破綻したら、誰かが「アメリカ国債の格付けはウソだった」
などと言い出すだろうか?俺はそうは思わない。だって
だれもがアメリカを信じて疑わないから。国際格付けだって
ある意味権威ですからね。
後半に関して。

291 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 13:12:45.12
>>289
正にそういう事です。だから『こそ』、きちんとした概念構成を論理的
に行い、そして其々の主張という論理命題に対して厳密な証明という根
拠を指し示す事に意味があるのです。こうして初めて客観性が担保され、
その結果として他人に対する説得力が確保されます。



292 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 13:16:35.87
>>290
正にその通りです。アメリカ人は感情的かつ主観的です。教育が間違っ
ているからです。日本程の深刻な間違いではないでしょうけど。



293 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 13:17:48.75
後半に関して。

「ありのままに他人を受け入れる」
これは儒ではなくて禅ですね。「他人を知ろうとせず、
他人の欠点を指摘せず」という教説は禅の無門関の記述に見られます。
なぜ人と関わろうとしないのか?それは自分自身が仏(となりうるのは
自分の修行次第だから)です。他人には他人のやり方がある。
それを認めるわけです。修行する者同士の個を互いに尊重している。
そして儒ならもっと積極的に他人と関わろうとする。
アメリカみたいに個に干渉しようとする。ただし
これもあくまで中正を得ることに注意を払っての上です。
欧米に特有な「俺以外はすべて間違っている、
俺に従わないやつは皆殺しだあああああ!!!!!」には
ならない。諭すことが大切だから。

294 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 13:22:57.15
まあアメリカが狂ってるのは確かですよね。でもアメリカの場合には狂う
部分としての、或いは壊れる部分としての『思考という機能』があります
からね。でもこの日本には『狂うべき場所』が存在してません。何故なら
ば『最初から思考という機能を無視しているから』ですね。



295 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 13:26:28.23
「他人を信じないといけない」という思想に関して。
これはよくわからないけど、おそらく仏教の自力救済に
起源があるのではないでしょうかね。だれでも
この世から解脱できる・・だれでも仏様になれる・・
であるとするのなら、その個人(仏となりえる人たち)を
「信用して」大切にしなくてはならない。欧米の
インチキ思想である人権が、神様の庇護を受けた者
同士で害し合わないという地点の概念でしょうかね。ちなみに
人権はここから神様の庇護をなくし、国家がこれを
守るべき、としてるがそんなのは当たり前でそのために
国家機関・機能があるのは言うまでもない。いわば
人権とは完全な蛇足であり、そして巧みに自己基準化された
それをあくまで他国に押し付ければ内政干渉のための
ペテンということになる。何が言いたいのかというと
他人を信じる、というのは相手の仏性を大切にした歴史的な
民族性の継承なのではないでしょうか。私はこれが
欠点だとは思わない。ただしちゃんとそれが仏教に依拠した
行動原理だと認識しているのならば。当然それば
実は仏教と関係ないのなら以上の私の話も無意味となりますが。

296 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 13:27:46.33
アメ公のでっち上げ話は、1929年前後の
格付け会社に対する異常な信頼度の高さと、
アービング・フィッシャー教授と
ケインジアンとの泥縄試合開始から既に
何十年も膠着状態で、今更何を閉鎖だの
なんだのと騒いでるのか?という感じだな。
結局、他国が馬鹿を見る羽目になりそうだが。

297 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 13:32:51.66
>>295
私には全くの無意味です。何故ならば『読んでも意味がサッパリ理解出
来なかったから』です。そもそも人権がインチキだなんて、凄い主張で
すよ。私に取っては『人権こそがその根幹』ですけどね。

まあいいでしょう。今から珈琲を入れますので。だから黙って見てます。



298 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 13:35:36.89
乱文なのはご理解ください。考えながら勢いで書いてますので。
>>294噛み付くようでなんですが、どうですかね。欧米人なんて
モノを考えてませんよ?その証拠に「イスラムは気に食わない」という
論をマスメディアで流せば「蓋しそうに違いない」と国民は
考え「故に戦争をするのは正義である」というマスメディアの
扇動に対し「蓋しそうに違いない」と合意する。
そして戦争になる。膨大な借金と、流血の惨事が映し出される。
そうすると「この戦争はよくなかったに違いない」という
論調がマスメディアに流され、国民は「蓋しそうに違いない」
と最初に戻る。
断言できる。こいつらは何も考えていやしない。
むしろマスメディアによって考えさせることを停止させられて
いるようにも思える。孔子がいう「国を治めるためには
国民に知らせないことだ」という、これに近い(ちなみに
これはイロイロな解釈がある)。民がアホだと統率しやすい。
政治家が野望を実現するのに、民意という多数決をとると
さらに容易にコトが進む。大衆はふつう忙しく、政治を
考える余裕なんてない。だから早朝の、職場に出かける
15分の間に結論を出してくれるニュースを見て
政治判断をする。この政治制度のどこがモノを思考している
民のためにあるというのか?それが正しいとするならば
民主主義こそは民から知性を排除し
ものを慎重に考えさせることの許さない愚かな政治制度でしょう。

299 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 13:43:43.68
>>298
いや『噛み付くのは非常に大切な事』です。なので時間を使ってでも構
いませんから、きちんと噛み付いて下さい。私も極力そういう考え方で
レスを返していますので。

珈琲を入れ終わってから再度の熟読をして、そして再度噛み返しますの
で、もう少し待ってください。

狢拝

300 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 13:48:46.93
>>298
その後半に書いてある事は、『現状の日本そのもの』ですよね。違いま
すかね。まあアメリカも酷いのは事実ですが。



301 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 13:49:20.77
>>297そうですよね。乱文になりすぎですよね。失礼しました。
以下たどたどしく説明したいと思います。間違いがあったら
指摘してください。
人権に関して。
これはその提唱された当時は埒のあかない宗教戦争が
欧州中で勃発し、キリスト教徒同士が争っていた。
そこで「キリスト教を信じるもの同士、
互いに傷つけ合うのはやめよう」という運動が起こった。
キリスト教徒という互いの個を認め、それを侵害するのは
神に対する冒涜と同じと考えられたからです。ですが
その相互安全保障を担うのはだれなのか?が未確定でした。
いかにそんな同意を結んだとしても、相手が先制攻撃をして
攻めてきたらこっちはマヌケな空手形を持って死ぬだけです。
そこでそれ(お互いの安全保障)を保証するのが誰かが問題になった。そして
それは結局「神様が互いの安全を保証する」になった。
要するにキリスト教徒同士が殺し合いをしないという
同意を保証するのは神様がお互いを守ってくれるからだ、ということで
つまり信じるものは救われる、です。

