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すばらしい☆大山ネズの命神示教会

1 :神も仏も名無しさん:2011/11/26(土) 14:31:21.23 ID:S+30EDjj
いい感じです

2 :神も仏も名無しさん:2011/11/26(土) 20:05:30.90 ID:YTGf1Cf3
余裕の2ゲット。

3 :神も仏も名無しさん:2011/11/26(土) 20:22:12.86 ID:+niTYsz1
これ三十年前に一時期親がはまってたけどまだあるの?!

4 :神も仏も名無しさん:2011/11/26(土) 20:59:12.75 ID:mNDKLU4k
オオヤマネヅ???

ネヅ だなんて、 なんて変な名前なんでしょwww

きっと変な宗教に決まってるw

5 :神も仏も名無しさん:2011/11/26(土) 21:01:09.71 ID:mNDKLU4k
大山ネズミ?

大山ネジ?

変なのwww

6 :神も仏も名無しさん:2011/11/26(土) 21:10:57.61 ID:YTGf1Cf3
入信したら蒔田で職員の女性といいことできるよ〜〜。

7 :神も仏も名無しさん:2011/11/26(土) 22:52:06.86 ID:jZYDgJH4
折鶴のバッヂ?

8 :神も仏も名無しさん:2011/11/27(日) 02:03:53.19 ID:JoKlBJFt
バッヂ付けてる人は古くからの信者さんか、職員くらいじゃないかな。
付ける付けないは自由ね。


9 :神も仏も名無しさん:2011/11/27(日) 15:43:41.02 ID:VIWz7jYX
>>6
嘘つけ!

10 :名無し:2011/11/27(日) 18:09:03.51 ID:w89ZmXo6
職員の女性はそのようなことはしません、、、、。
そのような発言はやめてください。

50年後には日本人みんなが大山ねずの命をしっているでしょうね。

11 :神も仏も名無しさん:2011/11/27(日) 18:11:30.43 ID:VIWz7jYX
>>10
サリン撒くとか事件起こせばすぐに有名になれるよ。

12 :神も仏も名無しさん:2011/11/28(月) 09:38:22.45 ID:YjIzPShJ
悪いことで有名になっても意味ないねぇ。


13 :神も仏も名無しさん:2011/11/28(月) 10:22:55.44 ID:YjIzPShJ
>>5
昔、祈願するとき神の名前唱えてと言われてなかなか覚えられなかったよ。そんなときよく大山ネズミで思い出してた。
だからネズミで始まるのは全然おかしな話じゃないね。

14 :神も仏も名無しさん:2011/11/28(月) 17:39:39.36 ID:2xLvLvqv
良い意味で有名になった新興宗教ってあるんかな。

野球のPL、天理、オーケストラの立正佼正会、ゆずの実家くらい?

15 :神も仏も名無しさん:2011/11/29(火) 07:32:30.92 ID:slTwGF3k
良い意味で有名な宗教団体ってなかなか数字に出ないから解らないね。
というより、宗教は有名になる社会的要素がそもそも薄い気がする。
精神とか来世とかが価値だからこの金持ちになるみたいなこの世的な成功とはあんまり関係ないだろね。
伝統ある比叡山とか高野山とか特に何もしてないけど皆知ってる。このことを有名と言うなら有名。良い感じの人がいてその人が信じてるのが何々で、あとは病院建てるとかだけね。
そういう意味ならキリスト教が最大の社会貢献してるだろうし、天理教もよろず病院で貢献してる。
でもそれは宗教の心の救済という本道じゃなくてついでの仕事かと。
ただ、年に一回の祭りとか大晦日にはいきなり主役になる。

16 :神も仏も名無しさん:2011/11/30(水) 08:06:16.43 ID:Vflvmd10
ついに神が「精神世界」への扉を人類に開こうとしている。歴史的な、まさに天の岩戸開きが始まった。

17 :神も仏も名無しさん:2011/12/01(木) 07:29:41.56 ID:21TiSQTd
まさに新時代のアマテラス

18 :神も仏も名無しさん:2011/12/02(金) 01:03:53.70 ID:qW7eQ9KG
神って素晴らしい♪

19 :神も仏も名無しさん:2011/12/04(日) 09:04:55.74 ID:YfcJs3+I
御神体の交換時期が来ましたよ。

20 :神も仏も名無しさん:2011/12/08(木) 21:23:12.93 ID:I/E3ze7d
☆精神世界☆
神がおっしゃるような時代が来た!

21 :神も仏も名無しさん:2011/12/12(月) 07:52:47.22 ID:qVVKEW33
まさに神の実在が世の中の知るところとなる!


22 :神も仏も名無しさん:2011/12/17(土) 12:18:32.66 ID:8efM0Csb
御神体の交換期は沢山の人で賑わうので楽しい。
新年の挨拶して新しい御神体を飾って心機一転、気持ちも新たにすかすがしくこれからを見つめる。
過去は終わって綺麗さっぱり洗い流し
凛々と毎日心を鳴らして生きて行こう。
そんな決意の期間。

23 :神も仏も名無しさん:2011/12/18(日) 08:39:06.57 ID:vYDNG2cq
 ∩∩55
 (*"-"*)∩
 (_⊂彡 ゴーゴー


24 :神も仏も名無しさん:2012/01/24(火) 13:13:45.61 ID:GHPoSClZ
(* ̄∀ ̄)キラリ!

25 :神も仏も名無しさん:2012/01/31(火) 01:40:10.17 ID:6nfhvO1a
(1^ω^)♪
(2^ω^)♪
(3^ω^)♪
 三筋の光


26 :神も仏も名無しさん:2012/01/31(火) 02:35:15.46 ID:6nfhvO1a
英語版教会図書で英語の勉強はじめた。
今まで英語など全く不得意で勉強はしてみたいと思いつつもずっと避けてた。
今は1日1ページ電子辞書使いながら読んでる。
翻訳したら声を出して何回も読む。
そうしながら高校生の頃は英語が大嫌いでテストも最悪は0点だったのを思い出す。
一般の教会書籍は沢山読んで内容が解っているから英文も
多分こうだろうな、と思えるから楽。しかも英訳した人達が相当英語が上手みたいで、文章が綺麗だ。
たまに外国などの英文論文を翻訳しなければならず、それが苦痛でならない。理由は文章が込み入っててやたら長く、簡潔でないせいか読みづらいから。
だからいかに教会図書の英文が洗練されているかがよく解る。
第二段は最近の神示を英文にしたものが出ればいいと思いつつ、ただ神示の英訳は難しいかも。
意味が深いし日本語の響きそのものを表現はできないし。
まあ、やはり神示の原文は日本語のままがいいのかな。
作るとしてもあまり分厚い本はやめて薄いのにして欲しいな、と勝手言ってみる。
いつかフランス語や中国語とかに翻訳されるんだろう。読まないけど。
中国語だと[ネズ]の漢字が無いけどそのままか。
[ネズ]の音だけは世界共通なわけね。Nezu
電子辞書は液晶のバックライト付が欲しい。
今のはモノクロで部屋が薄暗かったりすると見えなくなる。
さらに音声機能付がいい。でも高いな。
しばらくは今の古い機種を使おう、まだ壊れないし。

27 :神も仏も名無しさん:2012/02/01(水) 07:54:58.61 ID:kn0lDSxZ
テレビで東京直下地震の起きる確率は3年内に70%と言っている。
確率は確率でしかない。

大雪と報道されているけど地元の場合、30年以上前は市街地でも1м以上の積雪量はあった。除雪されて歩道に雪山が出来ていた。それに比べれば少なくなったはず。

やしきたかじんがガンで入院か。日曜日のあの番組は寂しくなるな。

AKBメンバー二名脱退。無職になるわけか。

高嶋の弟が離婚ね。

あっそ
昨日タバコやめた。


28 :神も仏も名無しさん:2012/02/02(木) 03:22:25.63 ID:bCrnLRrI
みなさん、当然だがやや年とった。もちろん実年齢がわからないほど若々しいけども。
毎年、新年の挨拶は清先生、教会長、光先生とお話される。以前は教会長のお話は長いし毎年そんな代わり映えもしない内容なので聞くのが疲れると感じていた。
確かある挨拶で出席されなかったことがあった。その時に教会長の存在が何か解った気がする。
教会の背骨なんだな。背骨はあれこれ揺れ動いてはならない。いつも同じでなくてはならない。動かない。だからこそ光先生や清先生の自由滑達な話が生きてくる。
正直、教会長が出席されなかった時の会はどこかふやけた感じを受けた。
以来、内容はともかくその直立するような存在だけを見るようになった。教会長という立場がどれほど重責なのか、理解できる。真に無私でなければ務まらないと思う。ほとんどの信者・会員は清先生光先生の話が好きだろう。ユーモアのセンス、神の言葉の理解。また昔話。
しかし、本当は教会長の言葉が教会の不変性と心髄の現れなのだ。
神の道の体現者ではないか。
このお三方は三柱と呼ばれている。まさに教会の柱だ。また各々が三筋の光、神・仏・人の道を分担しているかのようだ。



29 :神も仏も名無しさん:2012/02/03(金) 11:37:04.55 ID:6oTg/lwY
テーマは運命…潜在力を引き出せ!

30 :神も仏も名無しさん:2012/02/06(月) 09:11:55.73 ID:ETz/xg+T
運命=potential



31 :神も仏も名無しさん:2012/02/10(金) 02:30:27.11 ID:v6+PDQ3i
そういえば30年前、聖母マリアが世界中に出現して予言したという本を読んで、この女神も聖母マリアの日本版だと思ってた。
だから聖母マリアよ〜と祈っていた。
するとしばらくして当時は聖書という挿し絵付の薄い冊子があったが、届いた。
中には大山ねずの命は実は山の神で、別名木之花咲耶姫と書いてあった。
日本神話の記述が全て真実とは思えないから
その咲くや姫神の話もそのままではないだろう。
それで今でも大山ねずの命は木之花咲くや姫なのだろうか。
たまに思う。

32 :神も仏も名無しさん:2012/02/12(日) 17:16:07.05 ID:1pi6ZORW
よく祈願するのが面倒でやらないことがある。
やっても同じ日常だろ?と考えてしまうからだ。ところがこのいつも通りの日常とは、殆ど微妙なバランスに成り立っている訳だ。
自動的に作動するサポートシステムは実に精密なコンピューター計算で自然になるように設計されている。
喩えは我々が知らない処で精密な計算が働いて始めて自然に且つ普通に暮らせているということだが。
自分の身体すら思い通りにならない。自分が本当はどんな姿なのか見えないから神を忘れる。
それで何か大変な事が身に起きてようやく焦ってすがる。
その連続。
すぐ忘れるのは反省だがその反省すら忘れる。
まことに自我とは厄介だ。

33 :神も仏も名無しさん:2012/02/12(日) 21:04:53.87 ID:M6bXi5Hx
>>31
いつ頃の話ですか?
二十数年、信者やってたけど初耳です。



34 :神も仏も名無しさん:2012/02/12(日) 21:11:53.54 ID:M6bXi5Hx
>>31
あ、ごめんなさい、30年前でしたね。


木花咲耶姫のお父さんがオオヤマツミで山の神、酒の神で
姫様は火の神か水の神と聞いていました。

確かに日本神話の記述がすべて真実とは思えないけれど、
仮に木花咲耶姫だとすると、「最高位の神」ということに疑問が湧きます。

「三柱」の話もそこから借用したのではないかとも・・・

35 :神も仏も名無しさん:2012/02/19(日) 01:21:56.22 ID:sl9cuLx9
此花咲耶姫は火の三神を産んだと記紀にある。
そもそもこの女神は富士山の神。
しかしなぜ大山ねずの命だったのかは未だ不明。
職員にこの神は女性ですか?と尋ねたら、実は神には性別はありませんよ、と説明された。いや、確かに女神と書いてあるのだがこの辺りはどうなのだろうか。
神の世界にも位はあると聞く。おそらくその役職と地位を務める神は交代するのだろう。人智を超えた世界のことだから何も解らないが。
信者の中でもこの最高位の理解はまちまちで、元クリスチャンの信者は宇宙創造の最高神と言うし、私はそう思わないが。
地球上の人の心と運命を牛耳るとしか書いてない。ならばこの神は地球上における最高位であり、太陽系や銀河系を創造したわけではないだろう。
だが確かに神魂において、供丸姫先生において、祈願の後の落ち着き感において、
確かに必要な神なのだろう。
神は疑っても供丸姫先生が嫌いな人はいないと思う。
以前よく悩んだものだ。最高神?大山?ねずって!ねずって何故ねず!?
しかし供丸姫先生は嘘をついているようには見えない…
今では考えない。そう言うことなのだろう。むしろ人生で重要なことは神が女神かでも何でもない。
人生に重要か否かのみ。
力のみを信ずるならば。

36 :神も仏も名無しさん:2012/02/20(月) 20:41:44.54 ID:A3x5KaPW
俺も子供の頃に、女神だと聞いて、ずっとそうだと思ってた。
>>31の絵も覚えてる
薄い本の、表紙をめくったところに描いてあったやつだろ。
実家を探したら残ってるかもしれん。
俺は不良信者だから探さないけど。

37 :神も仏も名無しさん:2012/02/27(月) 00:03:48.34 ID:3Nt4Q7js
結構レアな本だけど教会には供丸斎先生が書いた「夢判断」の冊子があった。
これ今でも持ってるけど教会側はこの冊子についてどう考えてるのだろうか。それは代神の時代の遺物扱いか。
まあいいけど。

38 :神も仏も名無しさん:2012/02/27(月) 20:59:13.49 ID:ZIgcR6hs
なぜ今は別名、木之花咲耶姫と言わないの?

39 :神も仏も名無しさん:2012/02/28(火) 01:19:06.22 ID:73qiapEy
木之花咲耶姫とはそんなふうに美しい人を意味してて誰かの名前というわけではないらしい。
大山ネ(^O^)命は固有名詞。
最近では女神というのもどうなんだろか。
ただの想像だが、大山ネo命の次元が高過ぎて供丸斎先生に降りたときは、中継に木之花咲耶姫と呼ばれたある神格の身体を借りたとも考えられる。
つまり霊媒の霊媒。
こうした事例は他にある。あまりに波長が違いすぎて地上との連絡がつかない場合にとられる手段。これシルバーバーチの本に書いてあった。
あまりにも高級霊すぎてインディアンの霊を中継して波長を下げたのでバーチを霊視して描かれた絵がインディアンになってる。
しかしバーチ本人は正体を預言者マラキと噂される存在。
同じ考え方をすると
あの挿し絵の女神はおそらく木之花咲耶姫の姿だろう。しかしそうなると大山ネo命の本当の姿は誰も知らない。
以上はあくまで想像。


40 :神も仏も名無しさん:2012/02/28(火) 21:16:13.89 ID:Ja5voZZY
じゃ今は直使様がいないから、また中継する神様がいるってこと?

41 :神も仏も名無しさん:2012/03/01(木) 00:00:03.52 ID:Ena4Jft3
>>40
現在は神魂が中継してるだろね。そもそも魂は物質と霊の中間。人間の魂はさらに物質的。とはいえ自我と比べれば神のような存在。供丸姫先生は、神という莫大なエネルギーにして波長の高過ぎる存在をその肉体の中で形成した存在。
これもあくまで想像で何の根拠もないけどね。こう考えると例えば莫大な電流はそのまま使えないので魂という変圧器を通して皆に渡せる状態にしたのかと思う。
しかし、そのためには巨大なエネルギーに耐えるだけの純粋さが必要になる。仮に何らかの欲があれば焼き切れてしまう。
その役目は彼女にしか出来なかったし、だからこそ直使と呼ばれた。
神も直使なくしては地上にその計画を為し得なかった。だから直使の任を供丸姫先生が受けなかったなら、神もその他の神々も引き上げるとまで言った。
その決意の厳しさは凡人の自分には到底理解できんね、未だに。

42 :神も仏も名無しさん:2012/03/05(月) 01:02:54.36 ID:5xbFP1Rg
神示教会は幸せを学ぶための学校みたいなものですよw
入信してても別のもの信じていいし束縛感なくて自由だし。
私も信者だけど形だけだよーwwなんもしてないww
なんか勉強以外に学びたい事あったら頼る程度
みんなそんな重く考えんなって!

43 :神も仏も名無しさん:2012/03/05(月) 11:02:01.44 ID:c7bedHjZ
>>42
はーい♪お姉さま(* ̄3 ̄)チュチュ☆

44 :神も仏も名無しさん:2012/03/10(土) 03:05:08.75 ID:IyoW/q3h
神総本部の「神」とは神々の総本部でもあるということか、な。

45 :神も仏も名無しさん:2012/04/01(日) 09:07:12.76 ID:2KVXaZ01
お尻ぺんぺん

46 :神も仏も名無しさん:2012/04/03(火) 00:26:58.91 ID:lUi4nDYp


47 :神も仏も名無しさん:2012/04/04(水) 00:18:15.12 ID:tHkV6r0T
>>42
人生の遠回りばかり教わりますw

48 :神も仏も名無しさん:2012/04/05(木) 22:44:23.64 ID:fjfIbDaW
>>38
あれは物のたとえらしい。
友和縮尺版に書いてあったがなくしちゃった。

49 :神も仏も名無しさん:2012/04/07(土) 22:05:43.83 ID:r0H2Nmf7
今日は偉光会館に供丸光・清両先生が来た日。神玉園という、いわゆる納骨堂の開処式だった。自分はバスが苦手で、いつもの祈願と変わりないと考えて行かなかった。
親がバスに乗って行ったがすでに十台以上の信者さんが来てて満員だったらしい。この神玉園は世間的にはただの納骨堂だが、その設立には神の世界ならではの形を超えた、何か深い訳があるのだろう。
それは信者だからそう言うのだろ、という批評は置いといてと。
とにかく親はいつものように祈願したと言ったが、いつもとは全く違う感じを覚えたと言っていた。いつもより思いが抜けて行くと言うか、伝わったという実感があったと。不思議なことだと言った。
あと供丸光先生が皆に手をふっていたのだが、そこに優しさを感じたと言った。人間は弱さゆえに状況に合わせて裏表を使い分ける。
しかし、この方々にはそれがない。裏表のない世界、道が神の世界、道なのだろう。神の道を歩くことができる人々は本当の優しさを持てると思う。
あの納骨堂には25年間保管されるという。墓を建てるよりははるかに格安らしい。そもそも墓など無用の長物。ならば信じた世界を安寧の場所と決めて生きるのは結構なことだろう。
北陸には昨日の夜中と今日は午後に雪が降った。
しかし確実に桜咲く時に近づいている。
人生もどこか似てる気がするこの頃〜はい。

50 :神も仏も名無しさん:2012/04/13(金) 13:37:31.72 ID:Gu+o37+1
  ∩∩
  (*^-^)にこにこ♪
 (  uu)
  ∪∪
よくなればなんでもいいよね

51 :神も仏も名無しさん:2012/04/13(金) 13:39:26.75 ID:Gu+o37+1
  ∩∩
  (*^o^)にこにこ♪
 (  uu)
  ∪∪
ちなみに北陸は桜が満開♪


52 :神も仏も名無しさん:2012/05/01(火) 00:57:36.25 ID:hWIoxYp+
(・ω・)もう五月でち


53 :神も仏も名無しさん:2012/05/20(日) 22:01:33.35 ID:i77GLvfT
【ビッグガンガン】よいこの君主論【ステマ上等】
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/comic/1334226113/
ビッグガンガン
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/comic/1332737475/
【投稿】ガンガン系・Gファンタジー志望【スクエニ】6
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/iga/1333737381/
架神恭介「戦闘破壊学園ダンゲロス」
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/magazin/1320917293/
【横田卓馬】戦闘破壊学園ダンゲロス【架神恭介】
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/comic/1324382686/
てめぇらファッションパンクだろ?
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/punk/1232972569/

54 :神も仏も名無しさん:2012/05/22(火) 15:45:19.98 ID:o6fjGFCr
ヽ(*`Д´)ノ明日は祝い日じゃよ

55 :神も仏も名無しさん:2012/05/22(火) 15:52:51.01 ID:o6fjGFCr
去年の2月の職員勉強会で、
今年は今まで普通だったことが普通でなくなるでしょう、例えば今まで来てた電車が来なくなるとか、
って言っていて、
へーーなんじゃろう
と思ってたら、
約一ヶ月後311が起きて現実になった。

光先生は、二年前位から、そろそろ地震来るかも知れませんから、準備した方が良いかも知れませんねと言い始めた。
その前は、まぁまだ地震は来ませんよ、
と良く言っていた。
だから311の時は、
とうとう来た!と思ったにゃ。

∧∧
ヾ(^ω^)ノ


56 :神も仏も名無しさん:2012/05/22(火) 15:53:23.64 ID:o6fjGFCr
去年の2月の職員勉強会で、
今年は今まで普通だったことが普通でなくなるでしょう、例えば今まで来てた電車が来なくなるとか、
って言っていて、
へーーなんじゃろう
と思ってたら、
約一ヶ月後311が起きて現実になった。

光先生は、二年前位から、そろそろ地震来るかも知れませんから、準備した方が良いかも知れませんねと言い始めた。
その前は、まぁまだ地震は来ませんよ、
と良く言っていた。
だから311の時は、
とうとう来た!と思った。

御冥福をお祈り申し上げます<(_ _)>

57 :神も仏も名無しさん:2012/05/22(火) 15:56:41.12 ID:o6fjGFCr
↑予言が当たったと一瞬喜んだが、
被災者の気持ちを考えて反省しました。
ごめんなさい。
3万位寄付したし、家族は気仙沼にボランティア一週間行きました、、