302 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 13:55:30.80
>>301
ソレを私が自分なりの言葉で表現すれば、『各人がお互いに自分と他人
の区別をきちんとした』という様な事でしょうかね。



303 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 13:58:49.45
キリスト教徒という「個」を「神が」守る、ということです。
いいかえるとキリスト教徒になる「義務」を負うかわりに
神からキリスト教徒同士争わないという「権利」を得るわけです。
信じている限り。これを命名すれば「キリスト教徒の権利と義務」と
言えると思います。しかしこれはあくまでキリスト教を信じる者たちの
間での相互保証です。異教徒には無意味です。
ここでジョン・ロックが出てくる。この「キリスト教徒の義務を果たした
のであれば守られる安全保障の権利」、これを「単に人間でありさえすれば
お互いに守られる権利」とした。つまり人間という生まれついた
義務を果たしさえすればお互いに争わず安全保障という権利を
得られるのだ、ということです。ところで
ここで何かが欠けていると思いませんか?それは「人同士の安全保障を
担うのはだれか?」です。当然それは国です。国家機関です。軍隊が
それに当たります。あれれ、でも考えてみるとこれはごく普通の
国家の成り立ちと同じではないですか?国王や権力者は税をとり
それを軍などにかえて民を守る・・べつに人権のためにやっている
わけじゃない。単に民のためにそうしているのだ。
ではここで新たにロックの提唱で生まれた「人権」とは国家にとって
何を意味するのだろうか?

304 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 14:04:01.05
>>296
その格付け会社が持つ異常なまでの信頼度の高さ(というか一般社会に
対する影響力の強さ)が癌である事は確かですよね。でもソレは日本も
同じで、日本人はお(日銀を含めた)上の決定事項に対して極めて過敏
に反応しますからね。

でもまあアメリカの場合には格付け会社だけではなくてFRBも独立性が高
いので、だから日本みたいにもし中枢で判断ミスが起こっても誰も止め
られないという様な病的なシステムではないと期待したいですが。

何れにしても、この日本が外交のみならず経済でもこれまでずっと対米
従属に対して無批判かつ無反省だったのがいけないと私は思いますがね。



305 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 14:09:27.34
          __ノ)-'´ ̄ ̄`ー- 、_
        , '´  _. -‐'''"二ニニ=-`ヽ、
      /   /:::::; -‐''"        `ーノ
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     |   |:::::/ /     |  | | | |  |
      |   |::/ / / |  | ||  | | ,ハ .| ,ハ|
      |   |/ / / /| ,ハノ| /|ノレ,ニ|ル' 
     |   |  | / / レ',二、レ′ ,ィイ|゙/   
.     |   \ ∠イ  ,イイ|    ,`-' |      
     |     l^,人|  ` `-'     ゝ  |        このスレは馬と鹿と豚さんばかりね。
      |      ` -'\       ー'  人            
    |        /(l     __/  ヽ、          
     |       (:::::`‐-、__  |::::`、     ヒニニヽ、         
    |      / `‐-、::::::::::`‐-、::::\   /,ニニ、\            
   |      |::::::::::::::::::|` -、:::::::,ヘ ̄|'、  ヒニ二、 \
.   |      /::::::::::::::::::|::::::::\/:::O`、::\   | '、   \
   |      /:::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::'、::::\ノ  ヽ、  |
  |      |:::::/:::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::'、',::::'、  /:\__/‐、
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306 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 14:11:54.49
「キリスト教徒の権利と義務」では
キリスト教徒は神を信じる義務を負って、その
安全保障という権利を得た。その権利を保証するのは神様である。
「人権」では、どうか。
それは人であることの義務を果たして、その権利を得る、という。
しかしジョン・ロックの場合、その権利が誰によって保証されるかを
述べなかった。キリスト教徒なら神だが、人権教徒ではなにか?
後に「・・・それは結局国家である」と認めた。人権を信じるのなら、
国家がこれを保証する、ということだ。これもさっき上で言った
ばかりのようにごく一般的な国家運営でしかない。人権など
信じなくても、国家は民の安全を保証する。ではこのあえて
彼が新しく提唱した人権という概念は一体なにを
特別に指し、第二次大戦後の世界支配について
意味を成すのだろうか?

307 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 14:17:08.03
>>303
そうそう。そういう事だと私も理解してます。即ち『人間は神と契約を
する:信者となる』という考え方ですよね。その結果として確保される
のが人権だと思いますね。だからこの概念は国家の概念と全く同じで、
従って「信者であるという事の見返りとして、紙から保護なり恩寵が与
えられる」という解釈が成立します。

この考え方に立てば、まあある種の「異教徒は敵である」という考え方
を正当化することにはなるでしょうね。だから『こそ』、異教徒間であ
ってもお互いに『自分と相手をきちんと区別する』という事が大切にな
る訳で、従って『他人の領分には侵食しない:干渉しない』という考え
方をするべきでしょうね。ソコをアメリカの場合には「自国の国益の為
ならば何をしても良い」という考え方で行動したので、だから今頃にな
って傷め付けられてるんだという解釈が成立するでしょう。

だからアメリカが崩壊するのを黙って見てたらソレでいいと思いますが。
これまで「勝てば官軍」という思想でやって来たのだから、なので彼等
は『もはや勝てなくなった時にはどうするべきか』を学べばソレで済む
事だと私は思いますけどね。



308 :132人目の素数さん:2013/10/14(月) 14:18:15.35
人権という汎く人々にあると信じられているところのそれ、
それを第二次大戦後の国家は認めた、という。恐ろしいことである。
ではこの人権を守るのは?に対して結局国家機関でしかないことが
上のレスで証明された。そう、いつもの群雄割拠である。
互いに互いの民を軍で守っている。
人権を守っているのではない。
人権をお互いに信じていたとしても、
我が国の民(人権)は我が国が守る。
しかし人権を信じる者にとって人権とそれぞれの国の民とはちがう
概念だという。
ではここで民と分離した人権とは一体なんの意味を成すのか?