58 :神も仏も名無しさん:2012/05/22(火) 20:12:39.35 ID:spxtxrzu
>>56
創り話だろw
そんなの聞いたことないぞw

59 :神も仏も名無しさん:2012/05/23(水) 00:55:52.43 ID:k8a55+c6
ないない そんな話

60 :神も仏も名無しさん:2012/05/23(水) 03:48:33.41 ID:k8a55+c6
「教会は身をもって、教え(真理)を示して行くんです」と教会の財務担当男性職員がいつも言ってるけど、そりゃそうだろうね。それ以外に職員の仕事はないだろ。
がんばれ、ビビリ館長w

61 :神も仏も名無しさん:2012/05/23(水) 16:20:48.17 ID:z0ikCI2d
U^エ^Uピース

62 :sage:2012/05/23(水) 19:50:06.79 ID:z0ikCI2d
神と歩〜いた〜♪♪♪
(-人-*)

63 :神も仏も名無しさん:2012/05/23(水) 19:51:39.91 ID:z0ikCI2d
心の〜道に〜♪
(・∀・)

64 :神も仏も名無しさん:2012/05/24(木) 01:27:22.26 ID:2J8NHkTQ
(・ω・)花さく〜♪


65 :神も仏も名無しさん:2012/05/25(金) 11:44:01.62 ID:PL2ZEs9h
  ∩∩
  (*^o^)真実の花〜♪
 (  uu)
  ∪∪

66 :神も仏も名無しさん:2012/06/01(金) 14:49:14.88 ID:1UbJ9euq
( ̄○ ̄)ああ〜紫に〜♪


67 :神も仏も名無しさん:2012/06/09(土) 11:54:14.76 ID:AeaEIs5h
>>56みたいな嘘をつく奴が信じる教団に神がいるとは思えない。

68 :神も仏も名無しさん:2012/06/13(水) 22:01:19.80 ID:pBOiSHS8
神はいても別にいいけど
係のクソババアに教えを乞おうとは思わない
しゃしゃってくんなただの人間

69 :神も仏も名無しさん:2012/06/16(土) 05:06:05.44 ID:rjEEFhXx
「館長」ていうのがいつからか教会にいるんだけど。

70 :名無し:2012/06/17(日) 04:30:38.14 ID:lV9vgU6Z
はぁ 
もうどうすればいいんだ
しんじてないけど 手術するときはやっぱり祈願しときたくなる。。。
マインドコントロールってこわい


71 :名無し:2012/06/17(日) 04:52:57.35 ID:lV9vgU6Z
確かにここの教えはいいしたくさんのいい人間を育ててきた。
実際自分も子供のころ真剣に教えを学んだから性格がめっちゃいいんだと思う(自分でいうのもなんだが)
でも今の自分のように信じるか信じないかで迷い、貴重な時間を無駄にしてしまうひとも少なからずいるはずである。
宗教はいい面もあるが悪い面もある  いい面のほうが圧倒的に多いが
でも、人をだましていることにはなる。。。難しい。。。。。

そこで考えたのは、宗教団体を全部な

72 :神も仏も名無しさん:2012/06/21(木) 08:59:06.45 ID:e2lG/9oW
>>71
何にひっかかってるのか解らんけど、いざとなったら助けて!と言える相手がいることは大きいと思うね。
キリスト教や仏教や何やら沢山あるけど、この神はそこら辺の宗教の神とはちょと違う。まあ自分はもともと寺社好きであちらこちら行くけど、それができるのもこの神がいるから安心してできるわけでして。
だいたい新宗教のセンスの悪さが目立つ中で、ここはきちんとしてて無駄がない。くだらん飾りが無いね。
昔は自分は我の強さから神というと猛烈に反発してて、現実と自分の考えの板挟みというか論理的に説明つけれなくて長らく苦しんだ。
だって「ねず」って名前がすでに論理じゃないし。
しかし、苦しいなかで祈願したりしなかったりしてるうちにあらゆる知識が沈殿したみたいになって、
心が澄んで行くのを感じた。知識は収まるところに収まり、今ではほとんど必要なくなってしまった。無くなった訳ではなく、こだわりが消えた。
教会にも行きたい時に行き、普段は行きたいとも思わなくなった。
ただ、たまに本部の建物とか様々思い出す。
元々超プライド高い人間で、意見されただけで怒ってた性格が、どんな意見も何でも感謝しながら聞けるようになったのは、バカになったのか、
でも今の自分の方が楽で好きだね。

73 :神も仏も名無しさん:2012/06/21(木) 09:23:07.55 ID:e2lG/9oW
ただ、現実主義の性格は変わらんね。変える気もないし。
だから、祈願みたいな実利的な方法は税金掛からないから使い放題。
トイレでちょっとふん詰まりの時とか、疲れたり寝れないときとか、バンバン使う。
特に人の影響を受けやすい、誰かと一緒に部屋に居なければならないときなんか一番重宝する。
ほとんど気にならなくなる。むしろ他の連中に悪いほど(笑)
こっちが落ち着き払ってるものだから、周りが居たたまれないのかそわそわしてるのが解る。
歩く時も浮き足立たない。もっと早くからやってたら良かったと思いつつも、
知らずに終わるよりはましと思って気楽に生きてる。


74 :神も仏も名無しさん:2012/06/21(木) 09:36:16.74 ID:e2lG/9oW
あと最後に、人に利用されてるふしもあるよな気がしなくもないが妙に頼られる。
ただ、ほとんどが困ってる時だけ寄って来るだけの人間だが、中には逆に助けてくれるのがいたり。とはいえその助けはあまり役にたってないが、気にしてくれたのは有り難く思う。
神を信じたら人生から困難が消えるわけでもないし、死ななくなるわけでもないが、重荷が大分軽く感じられるようにはなる。荷物が減るわけではない。ただ、軽くなる。


75 :神も仏も名無しさん:2012/06/23(土) 04:51:04.16 ID:if462PSj
最近、様々な相談を受けるようになった。人間関係に悩んでるとか、仕事がきついとか、考えがまとまらないとか、身体の不調とか。何やら打ち明けられる。
基本的には神の教えを基に話してるだけなのだが、その知恵の出所を不思議がられる。いつも「神が言ってた」と付け加えると、「またまた〜あなたはいつもそう、神は信じない」と笑われる。
そう言われて「いるよ」と笑い返す。


76 :神も仏も名無しさん:2012/06/23(土) 05:20:27.75 ID:if462PSj
教会の話ではないが、仏様や神社の神様とお話ができる不思議な方と、不思議なご縁で長らくお付き合いさせてもらってる。
その方が家に来たとき、仏壇の前に置いてあった女の子の姿をした博多人形について話しはじめた。
その方が、仏壇の阿弥陀様とお話されて言うに、
博多人形が「寂しい、お友達のところに行きたい…と言っている」と阿弥陀様がおっしゃられると。
「友達?それはどこですか?」と尋ねると、阿弥陀様が「○○寺という人形寺に行きたいと言っている」というので調べるとやはりあった。
この人形は青空市に出てたものを母が可愛いからと買って、
仏壇の前に置いていた物。
早速、次の日にその人形寺を探し、寺の住職の奥さんに事の次第を話して
渡した。
「さあ、お友達のところに来たよ、良かったね」と言いながら両手で抱えたところ、心なしかその顔が、「わーっ」と明るく喜んでいるように見えた。
元々にっこりした顔だから、気のせいだろうけども。
よく解らないことだが、人形にもそれぞれ運命があると思う。ゴミに出されるものや、どこかに仕舞われて暗い中に置かれるものなど様々。
しかし、この人形はどちらかと言えば、運が良かったのだろう。
望むところに行くことが出来たのだから。
そしてそれは、その人形に宿る魂が清らかだったからと思えてならない。
昔よく供丸姫先生が、「人にも物にも魂があるから、大切にしないといけませんよ」とおっしゃった意味が、解った気がした。
そんな馬鹿な!人形に魂?しゃべった?
よいのです。人形が喋ったって。面白かったし、それ以上に、人形を置いて来てから、ほわーんとした暖かさを感じることが出来たので。


77 :神も仏も名無しさん:2012/06/23(土) 05:50:55.47 ID:if462PSj
その流れで、その不思議な方と今度は七福神の掛け軸の前に座った。
すると何やら動きが妙なことに。ポンポンポンと手拍子を打ちながら
「嬉しいや、楽しいや今日の日によう来て下さった。喜ばしや♪月が〜出た出た〜あ〜よいよい〜と歌い踊れば、こりゃ何事かと御池の亀も首伸ばす♪」
と歌い出す。あまりにその姿が楽しげで面白いので、こらえ切れずに大笑いしてしまった。
すると、「こっちへこい、宝をやるぞ〜ほ〜れ、まだまだやるぞ〜」と合掌して土下座する自分の背中に何やら乗せる仕草。
「まだまだやるぞ〜男にやる宝は女のとはちぃとちがうんじゃぞ」
どうも七福神のお一方の大黒様が乗り移ったらしい。
「なあ、神の宝は与える宝じゃ、どれだけ与えても無くならない。七福神は七人いて七福神なのじゃ。一人では七福とはいわぬ」
「喜び、雲の上の天上界にはな、喜びしかないのじゃ、重荷を負うなよ、この宝を決して下ろすなよ」
「見よ、誰一人器量の良い者はいはせぬ。頭の長い者、腹の出た者、鼻の広がったものに毛のない者に。しかし皆笑っておる」
「宝とは、豊かさとはなんじゃ?心の豊かさじゃ。それは与える豊かさじゃ」
ポンポンポン、ポンポンポン。「あ〜喜ばしや楽しや〜よいよい♪」

七福神…何やらしばらく不思議な光景が繰り広げられたのでした。

「身体が勝手に動かされて仕方がない、させられとんのやから」とその方(お婆さん)は言う。
なんと言うべきか…
とにかく面白かった。

「重荷を負うな」ね、確かにそうだったかも。気負い過ぎていた自分に気付いた。
しばらく数日間はたまに家の中でひとりで、あの手拍子ポンポンポンをやっていた((笑))
いや〜神の世界は意味解らん!!しかし面白い。


78 :神も仏も名無しさん:2012/06/23(土) 11:51:56.49 ID:gHMc8NvT
苦しい時の神頼みではいけませんです。
神をただ利用し、小使いみたいに思っているようではいけませんです。
普段から真剣に教えを学んで悟る、悟るまで学ぶ努力をしなければいけませんです。

                                   by 媛

79 :神も仏も名無しさん:2012/06/26(火) 06:21:12.71 ID:pXUE277g
楽しく学んで〜楽しく実践♪あ〜よいよい♪

悟りは無限♪まずは楽しく〜生きることを喜びましょお♪

悟りと喜びは同じ〜よいよい♪



80 :神も仏も名無しさん:2012/06/30(土) 23:19:09.40 ID:hZ1qoV4B
>>79
いいから病室へ戻りなさいっ!!!!!

81 :神も仏も名無しさん:2012/07/02(月) 01:32:15.85 ID:YKvBx+XZ
教会食堂のカレーライスは旨い以上

82 :神も仏も名無しさん:2012/07/02(月) 20:32:43.01 ID:G9rAfcnE
業務用?オリジナル?

83 :神も仏も名無しさん:2012/07/06(金) 13:25:39.78 ID:BOvkk/WC
ラーメンはあるのかな

84 :神も仏も名無しさん:2012/07/09(月) 00:28:52.17 ID:jQZtz0VO
オマエら創価学会に入りなさい

85 :神も仏も名無しさん:2012/07/09(月) 12:19:00.14 ID:9Kqn0+2n
>>84
(;`з´)ソウカなんかヤダ

86 :神も仏も名無しさん:2012/07/11(水) 13:37:08.65 ID:oQDg8BZa

親が信者で迷惑してるんだ
奇跡を起こす神だとか、運命を変える神だとか言うけど
入信10年後、普通に癌になり
どんどん貧乏になり
鬱も悪化してて痛々しい
論より証拠で、日出子さんが55才で死んだことを信者はどう捉えてるんでしょうか?



87 :神も仏も名無しさん:2012/07/11(水) 13:55:33.66 ID:oQDg8BZa
苦しい時、明晰夢を見やすい
薬の副作用で睡眠障害になり明晰夢を見やすくなる事もある
初めての明晰夢経験は現実だと勘違いしてしまいがちだから
この商法創業者が故意に嘘をつきだしたのではないかもしれん
だが、明晰夢である事に気づいた時からはビジネスとしてやっていく為のウソになる
明晰夢のガイドは、あくまで本人だけにとっての助っ人だから
どうやったら霊感商法ビジネスが成功するのかの答えも明晰夢で聞いたんだろう
まあ宗教のはじまりなんて似たり寄ったりで
あの脳の状態によるものからだろうけど




88 :神も仏も名無しさん:2012/07/13(金) 10:57:26.70 ID:4QScr7s7
(‘o‘)希望の花咲く〜♪
 つ¶

89 :神も仏も名無しさん:2012/07/13(金) 13:03:25.45 ID:sLlOqYi/
希望の花咲くって、表現力がないわ
いかにもおばちゃん語
希望の花が咲くだけじゃ意味ないし


90 :神も仏も名無しさん:2012/07/14(土) 02:01:23.15 ID:a64S3yOG
学会員乙w

91 :神も仏も名無しさん:2012/07/14(土) 07:52:57.51 ID:Yp/KTK36
私は学会員じゃないよ、無宗教だけど
両親がここに入って、どんどん貧乏になって、精神的にもますます不安定になってきて困ってる
ちなみに入信10年目くらいで癌って診断されたのに盲信してるよ



92 :神も仏も名無しさん:2012/07/14(土) 08:00:44.11 ID:Yp/KTK36
ああ又同じ内容を書いてしもた(・・;)



93 :神も仏も名無しさん:2012/07/17(火) 05:21:20.11 ID:ULq44ovq
真光乙W

94 :神も仏も名無しさん:2012/07/17(火) 21:15:27.71 ID:IkeNZYmd
ま、兎も角、生きているうちのどーぞーで味噌が付いたねw
神の深い深いご判断で許可が降りたんでしょうけどw

95 :神も仏も名無しさん:2012/07/25(水) 12:54:11.99 ID:rklK6Eky
(‘o‘)紫に光輝く〜♪
 つ¶

96 :神も仏も名無しさん:2012/08/17(金) 02:03:29.48 ID:znWtg8+Z
父親が狂ってて迷惑。自分は産まれたときから入れられてるけど今すぐやめたい。
ここの教えは他人を見下すことか?

97 :神も仏も名無しさん:2012/08/17(金) 02:43:05.05 ID:u6u9myeH
他人を見下すなんて人の道ではないね。
神の道、仏の道、人の道を守ることを説いているから見下すことは教えにはない。
もし神の教えを知っていることが、知らない人よりも偉いと考えているならば、何も学んではいないことになる。


98 :神も仏も名無しさん:2012/09/08(土) 09:02:15.30 ID:dTQGFqsX
シンコン

99 :神も仏も名無しさん:2012/09/13(木) 02:17:01.79 ID:ReSslh8L
大山ねず命神は神示で菩薩の登場を予言しているけど、それは文殊菩薩の化身の可能性があると思う。

文殊菩薩は史上最大の知性で、彼自身が直接地上に来るのではなく、その権化身が来るというのを
神智学関係の本に書いてあった。この菩薩の影響力により、人類はあらゆる分野に新たでしかも無限の可能性を開くとされている。
その前に弥勒菩薩が来るとあったが、それは供丸姫先生?のことか、と考えてみた。


100 :神も仏も名無しさん:2012/09/15(土) 10:12:48.40 ID:udxbHfCa
日本は中国などの周辺諸国とうまくいってないが、過去の歴史による因縁がそうさせているのだろうか。もしも神の教会が日本に設立されていなかったら、現在の周辺諸国との関係になんらかの未来が見えない以上、言葉では互恵関係とは言いながら、実際の将来は絶望的だろう。
日本は神の国だから、そこに住む国民は神の国に相応しい人間になる必要がある。しかし神の国に住みながら神を否定する人間のいかに多いことか。
原発問題から科学技術はいかに問題だらけなものか、そして震災から国はいかに何もできないかが
ようやくはっきりし出した。科学者、政治家、マスコミがいかに国民を欺いてきたか。
全て自分たちでやるしかないことに気付き、人の絆や贅沢な消費は必要か?そうした基本に立ち返り、生きるための原理原則を模索し始めた。
そうして徐々に神の実在と必要性に目覚めるだろう。


101 :神も仏も名無しさん:2012/09/16(日) 01:39:29.29 ID:aWOPJL4i
(‘o‘)使者と歩いた〜♪
 っ¶


102 :神も仏も名無しさん:2012/09/17(月) 04:48:42.47 ID:520aZ8QW
係は以前は信者係と言ってた。今は係。係長みたい。
幅広く使える呼び方になった。例えば、バスの運転係、警備係、配車係、駐車場係、
掃除係、お出迎え係、送迎係、連絡係、挨拶係、食事係、
事務係、設備係、笑顔係、付き添い係、見守り係、親係、子供係、
教師係、生徒係、職員係、通訳係、暇な人係等。
小学校の給食係や掃除係みたいなもの。その時々に様々な役目を神の教えで果たそうとする人。
道を教える係になったと思えば道を訪ねる係にもなる。
ちなみに自分は自称暇な人係。
楽しく暇暇する訳だが、意外と楽しく暇するのは難しい。
放っておくと余計な念が湧いて気持ち暗くなったり将来を儚んだりする。心を中心に考えると
仕事が忙しい時は大変だが難しくはない。
反対に仕事がなくて暇な時が難しい。
自由を使いこなすのは難しい。
と考える秋の入り口。

103 :神も仏も名無しさん:2012/09/20(木) 01:54:49.21 ID:WfA7MXJt
 ∩∩
( -θ- )心の道に〜♪
 ⊃¶


104 :神も仏も名無しさん:2012/09/20(木) 13:38:19.79 ID:AyN+h1oN
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ 
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ
創価シネ


105 :神も仏も名無しさん:2012/10/20(土) 01:39:32.06 ID:EbY6i//y
神の世界を統一する最高位にして人と自然の運命を牛耳る支配者、
生命の根源にして無制限体。
今は神魂の時代と称し、取り敢えず上記の意味と神魂の存在から、
古生童子直使御魂は現行の唱え方である。
昔、供丸斎先生は「ありがたや、もったいなやニニギノミコト、アマテラスオオミカミ」という文句を祈願に入れていたが
現在は唱えず、八百万の神々だけである。
神がどれだけ神魂を顕した存在だとは言え、これだけでは先祖への敬意が無い。
つまり日本人としての仏の道を欠いている。
神は同時に祖先でもあり、また日本人はみな日本の土の上に産まれ生きている訳であり、
教会もその上に建つのであるから、代神の採った祈願の際の唱え方は妥当であり踏襲すべきだろうと考える。
過去とは過ぎ去りし時ではない、と神御自身も述べている。
昨今、かの代神の生き方や思いを「士」として倣うようにと神が宜るならば、
唱える言葉は神魂誕生以前に単に繋ぎで行っていた過去のものとは考えにくい。
かように唱えた心中には「日本」という意識があったように見れる。
つまりは国家社会に尽くさんとする志が祖霊神であるニニギ、アマテラスという語に表現されたのだろう。
世界平和は日本から。それが代神の悲願であったのだから、
「士」という語をこの度、改めて神より提示された意味を
自己の欲得は半分にして考えてみる機会ではなかろうかと思う。


106 :神も仏も名無しさん:2012/10/21(日) 03:55:43.87 ID:Iq7LCrSy
無理に他の神名を入れなくても代神〜と言うからいいと思お
神社を参拝する時は最後にそこの祭神の名前をいれるとかして



107 :神も仏も名無しさん:2012/10/23(火) 02:40:25.94 ID:uNug48yI
とほーかみーえみーたーめー

108 :神も仏も名無しさん:2012/10/30(火) 04:36:55.56 ID:n64wkKRp
|( ̄3 ̄)|

109 :神も仏も名無しさん:2012/10/30(火) 09:09:48.22 ID:n64wkKRp
o(`▽´)oやっほー!!