一応ここで落ちます。

309 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 14:21:27.71
>>306
その人権というものは『神と交わす契約書の契約条項の事』ですね。だ
から「何を人権と看做すか」は当然にその文化なり国家なりに拠って決
まるべきものでしょうね。まあ数学で言えば公理系の様なものだと私は
理解してます。



310 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 14:23:07.76
>>308
もう少し整理して下さい。それは論理的な文章ではありません。



311 :壊の国の狢 ◆ghclfYsc82 :2013/10/14(月) 14:36:29.16
>>307
訂正事項
誤:紙から保護なり恩寵
正:神から保護なり恩寵

紙から保護して貰うのは『宗教ではなくて数学』ですからね。



312 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 02:08:33.27
>>311
FRBの話だけど、議長指名を受けたイエレン氏は初の女性で
表向きとは違いグリーンスパンやバーナンキ以上の
インフレ信奉者とも言われている。旦那は情報の非対称性などで
知られるジョージ・アカロフでノーベル経済学賞を受賞している。
ロバート・ソローの流れを汲んでるから、新自由主義者ではない。
有能な人物だから、バーナンキ路線を更に徹底させると思われる。
何で日本の政治家は日銀と政府との関係を指摘しないのか?

313 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 07:58:23.56
>>1が崇めるは非科学的な宗教を信仰するギリシャやイギリス

道徳は要るが宗教は要らない。一方、しばしば第三国や欧米は不道徳をも超えた悪徳に走る。

314 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 15:07:05.51
ムジナさんにとって「人権」とはどういった定義なのですか?

315 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 16:02:58.19
>>312「だれにとって」
彼女は有能なの?
アメリカ合衆国政府とFRBなんてなんの連座的な関係にない。
別個の組織だ。
アメリカの公的部門なんていずれ破綻するよ。その借り受けた
利子さえ払えないのだから(金持ちは税をほとんど収めなくても
いいから)。
その内アメリカの、とくに軍事部門なんてそのアメリカ国債を
購入して、なおかつ政治的に主権のある国に
利用されるだろうね。

316 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 17:36:13.80
>>315
破綻する破綻すると何十年も
言われ続けて、いつまで経っても潰れない。
それがアメリカの不思議

317 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 21:25:47.74
情報の非対称、政府機関による監視体制
CIAによる監視体制、こいつはアホだぜ。

監視する職員の自由がどんどん奪われていくぜ。
日本の官僚さんもうつ病だらけだぜ。

318 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 21:30:23.39
アラン、チューリング ゲーデル ナッシュだとか

大体において政府の情報機関にかかわった人間はろくな目にあわん
なぜかというと、のんびり酒飲みながら雑談する機械が減るからさ。

それでこれから日本の官僚さんは、どんどん精神の自由がなくなるだろうさ。

319 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 21:33:20.12
監視職員の告発それ自体が金になるとなってくると・・・
監視にあたっている人間それ自体が、異常な管理体制におかれ、
精神的ゆとりはなくなり、ま、

エルデシュみたいに生きるのが良いのです。今の時代。

320 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 21:38:35.45
ま、リラックスしてブレインストーミング出来なくなるだろうね。
監視職員は。
一方で就職失敗した偏った天才は、ひきこもりながら技術を磨くかもネ。

それで動画画像データみたいな重いデータはそのうち消滅するかもネ。

321 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 21:42:58.98
とりあえず保存食を買っておきます。
しょーひぜいもあがりますしね。

マルちゃん生麺・カレーうどんですよカレーうどんですョ。
外回りでワイシャツだとカレーうどんなかなか食べれないんですよ。
家でないと酒飲みながらカレーうどんずるずる食べれないですョ。

322 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 21:51:16.48
まぁ覚悟をしてください、監視情報を扱う国家公務員は
人間らしい扱いをされないで、異常な管理生活を強いられます。

それでその官僚さんはまともな人間らしいルールを作るのは難しいでしょう。

323 :132人目の素数さん:2013/10/15(火) 21:59:56.36
よーく見ろよ、出社する職員の顔つきと歩行を。
よーく見ろよ、人間の顔つきと歩行を。
仕事に対する姿勢は、出社する際の歩行にだいたいが出るだからこそ、であるぞ

324 :132人目の素数さん:2013/10/16(水) 13:12:37.18
ムジナさん、人権を信じているのなら、その定義くらい
わきまえてるでしょう。人権の定義とは?

325 :132人目の素数さん:2013/10/16(水) 20:17:01.35
人権とは、なんだ?
数学板の住人は賢いから定義できると思う

326 :132人目の素数さん:2013/10/17(木) 21:10:31.82
バカが人権を語る
オームが仏をかたる

これすべてXXXなり。

327 :132人目の素数さん:2013/10/18(金) 19:04:04.96
ムジナは人権教徒だったのか・・創価学会員と同じじゃん

328 :132人目の素数さん:2013/10/18(金) 23:10:28.76
IT世界の人材使い捨ての最終段階は、
若手官僚の使い捨てになるのでしょうか??

人間の身体に対するIT機器の使用のしすぎの悪影響を無視してきた
日本の最終段階として。若手官僚のうつ病〜自殺国家になるのでしょうか??

329 :132人目の素数さん:2013/10/18(金) 23:13:32.40
今まではキャリア官僚、上級公務員に対してはせいぜい給与、年金
社会保障の安定に対する嫉妬心程度でしたが

これからは違うでしょう。

国民の個人情報を扱うからには、絶望的な管理生活を強いられるでしょう
耐えれるでしょうか??

人類の誰にもITストレスの実態がわからないのに。

330 :132人目の素数さん:2013/10/18(金) 23:16:33.53
睡眠、休養はしっかり自分のペースでとることが
研究者として大事なことです。

どーせまともな学問の談話ができない官僚サンは
ずっこけます、いやずっこけます。
そんでずっこけます。うん

331 :132人目の素数さん:2013/10/18(金) 23:28:12.03
とにかく国民の個人情報を扱う官僚さんは
庶民とお酒を飲んだりで、雑談をすると国家管理からやっかいになるから

徹底的に管理して、異常な激務を負わせて。
内緒の建物の中で内緒の人生をおわるのです。

332 :132人目の素数さん:2013/10/18(金) 23:39:57.55
・・もちろん年収が多い職に対しての嫉妬心ですが・・

それよりも問題になるのは、人としての一番基本的な幸せ
食事を楽しんで、睡眠をぐっすりとって朝日を楽しんで
歩くことを楽しんで。

そういった人間としての基本的な楽しみを知らないで生きている人は
決して人を幸せにするルールを作れないでしょう。

333 :132人目の素数さん:2013/10/19(土) 00:43:12.82
動くボス・キャット

334 :132人目の素数さん:2013/10/19(土) 10:01:56.61
私が思うのは、伝記、フォンノイマンの生涯の最後のところ・・

今から国民マイナンバー制度を導入してそのあと
国民の情報を扱う公務員はどんな管理生活をしいられるのか・・

335 :132人目の素数さん:2013/10/22(火) 22:24:44.22
今までは、安い賃金で働く国民のキャリア官僚に対する目は
せいぜい給与の違い、社会保障の違いに対する嫉妬心程度でしたが・・