110 :神も仏も名無しさん:2012/11/01(木) 13:41:33.38 ID:IqxXKP31
(o^∀^o)はやく地元にも偉光館を造ってo(`▽´)o
いつできるのかな〜信者数少なそうな県だしな〜

高速道路のサービスエリアみたいに外にベンチと自販機置いて

どこに建てるか〜広々とした田んぼの真ん中か、海が見えるちょい高台、平野が見渡せる山の麓

まだまだかかりそう

111 :神も仏も名無しさん:2012/11/11(日) 17:49:28.92 ID:RLFadaEc
うちの地元に偉光館ができたら、そこに供丸斎記念碑を建てるぞ。

112 :神も仏も名無しさん:2012/11/16(金) 02:05:46.12 ID:JZY//zN7
蒔田はモダンなビルが並び、活気付いたな。

113 :神も仏も名無しさん:2012/11/16(金) 07:25:52.44 ID:JZY//zN7
おはようのおやすみ

114 :神も仏も名無しさん:2012/11/17(土) 23:42:08.43 ID:n815BTlS
日本は本当に神の国だったのだなぁ。
自分は大したこともせず漫然と日暮しているが
また大それたこともできないかも知れないが
目の前に現れる全てを不思議な縁として
最善を尽くそうと思う。この人生では幸せの六枚の花弁は全ては開かないかもしれないが
あの瞬間、人間が絶望や悲しみから希望へ立ち上がる瞬間や
どれほどの言い尽くせぬ辛さを背負っていても堂々と生きる姿を見るのが好きだ。
そんな姿は教会の他所にもあろうけれども。

115 :神も仏も名無しさん:2012/11/22(木) 10:44:19.77 ID:k7S2y/9Q
教会が人気あるのは今も神の言葉が下ろされているからです。
そこに教会と神の密接なつながりを感じるのです。

116 :神も仏も名無しさん:2012/11/22(木) 22:22:58.34 ID:k7S2y/9Q
光先生のマイ・アンブレラ見てみたい。

117 :神も仏も名無しさん:2012/11/23(金) 06:31:02.07 ID:FHDztngq
教会は宗教団体ではないし内容も宗教ではありませんね。
真理=自然法則
ただし、未だ人類が知り得ぬ、また科学にそれを明らかにする方法のない
人生の仕組みと法則。
仕組みが解れば何をすべきかが解る訳です。
神が私たちに説かれるのは全てこの仕組みです。
命の誕生について、運命について、心の性質について、人間の正体について。
この基本から愛、感謝、などの心の使い方を説明しているので内容が明快なのです。
心の使い方はなかなか難しいのです。その理由も神は述べています。
実体という過去世からの積み重ねの質量です。
ある宗教ではカルマとも呼びますが、これが心の反応の仕方を決めます。一定の反応の仕方を性格と呼びます。良い心の動きは良い質量の実体により、悪い心の動きは悪い質量の実体によります。
良いことをしようとしてもこの実体のせいで出来ない場合があります。
本来人間には、どれだけでも自由に良いことを行うように心を動かす運命(潜在能力)を持っています。神が個人個人に与えたその人の良さというものです。

118 :神も仏も名無しさん:2012/11/23(金) 06:32:53.44 ID:FHDztngq
ですから実体を抑え、運命を引き出すことが目標になります。
心の動きを本来の自分らしい運命に添うようにするために、
祈願により神魂の力(直使の違光)により実体を抑え、肉体の影響から心を魂の影響下に置くのです。
人間の正体の魂は自己の道(運命)を承知していますが、やっかいな実体に足をとられるかのように、最悪の場合身動きができません。
魂自身は知恵の宝庫であり、性質は神聖そのものですが、
実体を抑さえて人生を歩む力に欠けています。つまり、心や肉体に対して指導力不足なのです。
本来は指導者なのですが、力量不足のため実体や肉体の影響下に心を捕まえられてしまいます。
神魂はそうした魂に対して強力な指導力を与えます。
小さな蝋燭の火も松明の炎を背に大きく燃え上がるようなものです。
ですから個人的な儀式でもある祈願はとても重要なわけです。

119 :神も仏も名無しさん:2012/11/23(金) 06:34:15.62 ID:FHDztngq
どんなに気持ちが落ち込み、
先々が不安で身体は溜め息しか出ないような状態が、
祈願により先々の不安が消えて前向きなやる気に変わり
、疲れた身体に気力がみなぎるような体験は多くの人が持っています。
神魂が実体の質量を抑えこみ、魂が本来の指導力を発揮できるようになるからです。
これは宗教のように出来ないことをしなさいとか、検討外れな方法を説くものとは全く違います。

120 :神も仏も名無しさん:2012/11/23(金) 07:28:49.78 ID:FHDztngq
また仕組みはわかっていても方法がないのです。
実は魂は、あまりにも実体に絡め取られている心や身体に関心がありません。
そんなものに関わらずとも自ずと神聖であり、知恵は神のように完全です。
ですから欲望だらけで下らないことばかり考えている心や頭脳に興味が薄い、いやつまらないし楽しくないと感じています。
ふと自我が善いことを考えると、ちらっと興味を示し、その考えを膨らませようとはしますが大方失敗し、
直ぐに金銭の勘定を始めるような心と頭を無視するようになります。
しかし、魂は無視ばかりしていては自分自身の成長にならないことも心得ています。
魂が神の国を希求するのはそれが自らの故郷であると同時に、自らの存在の根拠だからです。
そこに帰るためには、どうしても心を従えなくてはなりません。

121 :神も仏も名無しさん:2012/11/24(土) 00:47:00.51 ID:D9iWj3ef
人間の魂が持つ運命とは、魂が神より派生したものですからその運命は神の一部として働くことです。
魂は神と神の国を求めているので、神の世界に戻る資格を得るために
人間を用いて指導力を身に付ける訓練をします。

神は一度も肉体を持ったことがなく、自らの魂(人間の魂を生み出すもとの分神霊)から無限に様々な姿の生命を生じさせます。
つまり、生命は神の他になく、全ての生命のの根源は神だということです。
魂は本来は神の一部として神性を備えていますが、肉体を持つとその性質が削がれてしまいます。
これが本当の意味での悲しみです。
ですから、まさに地上とは悲しみなのですが、そこで神性を発揮する戦いが始まります。

神性を発揮することが魂に運命つけられているので、そのための努力は正当であり、他のいかなる努力よりも大きな結果を生みます。

122 :神も仏も名無しさん:2012/11/24(土) 01:15:59.72 ID:D9iWj3ef
菩薩とは魂が相当に神を表現出来ている人の姿です。この他に明王があります。また天部が存在します。これは仏教的な表現ですが、生命のタイプを上手く表現しています。
神の分霊としての人間の魂は、いくつかのタイプに分かれます。ちょうど光のスペクトルのように分光します。
日本にはこれをさらに上手く表したシンボルがあります。
それが三種の神器です。
剣は神の意志。
鏡は神の愛。
勾玉は神の物質的な知性。
鏡と勾玉の表す愛と知性は結びついて知恵となります。
愛の本質は意志であり、
愛が個人的なものから普遍性を備えるにつれ意志に変化します。
当初全ての生命は、この三種に分類され、それぞれが特徴的な三つの道を歩みます。
意志の道、愛の道、知性の道。
またこれらは様々に絡み合い、色とりどりの個性を生じさせます。
自分が基本的にどの道に属する魂なのか知る方法は、現在のところ非常に複雑な仕組みを調べる必要性から不可能です。
しかし、直感的に検討をつけることは可能です。
物質科学に傾倒し、証拠を求めたり仕組みの解明に関心がある人は知性の道の上にあると考えられます。
超自然的な存在を何と捉えるかにも顕著に現れます。
意志の道では天と捉え
愛の道では神と捉え
知性の道では自然と捉えます。
日本の神道の素晴らしさは、神と称してもこの「天」「神」「自然」が一体として感受されるところにあります。
これは西洋のGodとは意味が全く違います。
この日本特有の文化や精神性より、神がこの日本を教会の本拠地に定めたのは大いに納得できます。

123 :神も仏も名無しさん:2012/11/25(日) 10:49:35.02 ID:3eGroZb8
そういうことですから、純粋に神が好きで、なにかわくわくしているような
生きていることそのものから湧き上がる感動、そして見渡せば多くの人や物に支えられて生きていることへの
感謝。感謝の方が先でしょうか、心はどこからでも動きますから。
教会の図書も適当に開いたところからでも読めます。心と同じなのです。
それは同じことを繰り返し書いてあるにすぎないからと思う方もいるでしょうが、
真理という普遍的な基盤から説明しているので、同じように見えるだけです。
基本は心なので、同じなのかもしれません。

124 :神も仏も名無しさん:2012/11/25(日) 11:05:23.99 ID:3eGroZb8
もしも今病気で困ってるという方も、この魂の力を信じることはとても重要です。
魂がその性質をほんの僅かでも表現し、肉体にその支配力を及ぼし始めると
病気は消滅します。時に奇跡治癒として驚かれる現象も理論的には奇跡ではありません。
魂が肉体を支配した、もしくはし始めただけです。
魂は神魂という最大の援軍を得るわけですから、意気揚々とします。
しかも神魂とは魂にすると本質的に自分自身でなので、真の自信を手にします。
魂は比較的不滅です。比較的というのは果てしない時間の流れの後に、神魂に吸収され
一体となるからです。かといって自分が消滅するわけではありません。
より大きな個性を手にするのです。
このように全体と調和している人は、魂の性質の不滅性を可能な限り表現します。
肉体の制限はありますが、いつまでも若々しく、年齢を越えて魅力的です。
その証拠は自分で見て、そうだな、と感じたならそれが証拠であり
そうだなと感じなければそれでもよいわけです。もしも単に数量だけの調査をしたならば
このことは事実となるでしょう。しかし、そんな調査に意味がないので行わないだけです。

125 :神も仏も名無しさん:2012/11/28(水) 19:43:55.70 ID:Gc0Nrhnj
昔の様々な思想と比較して似てると言えば、現代は似たような言葉だらけなので。
ところで「真理」を手本として「神に心を預ける」ための「祈願」は、意外と奥が深い。
頭で解った気になってもこれが完全にできるわけではない。もししっかりと出来たなら毎日が明るくなるはずだから。
この辺りはこの教会の真髄で、実力とでも言うか。
よく宗教団体で、いかにも…といった仰々しい飾り付けが
一般人の感覚からずれていて、時に不快感をもたらすが、それは実力がないから飾りで補っているのだろう。

126 :神も仏も名無しさん:2012/11/28(水) 21:14:35.22 ID:PgjCHVwq
お前の勝手な解釈は、いらない。

127 :神も仏も名無しさん:2012/11/28(水) 22:47:16.86 ID:Gc0Nrhnj
(・ω・)

128 :神も仏も名無しさん:2012/11/29(木) 20:15:22.60 ID:FICddvmz
御神体の時節になりました。それに付随してお話がありました。
その祀り方で、「水」「酒」「洗米」「塩」を捧げます。
それぞれの意味は
「水」は、心を清め、低きに流れるがごとく自然でゆったりする態度を誓うこと。
「酒」は、この世の諸々を楽しみ喜ぶ心で日々を暮らすことを誓うこと。
「洗米」は、それぞれの場所で自分を活かす方法を模索し努力することを誓うこと。
「塩」は、神に対しての敬いを終生変わらず持ち続けることを誓うこと。
確かこのような説明されました。

129 :神も仏も名無しさん:2012/12/07(金) 23:24:14.81 ID:OfDfG6f9
最近の事
職もなく、毎日小部屋で1日を過ごし、外にも出てゆく気持ちにもなれず
数日前、神経過敏になり鬱ではないかと思うくらい気落ちし、
ある日の夜中に精神的に限界を感じ、ひたすら「大山ねずの命古生童子直使の御魂ー代神供丸斎命ー」
と布団の中で呟いていた。
なかなか心が治まらない中でいつのまにか寝ていた。
時刻は解らないが夢の中で白い着物を着た白い顎髭を手で撫でている丸顔のお爺さんを見た。
写真で見る供丸斎先生にそっくりだった。
所詮夢なのだが、自分としてはその意味を考えるなどしてみた。
かつて供丸斎先生が著した「夢判断」の冊子がある。
今でも持っているが、それによると「大願成就す」とあった。

130 :神も仏も名無しさん:2012/12/07(金) 23:26:18.55 ID:OfDfG6f9
私は昔からことのほか供丸斎先生を尊敬し、男ならこんな風な男になりたいと願っていた。
しかし現実は存外小心者で、苛々を表に出せず内に溜め込んで悶々とする性格。
人前では元気に振る舞っているが寂しさを抱えて歩いている。
人はよく私に悩み事を打ち明け、愚痴を話す。それを聴き、励まし勇気付けてきた。
しかし私は自分の心を他人に打ち明けたことはない。
ただ神にのみ打ち明けてきた。
かつて死ぬような病気をし、
死ぬ時は神の名を一心に唱えて死ぬと決めていた。
ある晩、供丸姫先生が枕元に立たれて神の命を分けて頂き、今を生きている身。それは不思議な光景だった。
部屋一面に銀色の清らかな微粒子が立ち込め、
胸に無尽蔵の愛と生命を感じた。
愛の権化、直使のみが為せる業だったと思う。
本当は死ぬ定めであった。

131 :神も仏も名無しさん:2012/12/07(金) 23:28:04.77 ID:OfDfG6f9
そんな身でありながら時に死なないかなあ、と考える愚かさ。
病気のとき、自分は無と悟った。それは「神無くして我無し」という命の絆についての確信。
それがたかが無職の身を恥て恐れている。
将来を不安がる。あれもこれもと人脈を頼るが信頼していたほどではないという無念さ。
今、心の中から最後の膿を出している。
神に任せるという大きな気持ちを忘れていた。
そんな気持ちになって漸く何か活力が湧くのを感じる。
すると腹が減る。食欲が出始めたのだ。
私は今度本部に行くが、
今度こそ代神に誓う。
士たる生き様を生きると。
そんな心の旅があった。

132 :神も仏も名無しさん:2012/12/12(水) 14:28:34.02 ID:O+dn5ZOC
協会の職員の姿勢は、自分が神の権化のごとく高飛車な態度
個人情報の漏えいはするし、『あんた、常識ないねー』とほざくのは
教務課きたがわという男性。
常識無いのは、あんたの方だろうが、ヴぉけW

あんまり洗脳されない方がいい
人間心が弱っているときは、何かにすがりたい気持ちよくわかる
だけど、騙されたら身を滅ぼすのは自分
さらに地獄のループだよ

きをつけな

133 :神も仏も名無しさん:2012/12/16(日) 18:57:49.61 ID:Sfnw5Njr
弱っている人間には、悪の者しか寄って来ません。
初代は病気・老衰、2代目は病気、3代目は生存中の銅像。

ここの神は何もしない(できない)と悟りなさい。
いいかげん、「心の目を覚ましなさい!!」

134 :神も仏も名無しさん:2012/12/17(月) 01:07:30.11 ID:1EOebOpt
遺産を根こそぎやられました

135 :神も仏も名無しさん:2012/12/19(水) 03:57:08.15 ID:dTzx6VH1
>>133
銅像てどこにある?行ったけど解らなかった。

神は認めるよ。しかしなあ…信者がなあ…
勉強会の席取りに後ろから荷物を投げてるオバハン、どうせこんなやつが自分はアンタよりも信者歴は長いのよとか言ってんだろな。
来世は猿だな。
教務職員の落語話に笑ってるババアもなんだかな。
あ、いや、笑うのは良いことだよなw
熱心にノートとってるのは暇すぎて?
新聞に書いてあるだろ?
読んでも解らんのだろうけどな。
宗教じゃないと光先生が言うのは理解するけど、
ババアには宗教だよな。
制度上、宗教法人にしたと言うが、神に祈りその力を信じることで何かを達成しようとすることを
宗教というのだが。
株式会社?誰が言ってた?
やっぱり古生童子直使の御魂と言って祈願してるんだよな。
オヤジの性格が変わればいい、とか?w
はやくおっちんで神魂に吸収されちまいなよ。
ま、神は大切と思うし不思議もあったから今年も御神体は買うけどさ、本部にはあと数年は行かないな。

136 :神も仏も名無しさん:2012/12/19(水) 03:59:17.47 ID:dTzx6VH1
そういや教務職員に東大教育学部卒てのが書いてあったなw
やっぱり肩書きやら学歴書きたい?
せっかく東大卒業したんだからなw
それで教会に就職じゃ東大卒学歴の使い途ないよな。たしか、ホリスティックのホール(全体)の語源について書いてたろ。
Wikipediaを張り付けたのか?
つまんねぇ知識いらね。

全職員の最終学歴張り出さないとな。
会費は絶対に値上げするなよ。1万になった時点で即退会するから。
家の御神体が4000円?
車の御神体も4000円?
どうして?
納得できる形で委細説明してもらおうか。

バッヂだけど着けたくないね。なんだそれ?と尋ねられるから。教会内でも着けない。くだらねえババアどもが神魂に吸収されて消滅してから着けるw
これが今年の感想ねw

137 :神も仏も名無しさん:2012/12/19(水) 12:09:14.91 ID:dTzx6VH1
学校を出たら職員なんかにならずに真っ当な仕事をしたらいいぞお。
世の中でしっかり働け。

教会は施設管理の面で管理事務などの仕事があるが定年退職したような人にやってもらえば?
あと製本や清掃も。

職員の神事や宮事とはなんだ?
あと毎度のことだけどさあ、係という連中はなんだ?
神の化身なの?w
くだらね―
毎月毎年に神示が降ろされるんで、それがあるから辞めないけど、神示が途絶えた時点で教会やめるわ。
光先生は100才まで生きそうだよなあ。
教会長はもう少し短く喋れ。繰り返すな、解ったからw
清先生は短気だったのが穏やかになった?神とお話出来ないなら意味ないな。
あれじゃあ使者にもなれないだろな。
今のうちに教会No.3の席の座り心地を堪能しておくといいよな。

138 :神も仏も名無しさん:2012/12/21(金) 03:18:23.03 ID:W2ebe15j
やほ♪o(`▽´)o
職員はどーでもいいよ〜
逆の立場で自分が職員だったら案外信者には冷たいかもね。ご自由にどうぞということできっと黙ってる。
勉強会は勉強があまり得意じゃない人に教えるためにあるからすでに知ってるなら出席する必要はないよ。
当たり前のこと話してるわけだし教会図書に載ってるしね。特に神示を読めばいいから。
自分はたまに内容の確認に出席してる。
使者以外はあくまでも普通。使者は忙しそうだから職員に分担させて同時に職員教育してるみたいね。
御神体は一年の思いを吸ってパンパンになってるから交換する必要があるらしい。
フィルター交換みたいな感じね。
車と家の御神体の値段が同じ理由は、車はとても危険で怖いものだからでしょ。家と同じくらい大切なもの扱いね。
そりゃ命を預けてるわけだし特殊なんだと思う。
バッチだけどやっぱり着けてるほうがいいよ。
あっ、この人教会の信者さんだ〜と何か親近感がわくから。
まだ自分には人間性に自信がないからつけれないけどそろそろ着けて歩いてみるかな。
それが縁で何かあるかもしれないし♪
祈願してそれが直接通るのはこの神だけ。
ここのところが味噌だよ。
いやーありがたい。

139 :神も仏も名無しさん:2012/12/25(火) 00:12:56.66 ID:6M0RZh2m
先週教会本部に行った。新しいビルも見て二階で本を二冊買い、一階で何気にユースプロジェクトの歌の録画を見ていた。
曲内容は教会歌と坂本九さんの「上を向いて歩こう?」と「心の瞳」、「翼をください」
小学生から中学生までの男子女子が背の高い順に並んで首には赤いスカーフを着けていた。
歌は正直言って上手いとは言えない。でも不思議だ、そのでこぼこ感がすごく光っていた!
心が惹き付けられた。特に「心の瞳」なんか涙か出そうになってこらえてクールな素振りで誤魔化していた。
あの赤いスカーフがやけに眩しく見え、誇らしく見えた。
伝わりかたが全然違う。
みんな、奉仕の心、(皆を元気にするんだ)という気持ちで歌っているからだろうか。大人の自分は勇気をもらえた。
そう、そんな気持ちで一生懸命に歌ったり話したりするなら必ず伝わる。
神魂が後押ししていく倍にも素晴らしいものになると。
「翼をください」
ああ、必ず翼を得るだろう。
なんか、自分もあの赤いスカーフを着けたくなったな(笑)

140 :神も仏も名無しさん:2012/12/26(水) 02:27:44.65 ID:2u6Nbbba
ある霊能者の所へ行った。自分の将来について何を言うか関心があった。
今現在のアパートのことや実家の間取りや位置をピタリと言い当てた。
今住んでいるアパートには以前自殺があったと言う。それであなたはよくその場所に住んでられるね。自殺したくなったりノイローゼとか手首切ったりしてしまいそうな場所だけども。
ご先祖様が偉大な方で守っていらっしゃると。
そう言われて、確かにどこか精神的に落ち着く場所ではないし、今までどれだけも精神的に苦しいことがあった。
先祖には確かに偉大な方がいる。それとやはり苦しい、精神的にまずいと感じた時は、教会で祈願し自らを清めてきた。
そして日々祈願で自分の精神を支えてきた。
さらに御神体がこの部屋を浄めていたのだろう。
このアパートは過去にそんなことがあったのかもしれん。全室住居しているが半分の住人は殆ど帰宅しないし、常に帰宅しても寝るだけの場所。
ここでは心が安まらないのだろう。
私は学生の頃から住居運がない。なぜかというと、親が見かけの服やらに金をかけ、心の安住を軽く考えるからだ。家賃に金を出したくないわけだ。
良いコートを見つけたから買わないととか、買い物病とでもいうか。
生活に行動力の源がないのだ。
金は稼ぐものであり、稼ぐためには健康な身体とさらに強い心が必要だ。
強い質の心は奉仕と安らぎから作られる。
大切な部分に金をけちって結局、心が弱くなる。
そして病を引き込み、けちって貯めた金を食い潰す。
親の祈願は神の名前を題目の如く声を張り上げて唱えるだけ。
神の言葉の一文でも覚えているのか。神の名はお題目ではない。命の名だ。
真理を学ぶとは、こうした見方ができるようになることだ。
アパートは来月に出ていく。
過去に何があったとしても少なくとも自分には雨をしのげた場所だ。
この場所の因縁がどうでも感謝して去る。
そして残る他の住人に安寧あれと祈る。

141 :神も仏も名無しさん:2012/12/26(水) 23:15:21.62 ID:2u6Nbbba
孤独感を覚える人ほど神や霊などの超自然的なものに興味を持つという研究結果が、
心理科学という雑誌に掲載された。
さらに物を擬人化する傾向があるとも述べている。
孤独感とは人と人の関わり方に真実を求めて得られない場合にあると考えてる。
ただ部屋で一人でいるだけでは孤独感はない。
人が孤独感を感じる時とは、例えば恋人達が歩いているような街の中や、幸せそうな家族があちこちにいるのに自分だけ一人で座っている場合。
孤独感とは群衆の中でこそ感じるものであると
社会学の書籍「孤独な群衆」に記されている。
神を人が求める理由は孤独だからというより、他者との真実で誠実な関係を結ぶため、ではないか。
真実は時に沈黙の中にある。マックスピカ一ト「沈黙の世界」
沈黙していても結びあう関係。愛を感じる時に言葉よりも沈黙がより雄弁になるとも。
そうした関係ではなく、単なる仕事だけの付き合い、利害関係、その中では結局孤独なのではないか。
孤独を感じるとは、真の人間関係を求める本能ではないか。
よく青春時代には哲学的であったりする。
マハトマ・ガンディーは自らの青年期を孤独と述べている。それゆえに真理を求めるのだと。彼は神とは真理であると言い、探求を要するものとも述べた。
孤独や悲しみが、人の心を鋭くする。真理に対して鋭くなり強烈な愛慕の念を生む。
神を求めるきっかけが孤独感であるならば、まさにそれは偶然ではなく、人生で意図された飛躍の機会であり目覚めの時至れりと言えるのではないか。

142 :神も仏も名無しさん:2012/12/27(木) 23:18:24.77 ID:vikMa7DA
批判的なレスがつくと必ず誤摩化すかのように長い文章が続くなw
GK乙でいいのかな?w

143 :神も仏も名無しさん:2012/12/30(日) 00:38:30.73 ID:23TSDoxc
神は教会や神魂のために奉仕があるのではないと言ってるね。
教会に居座っていかにも地域グループの顔です、なんてやってんじゃなくてもっと世の中にでて、あらゆる分野を真理と繋ぐ努力をしなさいと神は言ってる。

144 :神も仏も名無しさん:2013/01/03(木) 01:19:24.94 ID:G9fnOFTH
富山県には教会がない。
まあ全国の県では最後になるらしいが。
まだ建てなくてもいいし必要ないが、
建てる時は供丸斎記念碑と銅像も建てて。
碑文には「富山県に生まれた神の使者にして神の代理。代神。士として生きた教会の礎を築いた偉人」と。
あと自販機と屋根つきのベンチとテーブル(キャンプ場や公園にあるような木か石でできたもの)をひとつね。

145 :神も仏も名無しさん:2013/01/04(金) 00:39:05.90 ID:Wvumto0A
富山ですか〜確か立山町の稲飯さん(  ̄ω ̄ )

146 :神も仏も名無しさん:2013/01/04(金) 02:32:17.61 ID:jKR/PszT
私の家族はこの宗教の信者です。
もう私もいい歳なので、この教会との距離もうまくとれるようになってきたと思う。
信者さんたちは、信仰なりお勉強なりは勝手にやって、良い人間性を身につけてくださいと思う。

宗教全般に言えることは、とにかく、「人の信仰態度を批判」したりするのが醜くていやだね。
神−使者−私(だっけ?)というのなら、周囲の人の心なんて、自分に何とかできる範疇にないわけなのに、
唐突に「我こそが模範的信者!」ともすれば「神の代弁!」と言わんばかりの後光効果を使っちゃう人がたまにいる。

「神」という言葉を使用したときの、有無を言わせない力、それが卑怯なことであり、
また、己の弱さからきていることにきちんと気付いてもらいたい。

そういうことを語り合える人、この掲示板にいないかな。
批判だけじゃなく、建設的に。

147 :神も仏も名無しさん:2013/01/04(金) 19:12:50.95 ID:Wvumto0A
神示にもあるけども、神の教えは他人に説教するためにあるのではなく、
ただ自分の態度とかを人との付き合いの中でちゃんとするためにあると神も教主も言ってるね。
だから「私、神信じてます、楽しいから勝手にさせてください」、って気持ちでいれば良いだけのことと思う。
楽しくないんだろうね。
でもそういう人って信者であるなしに関わらず、楽しくないんだと思う。
信者と言っても学校なら、成績順に一番から〜なんで、学んでも出来ないのはやっぱり無茶しますね。
周りを見てよ!と思うことがある。
いきなり菩薩にはならんわ(笑)

148 :神も仏も名無しさん:2013/01/09(水) 22:29:51.72 ID:Jv4jmbRh
春日大社の元宮司だった葉室頼昭氏の著者「神道のこころ」の内容は、考え深いです。
なるほどと思った部分は、先祖供養は元々は神道のもので仏教は普及のためにお寺でそれを始めたという話。
また氏は医師でもあったので、ウィルス感染は自然に調和した生活をしているなら起こらないという見解をAIDSを例に説明してますね。
教会の神の教えと見比べながら読むと共通点が多く、色々と知識が増えつつ、知恵が付く感じで面白いね。

149 :神も仏も名無しさん:2013/01/14(月) 22:09:42.94 ID:050Jde4n
うちの親族は入信して30年だが、『運命実態』が口癖
そして、悟ったと言って 自分の都合のいいように教えを解釈している
自分の都合のいい時だけ『心をかけた』『〜してやっている』などと発言し
ほんとうに困った人が親族にいても知らん顔。
見栄っ張りだし、人を傷つける言動多し。これで神から学んでると言い張る

頭大丈夫か?ただ洗脳されてるだけなのか?

150 :神も仏も名無しさん:2013/01/16(水) 22:00:45.97 ID:7g0K4WYH
いつ頃の神示だったか、信者の心を神が見るなれば、俗人、とおっしゃったものがあった。
信者籍とは何か、教会にお金を納める人ではない、真理を学び社会に出てそれを活かして生きる人とか。
神の言葉はそれを振り回すためにあるのではないし、供丸光先生も運命実体がどうとか他人に対してやっちゃねぇ、と言っていた。
教会に夢中なのは解るけど。

151 :神も仏も名無しさん:2013/01/20(日) 18:03:17.00 ID:XHCX5zxc
今日はセンター試験で大学は立ち入り禁止。ただし夜はカードキーで入ることができる。学位論文執筆で苦しんでる仲間から呼び出され、暇な自分は行く予定。なぜ論文執筆が巧く進まないのか。
ここにも真理がある。自分が勉強してマスターする部分と、他人の協力を必要とする部分の分けが出来ていない。そして共に励まし合う仲間が必要。
この世界は思い通りに行かないことだらけですぐ行き詰まるが、神を知るならば真理を励みにしつつ、運命を信じて越えて行ける。
それがないと7年経っても終了できない。
科学とは言えその結果は運と元気さや明るさが支配的なわけだ。
元気があるから本が開ける。夢があるから馬力が出る。知識だけあれば成せる世界ではないと思う。

152 :神も仏も名無しさん:2013/01/20(日) 22:38:23.46 ID:XHCX5zxc
教会に行って供丸光先生の神の言葉の解析を聞いてきた。いつもユーモアたっぷりの内容で楽しく聞けて、さらにさあ、やるぞと気合いが入る。
そう、誰かがなんとかしてくれるなどと待ってちゃだめだ。自分から動く、歩く。だからこそ夢や希望がある。
いつも前向きなお話で気持ちがいい。
お年寄りの皆さんも、「おめでとうございます」です。
おめでとう、ってなんだろうか?更にレベルアップをはかる今日だからめでたい。そう光先生は話した。
また、「お芽出とう」とも言える。
切り株だけの木にも芽が出るからお芽出とう、なんだと信者ではないある人から教えられた。
いくつになっても、枯れ木も芽を出す。
そんな生き方こそ神の説く生き方。
そんなこんなを帰り道に考えた。

153 :神も仏も名無しさん:2013/01/22(火) 23:01:32.03 ID:vDO+ZWz5
光先生はマイカー持ってるのかな。自宅から教会まで車だろうね。
心の道勉強会で
宮沢賢治の話が出た。雨ニモ負ケズ…〜ソウイウモノニ私ハナリタイ
彼はなったのではないか?「永久の未完成これ完成である」の言葉の如く、短い生涯だったが、彼は真、善、美について彼なりに完成した。農民芸術概論綱要中で書いている。「世界が全体幸福にならない内は個人の幸福はあり得ない」と。

人よりも先を行きすぎて苦しみがあったかもしれん。しかしすこぶる優しい人物で盛岡高等農林農林の教諭だった頃の教授法もユーモアたっぷりだったという。
豊かなイマジネーションに童心と高い知性を備えた人物だったと思う。

ケネディの演説、「国が我々に何をしてくれるかではなく、我々が国に何ができるのか考えよう」
その通りである。
好きな言葉。
「私に奇跡は起きない、私は性格をもって奇跡とする」:無名のサムライ

「天は正義に与し、神は至誠に感ず」:東郷平八郎

「遊魚動緑花」(池で遊ぶ魚でさえ浮草を動かしてすみよい場所にしようとする…人間ならばなおのこと):坂本龍馬

「石が飛んできて焼き物の壺が割れるとからと言って置き場所を変えるのではなく、私ならば石に当たっても割れないように壺を焼き直す」:マハトマ-ガンディ

「人生があなたに何を望んでいるのかを考えてください」:V.E フランクル

フランクルの「夜と霧」は生きること、希望、運命とはなにかを考えさせてくれる。

それぞれ真理なのだと思う。

154 :神も仏も名無しさん:2013/01/23(水) 13:09:55.46 ID:fRNO+ZYW
「幸せを数えたら、あなたはすぐに幸せになれる」:ショウペン=ハウエル

数えてみよう。間違いなく10以上ある。

155 :神も仏も名無しさん:2013/01/23(水) 17:55:54.48 ID:fRNO+ZYW
神は決してあなた方を見捨てません。
見捨てるのはあなた方の方です。あなた方が神を見捨てているのです。
困難に直面した時、その神の遺産を結集し、必ず道は開けるのだという自信をもつことです。
不動の信念をもてば道は必ず開かれます。    
(シルバーバーチの霊訓1−48)

156 :神も仏も名無しさん:2013/01/23(水) 17:56:30.98 ID:/A1c0Kpt
物的世界には自分を傷つけるもの、自分に影響を及ぼすものは何一つ存在しないことを魂が悟れば、真実、この世に克服できない困難は何一つありません。
(シルバーバーチの霊訓6−144)

157 :神も仏も名無しさん:2013/01/23(水) 18:32:15.22 ID:fRNO+ZYW
「神が与えた運命の力」を信じることが人生をダイナミックなものにする。

まさに壮大、グレートではないかい!

「もともと地上に道はない。多くの人が歩くようになればそれが道になるのだ」:魯迅

それこそ、神の道

158 :神も仏も名無しさん:2013/01/23(水) 18:39:03.51 ID:fRNO+ZYW
北陸は昨日1日雨が降り、雪は完全に消えた。
日も僅かに長くなってきた。

159 :神も仏も名無しさん:2013/01/25(金) 23:55:40.65 ID:O/AniJAj
街が吹雪の中にのまれてる。

160 :神も仏も名無しさん:2013/01/28(月) 04:32:53.90 ID:17mdFRN7
夏は暑いと言われてもそんな季節が必ず来るとは信じられないような雪。

161 :神も仏も名無しさん:2013/01/28(月) 05:23:59.12 ID:17mdFRN7
最近ある先生から著名な先生方が立ち上げた予防医学会に誘われた。
現在我が国では、年々自殺件数が増加し、去年では一時間に3人のペースで自殺した計算になってしまった。
また原因は様々だが、第一位の原因として長期の病気による鬱があげられている。
この現実に対し、精神科医などの医療機関はほぼ無力だと言う。疾患に対して治療を行うのは可能だが、予防が重要な分野では疾患診断以前の事柄なので、手が出せない。
そこで学会では、認定メンタルヘルス指導者の育成を開始する事となったと話した。
学会にはある有名な僧侶の方がバックにいる。仏教はかつてメンタルヘルス指導の役割を持っていたと話している。
真理と私の体験から申すなら、先ず家族間の対話が必要。家族が神と真理に基づいて話し合うこと。
これは共通の共有信念であり、神魂を介することで個人一人だけよりも想像以上の力を引き出す。
このメンタルヘルスなどという心の分野は、
現行の考え方は身体と心だが、実に曖昧だ。
心とは魂の存在があってはじめて語れる。
なぜなら因果の関係から魂を因としないならば身体を因とし、即ち心の方向が定まらないからだ。
魂を因とした時、はじめて神の方向に舵取りができる。そして真理を基軸にして整えてゆく考えが生まれる。
いわゆる終末期医療のスピリチュアルケアと似ているが、呼称はどうでもよく、結局心のケアである。
現在のスピリチュアルケアは宗教的ケアであり、基盤となる哲学が持てず、考えあぐねている状態。これも聖路加の日野さんを中心とした学会を立ち上げてるが、どうだろうか。
いずれ神とその教会は間違いなく、注目されるだろう。
しかも驚嘆の目で。
とにかく暇な私は、その基調講習会を伺いに行ってくるつもり。
ちょうど会社の産業心理カウンセラーをやりたいと言ってる仲間もいるので。
しかし、さほど関心のなかった分野だが縁というやつか。
そりゃ人間なら何かしないと。以前のようにそんなもん、教会に行きゃいいんだよ、などとは言えなくなってきた。

162 :神も仏も名無しさん:2013/01/30(水) 03:41:05.39 ID:XpOdgCm9
「運命の階級の科学的証明」は供丸姫先生がかつておっしゃった言葉だ。
実はよくアルコール依存症という精神的な部分が多大に原因となる社会的問題がある。
よく解決にはアディクションという方法が採られる問題だ。ただし、これに携わる医療者、カウンセラーを最大に絶望させる事柄がある。
それは「ファミリーチェイン」と呼ばれるものだ。
「世代間連鎖」と称する。
これは、例えば依存症の患者の父母、さらには祖父母に依存症の患者がいることだが、
およそそのような場合、暴力的な家庭環境であることが多く、患者は幼少より虐待を受けていたりする。
この憎むべき環境を自ら断つために、せめて結婚相手は優しくまともな人とと願って結婚する。
ところが以外とその相手もやはりアルコール依存症であり、暴力をふるう場合が多い。
離婚してまた違う人と結婚するが同じ。
こうした事例を世代間連鎖と言い、どうしようもないのだ。
本人は依存症を脱出しても似たような人間を引き寄せるように出会ってしまう。
おかしな詐欺的宗教団体を脅されながらもようやく脱会し、次に入った団体では良くやろうとしても、やはりそこも詐欺的団体だったという事例は、
見ていると幾らもあるようだ。
依存症もこれに似ている。
つまり、共通しているのは自分の何かしらのレベル以上のものとは出会えないと考えられる。
しかし、こうした連鎖が何か、何故起きるのかはよく解っていない。
身体的ならば遺伝子という説明方法があるが。
そこで社会心理学のある領域では、遺伝子のような形でソシオンという単位を仮定して説明を試みた。
これも実際は現象を現在の視点でしか説明できていない。過去のトラウマ等を仮に因子としても無理である。

おそらく、あくまでも仮説ではあるが教会(神)の言う「実体」(カルマ)が関与しているかもしれない。
ただし、実体=カルマは過去の蓄積された質量であるなら、新たに作り出さない限りそれは時間とともに消失するだろう。
よって、運命階級とは善の質量の量とも考えられる。
ただし、この場合にも問題は残る。

163 :神も仏も名無しさん:2013/01/30(水) 04:44:19.41 ID:XpOdgCm9
世の中で時に「あんなに善い人が…」という人が不慮の事故や事件に巻き込まれてしまうことがある。
悪人がそうならば誰も驚かない。
ある人はタバコを毎日吸っても肺癌にはならず、全く吸わない人が他人の副流煙で癌になる。
真面目に働いても働いても貧乏性、反対になぜかお金が集まっくる者がいたりなど。
表面的には一言で善は善の果を生むとは言いきれない。
確かに努力と結果は≠である。
貧乏で苦労だらけの環境に生まれたとしてもそれをバネにして偉人になるような人物がいたり。

こう考えてくると運命階級とは魂それ以上の次元に由来するものと言えそうだ。
それを測る指標は、おそらく霊的知識または霊的真理のその人の中で理解され重視されている範囲と深度である。
教会では単に真理と呼んでいる。
霊的な領域はまやかしが多く、見えないことをよいことに滅茶苦茶な者が歩き回るような世界だ。
何が本物の真理であるかを見抜く唯一の方法が、
[真・善・美]の三点から観察することである。
偽物は言葉ももっともらしく語り、ボランティア活動も行う。
しかし、全体として美しくない。
霊的知識と称して多くの書籍が巷に溢れているが、[真・善・美]の観点で鋭く見つめるならば、正体が推察できる。

運命階級はどうもこの三点観察と関係していそうだ。

よく神道思想や宮地水位の神仙道思想にあるが、繁栄している家には先祖に必ず人徳に優れた人物がいたと説く。
この徳は先祖本人が受け取りきれない場合、子孫に徳分が廻される。
ただし、先祖の徳分を全部の子孫が受け取れるにしても、それを発展させることができる者は僅かである。

運命階級=先祖の徳分+発展させる能力・資質

または
実体が善(先祖の徳分)でありさらに運命(潜在力)が発揮されている状態。
=神性の表現程度。

[先祖の徳分を子孫が受ける]という考え方についてはどうか。

164 :神も仏も名無しさん:2013/01/30(水) 05:26:06.17 ID:XpOdgCm9
西洋のスピリチュアリズムにおいては、他人の負債を背負うことは決してないと説明する。これは因果の法則が完璧に働き、微塵の狂いもない。
この教えは実に納得できる。しかし神道と教会の教えは先祖という他人の負債や徳分を他人の子孫が受ける。
これは因果律に反する。
仮に神道と教会の神の言葉を真とするならば、
答えは一つしかない。
即ち、他人である先祖とは自分自身であるか、もしくはその家系に再び生まれてきているということだ。
これは輪廻の考えに基づいているが、転生はスピリチュアリズムでも説明している。
ただし、何百回と言うのはなくせいぜい数回らしい。
なぜ数回の転生で資質を磨けるのかは「類魂」で説明している。
類魂とは自我の高次元の発生元の存在である。
例えば三次元の立体は二次元の面を無限に生み出せるように。
この関係こそ、高次の我「高我とも神智学ではモナドと呼ぶ」と自我「魂」の関係である。
魂は各々の体験をモナドの中に持ち寄る。他の魂達はそのモナド中で他の体験を共有する。
この類魂こそ人間の本体と言える。では吸収されて自我は消滅するか。
答えは否。ちょうどオーケストラのように個々の楽器の音は消えない。それどころか調和によって巨大で完全な個性を手にするのである。
魂は全体として進歩するのである。仮に悪事を働いた生涯の魂が同じ類魂(モナド)にいたなら全体として他の魂がその負債を分け合うことになる。
もしかすると類魂は、地上の血縁として現れるのかもしれない。
どんなに最悪の負債であろうとも時間がかかるかもしれないが、必ず解消できる。それが生命の流れであり、流れが生命の性質だからである。
その方向は神であり、解消しうる根拠は「神魂」ということだ。
とにかく類魂説ならば、前述の世代間連鎖もうまく説明できる。
宮沢賢治の「世界が全体幸福にならないうちは個人の幸福はありえない」
も真理である。
ただし、科学的証明となるとこれは相当考えねばならない。
科学の方法そのものが、主観を嫌う。しかし主観的であるところに真理があるのだから、この力を磨く以外にない。
唯一地上に残っている道が芸術ではないか。
宮沢賢治は農民芸術と言ったが、彼は真理が芸術的美しさに表れていることを見抜いていた。
美意識は真理への入り口であろう。
では美意識とは何か。

165 :神も仏も名無しさん:2013/01/30(水) 23:44:06.48 ID:XpOdgCm9
歴史ヒストリアという番組で花魁の実態を取り上げていた。花魁とは「おいらの姉」が語源という。
吉原は江戸時代に何度も家事を出し、記録もまばらだが女郎の実態が研究で明らかになってきた。
様々な人間模様があり、誰一人同じ生き方がない。
ある者は恋に生きようとして火を放ち、ある者は水揚げされ。
「生まれて来たれば苦界、死に行けば浄閑寺」
確かそんな歌が刻まれていた。
番組の最後に江戸の人々は女郎をどのように見ていたか、が紹介された。
ある有名な絵師が女郎を語るに
「中には賢く品性の優れた者も多く、女郎として身を他人に任せる境遇は、ひとえに家のため、親兄弟のためであり、江戸の人々誰もがその孝心を知っていた」
そんな意味の言葉で締めくくった。

166 :神も仏も名無しさん:2013/01/30(水) 23:55:57.63 ID:XpOdgCm9
早稲田のエジプト学の権威、吉村先生が5000年前のある王墓を発掘したときだった。
これは先生がエジプト学を生涯極めようとするきっかけになったのだが、
ある驚きと感動があったそうだ。
それは、石棺の上に枯れた花束が置いてあったのを見た時だった。
5000年の時を経て先生が触れたもの、新しい発見ではなく、ただその花束に込められた人の思い、心だったという。
誰かが置いた花束の心は5000年前も今も変わらないという事についての不思議な驚きと感動があったという。
古代といえばさぞ現代と比べて劣っていると思っていたが、実は心は変わってはいない。
手足の短い身体障害者の像に寄り添うように抱く女性の像を見た時、なんと豊かな文明だろうと感動したそうだ。

167 :神も仏も名無しさん:2013/01/31(木) 00:13:04.27 ID:vquWkRZZ
5000年の時間が枯れた花束で止まっていたという。
これからのはるか未来に人類は偉大な文明を築いていることだろう。
誰もが真理を知り、幸せに生活しているだろう。
この現代は、恐竜の化石を発掘するかのように未来の考古学者達は、
あの花束のように、不変の心を発見するかもしれない。
かつて、今は当たり前になっている神の名を唱える人々がいて、様々な人生を送りながら学んでいた時代があったことを。
ぜひ花束を残してゆきたいと思う。
どんな人生であっても、たとえ不自由で問題だらけであっても、心は遺せると思える。
そして未来には菩薩の一人となって再び生まれてきたいと願う。