これからはまるで違います。

336 :132人目の素数さん:2013/10/22(火) 22:29:28.49
それは国民の個人の情報を一方的に官僚が扱うということで。

それで、病になった官僚さんは、フォンノイマンよろしく
閉鎖病棟で一生を終るのです。
某政治家さんが、ヒトラーうんたら言ってたことこれ忘れてはならない。

日本の管理制度に都合の悪いことを知っている官僚は絶望的な
管理生活を強いられるのではないかと思いますこれから数年、そのうちに・・

337 :132人目の素数さん:2013/10/22(火) 22:35:41.99
それにしても・・官僚をうらやましいと思えなくなったのはいつからだろうか・・
10年くらい前まではうらやましいと思っていたが。

これからは、とてもとても口では言えない事態になるかもしれません。

338 :132人目の素数さん:2013/10/22(火) 23:06:54.85
それはみんな平等の社会になったから。
でも結局、逃げ切ることしか考えてないから
瓦解するのも時間の問題。

339 :132人目の素数さん:2013/10/23(水) 03:08:18.56
原発事故は再び起きるだろう。

340 :132人目の素数さん:2013/10/23(水) 22:59:01.46
>>338欧米みたく
自分たちが失敗しても尻拭いしてくれる、
アジア人みたいな奴隷がいないことも
大きいんじゃね?彼らは借金しようが
侵略戦争をしようがアジア人が助けてくれるじゃん。
まるでメカケ。で、我々アジア人はそういった
白人と違って失敗は許されない。だれも
こんな女々しい国家を助けないから。

341 :132人目の素数さん:2013/10/23(水) 23:01:04.03
英国白人ならやる気のある奴は本国で旗揚げ。成功したら
アメリカで旗揚げ。
失敗したら白人至上主義のいずれかの国にいけばやり直せる。
オーストラリア、ニュージーランド、インド、南アフリカ、シンガポール、
アジア各国・・
「英語を教えてやる」だけで人生は安泰だからね。

342 :132人目の素数さん:2013/10/24(木) 00:39:24.90
>>341
実際、白人はどう感じてるんだろうね?
アメリカと云えども人数的には彼らが
少数になるのは確実だから、一部の差別主義者
は有色人種の陰謀だと騒いでるけどね。

343 :132人目の素数さん:2013/10/24(木) 19:14:38.74
男系(白人男と有色女)混血だったら別にいいんじゃね?
他の有色人種国家やイスラムは白人帝国と戦っているのに、
アジアの女々しい国々がいつも欧米に味方をするから
アジア人は最低の人種だと思われてる。

俺もそう思う。


 

344 :132人目の素数さん:2013/10/24(木) 21:47:05.49
官僚の疲労の度合いは間違いなく顔つきと歩行に出る。

部署によって違うだろうけれども、学生の方で午前の授業が無い日は
よく見ておくように。出所する姿を。

345 :132人目の素数さん:2013/10/26(土) 02:53:34.46
やっぱアジアには演繹法と証明がなかったのが痛いわ

346 :132人目の素数さん:2013/10/27(日) 20:20:28.37
ムジナさんは
学者の父親を嫌っているのだけれど、
それが
「非論理的だから」だという
でも「なぜ彼が非論理的なのか」という
ことを証してないよね

347 :132人目の素数さん:2013/10/31(木) 21:52:45.49
その通り。
愚鈍無比で陰険卑劣な山出しの去勢豚
ナジム(すけべ)の実態を知る人は皆
このグロテスクな変質者、醜く卑しい出来損ないの破滅を
心から願ってやまないのだから。

348 :132人目の素数さん:2013/11/01(金) 20:59:26.47
>>338 平等の社会はウソ
社会保障その他、決まりごとはそれなりに平等になってるけれども。

人ひとりひとりの日常生活での苦労がまるでちがうのですよ
そして機械で管理された世界では
違う職業の人と苦労を分かち合うことが難しいのですよ。

349 :132人目の素数さん:2013/11/01(金) 21:04:11.58
立派な建物の中ではウソが行われる。養老孟司さんの言葉だけれども
あるいは管理された密室では身体のバランスが崩れるといってもいいかな??

>>338逃げ切ることを考えてるのは、バブル時代〜10年くらいの間に引退した
人をうらやんでいる現在の中年の管理職でしょうかね??

350 :132人目の素数さん:2013/11/01(金) 21:19:09.77
マイナンバー制度以前に、メールアドレス、その他ウェブ接続アドレスの類で
もう国民一人一人の情報はそれなりに管理されてますがな。

まぁ問題なのは、若手官僚で情報を一方的に管理している人間が
管理生活が嫌になったときどういう行動に出るか

官僚が精神をやられたときにどういう監視体制におかれるかであってで。

351 :132人目の素数さん:2013/11/01(金) 21:32:40.11
しっかりと、お役人の方々が出勤する姿をみるように、
人間らしい顔つきをしているか。
人間らしい扱いを受けているかをしっかり見るように。

352 :132人目の素数さん:2013/11/02(土) 00:43:31.16
??

353 :132人目の素数さん:2013/11/03(日) 18:41:29.42
くおらあああ
出てこいやムジナ

354 :132人目の素数さん:2013/11/12(火) 02:10:45.08
ムジナはどうして特定されたん?

355 :132人目の素数さん:2013/11/12(火) 05:35:50.40
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1383904182/

人権はなぜ論破されないか?
1 :考える名無しさん:2013/11/08(金) 18:49:42.83 0
まずまともな哲学者で人権思想を擁護するものはいない。
これは完全なペテン概念であり、白人連中の世界覇権の
ための道具にすぎない。とはいえ、簡単にこれがインチキだと
説明することも困難なようにみえる。それは
どうしてだろうか。

356 :◆ghclfYsc82 :2013/11/12(火) 09:50:52.80
>>354
特定させた方が、騒ぎが大きくなって馬鹿板を潰し易くなるからですよ。
負の知名度というのは馬鹿が好むから、従ってそういう利用価値があり
ますからね。



357 :132人目の素数さん:2013/11/12(火) 23:20:33.28
ムジナは統失なん?

358 :◆ghclfYsc82 :2013/11/12(火) 23:40:52.55
さあナ。ワシはソレは知らんのや。

ケケケ狢

359 :132人目の素数さん:2013/11/13(水) 02:43:47.73
偏執狂?それはそうとしてなぜ論理的な話を嫌うのですか?