168 :神も仏も名無しさん:2013/01/31(木) 00:25:38.38 ID:vquWkRZZ
恩師との数年にわたる楽しく刺激的な議論も終わりを迎えようとしていた時、
先生はこう言った。
「人間は死ねば無よ」
「無にはならない、形を変えて再び生まれてくる、しかし今と同じ人生は永遠にない、だからこそこの人生は尊い」
「もう会えない」
「今度は違う形で必ず出会う」
「今度は私が生徒」
「解らないが、必ず出会う、一度結んだ縁は永遠に消えず、会うことになる」
知覧の若き特攻隊の兵士は出撃の前に、靖国の前で落ち合おうと約束したという。
我々は神魂の前で落ち合えるのではないだろうか。
いずれまた会えるだろう、だから別れは悲しくない。

169 :神も仏も名無しさん:2013/01/31(木) 06:44:37.99 ID:vquWkRZZ
祈願した。いつもは眠気が勝り、まあいいや後でと思いつつ結局やらないことが殆どだった。
最近、目覚ましで起きなかった場合も、目覚めてからすぐやっていた。
徐々に正6時きっかりに出来る回数が増えてきた。
何事もいきなりは出来ないのだなあ〜これだけのことさえね。
ただ最近特に自分は真理を必要としている。
なぜなら、世の中に打って出るつもりだからだ。
あらゆる分野の各々の道では名のある人々の中に入って行く。
そうそうたる顔ぶれだ。
しかし自分には形には僅かな経歴しかない。
そこで自信になると言えば、自分は知識はもとより、真理も真面目に学んできたことのみ。
真理を柱にして長年に鍛えてきた自分自身の存在こそが力、そして透徹した洞察力。
同列とはならないが、引けをとるわけもない。
人を押し退けたり、巧妙に立ち回るくだらなさはない。
「我に策はない、機に乗ずるをもって策とする」であるか。
誰もが遥か先を往くが、それも日々のたゆまぬ歩みの結果。だが一気呵成に追い付き追い越してみせる。
バッタは跳躍する時、深く身を屈め縮める。
一連の動作に美がある。
流れるような自然な曲線こそ運命というものだろうよ。

170 :神も仏も名無しさん:2013/02/01(金) 04:59:01.06 ID:d54W/V6q
長々と書いてんじゃねーよ 

糞オナヌー野郎

171 :神も仏も名無しさん:2013/02/01(金) 10:30:33.35 ID:qeJFtxSp
(^ω^)教会に行くお♪
 人 パンパン

172 :神も仏も名無しさん:2013/02/01(金) 22:40:05.90 ID:qeJFtxSp
(^ω^)教会に行ってきたお
平日はお年寄りか主婦が多いお

信者の妙なコミュニティができてて知性を感じないだべりがうるさいからやめたくなるけど
神示は偉大だお

祈願しても悩みがとれないとか朝起きれないとか
バカだおね
(^ω^)
神示がなければやめてるお

173 :神も仏も名無しさん:2013/02/01(金) 23:23:08.29 ID:Gd6GQzep
(~ω~)

174 :神も仏も名無しさん:2013/02/02(土) 01:01:08.89 ID:KCXlvrve
(~ω~)ノシ糞でーす。

職員も教務担当は読書してるね。もともと読書が好きな人達なのだろう。
本からの引用が増えてきたみたいね。真理をうまく伝えようとしているわけね。

今日偉光会館の館長が勉強会の中継の後に、時間をとって捕捉説明をした。
当たり前の内容なのだがそうしようという熱意が伝わってきて良かった。
そういう職員、そうできる職員をようやく地方にも配置出来るようになったわけだ。
簡単な真理を説明出来るようになるのに少なくとも30年も要したのだ。30年前に信者籍を置いてからずっと見てきたが。
とにかくきちんと説明できる力量を備えてこそ真の職員と言える。
まだその場しのぎの返答も無いわけではないが、
まあいいか。
最初から説明内容の根拠を追及する気は無いし、
根拠を求めたら神や魂など即説明不能に陥る。
神って何?ゴッド?エホバ?アラーとは違う?
心の性質?質量なの?波動なの?
神魂って何?
祈願ってなぜ朝夕の6時にするの?
実体?運命?キリストや仏陀はどうすんの?
太陽は大山ねずの命が創ったの?
死んだら神魂に吸収されて自分という意識も記憶も消えるの?とか。
何ひとつ見た訳ではない。
先ずは信じて繰り返し祈願して体験して、その繰り返しの後に、それでいいと思えるようになった時、理解するのではなく受け入れるようになれる。
そりゃ生きるだけなら生きていけるだろうな、死ぬまで。
永遠に近い年月が過ぎ、
この神すらさらに偉大な神の分魂にすぎず。
神すら「生命とは流れる定めにある」と言い、
生命を大山ねずの命が創ったのでも性質を決めたのでもないことを述べている。
ゲーテは「世界は比喩の比喩である」と。
類似したもの同士を並べた時に、共通した原理を知る。
しかし、始まりも終わりも知らない。
糞おわり。

175 :神も仏も名無しさん:2013/02/02(土) 01:56:32.55 ID:KCXlvrve
(~ω~)ノシ再糞でーす♪

自分の姿を鏡で見て、ああこれは確かに「実体」だな、と思った時、
そしてやだなあ、もっとこんな感じで生まれてきたら良かった、などと考えて暗い気持ちになってしまう時、
理屈はどうあれ神に祈願で救いを求めたくなる。
心が苦しいからだ。
まさに悪しき「実体」の塊のような自分に対し、自信と誇りを取り戻す方法は、今のところ祈願しか知らない。
運命と実体に考えが及んだ時、自ずと魂について思慮するようになるのだろう。
ねずが、教会のあいつがどうしたなどは言ってられない。
それだけ実体に引き摺られると落ちるとこまで落ちる。
心が不満だらけになり、自信を失い無気力、無目的になるのが分かる。
弱くなるわけだ。
確か負のスパイラルと表現した女性職員がいた。
その通りだ。
一分の虫にも五分の魂、いわんや人間おや。

安部総理が日本人の誇りと自信を回復する、と演説したとある職員が話したが、
全くその通り、国、民族、個人全て同じように必要だ。

教会の信者(職員も含む)諸君、頑張って日本の誇りを築いてくれたまえ!!

ちなみに自分は係になる気は全くないが(勧められて信光会員にはなっているが)他所で何かするつもりね。

心の瞳で〜神を見つめれば〜♪自信と勇気と誇りがどんなものだか〜解りかけてきた〜♪

176 :神も仏も名無しさん:2013/02/02(土) 12:31:30.88 ID:KCXlvrve
( ~θ~)祈願
( 人 )
と_)_)

( ~o~)おーやまーねずのーみこと〜

( ~θ~)えー特に
(  人)ありません

177 :神も仏も名無しさん:2013/02/02(土) 13:15:00.95 ID:AXmHfPwu
彡⌒ミ
( ^З^)ノ⌒Iチャリン

178 :神も仏も名無しさん:2013/02/02(土) 13:43:48.31 ID:AXmHfPwu
「改悟」
過去の過ちを悟り改めること。広辞苑
物や形にのみ価値があると考え知識でどうにかなしようとしてきた、時代を過ちと悟ること。
ということででしょね。

179 :神も仏も名無しさん:2013/02/02(土) 19:53:09.78 ID:KCXlvrve
シルバーバーチ霊訓
英国にもたらされたもっとも有名な霊界通信。
その目的は真理の普及。
この翻訳書第一版が書店に出たのは、今から30年前。
私が神示教会に入信したのも今から30年前。
内容は神示と比較すると非常に理性的で、細部にまで説明している。
バーチは、神庁の依頼を受けて真理普及に一役買う決意をしたと述べている。
神庁には最高司令官とも言うべき存在がおり、その下部にいくつもの集団があり、バーチはその一つから依頼されたという。
バーチは人間は神と同等の神性を備えた存在である。その事実を阻害するあらゆる地上的、物質的な既成権威を崩す必要がある。
憎しみ、ねたみ、そねみ、あらゆる悪感情が物質的な形式主義に由来しているという。
また病気も原因が因果律の支配で前世からの負債以外の場合は、治ると説く。
人間は霊が主、肉体が従なのだが、不安や恐怖により、この関係が逆になっているという。
そのために、治るはずの病が治らないことが起きる。
どのような病も霊力を発揮できるまで悟るなら治ると説く。
また、特に霊的身体と肉体の相互関係になんらかのズレがあると、病気になるという。
ルドルフ・シュタイナーは神智学から具象的方法の人智学を創出したが、
病気治癒において、中でも1型糖尿病は、ズレによるものとしている。

病気治療において、医師が患者に、これは難治性で治らない疾患です。などと説明することがあるが、この言葉が不要な恐怖をうみ、全てを克服できるはずの霊力を否定させ、疑念を抱かせるのではないか。
疑念は霊的な力を阻害するともバーチはいっている。

180 :神も仏も名無しさん:2013/02/02(土) 21:51:28.16 ID:KCXlvrve
「いいですか、大自然は今なお進化の過程にあるのです。自然界のバランスは人類の行為如
何によって左右されており、人類が進化すればするほど、地上の暗黒地帯が減っていくのです。人間の霊性の発達と自然界の現象との間には密接な関係があるのです。
人間の存在を抜きにした自然界は考えられないし、自然界を抜きにして人間の進化はあり得ません。双方の進化は大体において平行線を辿っています。人間は神のよって創造されたもので
ありながら、同時に又、神の一部として、宇宙の進化の推進者でもあり、自分自身のみならず、自分の属する国家をも司配する自然法則に影響を及ぼします。
私は今、人間と自然界の進化は大体のおいて平行線を辿ると言いました。両者にはどうしてもす
こしずつズレが出てくるのです。なぜなら、過去の世代が残した業は必ず処理して行かねばならないからです。」
:シルバーバーチ

181 :神も仏も名無しさん:2013/02/02(土) 23:32:49.07 ID:KCXlvrve
合気道の創始者、植芝盛平は合気を愛気とも呼んだ。
敵に勝つ極意とは、敵を愛することであるとした。
相手に合わせて受けて流す。お気に入りの相手を愛することは容易である。
気のあう相手を愛するも、弱いものに同情するも容易である。
真の愛とは、気に入らない、合わない、敵のような相手を愛すること。
完全な愛には恐れがない。恐れがあれば弱さがあり、そこから崩れる。
そして負ける。
相手を恐れるのは愛ではない。
現代は神魂の時代という。
直使の時代は去った。しかし、その姿勢はまだまだ記憶から消えるほど昔ではない。
直使を愛の権化と神は称し、即ちその魂である「神魂」とは完全な愛である。
完全な愛に仕える職員諸君、汝らの決心決意は如何に?

182 :神も仏も名無しさん:2013/02/02(土) 23:59:48.31 ID:KCXlvrve
祈願―完全な愛に触れて恐れる心を勇気に変える行為―
現代は誰もが教養人で、無知から判断を誤ることはほとんどない。
ただし、恐怖や不安から失敗することは多い。

愛は忍耐強い、忍耐とは勇気の静の表現:武士道

人間はおおよそ不得手な部分を持つがために、臆病になる。
しかし祈願があれば、臆病さが消えてゆく。

183 :神も仏も名無しさん:2013/02/03(日) 15:59:09.22 ID:CNa2mnpt
久しぶりに暖かな晴天になった。今日は朝から友人に誘われて男(私)、女二名の三名で創価学会での女優岸本加代子氏の講演を聴きに行って来た。
学会員なのは女性で、友人を連れて行くと、優待されるということらしい。
また、仲間を連れて行くのがある程度の肩書きを持つと義務みたいになるらしい。
まあ付き合いで、あと比較宗教の観点もありで行ってみた。
普通のまあまあ綺麗な建物で、下駄箱に靴を入れて入る。
対応はとても丁寧でボランティアの若い女性達が行っていた。
中央の畳敷きの大広間の真ん中には、高さ2〜3mほどの厨子がある。
もちろん中には日蓮直筆のあの御題目のコピーが入っている。
さて、岸本加代子氏を拍手で迎えてから、司会の女性と雑談を始めた。
学会には芸能人も多く、岸本氏は芸術部という区分けになっている。
その後、信仰とは何か、御題目によって救われた話をあらかじめの手紙を読み上げる形で始めた。
岸本氏の母は貧乏と身体の障害を持った中で、彼女を育てた苦労人だった。

184 :神も仏も名無しさん:2013/02/03(日) 18:03:40.67 ID:CNa2mnpt
岸本氏の母は苦労の末、お風呂で倒れているところを発見された。
その数日後に意識が戻らぬまま他界された。
岸本氏は題目と池田氏、戸田氏の言葉を励みに乗り越えてきたという。
いや待て、母の話をしていたのではないか?
母はそんなに熱心な会員だったのだから、さぞ満足した最期だったのだろう、
そんな話をすべきだったが、刷り変わってしまっている。
御題目を唱えると仏の生命力と同じ生命を発揮できると言っていたが。
後、悪いが岸本氏の態度に疑問点が残る。
普通すぎる。話し方もただの雑談の延長ののりだ。
人々に丁寧に伝えようといった配慮も優しさも感じられなかった。
ただ、無理な勢いで大声で話しただけに見えた。
岸本氏の女優の性格だから、と言えばそうかもしれない。
この集会とその発表の姿は改めて比較の題材とさせてもらった。

185 :神も仏も名無しさん:2013/02/03(日) 18:59:42.30 ID:UNdNB0x4
荒れるもとなのでこのスレで他の団体の話題はなるべく控えたほうがいい。
批判的なことなら特に。
他団体、宗教について語るのなら当該のスレで語るのをお勧めする。
比較のかたちなどでどうしても話題にしたいのなら、せめて伏字にするなりの配慮を。

186 :神も仏も名無しさん:2013/02/04(月) 01:11:59.01 ID:5gp7Qjuq
様々な困難を挑戦課題として内なる意志力を発揮して越えてゆこうとしたのが日蓮の生きざまだった。
その強烈な不退転の志を彼はあの七字に表した。
宇宙意志であり、またそれを行じて社会に天の秩序をもたらす生き方を写経と言う。
常に困難を前に発奮鼓舞するをよしとする。そのために感情を表面に出すこともままある。
この会では組織を世の庭と言う。
それは互助であり、かつて地方の集落などに見られた精神だ。
簡単に言えば、人生色々あるけれど励まし助け合って生きようという精神。
日蓮は信念の人で時に激烈でもあったが、生涯母の形見の髪を懐に入れていた。彼の言葉は意外にも優しいものが多い。
「終わらない冬はない。春は必ず来る」
勢い社会改革的な色彩を帯びるのは、意志とは社会的なものだから。
仏教にこの意志の概念はなかった。修行の精神は個人的なものであり、社会的ではない。
日蓮の功績は仏教に社会的な性質を七文字によってもたらしたことだろう。
歴史上の評価は分かれるかもしれないが、日蓮という男は生きざまそのもの、唯そういう男だったということだと思える。

187 :神も仏も名無しさん:2013/02/05(火) 14:19:13.24 ID:Gc/N5AFh
ヘレンケラーといえば三重の障害を持った女性。彼女は日本好きだったことでも有名。
彼女は熱心なキリスト教徒の家に生まれたが後にスェーデンボルグの新教会の教えに共鳴し傾倒した。
なぜ彼女は日本びいきになったのか。彼女は同じ障害をもつ身として昔しの学者、塙保己一を尊敬していた。
はるか昔の人物で、当然ヘレンの時代にはいないわけだが、彼女は彼に会えると思っていた。
障害があってもユーモアに溢れた学者、塙の人柄に崇敬の念を寄せていた。
厳島神社にはヘレンケラーの灯篭がある。実際に厳島神社で探したが、似たような灯篭だらけで
結局解らなかった。
彼女は亡きサリバンを多くの日本人とともに追悼した。
「日本人の精神を瞬間的に理解した」とされている。キリスト教徒が異教徒を認めるということは
歴史上いかに異例なことか。
しかし、彼女は灯篭に明かりも何も見えはしなかったが、その分感覚が澄んでいて
自然を神のご神体と尊び、他人のために祈ってくれる優しさや、美しさ溢れる情景に
感動したという。
日本の目には見えない豊かな心に触れたのだといえる。

188 :神も仏も名無しさん:2013/02/06(水) 17:04:17.40 ID:KjAv9Vlm
[神判記実]皇大神宮主典山口起業原撰の中にこのような話が載っている。
さとという13才なる少女と弟吉麿あり。弟九つにして重い病あり。父母先立ちて貧乏この上なし。
また隣村に時次なる大層行いの悪しき若者あり。いずれ山賊の群れに入り人を悩ます。

この時次はさとが大層な可愛い器量の娘であるのを見て、いずこかに売り飛ばそうと考えた。
ある寒い夜に家の戸があき何やら井戸の水を頭からかぶる者がいる。目を凝らせばあのさとであった。
その歯も合わぬほど震えながら神々の御名を唱えて申すに
弟の病の快癒の祈願であった。「どうしても死ぬる定命でございますならば、せめてたった一日でも病を直し、
心のどかに遊ばせてやりましたなら、その後で死にましても心残りはございませぬ。
若しも代わることができるものでございますならば、妾を弟の身代わりにしてくださいまして
病むとも死ぬともちっとも苦しいとは思いませぬ。どうかどうか尊き皇神様達、お憐れみ下さいませ」
このように涙に掻き暮れながら祈る様は、どんな恐ろしい鬼神でさえも心を折るであろうと思われるばかりであった。
時次は涙をはらはらと流し、己の身を振り返っていた。

その後時次は回心してよくこの姉弟を助け、吉麿の病は跡形もなく治り、さとは富豪の人の妻となりと、
めでたしめでたしの話。
さとの祈願の箇所はさらに長いのだが、その言葉を読む度に涙がじんわりと出てくる。
貧乏でも心正しく誠に生きるものを神は見捨てはしない、という説話でもある。

189 :神も仏も名無しさん:2013/02/06(水) 23:13:12.76 ID:KjAv9Vlm
自然環境の問題は原発以前からあった。
有名なのは足尾銅山鉱毒だが、幕末から明治にかけての功労者、勝海舟は
この鉱毒事件について
「文明の大仕掛けで山を掘りながら、その他の仕掛けはこれに伴わぬ」
と語っている。
利権がからんで身動きがとれずにいたのは、現在の原発の問題も同じだろう。
あとさきかまわず自然を破壊しながら、何かあると騒ぐのは畏れを知らない。
世界遺産の熊野古道も南方熊楠という一学者が、森林に生息する粘菌の絶滅をい危惧してそれを阻止した。
当時は、木材の需要から全国の神社の神木に目をつけ、これを伐採する名目として
神社を一の宮のみとする法案を国会で議決しようとしていた。木材にからんだこれも利権である。
熊楠は国会に乗り込み、「鎮守の森を失うとは、郷土愛を失うことであり、しいては愛国心を失う」という
演説を行い、愛国新の言葉に議会は沈黙し、さすがにこれに反論する議員はいなかった。
自然は人間のためにあり、また人間は自然のためにある。お互いが助け合いながら進歩してゆくのが
定めでではないかと。

190 :神も仏も名無しさん:2013/02/06(水) 23:26:45.78 ID:KjAv9Vlm
「世の中に 道こそあれど道はなし 道を知るなら神を知れ」:供丸斎先生が神より受けた神歌
「人生という見えない道を見えるかのように歩いている」
世の中の制度も法律も仕組みもみな人を幸せにするための道ではあるが
同時に信頼するに足る道でもない。
制度は時代ごとに、その時の状況に合わせて簡単に変わるが、
真理は変わらない。道とは真理である。
人間の法律が10年20年後を保障してくれる保証はない。まるで先が見えず
過去の経験と知識によって確率的推測を行っているにすぎない。
見えない道をさも知っているかのようにこの人生を生きている。

191 :神も仏も名無しさん:2013/02/07(木) 22:52:07.97 ID:poJsACTT
「あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう
気にすることなく、正直で誠実であり続けなさい」マザー・テレサ

現代は良き時代である。傷ついてもその傷を消し去る方法を知っている。

192 :神も仏も名無しさん:2013/02/07(木) 23:25:49.35 ID:poJsACTT
人生ー「人生とは何か ―心によって映し出される 心の虚栄の姿―」神示

今日までの人生、まさに虚栄を極め尽くした。誰もが金、肩書、人脈を疑わず
自分もそうかと思い生きてきた。しかし、その無力と無責任を知るに付け、その正体は
「虚」
「虚」の世界は行き詰まり「実」の世界は発展する。
むなしさと無力感だけの漂う世界を後にして、自信と勇気がわく世界へ
この人生を誘いたく思う。

193 :神も仏も名無しさん:2013/02/08(金) 23:14:03.03 ID:xGbDy3WW
神は何を自分に望むか易で質問した。
出た卦は

坤為地(偉大なる大地)
乾為天(偉大なる天)
は、君子に謙遜と奉仕を望む
であった。

194 :神も仏も名無しさん:2013/02/09(土) 15:49:32.15 ID:sGOfdMGJ
歎異抄:親鸞
「さるべき業縁のもよほさばいかなるふるまいをもすべし」
「我が心のよくて殺さぬにはあらず」
「害せじと思うとも、百人千人を殺す事もあるべし」
親鸞という人は稀代の哲学的知性を備えていたようだ。
人間の実態を透徹した知性でよく洞察し、その不可抗力の恐ろしさを知り抜いていたようだ。
「あんな善い人がおかしな病になって・・・」「あんな善い親切な子が事故で・・・」
思ったほど善人ではなかっただけであり、親切であっても業というものに心が惹かれてしまっただけのこと。
そのような心をどこへ向ければよいのか、彼の出した答えは、いかなる因果律もとらえることのない、純粋な存在に
心と思いを向けることだった。最初は念仏を唱えていたが、後には唯想うことのみと
一つの悟りに至る。
彼の言う「絶対他力の大海」とは、人間がこしらえたものではない、人間の思惑を超えた
自然とその背後の意思に任せようという信念であり、理論的思考がその大海を前にして
はじめて止むと考えたものではないか。
求道者は大海に消えるが、その存在が散逸することはない。
親鸞の運命を金属に喩えるならば、それは最初から輝く金や、少し磨けば光る銀でもなく
磨き抜いて不思議な深い光を放つ鉄のようなものと思える。
否定を通ってきた者のみがもつ深みである。

195 :神も仏も名無しさん:2013/02/09(土) 17:01:06.93 ID:sGOfdMGJ
ジャンヌ=ダルクは、フランスとイングランドの百年戦争でフランス救国の英雄。
出身はロアーヌ地方ドンレミという田舎の文字の読み書きのできない無学な少女。
それが当時王太子だったシャルル7世に謁見し、オルレアン攻略の指揮官に任命される。
彼女は神・またはミカエルに導かれた少女だったのか。
彼女の最後は火刑。それを裁いた者達は敬虔なキリスト教の司祭だったが
その実の姿は脆弱で貧しい精神しか持ち合わせぬ俗物だった。

権力の中枢にある者にとって真理は簡潔で、地上のいかなる権力にも勝るものであってはいけなかった。
複雑難解な言葉の羅列とちゃちなガラクタのような飾り物に囲まれている必要があった。
「真実の言葉を口にすれば世界は凍りつくだろう」
文盲の田舎娘が神の真理を自分たちよりも知っていてはいけないのだ。
そのために彼ら司祭達は逆上し、ジャンヌの身体に魔女の証を探したが、その身に僅かの傷も見つけることはなかった。
彼女は異端者として死ぬのであるが、ジャンヌの最後が気がかりだった。
[ジャンヌ・ダルク失われた真実―天使の“声”に導かれた少女]に霊的な世界との交流を
記してある。
これを信頼するならば、歴史で語られるような彼女は拷問も受けることなく、
火刑に際しては、肉体は不思議な物質(エーテルともいわれる)に完全に包まれて
熱さも何も感じず、しかも魂は天の霊、天使達によっていち早く引き上げられていたという。
これを読んでほっとした気持ちになった。長年おそろしく苦しんだのではないかと気がかりだったが
史実における苦悶の最後でなはく、まさに神の使者として穏やかなものであったことに
ああよかったと安堵した。

196 :神も仏も名無しさん:2013/02/09(土) 17:29:50.65 ID:sGOfdMGJ
[出会うときには、遠い昔からの友人の如く出会い、別れるときは永遠の別れの如く別れる]:ムガールの王アクバル大帝

197 :神も仏も名無しさん:2013/02/09(土) 20:49:34.00 ID:MPKKaex9
ナースが聞いた「死ぬ前に語られる後悔」トップ5
Top five regrets of the dying
参照元: the guardian
1.自分自身に忠実に生きれば良かった
2.あんなに一生懸命に働かなくても良かった
3.もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった
4.友人関係を続けていれば良かった
5.自分というものをもっと幸せにしてあげればよかった
「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、
とBronnie Ware さんは指摘している。旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。
変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いという。
「生命とは流れ、変化、命の有限も無限の変化」
真理を学ぶその意味は、この人生を極め尽くすことにある。極めるとは
悔いのない人生であったと言い切れること。
今の自分は恐れているか?恐れから行動していないか?
何を恐れているのか?恐れは神の対極にある。
無心の対極にある。
恐れれば息が上がり、胸がつまり、浮足立つ。
今日はどうであったか。

198 :神も仏も名無しさん:2013/02/11(月) 00:13:51.10 ID:7sd9lr4B
北陸は真宗王国と称し、浄土真宗が盛んな土地柄。
その主尊は阿弥陀如来。
如来と申して阿弥陀仏とは、かくかく然々と書かれてはあっても全く解らない。
こうした疑問が出る訳は聞く人によっては馬鹿げた話かもしれん。しかし、その存在が確かに実在することを何度も何度も知る機会を得てきたために、このような疑問がわくのだ。
間違いなくこの世界には数え切れないほどの大小神々がいる。そして生命は無限の表現を顕している。単に表現の違いなのか、なんなのか。
各々役割があるのは間違いないが。
阿弥陀如来とは何者なのか。いつから阿弥陀如来なのか。生命の進化系での役割は何か。
神なのか。
いつから地球上にいるのか。他の星から来たのか。
こんなことが気になる。

199 :神も仏も名無しさん:2013/02/14(木) 15:58:42.01 ID:mxRk3bVu
( ~θ~)祈願
( 人 )
と_)_)

200 :神も仏も名無しさん:2013/02/17(日) 01:54:15.64 ID:28RH+Dsl
縁とは不思議なもの。
誘われ勧められて、二つ返事で何の迷いもなく
一念帰命の式法を受けた。
式法とは阿弥陀如来の光明を身に入れて、念ずれば如来と感応する力を受けるものである。
式法の内容は密法で秘密である。また、秘密とすることを誓わなければならない。
一通りすんだ後、
阿弥陀如来より、言葉をかけられ、行者と呼ばれた。
如来は「何の迷いも疑いもなく」という心の動きを見ておられたようで、その心にいたく感動され、
声を震わせながら我らを「行者」と呼び、見えない宝を下さった。
周囲には式を手助けして下さった知識さん(浄土真宗の導師)他数名いたが、
このようなことは初めてとみな驚いていた。
行者とは念仏行者のことで、仏に対し不離心と金剛心を持って生きる者をいう。
念じる者である。
とても不思議なことであるが、このような世界に慣れていたせいか、ごく自然と受け止めていた。
帰り道に神示教会の建物を横目に見ながら車を走らせていた。
雪が風に舞いながら降りしきるところへ西から夕日が射し、雪の中、目の前に虹がそびえ立っていた。
虹を境に空は明暗を分ける。
荘厳な景色に、虹はやはり神と関係するのか、とも考えた。
自然と神と人がこの瞬間に連動しているかのようだった。
なるほど、今日まで多くの知識、学問を修めてきたが、それでも世界は不思議に満ち、人生は奥深い。
到達する地点は実にシンプルなものだ。かの親鸞も比叡山で長く学問を積んだが、最後は阿弥陀仏と唱することすら止め、ただ念ずることのみと言った。
学問の複雑さに何かの権威を感じている内はまだまだ小人。
学問のあるなしに関わらず真理とはいたってシンプル。
考えることを否定してはいない。考えない者は人間ではない。しかし自分の考えに執着しない時、
世界も人生もシンプルになると思った。

201 :神も仏も名無しさん:2013/02/22(金) 05:16:31.28 ID:ejd0su/j
  Υ
 (-u-)南無阿弥陀仏
 ( 人)
⌒⌒⌒⌒⌒
※※※※※
※※※※※

202 :神も仏も名無しさん:2013/02/22(金) 06:14:49.64 ID:JMEArAux
長文とか読む気にならんわ

203 :神も仏も名無しさん:2013/02/22(金) 15:54:07.23 ID:ShuMlAoN
「人生において最も耐え難いことは
悪天候が続くことではなく
雲一つない晴天が続くことである」
ヒルティ

204 :神も仏も名無しさん:2013/02/28(木) 00:16:45.08 ID:+kd+Eb7F
(ΘωΘ)とにかく
  人 きがん

205 :神も仏も名無しさん:2013/03/01(金) 01:34:33.09 ID:yx3WnsG9
  Υ
 (-u-)Ooyamanezunomikoto
 ( m)
⌒⌒⌒⌒⌒
※※※※※
※※※※※

206 :神も仏も名無しさん:2013/03/02(土) 06:47:41.73 ID:3ZnLSK01
 m ∩∩ 3月の
(・x・)( ・х・ )勉強会へ
( っ/※※o┳o
◎ ̄◎━J┻◎
遊和3月号が出ましたよ
PCで一面だけなら読めるのがうれしい
  ∩∩
 (・ x ・)ふむふむ
 つ⌒/⌒/
時代は味方とな!自然に必要な人間になっててるとな!
   ∩∩
 ∩(^ x ^)∩やったー
自分の体験や勉強は決して無駄ではなかった
そう思える時がもうすぐくる
時、所、立場がまとまって必要な人間になる
 ∩∩ ∩∩
( ^ x^)(^〜^ )安心♪
⌒⌒つ⌒と⌒⌒ 安心♪
※※※※※※※
※※※※※※※

207 :神も仏も名無しさん:2013/03/03(日) 02:39:44.85 ID:xOTbNktK
(・◎・)(・ω・)(・θ・)(・∀・)(・3・)(・∞・)
みんな仲良く楽しくでち

208 :神も仏も名無しさん:2013/03/06(水) 02:39:41.20 ID:dMtwnx8L
  ∩∩
 (- x -)
⌒つ⌒と⌒⌒
※※※※※※
※※※※※※

209 :神も仏も名無しさん:2013/03/06(水) 20:51:37.97 ID:dMtwnx8L
  ∩∩
 (・ x ・)春や
 (つc□~

  ∩∩
 (- x -)キガン
 ( 人 )

  ∩∩
 (- x -)眠い
⌒つ⌒と⌒⌒
※※※※※※
※※※※※※

210 :神も仏も名無しさん:2013/03/06(水) 23:06:18.08 ID:dMtwnx8L
(・_・)
( m )
祈願はただ手を合わせて目を閉じて色々心の内を話すだけ
たったこれだけの身、意、口の一連の動作。
これがなかなか奥深い。
1日はひとつとして同じじゃない。心が変化しているから。だから毎日の祈願が新しい挑戦。
試しに最寄りの神社へ毎日連続参詣をやってみた。
天気も雨雪風晴れと変わり、心も軽重、身体も然り。この変化する際限のない状況の多様な組み合わせの中で
一つのことを繰り返し続けることは意外と難しく思う。
止める理由は多様な状況の分だけ作り出せる。
いかなる環境状況にあっても、揺るがず即座に想いをコントロールし、意のままに心を向ける方法を学ぶこと。
昔、剣豪の塚原卜伝が鹿島神宮に千日参詣をして
剣の悟りを得たという。
千日参詣以外に累積祈願の一種としてお百度参りが知られている。
どれも目的は同じで、自分の場合はさすがに千日は無理なので
とりあえずは二十一日。
これは8日目が最大の山場だった。
本当に自分の内面と格闘した。
「いったい何をやっている?」「誰も見てない、誉めないぞ」
「くだらないからやめろ」「身体の調子が悪いからやめていいぞ」
「吹雪だぞ」「もう一週もやって十分だ、お前はよくやった、止めろ」
と呼び掛けてくる。
二週を過ぎてようやく先が見え初めて内面のざわめきが止み。
それでも気は抜けない。
あと3日。
今はとても静かだ。

211 :神も仏も名無しさん:2013/03/07(木) 01:54:18.89 ID:IZxQMzJX
(-ω-)
塚原卜伝はNHKの時代劇ドラマで観て、その曲の躍動感に打たれた。
川井憲次の作曲だった。彼は和太鼓や民謡でも現代音楽に取り入れて独特の世界を表現する。
アニメ映画「イノセンス」の幻想的な曲も手掛けた。
それはよしとして、鹿島神宮は武神タケミカズチを奉る。
この神が卜伝に「鹿島の剣を継ぐ者よ、恐れるな、心新たにして事に当たれ」と神託を与えたという。
その言葉から鹿島新当流が生まれたとか。

ふと供丸姫先生の人生を思った。
千日どころか幾万日の行。
しかも誘惑の少ない時代と違って現代なような誘惑だらけの世界で、ひたすら神の道を行くこと
これは尋常ではないと、
あの供丸斎先生も感嘆した。
その誰にも理解などできない厳しい道あっての
今日の自分、我等の命。
神示にも「心の敵、欲の敵に勝つ」
それができるのは皆への「愛」だと。
自分が倒れれば、今生死の際にある誰それが倒れる、だから絶対に打ち勝つ。

そうして顕された「神魂」
そして「祈願」
またさらに「儀式」につながる。
卜伝が受けた神託風に言えば
全ての人へ「神の道(直使の願い)を継ぐ者よ、恐れるな、心新たにして事に当たれ」

真理により先見を得ているならば、恐れようと努力しても恐れることはもはやできないだろう。
各々が自分の事に当たれと言うこと、
こんなそんなを参詣の中で考えていた。

212 :神も仏も名無しさん:2013/03/08(金) 02:50:14.67 ID:ey1JmxUN
(o^∀^o)
教会には神示がある。
そしてなぜか神魂の力なのか、その神示は家で読書だけで学ぶより教会で学んだほうが深く心に染み入る。
読書だけの勉強は頭で理解するにはいいが、身に染み込むような感覚がない。
だから勉強するには環境が大切ということが分かる。
知識を教会の環境を使ってより知恵に近い深いものに変えてゆく。
勿論家にも分魂の御神体があるから、祈願とともに行えば理解は深まる。

分魂を身近に置く理由は一つ、より神を感じやすくするためと、祈願の際の思いを向ける的とするため、そして浄化しやすくするため。
分魂を持っていない家でも祈願すれば偉光会館や本部には神魂があるので
神に届かないことはないだろうが、よりパワフルな状況を作るには身近にあるほうがよいのだろう。

213 :神も仏も名無しさん:2013/03/09(土) 04:12:47.61 ID:EUWzsxpA
  ∩∩
 (・ x ・)

214 :神も仏も名無しさん:2013/03/13(水) 03:02:08.62 ID:KtuHiwFr
(・ω・)
「難しいことは何もない
ただ真理を心にいかすだけ」
(;ω;)
なんとありがたいおっしゃりようでしょうか。
(^ω^)
いつも活字でのみ神の言葉を読みながら、読むと同時に心に自分なりの声が響いてくる。
神の声は聞いたことはないけど、きっと綺麗な気高いお声なんでしょう
いつも毎日と言っていいほど迷いは生まれるけれど、ふと机に事務用用紙立てにはさんで立ててある神示に目をやると
ああ、そうだなと気持ちが落ち着いてくる。
自分はこの教会と神を知ってて良かった。
若い十代の頃はキリスト教の神を信じていたけれど、ただただ苦しかった。
その苦しみが信仰の証とまで考えていた。
いや、神を信じるとは、本当は苦しみがないことなんだ。
仏教も同じだ。供丸斎先生が、「それで心の支えや安心を得ているなら捨てなくてもよいよ」と言ったことがあるが、
それは時が経てば身をもって解るからということだった。
無理に言わずとも自然と
この神を信じ初めていた。
神社でも始めには大山〜と唱えてからニニギ〜天照〜御祭神の名としている。
このように暮らせること
なんとありがたいことか、もったいないことか。

215 :神も仏も名無しさん:2013/03/16(土) 04:32:26.20 ID:mFxKQQgm
神魂のこと
「神魂を皆に可能ならば見せてあげたい」
供丸姫先生はかつてそうおっしゃった。その輝きについて。もしも一目でもその光を見たならば、誰も神とその力と自分の存在価値を疑う人はいなくなると。
神魂を見たことがある人はいるだろうか。
昔、私は神魂を見たことがある。
それは神と呼ぶにはしっくりせず、かと言って自分の魂と言うには余りにも完全で壮大な生きた太陽。光球。
そのためそれを表現する言葉を持たなかった頃は、それを「それ」と言っていた。「神魂」という言葉を知ってからこの語が「それ」を表すに最も相応しいと考えられた。
「それ」神魂は、光。そして発する光の届く範囲においては全知。無限の知識ゆえに問いとその答えは同時に存在していた。
地上の如何なる存在よりも堅固で存在感があり、
存在そのもの。なぜなら永遠だからだ。時間の感覚が地上とは全く異なる。いや、永遠の現在とでも言うべきか。
また、愛。その純粋さを表現出来た人間は史上未だにいない。まさに太陽のようであり、性質は無私無我、与えるために輝く故に無敵。それでも、地上にこの愛を表現できる言語は存在しない。
何よりも不思議なことは、神魂は自分自身だったことだ。神聖で完璧な自分自身。自分ではなく自分であること。これを説明することは不可能だ。
神魂を常に見るには、完全な無私の純粋な愛なくしてはできない。
しかし触れるならば、純粋な愛が全てを浄化し力を与える。
さらに全ての存在は光でできている、そして本当は光しか存在していない、という感慨があった。
この不思議な体験は今から23年前に突如としてきた。
その光景を見終わった後、自分がなぜこの身体に入っているのか、つまり、なんなんだ!これは?
なぜこんなものの中に自分は入っているのか!という驚きと苦痛がしばらく、数日、または数週間続いた。
二度と見ることはないだろうが、今は時折夕日を見るたびに思いだし、沈む瞬間まで夕日に向かい合掌する。
私は断言できる。神に祈願する皆様。神魂を知る皆様はさらに自信を深められよ。生まれて存在していることすでに想像を超えて、十分に偉大なのだ。
自分にはあれがない、金、知識、学歴、地位、健康、容姿?
神魂を知り、常に祈願で心を向けているというのに、それ以上の知識、宝、位があるのか?

216 :神も仏も名無しさん:2013/03/16(土) 04:33:33.66 ID:mFxKQQgm
  ∩∩
 (・ x ・)∩

217 :神も仏も名無しさん:2013/03/18(月) 22:41:04.41 ID:Tb/2ObBS
>>215
すごいなあ。
自分にはそういった神秘体験はないですが、
よくわかっていらっしゃいますね。

神(それ)は呼吸よりも私たちに近いと言われます。
今だかつて、私たちから離れたこともないし、
失われたこともない。

本当は、どこにも分離はないのだから、
私もまたあなたの呼吸よりも近いと思ってます。

218 :神も仏も名無しさん:2013/03/19(火) 14:33:23.66 ID:j+LVdc+Z
もー気持ち悪すぎ

219 :神も仏も名無しさん:2013/03/19(火) 20:56:11.72 ID:7fMqC8QX
>>215
神魂を見たって?
すぐに教会に申し出るんだ。
教祖にしてもらえるかもしれないぞw

220 :神も仏も名無しさん:2013/03/20(水) 00:24:55.76 ID:xU+l1fI9
|
|⌒彡   
|冫、)
|` /ミタヨ
| /

221 :神も仏も名無しさん:2013/03/20(水) 03:31:54.06 ID:F0aXaBvT
ヒトダマぁぁぁぁぁああああああああああ!!!!!

222 :神も仏も名無しさん:2013/03/21(木) 01:58:19.24 ID:6DaInCQ6
神魂を見たというのはそれが本当に古生童子…の神魂だったかと言うと正直不明だ。
ただ、語感としてぴったりだと考えた。
その光が何か言葉を発した訳でもないが。
この話は余りにも不思議で突拍子のない内容なので仕方がない。
キリスト教ならそれはキリストだと言うかもしれないし
浄土真宗なら阿弥陀如来の光と説明するかも。
魂には違いないが、神に近い感じがした。
なぜ神だとしなかったのか。
神はエネルギーで生命だが、何らかの表現をするときには必ず質量を器とするはず。
光の存在は明らかに質量があったと感じた。
光、ということ自体が質量を持つことを意味しているが、性質は永遠や無限を感じたことより神。
しかし光。
よって神魂と表現した。
証明も再現性もないので
脳が幻を作り出したと言われれば、それに反論はできないけれど。
よく近死体験中に体験者が見たという光と似ている。
それも医学的には脳が幻影を生み出したとされるが、それでもとてつもない神聖さを覚えたと体験者は言う。

223 :神も仏も名無しさん:2013/03/21(木) 20:12:23.95 ID:gtKNNdGq
気持ち悪くても真理なんだからしょうがないよね。

224 :神も仏も名無しさん:2013/03/21(木) 20:18:10.65 ID:lhEL25Je
>>222
だからね、その話をここだけではなくて
教会に行って熱く語るんだよ。
でね、教会側がどういう反応・対応したとか、報告よろしくね。

225 :神も仏も名無しさん:2013/03/21(木) 20:34:28.58 ID:gtKNNdGq
イエスなんて、自分は神じゃないと一言言いさえすれば、
磔にあわないで済んだのに、神だと通した結果殺されたんだ。
この世界で真理の言葉を話すというのは、本当は命がけなんだ。
だから黙っていた方がいいんだよ。
この教会を作った先生方が達成したことは、
天からみたら偉業なんだと思う。
自分はちょっとこの教会とずれてる所がありますが(爆。

226 :神も仏も名無しさん:2013/03/23(土) 03:19:45.24 ID:gDqjwn78
まあ、実は今まで色々な霊的な体験があって、それを教会の職員に話したことがある。
話したのは、鎮魂法を教会の神総本部の神殿で、鎮魂石を用いてみたこと。
鎮魂が効くと石の重さに変化が出る。
実際やったが、明らかに重さが変化した。電子量りで計量したが、10グラムも軽くなっていた。
この話をしたら、ええー!と驚いていたな。
ま、当たり前か。
ただ、この神魂話は言えないな。そう信じてるだけで本当にそうだとは他人に示せないし。
ただ神魂とはきっとこんなものだろうとイメージしやすくなればと思って。
霊的な体験というのはよくある。霊を見たとか憑かれたとかではなくて、
夢で神や仏の声を聞いたというもの。
今まで聞いたのは稲荷、阿弥陀如来、誰かわからないが女神、あと供丸斎、姫の両先生。
不動明王は声も聞き姿も実際に見たことがある。

そう、阿弥陀様は教会ではあくまで人間扱いだった。職員がそういった。
神を信じる気持ちが深まると他の神仏の処へは行く気が起きなくなり行かなくなると言う。
そうかも知れないが、付き合いというものがある。
これは人間社会でも同じ。
どのような神も尊ぶのが本当だと思う。無視してよい訳ではないね。