360 :132人目の素数さん:2013/11/13(水) 04:01:34.39
なぜ、日本には似非経済学者が多いのでしょうか?

361 :132人目の素数さん:2013/11/13(水) 04:08:15.00
経済にそもそも科学など存在しないのは無視ですか?

362 :132人目の素数さん:2013/11/13(水) 04:12:23.85
じゃあ、なんでそんな怪しいものを
わざわざ研究してるの?

363 :132人目の素数さん:2013/11/13(水) 04:55:33.37
騙されて金を出す輩がいるから

364 :◆ghclfYsc82 :2013/11/13(水) 08:14:50.73


>633 名前:132人目の素数さん :2013/11/12(火) 13:08:18.87
> 好みの女性を見たときのムラムラしたキモチを一番大事にしてほしいという事だな
>

365 :132人目の素数さん:2013/11/13(水) 22:50:05.56
経済学は文系

366 :◆ghclfYsc82 :2013/11/13(水) 22:52:29.64
馬鹿板は屑系

ケケケ狢

367 :132人目の素数さん:2013/11/18(月) 03:35:56.28
特定秘密保護法案なんたら言っているようだが、

国民に隠されている情報は、情報を管理する立場の人間の精神状態だ。

368 :132人目の素数さん:2013/11/18(月) 03:38:35.65
今から国民の情報を扱う公務員は、リラックスした雑談無し。
飲み会もダメ。一般の人との交流も監視状態だけ。

そういった生活を強いられて次々と精神がおかしくなるかもしれません。

369 :132人目の素数さん:2013/11/18(月) 03:40:18.94
官僚の霞が関からの飛び降り、閉鎖的空間での自殺を隠すやり方は
旧日本軍のごとしです。

370 :132人目の素数さん:2013/11/18(月) 03:44:41.87
もうこの国は崩壊してるよ。

371 :132人目の素数さん:2013/11/18(月) 13:15:58.56
ムジナさん、人権論議しましょうよ。哲学板でまってます
「人権はなぜ論破されないか」スレにて。

372 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/18(月) 13:53:08.44
ソレは裏山の狸にお願いして下さいまし。今探しに行って貰ってますので。



373 :132人目の素数さん:2013/11/18(月) 14:59:32.43
狸さんは好きな音楽とかありますか?私は小坂明子の「あなた」が
好きです

374 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/18(月) 15:46:38.06
私の好きな音楽は、例えば『バッハの平均律クラヴィーア曲集』とかです。



375 :132人目の素数さん:2013/11/18(月) 16:01:12.41
魔笛は?

376 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/18(月) 16:22:27.03
悪くないですよ。でもオペラは実物を目の前で鑑賞するのが何と言って
も最高ですよね。でもヨーロッパでさえチケットは高価ですがね。でも
まあソッチ方面だったらやはり最高はマタイですかね。アレは凄いわ。

まあおちゃらけてるのがモーツァルトの良さなんでしょうけど。



377 :132人目の素数さん:2013/11/18(月) 17:38:01.21
そんな遠い国でできたもんに陶酔するより、歌舞伎はどう?
君の憎悪する東洋儒教精神に乗っ取ってるみたいだけど、主のために
我が子の首を差し出して、嘆き悲しむのをこらえるという場面がたっぷり、
その思想を逆転して、崇高な目的のため(数学?)我が親の首を差し出して
快哉を叫ぶ、と夢想してみるのもどうかと。
もっともチケット高いけど、
松竹、図に乗って新歌舞伎座から二倍に値上げしやがって!
2x3=2x(1.5x2) 分かる人だけ分かって

378 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/18(月) 17:57:12.98
ほう、なるほど。新歌舞伎座も、もうとっくに出来上がってますからね。



379 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/18(月) 18:02:25.53
まあ「外国人にはおススメ」ですわな、あの『チョットだけ』見るヤツ。
チケットも安かったし。(今はナンボになったのかは知りませんが。)



380 :132人目の素数さん:2013/11/19(火) 10:05:17.92
>>377それは腐儒か法家思想だねえ。まともな儒者なら目上よりも家族が
大切と考えるので

381 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/19(火) 10:17:50.27
>>380
その儒教といえば、例えば物凄く奇怪な話だと私が思うのは忠臣蔵です。
この話をどう理解するかに関連して、「とにかく儒教思想をその根幹と
しているから」と先ずは考えましたが、でも実際にこの話の展開とか、
或いはその意味とか価値観を外国人に説明しようと試みた結果、『実は
自分が全く理解してない』という事に気付きました。

今ネットで調べたら、例えば:
http://ashigarutai.com/rekishikan_cyushingura.html
が出てきました。ザッと読んでは見ましたが、やはり要点を得ません。



382 :132人目の素数さん:2013/11/19(火) 18:37:52.03
目上に対する「忠」なんて儒教じゃまったく重要な概念じゃない。
第一皇帝の命令よりも親に従え、って教えなんですよ。
しかも孟子に至っては「天子として適正でないものは革命を
起こして叩きだしてしまえ」とまで言っている。

383 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/19(火) 18:40:32.36
>>382
そんな事は『当たり前』でしょ。親だろうと皇帝だろうと、『適正でな
いものは撲滅して叩き出す』のは当然。



384 :132人目の素数さん:2013/11/19(火) 18:45:50.32
実際江戸時代というのは日本史では異常な時代。
徳川一族・親戚一同が神様(仏様)になって、
これに反乱を起こそうものなら共産圏ばりの粛清が待っていた。
これにより日本がなんの発展もしなくなり、庶民の暮らしや
考え方が窮屈になり、人々の創意工夫といった才能の芽を
「お上」によって摘まれていた最悪の時代。
私はこの異常な時代に好まれていた歌舞伎などは
日本の文化じゃないとさえ思ってしまう。こんなのを
「ガイジン」なんぞに教えても意味が無いでしょう。
というかガイジンなんて日本人をそもそも人間だとも
分類してないのに、ムジナさんは実にガイジンびいきですね。

385 :132人目の素数さん:2013/11/19(火) 18:49:51.24
>>383
孟子はまた「親とは単に生物学的な親だけでは親ではない。
まともな親であってこそ、親として仕えるべきだ。もし
碌でもない親であればいうことを聞かなくてもいい」とも主張してます。
孔子が「明らかに間違った命令であっても、親が言うことであれば
泣いてその不義を知らせるにとどまれ」といった話とは違った主張です。
ゆえに、孟子は「危険思想」とされ、長い間科挙に登場しませんでした。
こういった話はムジナさんが想う儒教と随分違うのでは
ないですか?

386 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/19(火) 18:50:32.71
>>384
まあ『私は外人、特にフランス人が大好き』というのはありますが、そ
れはさて置いても、こういう『自国の文化をきちんと説明する』という
のは、ソレを機会として「自分がきちんとした理解をする機会になる」
のは当然の事ですからね。だからこういう事をすれば、日本文化に対す
る理解も深まりますよ。だからとても大切な事ですね。



387 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/19(火) 18:56:48.82
>>385
そうですか。ソレは知りませんでしたね。でも何れにせよ、生物学的な
関係があろうとなかろうと:
★★★『人間同士はお互いに独立人格を認めなければならないのは基本』★★★
という考え方を私はしています。だから特に『親である事を笠に着て所
有物化するのは言語道断』という判定をしてるだけです。アレは罪人。



388 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/19(火) 18:59:03.04
ダメなモノを始末するのは『科学の基本』です。



389 :132人目の素数さん:2013/11/19(火) 19:19:22.73
>>386フランスの偉大な数学者のポアンカレは
有色人種を徹底的にバカにしてましたよ

390 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/19(火) 19:20:52.74
>>389
だって劣ってるんだから、仕方が無いでしょ。違いますか。



391 :132人目の素数さん:2013/11/19(火) 19:28:58.49
377ですが、こういう話になると数学スレでも火が点くんですね
僕は儒教も法家もユダヤ教もキリストもムハンマドも全然興味はありません、
とはいっても、マニやらヒンドゥーには多少の興味はあります。
歌舞伎作者がなにに乗っ取って話を紡いで行ったかということにはとても興味があります。
誰が考えても、仮名手本やらあまたの忠臣蔵劇が実話だとは思いませんが,どういうふうにあの話が
できてきたのかは興味ある人が多いでしょう。
未だ読んでないが渡辺保さんの「忠臣蔵」講談社学術文庫というのが本屋に並んでたので買いました。
「忠臣蔵」という虚構がどのように出来上がったか、一つの見方はあると思います。

392 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/19(火) 19:35:06.03
>>391
その本は興味があるので、探して読んでみますわ。



393 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/19(火) 20:35:22.39
>>391
今近所の本屋で探しましたが、どうやらありませんね。明日にでも大き
な本屋の新刊本コーナーを探しますわ。



394 :132人目の素数さん:2013/11/19(火) 22:27:13.82
>>389
こういう差別が当たり前の時代で
ドイツでもフロベニウスが東洋人を
差別して、高木貞治があそこまでの
業績を挙げたのは逆の意味で凄いわ。
欧州は近年まで女性差別も酷かったからな。

395 :132人目の素数さん:2013/11/19(火) 22:43:42.63
今のフランスは行けばわかるが、
程度の差こそあれ学力格差が日本同様に悲惨。
バカロレアを受検する一部のエリートを
除くと、他は日本の底辺校と大差ない。
まあ豊かになった先進国の共通の病巣だと思うが、
更に悲惨なのは、フランスで反政府の若者が
増えていることだ。数はまだ少ないが
政府を信用しなくなり国外脱出を余儀なくされている。
欧州のリーダーが掲げている目標は、市場のグローバル化と金儲け。
ノルウェーの爆破テロ後、移民問題を何とか解決しようという
(極右を除く)強力なリーダーは出現しなかった。
逆に賃金格下げで移民政策を推進している。
近年、数学に関してはドイツの勢いが凄い。
フランス人数学者もオランドが嫌いだとか言ってたな。

396 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 00:52:51.25
>>394
差別なんて、ソレこそ『何処にでもある』でしょ。だから幾ら表面を繕
ったり、或いは法律で平等を保障しても、でも:
★★★『人間の心の中に既にある差別意識を抹消する事は当然に不可能』★★★
ですからね。人間なんて所詮は『そういう存在』ですよ。

だってソレはこの馬鹿板の書き込みを見てたってよく判りますからね。
ヤレ学歴差別だとか、ヤレ男尊女卑だとか。日本人は人前では「差別は
いけない」とか綺麗事を言って、そして自分が人に嫌われない様にする
が、でもこういう匿名性が保障された場所では、ソレこそ『本音を正直
に言う』から面白い。そしてその結論は『日本人の心の中は真っ黒』で
すよね。



397 :132人目の素数さん:2013/11/20(水) 01:11:48.52
差別に屈するような軟弱者はいらん

398 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 01:13:31.76
>>394
そもそも(男尊女卑だけじゃなくて)『年功序列』って一体どういう意
味があるんですかね。中身も無い年寄りが、唯単に権威を振り回すのが
目的で使う便利な道具だとしたら、ソレこそ『とんでもない』とは誰も
思わないんですかね。だから儒教思想がその場に既に顕在してる差別を
正当化する道具として使われてますよ。

日本人のいやらしい部分は:
★★★『差別はアカン、平等じゃないとダメとか言いながら、
        でも「自分が得をする社会構造」にはダンマリで無視』★★★
ですからね。だからそういう綺麗事ばかりを言って、でもその人間の根
本からの権利義務関係を無視して、そして自分が得をする構造に対して
は『ソレは常識であって差別ではない、平等に気を配ってる』とか言っ
て誤魔化すだけですからね。

日本が差別が無くて平等な社会だというのは大嘘。そして一番深刻な日
本人の間違いというかミステイクは:
★★★『結果平等を以って平等が達成された事にして、本来の機会平等を無視』★★★
してますからね。

だから日本人は『差別徹底民族』ですわね。ホンマにエゲツナイ人達。



399 :132人目の素数さん:2013/11/20(水) 01:17:18.53
>>398
差別をバネにするくらいでないと本物ではない

400 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 01:17:26.26
>>394
そして(自分が損をしたくないので)大国にはへつらい、そんで弱小国
には尊大な態度を取る。まあ所詮は日本人なんて皆『糞父みたいな連中
ばっかり』だと思いますがね。要は権威主義の塊みたいな連中の集合。

違いますか。要は『自分達の主観的な常識とやら』を言い訳として正当
化に使ってるだけ。



401 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 01:22:03.01
>>399
こんな国で本物になるのは『悪魔になるのと一緒』です。



402 :132人目の素数さん:2013/11/20(水) 01:24:14.69
悪魔になるのが嫌ならそれも本人の自由。

403 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 01:25:43.48
>>402
そういう事です。もしその自由の行使さえ不可能になってしまえば、ソレ
は刑務所以下。



404 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 01:52:36.69
腹が立ったので、アイスでも買って来ますわ。