227 :神も仏も名無しさん:2013/03/23(土) 03:53:11.19 ID:gDqjwn78
色々な縁があって、家に阿弥陀如来像を祭っている。通常なら仏壇があり、浄土系の家なら仏像か掛け軸がある。
自分の住まいはアパートで、あることから阿弥陀様が欲しくなって、通販で買った仏像がある。
この仏像が不思議で、なんと、霊能者の家に仏像を鑑定してもらうため、持って行ったら、その体を借りて話しをしはじめた。
つまり阿弥陀様が乗り移ったわけだ。
はじめアパートでは仏像の回りに聖母像やら天使像を置いていた。
すると、そのことについてやめてほしい、とおっしゃった。女の像(聖母像)が回りにあると、女難その他の障りになるからやめて欲しい、と告げた。
もちろん、このことは自分しか知らない。
しかし、思えば確かに女難があった。
今は、神への祈願挨拶の次に阿弥陀様への礼拝を欠かさない。あーあと不動明王もね。
何故かと言うと、阿弥陀様は像に魂が入っているだけではなく、
自分のことを誉めてくれたから。
そして守るとおっしゃった。
もう、すぐに線香に蝋燭、花瓶と買ってきた。
また不思議と思わず花束が貰えたのだ。母校の学校の終了式に招待され出席したのだが、なぜか自分にも花束をくれた。

これはひょっとしたら阿弥陀様の手配?と思いながら早速それを供えた。
御利益の期待より、ただ自分の処に来て下さったという感動と感謝で心が一杯になった。
縁とは見えないが不思議なものだ。

228 :神も仏も名無しさん:2013/03/24(日) 01:53:09.46 ID:lGev5bIt
去年の12月と今年の3月に別々の占い師に見てもらったら、ともに後ろに黒い影が見えるとか霊が憑いているとか言われ、専門家に見てもらって払ったらいいと言われた。
それで懇意にしている方に見てもらったら、
その買った仏像の阿弥陀様が出てきて「それは私だ」とおっしゃった。
また、その方の家に行く前夜にその方が、体と顔に何か圧力を加えられて
「誰かの先祖が来たのか?」と思ったらしい。
それをしたのも「私だ」と阿弥陀様はおっしゃった。
不思議なこともあるもんだ。
いつか尋ねたいとおもうことは、阿弥陀様は神ですか?それとも遠い昔は法華経にある法蔵菩薩として生きた時があるのですか?
お経に描かれてているような世界はあるのですか?(阿弥陀経の往生安楽国)
大山ねずの命って神を知ってますか?
なんとかいつか尋ねたいと思う。
ただ、他宗の事柄は気を遣う。
良いことは、阿弥陀様が来てから顔が艶々して生き生きしてるとは言われる。
同時に悪さはできない。

229 :神も仏も名無しさん:2013/03/24(日) 02:18:35.25 ID:lGev5bIt
先日スーパーへ買い物に行った。雨が降りそうだったので傘を持って行った。
買い物が終わり外へ出ると普通に雨が降っおり、しかも風が出ていた。
見ると傘立てに置いた傘がない。やられた!
傘を持って来なかった奴に盗られたわけだ。
なんと不注意だったか。
とにかく友人の傘に入れてもらい、お互い体半分ずぶ濡れになった。
「自分ならずぶ濡れになっても人の傘は盗らない」
と当たり前のことを悔し紛れに叫んでいた。
ただ、友人に要らなそうな傘をとっていけばいいよ、と言われ、なんとまあ少し物色してしまった。
友人は中国の留学生だから、ここはひとつ日本人の正直さを見せねば!と思い、
盗られたから盗っていい権利は生じない。と言い
結局二人とも雨風でずぶ濡れになった。
ふと、阿弥陀様が後ろにいたらと意識したのだ。
もしかして、試されたのか?
当たり前に正直な人間なのか?と。
もちろん神を信じてるからやらないが、神を信じていても信号無視はよくやっていた。
神総本部の処に短い横断歩道がある。
さすがに信号無視はできないが、内心は短いから渡ればいい、という思いがあり、葛藤を感じていた。
だが今は本気で出来ない。見られているという意識が勝る。
神や如来が来て下さったのだから、それに相応しい人間になりたいわけ。
多分、鬼のように短い横断歩道の赤信号に立っていると思う。
何かその異常な気迫を周囲が感じるのか、周りの人も、特に学生などは我慢して信号待ちしているのが分かる。
車も全く来ず、歩いて5歩程度の横断歩道。
ここに自分の未来がかかっいる!
この選択に。

230 :神も仏も名無しさん:2013/03/25(月) 02:27:12.70 ID:s1oLOHTe
業(カルマ)、運命実体

これは恐ろしいことだ。
今日は学術集会で全国から専門家先生達が集まり、研究の成果を発表したり討論したりする。
友人はその会場の手伝いに来ていた。
集合まで時間があったので、彼は近くの寺のお堂へ行こうと言い出した。
お堂は四畳半ほどの広さで不動明王と大日如来像が安置されている。
扉を開けると畳じきで、その上は枯葉や蜘蛛の巣のからんだ何かでごちゃごちゃになっていた。
友人はホウキでゴミをはきはじめた。
横の扉がなかなか開かすガタガタやって無理に引っ張った。
見ると一匹のヤモリが腹腸を出して落ちていた。
扉の間に挟まっていたらしい。
仏前での殺生である。

231 :神も仏も名無しさん:2013/03/25(月) 02:51:51.22 ID:s1oLOHTe
友人も私もショックを受けた。
殺すつもりがないのに殺してしまうこと。
掃除という良いことをしていたはずなのに。
蜘蛛の巣は害虫から無人のお堂を守り、ヤモリも同じだ。
これは心の動きなのだ。
自分は良いことをしている、正しいから扉は開かねばならない、
いつしか友人の心に自負と慢心があったとみた。
無理ならこちらの動きを変えるなどして、知恵を使えばよい。
解らなければ言葉にして会話する。
彼にはそれがなく、間違ったこと、知らないことをいつまでも続ける癖がある。
つまりバカである。
こうした気質が心を焦らせ苛立たせ、力任せに引いた扉で
死なずともよいものが死んだ。
人間はこの世に生まれている以上誰もが何かしらの業縁を負っている。
ただ、条件として、時、所、立場が重ならないので事件にならないだけだ。
絶妙な組み合わせによりなんとか平穏な日々を送れている。
世の中の人は神仏と言えば不幸な者が信じる対象と考えているかもしれない。
だがそうではない。
神仏に手を合わせる、その訳は、己の未だに気付かぬ業が、他者や何かを傷つけたりしないようにするためだ。
また自分も傷付かぬために。
傘が盗まれたのは、自分の甘い性格と、急な雨と、傘を持っていない人の中に盗ることをさほど悪事とは感じない人間がいたことが重なったことによる。
自分の性格的弱点を悪い環境と組み合わせないようにする必要がある。
よく心の動きを知り、それでも失敗する。

誰のせいでもない。
一切の些細な心の動きの積み重ねにより生じついる。
ゆえに恐ろしいことである。

232 :神も仏も名無しさん:2013/03/26(火) 04:42:12.81 ID:qg8sFCsN
まだまだ宇宙や神仏の世界は解らない。
神は龍神だとか、大国主が冥界の主だとか言えば、仏教では浄土や地獄を説く。
神智学や英国の霊的知識は世界の宗教を説明して統一した科学的体系を作り上げた。
それでも解らない。
もちろん大山ねずの命の名は出てこない。ただ、カルマの司が存在することは述べている。大きく扱っていないというか、どのような存在なのか、
霊界の賢者達も知らない。
信頼すべきシャーマニズム体現者即ち、神の使いの言葉も、本当に神の使者なのか否かは見抜く必要がある。
こうした厄介な中に断片的な真理がある。
神と阿弥陀如来はどうか。
関係は解らない。
登山は人それぞれの道があるように、いつか同じ頂上にいたる。
ある者は南無妙法蓮華経と言いながら登る。

かつて大山ねずの命は山の神と称した。
麓から頂上迄全てが神ならば、何を唱えてようが、神の上を登っているには変わりない。
共通して影響するのは山ならば天候の変化である。
如来とは山の頂上付近の雲であろうか。
または山小屋の主人であるか。
登る者に手を差し伸べている。
この喩えが正しいかどうかも不明だ。
命は星ぼしを行き交い、様々に合流する。そうした我々の伺い知らぬ世界が宇宙に展開している、
ただそうとしか考えられない。

233 :神も仏も名無しさん:2013/03/28(木) 00:08:40.26 ID:5G+Owg1s
大山ねずの命古生童子直使の御魂
これは皆さんが毎日唱えている神語だが、早口で述べるか、長く息を吐いて伸ばして言うのかそれぞれやり方があるだろう。
なぜこんな話をするのか。
南無妙法蓮華経には本来の唱え方があると聞いたからだ。
よくS団体は何時間もこれを早口で唱えたりする。そのような教義だからだ。
しかし、回数ではない。
日蓮宗系のお寺では、日蓮上人の書いた南無妙法蓮華経の七字を本尊とする。
かの七字の題目は日蓮上人独特の書体だ。この書体の跳ねの長さに各文字を唱える長さがあるという。
だから比較的ゆっくり長い呼吸で唱える。
決まりはないが、確か供丸光先生の唱え方は長かったと記憶している。
オオーーヤマーーーネズノーーミコートーーー
これは加持、今は神輝魂清の時のものだろう。
非常に集中しておられた。
神示にも、呼吸をととのえ、身体をゆったりとして行うようにと、祈願の指導を神がなさせた箇所がある。
呼吸はとても重要だ。呼吸だけでも落ちついてくるからだ。
朝は窓を開け、新鮮な空気を入れて水を飲んでさっぱりした気分で唱える。
大分、清めも速やかになるはずと体験的に考える。

234 :神も仏も名無しさん:2013/03/28(木) 02:55:17.49 ID:5G+Owg1s
毎日が楽しい、浮き浮きしてつい夜更かししてしまう。毎日朝に神、不動明王、阿弥陀如来の順で祈願と礼拝をする。
みな存在しているからこちらも本気になれる。
神は教会と神道の神々、不動明王は真言宗、阿弥陀如来は浄土真宗、などとは人間の都合での分けに過ぎない。
実に神々の世界は一体なのだ。そして仏教の経典は今研究中だが、真理と呼ぶには遠い。バーリー語の原始経典でさえ仏陀の入滅語100〜200年経って完成したもの。
つまり全てが真理とは言えない。
さらに入滅後800年も経た大乗仏教、特に法華経は支離滅裂。後世の創作であり、仏陀が言ったことにしたのだろう。
キリスト教も同様。
それで真理とは何か、実に明快でシンプルにして理性的な説明がされているのが教会の神示だ。
仏陀は確かに因果応報を発見したが、具体策を示せなかった。心を清浄にするべしとは言えても
どのようにがない。
勢い、南無妙法蓮華経を連呼せよ、などと言い、
人間が神になってみたりと大変に混乱している。
それに比べ教会は静かだ。
真善美、真理がある。しかも神直々の言葉である。
これは歴史上無かったことだ。
教会を知る人は運がいい。

235 :神も仏も名無しさん:2013/03/28(木) 21:41:34.73 ID:qnd2RHWQ
仏教よ、祖国へ帰れ!
って言ってたのは、どこのどなたでしたっけ?

236 :神も仏も名無しさん:2013/03/29(金) 06:52:47.46 ID:vdhJurcX
>>235
「仏教よ祖国に帰れ」
これは供丸斎先生の言葉。
キリスト教のイエス、または孔子、マホメットしかり。
これらは全て人の言葉にすぎず、「真理らしきもの、真理に似ているが故に長い時間残ってきたにすぎない」という言葉もあった。
斎先生が強調したのは、いかに正しく見える教えも人の言葉に過ぎないということだった。
人の作った教え(宗教:教えを宗とする)では救われない。
実在する神にすがり、神が説く教えに生きてこそ
悪しき因縁を切ることが叶う、と昔は説明した。
神が説く真理は、人が幸せになるために必要なものであると。
しかし宗教は無駄でくだらない飾りで溢れ、もはや人の人生を導けない。
例えば、日蓮宗などは人にすぎない日蓮を神と奉る。
人は神ではない。人を導けるのは神のみで人ではない。
こうした主旨から、仏教に限らず、キリスト教も無用と言われた。
「キリスト教では救われないよ」と「光の足跡」にある。
あくまでも人間が都合よく想像した神にすぎない。つまりは偶像。
斎先生はさらに、神にも様々あり、偶像の神、実在しても力の無い神もいると説明した。
人間に運命を与え、また真理によって運命を変える力のある神は
大山ねずの命ただ一人であると。
当初は運命の神として表された。

237 :神も仏も名無しさん:2013/04/01(月) 05:29:25.20 ID:WdaH2KXp
日蓮上人の溢れる情熱には敬意を表する。
中世鎌倉時代はまさに国は乱れ、争いに災害に元寇、と日本は統一性の無いカオスにあった。
宗門は議論と学問、自己の修行のみに明け暮れ、釈迦の説く、一切衆生救済を為す者はないかのようだった。
日蓮上人は、この時伊勢神宮に参詣し日本の第一の神に、身を棄てて救うと誓願した。
即ち、法華経の公宣流布である。
法華経にある、上行菩薩らが釈迦に誓願したように。

238 :神も仏も名無しさん:2013/04/01(月) 05:34:48.33 ID:WdaH2KXp
日蓮上人は法華経こそ至上の経とした。その理由は「本門」と呼ばれる「地湧の菩薩品15」よりなる後半部にある。
つまり、ここには救済せねばならぬ決意、理由、せねばどうなるかが記されてある。
その為に情熱家の彼は選んだのだと言える。

239 :神も仏も名無しさん:2013/04/01(月) 05:46:29.05 ID:WdaH2KXp
上人は非常に情熱的であったため、また他宗を邪宗と攻撃的に扱い、命も狙われる結果になった。
しかし、これは仏教者として日蓮上人以上に残虐な人々が溢れていたということだ。
中世とは、自力で生き抜くか、それとも他力に委ねるかいずれかの選択しかなかった時代。
浄土真宗が巨大化する理由がここにあるが、まあいい。
とにかく、彼は戦闘的な意志で日本救済のために
法華経を広めようとした。
神国日本を神国とするためにである。
彼の書いたとされる御書には、神祇についてしるされ、天照大神を崇敬していた旨、また日本国の王は天照大神の御魂を備えた人と定義した。
彼が産まれた小湊も神の地として、同所に産まれた自分を誇りにしていた。
では有名な題目、南無妙法蓮華経とは如何なるものか。

240 :神も仏も名無しさん:2013/04/02(火) 02:23:39.82 ID:zrK9xQN3
人間は自分自身の価値を本当に知り尽くすことはできない。それは地上的な物質の束縛があるため、見えない力の働きは解らないからだ。
また個人の運命は時代、場所、個人の気質により選択的に与えられる。
選択的とは、あくまで選ぶのは自分自身ということ。
そして与えるのは神である。
その所以に、日蓮上人も彼自身が如何なる運命をもって時代に活きて、また活かされているのか全てを知っていた訳ではない。
彼の運命を知らずして日蓮の本質、目的、価値は解らない。
「衆生は本尊に惑えり」
今日に至ってなお日蓮系の団体は本尊に惑えりである。
彼は混迷の鎌倉時代に生まれ、そして与えられた運命を生きた。彼にしか出来なかったことは、神が与えた運命である。
では彼は如何なる運命であったか。
この運命を紐解くとき、
「南無妙法蓮華経」の真意が理解できる。

241 :神も仏も名無しさん:2013/04/03(水) 02:30:52.48 ID:30VFir6F
大乗の一経典、法華経の成立は釈迦滅後800年後とされる。内容から釈迦が本当に話したのか不明。
ただ、ある霊的な存在が感応する者を通じて記録させた可能性がある。
阿弥陀経、無量寿経も仏説であり、同様。
単に偽書とする訳にもいかない。
日蓮関係で久遠実成(釈迦は量り知れない過去世で既に成仏していたとする)内容を含んでいる。
つまり、大昔に既に如来となっていたという。
「成仏」を「成道」と読み替えて解釈したものと考える。
釈迦はかつて「吾凡夫でありし時、如来が法を説くのを聞いた」とある。
大通智勝如来の16人の息子の最後であるとも言う。
であるならば、久遠実成とは何を意味するか。
言えるのは生命の永遠性であり、吾の始まりを知らないと言う宣言であろう。
9番目が阿弥陀如来で、今も浄土の教主とされている。
こうした内容から、矛盾が突かれて解釈に問題が生じ偽書で稚拙とされることがある。
仏説では、清らかな慈悲の心と如来への帰依の態度でこの経典を読み、書写、または伝え、また香、花を供えるだけでも
如来の加護があると説かれている。
長らく、この経典が如何なる力を持つのか不明であった。

大本教の大本神論は、九花弁の言霊神について、日月神示(岡本天明による自動筆記)
天明は天之日月神と名乗る神より、自動筆記させられついる。
その花弁を弥勒(369)としている。
この花弁は蓮の華を意味し、未来において世を救う言葉になると、出口王仁三郎は予言した。
この言葉が、南無妙法蓮華経なのだと言いたいが論が性急すぎる。
とにかく日蓮の南無妙法蓮華経とは、釈迦の法華経のことを意味するのであろうか。

242 :神も仏も名無しさん:2013/04/03(水) 02:53:47.46 ID:30VFir6F
南無妙法蓮華経
先ず、南無とは帰依、帰命、従うこと。
妙法蓮華経は中国天台における漢訳、サンスクリットの発音を漢字の発音に当てはめた。
それに南無を冠したのが日蓮である。
この七字は少なくとも三重に読める。
南無も単なるナーマの宛字から、南は無い、方角を指すとも解釈可能。
方角に意味がある。
次の妙は、玄と少に分解するならば、これは黒、夜空、深淵、微細を意味する。
日蓮が100日間の伊勢神宮参詣の最後の日、妙見菩薩の示現を受けた。
即ち、妙見菩薩の妙。
そして、妙見菩薩は北。
四聖獣では玄武。
以上より、北の方角の天の妙見。
これは道教における北辰(北極星)と北斗七星を意味する。
法は、真理、刑罰、法則、不変。これは釈迦の説いた仏法である。四諦、八正道。及び因果律。
蓮華は、九花弁の言霊、又は泥にでも美しく咲く蓮、仏性、如来蔵、魂、さらにその様な運命。
経は、経典、道、近道、経綸。

243 :神も仏も名無しさん:2013/04/03(水) 03:04:47.15 ID:30VFir6F
妙見菩薩は、日蓮宗の寺院ではよく奉られている。天台では、北辰尊星王と称する。
文殊菩薩の宿曜経では、北斗七星の七つの星に名前があり、柄の始めの星は破軍星と呼ばれ、
古代の中国では諸葛孔明が七星を刻んだ剣を持ち、また軍は北斗七星に進めては負けるとされていた。
破壊と統一、力が北辰である。よく方位神の大将軍、金神も同一視される。
妙見菩薩は未来を見通す視力を持つとされ、姿は不定であるが玄武(亀と竜)に乗り、剣をかざしながら、
一方の手では、釈迦如来の施無畏印(恐れるなと言う意味)を型どる。

244 :神も仏も名無しさん:2013/04/03(水) 17:36:31.64 ID:30VFir6F
まあ、ごちゃっと書いてきたが、今日偉光会館へ行って話を聞き、神前に座ってきた。
光先生は相変わらず、子供っぽさ(純真)なお茶目さが光っていた。勿論内容はしっかりしている。
「愛される」とは「困った時に声がかかったりすること」
この言葉にギクリとした。
自分はかかっていたか?
振り返ると、あまあかかっていたかな。
利用されていたと思うくらい。
調和とは先ずは自分との調和。
そしてやっぱり人の中に出て行かないと自分の長所は解らない。
解らないと何を目標にするかも解らないと。
個性の時代。みんなお手手繋いでではない。
などなど。
面白かった。結構人がいて、中継が終わると一階でやけにハイなお年寄りグループの奇声が上に響いてきた。
ん?何か悟ったんか?
しかし最近、祈願の集中も堂に入ってきて、話の内容も段々普通、当然と思えるようになってきた。

245 :神も仏も名無しさん:2013/04/03(水) 22:08:01.19 ID:30VFir6F
祈願が楽になるとは心のコントロールが早くなることか。直ぐにスッと入れる。
これが神魂の偉大さかと。
ところで南無妙法蓮華経。
これは本尊ではない。
誓いであり、誓いの仕組みである。
その誓いとは菩薩の四誓願だろう。
仮に斬られ、病になり、倒産貧乏、事故、死のうと菩提心を捨てぬ誓い。
これは可能か?
また、北辰から七星を通じてもたらされる巨大なエネルギーは浄化の焔である。
耐えられるか?
菩薩は蕀の道を行く。
行けるか?
いまだにご利益信心を捨てえないなら、何か善いことを期待するなら、きっと何も起きない。

浄化は肉体の死を要求するかもしれない。
肉体を滅ぼしても魂を救済すると。まるでいつぞやのカルトである。
この七字題目は、純粋エネルギーそのものである。誰も触れえぬ。
己の運命に七字題目を重ねるとは、浄化無き者には更なる制約と苦痛を与える。
その道は行くべき時が来た時に、如来から直々に頂くものである。
何一つ勝手にできない。
欲望と怒りと憎しみの弱さにまみれながら唱えるものではない。

神とはその漢字に表現されているように稲妻のような純粋エネルギー。
愛はそのエネルギーを億兆分の一にも小さくしたもの。
いかにナンセンスな事柄か。
いつの世も正道は緩やかで確実である。

246 :神も仏も名無しさん:2013/04/03(水) 22:24:33.86 ID:30VFir6F
ただし、深く敬意を示し純粋に愛するならば、たぶんそれはその人に相応しい道を示すかもしれない。
その人なりの華を咲かせる場所、時へ導くかも知れない。
あるとすれば、それは如来の慈悲である。
これを唱えたら自分は超人的になり、スーパーマンになれるということは、
仏教にも他にもない。
この題目だけ宇宙の法則因果律を超越できるなどということはない。
唱題をかような思念により、継続するなら、それにより作り出される悪の因は量り知れない。
それは今生か、または次の生で愚行の代償を払うことになるだろう。
どうしてもそれが好きなら、それも縁であり、仏種ともいえる。
であるから、もしも唱える事が好きなら、あくまでも、自然の神に対するが如く無心に敬意を示すのみのものである。
願い事も、欲求も、何もあってはならない。

247 :神も仏も名無しさん:2013/04/04(木) 00:09:36.23 ID:UtR5j9Tt
日蓮は、戦闘的、破壊的、統一的気性を運命(神が七星より還流する七つの力を天体の各位置より配分したもの)
より与えられていた。
よって、日蓮の生きざまは彼の運命による。
この運命を使い、世にかの七字をもたらしたのは、妙見菩薩である。
これは曼陀羅であり、宇宙秩序についての知識である。そのため、この七字題目を唱えるを行とするならば、それは宇宙秩序を自らにもたらす行為、即ち身に写経する意味である。
つまり、大宇宙を小宇宙たる人間に秩序をもって合体させる手段。
この秩序の運行は星晨の動きをシンボルとし、
人間を宇宙に共鳴させ、律動させ、その仏種を振動させるものである。
その故に、欲望を叶えたり、神や如来、菩薩になるためにあるのではない。なぜならなれない。
仏種=魂は神性の発現を目的として、生まれる。
この記憶を呼び覚ますだけである。
であるから、この七字を聞く者は、自分が如来の子であることを思い出すだけである。

248 :神も仏も名無しさん:2013/04/04(木) 00:25:09.86 ID:UtR5j9Tt
人みな仏の子であり、その人なりの可能性たる仏種(運命=限りなく数学的で宇宙的な力により与えらたもの)
この事実に思いを馳せよと日蓮は言ったのではないか。
人は偉大な仕組みと力によって、完全正確に生まれてくる。であるからこのような大いなる意図により生まれる人間は、
いかに偉大なのか。
これを叫んだ。

249 :神も仏も名無しさん:2013/04/04(木) 00:41:33.98 ID:UtR5j9Tt
鎌倉時代は惨憺たる状況にあった。末法の世だと誰かが言っても疑わないような時代。
ある者は真言マントラに力を、ある者は来世極楽を希望とし、ある者は座禅によって恐怖や苦しみを鎮めようとしていた。
日蓮が叫んだのは、仏と仏の子としての我を信じないのか!
ではなかったか。
その運命は何よりも強く、不退転であり、強いものだということを
その生きざまによって示した。
日蓮とはただそれだけであり、実に明快である。
仏の子は、そうだと信じたとき、その力は呪文、座禅、来世よりも強いものだと。
自分の中に眠るパワーを引き出せ、それ以上のどんな力がどこにあるのか!!