405 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 02:06:17.95
>>394
その『差別意識というのが何故生じるか』と考えてみれば、ソレは:
★★★『人間の意識として「周囲の他人と比べて自分を見る」から』★★★
であり、しかも悪い事に:
★★★『日本人は(自分の事をさて置いてでも)周囲の他人を異常に意識する』★★★
みたいな事ばっかりする。

だから日本人は(他人の目を意識して)『差別、差別と連呼』し、そし
て『自分が損しない状況を以って平等』という言い方をするが、でも実
際には『そういう事を言う人達こそが他人を差別』している。

超エゲツナイ社会ですよ。違いますかね。



406 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 05:54:24.04
>>395
まあその『フランスの政治家がだらしない』のはそうでしょうね。でも
私はあのサルコジの方が酷かったとは思いますけどね。だからもしパリ
に住んでたら、私は『サルコジ撲滅のデモ行進には喜んで参加した』と
思いますね。酷いよ、あの男は。ソレこそ金勘定と秩序しか考えてない。

でもフランスも含めて欧州では『ダメな政府や政治家は打倒する』とい
う基本がきちんと身に付いてますから、だから病気なんかじゃない。で
もアメリカの場合には「何処が悪いのかが判ってない」という意味で、
『社会が病気』ですよ。

そしてこの日本の場合には「極めてまずい状況にある事」に気付きもし
ないから、だからアメリカ以下であって、然るに『病気ですらない』と
は思いませんかね。病気であれば、治療すれば治る可能性がありますか
ら。でももし気質が腐っていたら、ソレはもう『病気以前の野獣状態』
ではありませんかね。



407 :132人目の素数さん:2013/11/20(水) 06:34:15.99
>>406
その病気という定義も曖昧なもので、
こちらから見ると、アメリカも欧州もアジアも大差なく見える。
まあ、これも人によって見える世界が違うから何とも言えんけど、
世界は多極化というよりもローカルな文化を潰して一極化が進んでいる。
世界の何処にでもウォールマート、スターバックス、
マクドナルドがある。ある意味では便利だが海外旅行の度に
思うことが、昔のように世界に多様性が無く地球が平坦な
世界になってきていることだ。これは人種とか国家は関係ない。
何故かというと、ローカルな文化はグローバル化や多国籍企業
にとって邪魔なものでしかないし、拝金主義を嫌う欧州人といえども
空気を吸って仙人のように生きていく訳には行かないからだ。
その証拠に彼ら独自の文化的創造性は明らかに衰退しているし、
エネルギーのようなものが感じられない。
でも一部のエリートは相変わらず凄いので、そこは日本とは違う。
しかしフランスとか中国とか国単位で語るのは少し無理があると思う。
前にも述べたように、国家の衰退と個人の衰退に相関関係が無いからだ。

408 :132人目の素数さん:2013/11/20(水) 06:37:06.41
>>406
現地の若者と話していつも感じるのは、アメリカだの
中国だの欧州だのを語る前に
「ともかく俺たちに仕事をくれ」
が本音だろう。どうしようも無いのが現状だが。

409 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 06:50:21.12
>>407
いや、ソレは『マテリアリスティックな部分だけ』ですよね。だからまあ
云わば「物質と関係して目に見える部分だけ」ですよ。でも気質であると
か、或いは価値観とかはかなり違うと私は考えますけどね。



410 :132人目の素数さん:2013/11/20(水) 07:18:37.32
>>409
そのへんは微妙に思う。
何せネットで育った世代と昔の世代との
対立抗争の時代だからな。
自国に敵がいるようなもんだ。

411 :132人目の素数さん:2013/11/20(水) 07:56:53.78
ムジナさん、古代ギリシャ思想も年功序列ですよ。老人を若者は
敬わなくてはならないし、老人が誰かに殴られてたら助けないと傍観していた若者が罰せられる

412 :132人目の素数さん:2013/11/20(水) 08:00:58.05
>>409
もう一言加えておくと、日本では古来より
自分の意見を持っていても言いにくい風土が有り
自分の意見を記録に残しておくと、あとで皆から
叩き潰されるので、その様なメンタルを何とかしないと
表面上の改革だけでは難しいと思う。
まあ、あんたが言うようにメンタルを変えるのは不可能かもな。

413 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 09:03:45.21
>>410
ソコはそうです。但し日本の特徴的な対立構図は(本来は外へとむかう
べきものが)『内側へと向かう抑圧になってる』という印象を私は持っ
ています。非常に不思議な構造だという感じです。



414 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 09:07:00.94
>>412
まあソコが『この問題の核心』なんですが、先ず「きちんとした分析が
為された形跡が殆ど無い」という印象を拭い切れません。私が知る限り
ではルース・ベネディクトと中根千恵先生だけではないでしょうか。



415 :132人目の素数さん:2013/11/20(水) 11:21:13.33
>>414 なぜフランスは数学に強いのか、留学経験を語ってちょ。

私としてはスイスやオランダに行きたいのですが
フランスのフィールズ賞業績の高さが気になるのです。

416 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 11:23:31.39
>>415
何処へ行って何をしたいかは、当然に『自分で決める事』です。従って
私からの意見は何もありません。



417 :132人目の素数さん:2013/11/20(水) 18:59:02.89
人を教えることのできない国って情けないよね

418 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/20(水) 19:17:03.08
でも『人を飼う国』よりは遥かに良いでしょう。



419 :132人目の素数さん:2013/11/21(木) 00:30:20.43
結局アジア人はバカなのさ

420 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/21(木) 00:47:06.22
結局馬鹿板人もバカなのサ

ケケケ狸

421 :132人目の素数さん:2013/11/22(金) 18:39:08.36
ムジナさんは古代ギリシャ思想と
古代支那思想とどっちが合理的だと思いますか?

422 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/22(金) 18:58:45.19
>>421
勉強してないので判りません。



423 :132人目の素数さん:2013/11/22(金) 19:04:42.17
ふん。
そんな態度でよくも儒教が父性的だのなんだの、言えたものだね

424 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/22(金) 19:08:40.33
この馬鹿板では誰が何を言っても、ソレは『言った者が勝ち』というのが
アンタ達のルールや。そやしワシは唯単にソレに従ってるだけや。

ケケケ狸

425 :132人目の素数さん:2013/11/22(金) 19:38:39.86
うるせえよ。
孟子も論語も読まずになにが
「中国思想は個をみとめず連座的」だって?
ふざけんじゃねえよ。

426 :132人目の素数さん:2013/11/22(金) 19:40:52.12
だいたいオペラなんぞ聞いてる奴はクソばっかなんだよ
小泉だとか、欧米かぶれのクソやろうがありがたがってるんだよ
変なガイジンがカブキやスモウを好んで見てるが何も理解していないのと同じ
精神構造なんだよ
くらあああああああ!!!!!!!

427 :132人目の素数さん:2013/11/22(金) 19:42:52.07
地下室でオペラを大音量で聞いて、Mの女をムチで叩いてエクスタシーに
浸ってるってな。
小泉ってやつがな。
おめーもそれと同じなんだろ?
なあ?  なあ?  なあ?

428 :132人目の素数さん:2013/11/22(金) 20:56:43.84
>>421
>>423
この質問は意味をなさないのでは?
「合理的」という概念自身近代のものであるゆえそのメジャーを
古代思想に当てようとする理由が分からん。
べつに狢をかばう訳ではないが、423三のように罵倒するのもおかしい。

429 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/22(金) 21:20:29.36
どうもです。



430 :132人目の素数さん:2013/11/23(土) 21:01:13.70
ライプニッツ著作集によると
現代の中国(つまり1700年前後の中国)よりも
古代の中国の道徳のほうがすぐれているとのこと。

易経読んでたらしいし、ライプニッツ。

431 :132人目の素数さん:2013/11/23(土) 21:05:02.47
フランスの女はフェロモンむんむん、体臭ムンムンというのは本当ですか
狸さん??

432 :132人目の素数さん:2013/11/23(土) 21:19:18.54
ポアンカレとヴェイユどっちが頭いいのか語ってちょ 
狸。

433 :◆2VB8wsVUoo :2013/11/23(土) 22:49:48.03
外から重要なものを採って来る天才と、内側をがっちりと固める天才。



434 :132人目の素数さん:2013/11/24(日) 22:11:04.93
フランス人から学ばなければ何も考えつくことのできない
日本人は何のために数学やってるの?

435 :132人目の素数さん:2013/11/27(水) 13:13:47.94
アジアがなくても今の世界はあんまり変わらなかったろうけど
ヨーロッパが無かったら世界は未だに大航海時代にも
なってなかったろうな・・・

436 :132人目の素数さん:2013/12/01(日) 11:47:59.94
白人のチンコしゃぶらなうと何もできないメス人種・アジアマン

437 :◆2VB8wsVUoo :2013/12/01(日) 14:13:29.64


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438 :132人目の素数さん:2013/12/02(月) 08:32:27.90
現代科学は全部古代ギリシャ白人が考えた学問空間に依拠している

439 :◆2VB8wsVUoo :2013/12/02(月) 09:58:35.72


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440 :132人目の素数さん:2013/12/04(水) 13:19:02.30
このスレに騙された。ブラーマグプタってヘレニズム後の学者じゃねーか
やっぱアジアに数学はなし!!ヘレニズムがすべての起源!!!!!!

441 :◆2VB8wsVUoo :2013/12/04(水) 13:24:50.84


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442 :132人目の素数さん:2013/12/15(日) 07:29:18.89
結局数学の起源はディオファントス(白人)ということやな

443 :132人目の素数さん:2013/12/15(日) 17:10:56.15
>>440
基数0がアレクサンドロスVがプラマグプタら当時のインド数学者に齎した、だと?

お前の考え方だとダイハツ車はトヨタが齎した事になるな

流石は、二枚舌交流気質の英酷人と性行趣味ならぬ性暴行趣味を持つ姦酷人の血を引く
半白半チョッパリ、性癖から来るレイプのみならず栄華のレイプにも余念が無い

444 :132人目の素数さん:2013/12/16(月) 21:18:31.74
日本語が変だったな
× 基数0がアレクサンドロスVがプラマグプタら当時のインド数学者に齎した、だと?
〇 基数0はアレクサンドロスVがプラマグプタら当時のインド数学者に齎した概念、だと?

445 :132人目の素数さん:2014/04/09(水) 17:20:50.13
プラマグプタ・・西紀600年以後


アレックス三世・・紀元前3世紀

( ´,_ゝ`)プッ

インドは白人のヘレニズム文明

446 :132人目の素数さん:2014/04/12(土) 04:27:14.23
このつまらない釣りスレよく飽きずに何年も維持できるな
常人だったら三日と持たずに飽きるわ
よほど下らない人生送ってるんだろう

447 :132人目の素数さん:2014/04/13(日) 01:33:40.60
数百年前から白人がすべての起源だと主張してる白人科学者には何も言えないジャップマン

448 :132人目の素数さん:2014/04/14(月) 19:21:36.73
白人以外に証明や公理、定理、演繹法がないのだからしょうがないじゃん

449 :132人目の素数さん:2014/04/14(月) 19:39:50.83
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凝凝

450 :132人目の素数さん:2014/04/26(土) 14:10:34.44
というか古代バビロニアやエジプトの時代に方程式はすでにあったけど
これらは「証明」にはならないのかな?あるいは証明を含まない、インディアンの
予言めいたいい加減なシロモノなのかな。
この辺はどうなんだろ。

451 :132人目の素数さん:2014/04/26(土) 19:02:11.49
幾何学はタレスがエジプト人から習ったのをギリシアに持ち込んだんじゃなかったっけ?

452 :132人目の素数さん:2014/04/30(水) 09:36:52.78
逆。アレクサンドロス三世が征服した時に幾何学をエジプトに持ち込んだ。
それまで黒人・エジプトには縄の太さを勘定に入れた測量術しかなかった。

453 :β:2014/05/04(日) 10:54:55.83
猫は消えろ

454 :132人目の素数さん:2014/05/19(月) 04:00:07.73
>>450-451
>>452を見て分かる通り>>1
エジプト発祥時点の方程式証明は証明技術であり証明学術ではないという考え

あくまでもギリシャ流の学問化を経て学術と呼べると宣う立場

所でギリシャ至上主義者はローマでの発展を嫌い
アルキメデスの取り尽くし法まで技術であり学術ではないとして
程度を低く見るけど、>>1も取り尽くし法を低く見てるのか?

455 :132人目の素数さん:2014/05/30(金) 20:13:51.03
世界史板の住人に聞いたら「古代エジプトの黒人は縄の太さを
計算に入れた測量術しか持っていなかったのであり、大ピラミッドは
幾何学を初めて生み出した古代ギリシャ人が建てたか、あるいは
宇宙人が作った」と結論づけていた。5000年も前から
ギリシャ人は北アフリカを植民地にしていたんだって。

456 :132人目の素数さん:2014/05/30(金) 20:22:29.28
ギリシャにも、韓国思想が広がっているのか?

457 :132人目の素数さん:2014/05/31(土) 11:31:54.07
シュメールの古代文明のカレンダー計算からすべてがはじまった。

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