日本は神の国である。
誰もが太陽、天照大神の子である。少なくとも太陽に向かっていかなる境涯にも(泥沼であっても)
咲く蓮の華のように、
堂々と咲けよ!
なぜ、それを知らず、他に救いがあると逃げる?

そう言わざるを得ない時代。

250 :神も仏も名無しさん:2013/04/04(木) 01:01:55.10 ID:UtR5j9Tt
しかし結局、親鸞は親鸞なりの華を咲かせた。
華は蓮だけ日蓮だけてばない。
この一点が過ちである。
また、巨大な宇宙的なシステムにおいて、だれがその仕組みを使い人に運命を与えるのか。

これも解らない。
彼の教えの完成は後の弥勒に託された。
これは日月神示を基礎とした大本神論により示されたとしている。
日蓮の曼陀羅が意図したものは、未来に解明されるだろう。
南無妙法蓮華経・・・
今は、大山ネヽ命古生童子直使・・・
しかし、それでも呪文のように今日も人々を惹き付けてやまない北斗七字は、ミステリアスで
仰ぐがごとき憧れをうむ。
それは、日蓮の激烈さ、
その姿というか、その背中を見るような思い。
日本の猛々しさを愛する人々にとっては、黙ってついて来い!と言われているような逞しさを感じているのかも知れない。
きわめて日本人的な、有り様なのだろう。
ひとつのロマンである。

251 :神も仏も名無しさん:2013/04/04(木) 01:28:06.88 ID:UtR5j9Tt
神が与えた花咲く運命(力)を信じよ。
個々に与えられた運命は
天地の神も照覧し、すでに証している(曼陀羅)
ゆえに信じよ。

教会の教えによれば
諸々が透き通るように見えてくる気がする。

阿弥陀如来は他力本願であるか?これも間違いである。
その印の手は上と下を指し示す。
選ぶのはあなた自身と伝う。
また、如来の慈悲はいかに。
香をたき念仏し、水をあげ手を合わせる。如来は水と合掌を謙虚に頼んでおられる。
その清らかな心に打たれ、あなたを守るという思い、慈悲に打たれるからこそ、頼まれもしないのに花を飾る。そうするのである。
有り難く、勿体なく、この心を知らずして宗教の本質を解ることはない。
形骸化した諸宗教は心を重んじない。
この心もってしての祈願である。唱題である。
神は神魂によってかような心を喚起することから始めた。
有り難く勿体なきものである。
そう唱えることができるのは、すでに愛である。
神は信じている。
期待している。
愛している。
直使はそうおっしゃった。
眠い、面倒、理屈が、会社が、と話を受け、代わりに乗り越える力
突き進む力
立ち止まる力
そして愛する力
与えると。
これを悟った時、祈願は完成する。
祈願するとは、たったこれだけのことだが、
偉大な真理が含まれている。

252 :神も仏も名無しさん:2013/04/04(木) 03:08:20.58 ID:UtR5j9Tt
ようやくすっきりした。
じつは仏教の仏典を積んで全体を把握しようとしていた間は、ずっと体の調子が悪く、ついに病院に行った次第。
それで先ほど地震があり、恐怖して、やっぱり神だよねぇ、となった。
仏教は理解した。
結論は無用。
ただ、阿弥陀様にお不動様みたいにお寺には本尊があるけれど、こうした方々は只の像ではない。実在している。
これだけは言っておきたい。
いかに神示教会にいるからそんなのいらない、と考えていても、やはりその前ではしっかり合掌して欲しい。
でなければ寂しく思われる。
まあ、日蓮宗の勉強は、家に阿弥陀如来像がやって来たことに端を発する。
どんなに嬉しかったか。
誉めてくれた!
日蓮宗も理解できた。
ただ理屈屋の性格は変わってない。

253 :神も仏も名無しさん:2013/04/04(木) 03:27:44.68 ID:UtR5j9Tt
みんなは何をなぜ信じているのだろう?
なぜこれが真理だと考えてしまうのだろう?
いつも考えていた。
特に日本は日蓮、親鸞系が二分している。
仏教が解ると今の日本が解ると考えた。

あなたはどうやって病気を乗り越えてきたのか?
この質問には今なら自信をもって答えられそう。

大山ネ$命という神にね、祈願しながら自分の悪い性格傾向を修正したから。
ただし時間はかかるかも知れない。それでも祈願しながら修正しつくせば、上手くいく。
これは断言できると。

いや、それを尋ねられそうな集まりがありまして、困っていたわけです。
今までは、運が良かった、神に祈って、と誤魔化していたが。
しかも相手方々は、今なお病気中なわけだ。
神社への30日連続参詣から始まり、ようやく解決し、なんとか成長できた。
まだ言い訳したかったのだな。真の誇りを持てないでいた。
ようやくバッヂも着けれそうな気がする。

これで我が家の阿弥陀様も喜んでくださる。
阿弥陀認定行者だし。

(笑笑笑笑笑!)

254 :神も仏も名無しさん:2013/04/04(木) 06:02:28.13 ID:UtR5j9Tt
宗教団体の信者の姿から
おおよその団体の格がわかる。
今はどこも同じだ。例え神示教会であっても。
供丸斎先生の神示人相の言葉を忘れないね。
「なんだ、みんな黒い顔して!」
日焼けや地黒ではない。
最近の教会のみんな、黒いよね。
以前はみんな綺麗ないい顔してたのに。
それが他宗教と比べても際立っていて内心自慢だった。
今ではどこの団体の信者の顔も良くなっている。
神示教会でなくても悟っている人がいる。
こういうところで、いい意味で競争してほしい。
祈願してるのか?
ただお喋り気晴らし、それも必要で楽しいが、まさかそれだけではないだろう。
お喋りして楽しい団体はあちこちにある。しかも和気相合。
後、法話じゃなくて勉強会担当の職員さんね、
無理に光先生の真似しなくていい。
工夫はしてよい。
テーマを絞り、結論まで一貫して話したらいい。
中には沢山話さねばと思うんだろ。
だから言い回しが冗長になり、聞く方は疲れる。
常に神示を中心にしてそこから離れないように。
神示の解析を、自分の体験や事例をもって話すと皆、関心を示すだろう。

255 :神も仏も名無しさん:2013/04/04(木) 06:35:44.85 ID:UtR5j9Tt
祈願した。
朝は誓いを立てる。そしてスケジュールをなるべく細かく。意外とこれは重要だ。まあやって体験したら解る。
また、反省は夕方だが、あれば反省。
何点か反省した。
そもそも大山〜…は何回唱えるか?
無言で口を閉じて、鼻から吐く呼吸のリズムに合わせてやるか。
すると大山〜…の言葉が徐々に呼吸から離れて唱えることができるようになる。
眉間にピリピリした感覚が走り目が開く。

調和の心は報恩。阿弥陀様、見捨てないで下さい!
実はこれも朝気付いた。知識としては知っている。
恩を感じ、どうにかして報いたいという思いが生じた。
これが育つと奉仕心になるのだろうと感じた。
自分の場合は、まだ種だが。
では、徹夜したんで今から寝る。
仏教は、終わり。
最大の山場の日蓮を終えてほっとした。
曼陀羅本尊は本尊ではなく図。この一言に尽きる。
法華経は涅槃経に修正されるため、最上位の経ではない。しかもどれも仏説であるいかなる根拠もない。
キリスト教を予定していたが、これは教義が滅茶苦茶なので取るに足らない。
文章は綺麗なのだが、全くダメ。
ただ、マリア信仰は観音信仰並みにあり得る。

256 :神も仏も名無しさん:2013/04/04(木) 22:11:30.29 ID:UtR5j9Tt
七字は、日本国の精神性、自然の諸々の働きの背後には、ある霊威が宿ると感じた、心の豊かさがあってこそ誕生したものかと。
アニミズムであり、大自然であり、神であるもの。
この七字は、自然界の秩序調和を表し、これを唱えるとは、心から調和を願うものとして現されたもの。
草木皆成仏。チベット仏教はかつてこの考え方がなかった。
ダライラマが訪日した際に、この自然を尊ぶ心にうたれ、今日の教えに取り入れたもの。
キリスト教は人間以外に魂は宿らず、自然界とは人間に征服されるものでしかなかった。
山は魔の山であり、登山は征服という。
森には魔物が住むとする。現にドイツの森は伐採ごに全て植林したものである。
神に祈れば雨は止むのであるか。祈って止んではならないのである。
病が治るのは、自然界の律動と調和するからである。
西洋医学は病を敵視ししすぎる。
この七字は大調和の金言である。何か敵がいて、それに向けて放たれる矢でも刀でもない。
塚原卜伝が鹿島の大神よりうけた、平法の剣に等しい。
心の位あってこそのもの。
それがために、天地の神祇、菩薩も見つめるのではないか。
感謝・感動・調和・勇気・自信
これは如来の説く「大心」でありその形は五先頭星。
即ち不離一体の心である。

257 :神も仏も名無しさん:2013/04/04(木) 22:19:45.23 ID:6yk+BaSI
日記は個人ブログでやってほしいw

人に言わなきゃ気がすまない信仰心は、ただの見栄と思う。
自分はすごい人間なんだよ、っていう自慢。

自分のこの書き込みもそうですけどね〜

258 :神も仏も名無しさん:2013/04/05(金) 01:45:10.86 ID:XLgD99+0
それはすまなかった。
頭の中を整頓しいてたプロセスね。

259 :神も仏も名無しさん:2013/04/16(火) 04:49:38.51 ID:uNUN/qoS
( ^ω^)おはお
わたすが供丸男ですお
( ^ω^)祈願しますお
  人
( ^ω^)にやにや

260 :神も仏も名無しさん:2013/04/16(火) 18:15:56.23 ID:N2A6dOc/
祈願したら子供が戻って来ました

そして腐れ縁も切る事が出来ました

次は退会したいと祈願してみます

261 :神も仏も名無しさん:2013/04/24(水) 01:24:12.64 ID:EbuNxr8w
神の信仰をもって死んだらあの世ではどこへ行くんだろうか

262 :神も仏も名無しさん:2013/04/26(金) 17:57:04.85 ID:61miAc/8
信者が亡くなるとあの世の教会に入会します。そこで地上にいた時と同じように毎日祈願します。あの世では考えたことが即座にバイブレーションとなって自身に表面化します。
なので地上よりも神のありがたさが目に見えて解るようになります。身に現れるので当然です。
あの世ではこの教会はすでに一大ムーブメントを巻き起こしています。
祈願で身体が輝き美しくなり威厳を持つようになるからです。
外国の人々もキリスト教やイスラム教だった人々も教会に続々と入会しています。
これが地上に徐々にですが浸透しつつあります。
縁があって地上ですでに入会している人々はあの世の現実と働きを地上に示す役割があります。
この神を信じる人は他の神々にも守られます。
この世はそうしたことが見えないので解らない、そこでこれ見よがしに宗教や儀式、ありきたりの祈りの文句を唱えます。
神がその形式ばった言葉に呼ばれて何かするでしょうか。
神を縛るいかなる力も人間にはありません。まったく無知としか言いようがありません。

263 :神も仏も名無しさん:2013/04/26(金) 23:35:11.51 ID:Cmrj2rDy
あの世ではこの教会はすでに一大ムーブメントを巻き起こしています。

外国の人々もキリスト教やイスラム教だった人々も教会に続々と入会しています。

この神を信じる人は他の神々にも守られます。

******************

どうしてそんなことがわかるのですか?
誰かから聞いたことなのか、
それとも、自分自身の霊感?のようなもので
わかったことなのか?

264 :神も仏も名無しさん:2013/04/27(土) 01:02:05.79 ID:Ek2fYiLe
信者って客観的に見ても気持ち悪い存在だよね

265 :神も仏も名無しさん:2013/05/05(日) 13:40:28.39 ID:HU76MAj0
今日、ここの信者の家族に「勉強会行くから一緒にきて」と誘われたが
せっかくの休日をつぶされるの嫌だし(一番は興味ないし...)断ったら
逆ギレされて人間じゃねえ..みたいな嫌味さんざん言われたよ。
まったく、朝から気分悪いこと。
家族でも、もっと気使って欲しいよなぁ。
だから「宗教」大嫌い。

266 :神も仏も名無しさん:2013/05/05(日) 22:58:31.70 ID:7VIEWRBh
>>265
せっかくの連休に嫌な思いしてかわいそうに。

神は、ああだのこうだのと熱心に語るけれども、相手の気持ちは考えてない。
自分の言いたいことが言えればいい、みたいな極めて自己中心的な人が多い。

つまり、教えを守ろうとして、結局は真逆のことをしているのに気付いてない。
皮肉なことだし、致命的だね。

ここに神はいないよ。

267 :神も仏も名無しさん:2013/05/06(月) 07:32:52.79 ID:Px1doWL0
神はいるが、再三の指導の内容にある通りには人はなってないかも。
我が身さえ、なのだろう。そもそも我が身を助けてもらいたくて入信するので、その延長のままで止まっているかもしれない。
奉仕の心のある人は、元気でも明るさでも、知恵も興味も自らが発揮している人。
そういう人は、コントロールできた明るさ、元気さであり、そこには時、所、立場をわきまえた知恵の働きがある。
優しくしたから必ずお礼されるわけではない。
車でも譲っても挨拶しない人がいる。
だからといって、なんだよ、無礼な!と頭にきていてはまだまだ。
頭にきて嫌な思いをするのは、まだまだ本当の優しさではない。
それは単に優しさを演じただけだ。
奉仕について神は奉仕心と言われる理由がここにある。

268 :神も仏も名無しさん:2013/05/06(月) 09:13:35.43 ID:GtO7C1fl
>>267
はぁ?
信者が一般の人に嫌な思いさせてんだよ?
なにが、まだまだだよw

269 :神も仏も名無しさん:2013/05/09(木) 02:38:41.07 ID:0DGRQjQU
信者といってもね、ただ助けたまえ、とご利益信心してるのが本当のところ。その証拠に光祈安康の会という、いわゆる神魂への扉が普段よりも大きく開く儀式があるけど、その時は信者が本当に沢山来ている。
めいいっぱいにお願いしているはず。
真理に生きて優しくなれて奉仕して明るい人間になりたい、なんて言っているかな。
いや、ああしてくれ、こうなりたい、助けて、何かください、ばっかりだろう。
神はかつてこう言った。
「信者もそうでない者も願う心根は同じ、自分の幸せのみ」
人のことは基本的にどうでもいい。
しかしこれは仕方ない。
神でも菩薩でもないから。
ただ逆ギレってのは最低。
レベルの低い人間のくせに信者の立場を何か肩書きか人間のレベルみたいに考えている。
そんな連中は、キューピーにマジックで大山と書いて拝んでろ。

270 :神も仏も名無しさん:2013/05/09(木) 02:43:52.80 ID:0DGRQjQU
逆ギレとはくだらん家族だ。

大きな声で南無妙法蓮華経と唱えてやれ。

271 :神も仏も名無しさん:2013/05/13(月) 13:13:10.81 ID:rI3sOjbq
南無妙法蓮華経

272 :神も仏も名無しさん:2013/05/16(木) 03:34:30.66 ID:VgABE3uq
南無妙法蓮華経
「我が運命の力を信じよ」神示
南無=信じます。
妙法=天の真理によって
蓮華=花咲く運命の
経=教えを

「私は真理によって開運する力の教えを信じます」

経=天命と運命が調和する=天と我の結び付き

天=神の御意志

運命を与えた神=大山ねずの命
=天皇大帝=紫微宮の主=北辰=妙見=天之御中主

法華経=天台宗
天=三つの山の頂き
台=三つの星

天地を結ぶ「三筋の光(みち)」

天台日月星経

日+月=明=日の出

日月=神魂=天之日月神

=大山ねずの命

南無妙法蓮華経

273 :神も仏も名無しさん:2013/05/20(月) 16:07:01.99 ID:J7zsE2dZ
真理は大心海
全ての神は宇宙大生命と調和した個々の個性
全生命は真理に生きて運命の花を咲かせる
これ久遠実成
これ魂が真理によって宇宙と調和した結果

真理に生きる決意は神の意志
人間の意志は小さいためにこの決意がない
決意がないから迷い、迷えば苦しい
苦しいから神にすがる
この繰り返しから、決心決意に至るならば、人間の小さき意志は宇宙の意志に連なる
この縦に連なる様を七字に現せば
南無妙法蓮華経
苦しむ心はここに氷解する

教会は拝む場所ではない
拝むならその辺りの神社で十分
教会は学ぶ場所、学校
学んだら実践
実践して省みる、反省

まずは真理に生きる意志、信念が第一である

274 :神も仏も名無しさん:2013/05/21(火) 05:51:06.78 ID:KVjB83RF
日蓮の心は大愛、大慈悲なり
これ南無妙法蓮華経

大慈悲は不撓不屈の精神なり

神示教会信者は教会の神のみに祈願して他を尊ばない
他の心を考えもしない
その余裕がない
いかに貧しい心か

神示を学べば学ぶほど
諸々の心が透き通るように見えてくる

教会には神示がある
神示が途絶えれば宗教に成り下がる

神魂がある
なければ今頃信者は地獄の人生
ただの猿

神の手のなか安心して猿も笑える
そろそろ人になれ

人は南無妙法蓮華経
南無妙法蓮華経
八幡大神

275 :神も仏も名無しさん:2013/05/21(火) 06:04:36.86 ID:KVjB83RF
真理に生きる

教会には真理に生きる者が一人もいない

豆をやるから拾え
お菓子をやるぞ
飴玉やるぞ
だからもっと神の言葉を書き写せ
神の教えは人の心を神にする
神の教えを学んで猿にはならない
猿には宗教が似合う
拝め拝め、願い事沢山
お猿は赤い尻出して逃げて行く

真理に生きる
そのために祈願する
運命に重なる心
運命を信じねばならないのではなく
運命を信じている心になるように
祈願
運命に重なれば真理が解る
真理が解れば自ずと
心は南無妙法蓮華経なり

276 :神も仏も名無しさん:2013/05/21(火) 19:27:34.73 ID:fDWHznn1
別の団体の宣伝になってないか?w

277 :神も仏も名無しさん:2013/05/22(水) 02:51:15.77 ID:9GewPV88
いずれ信示教会は、日蓮正宗の戒壇役となる。
曼陀羅の天照大神か八幡大菩薩の隣に法華経守護の神として大山神と名前を刻めるだろう。

南無妙法連結経

278 :神も仏も名無しさん:2013/05/22(水) 14:18:43.29 ID:9GewPV88
さらに日蓮正宗は日蓮宗に統合される。

大山教会は日蓮宗を支える教団になる。

南無妙法蓮華経

大山神は八幡大神のお一柱だったのだ。

279 :神も仏も名無しさん:2013/05/22(水) 15:16:01.19 ID:9GewPV88
大山ねずの守は神々の頭領。神々は大山ね神の指示無くしては勝手なことはできない。
神の世界を統一している神だからだ。
妙法蓮華経の経とは、天下に真理を流布する神の計画のこと。
真理流布によって、地上に宇宙秩序をもたらす。
この宇宙秩序を現したのが、七文字の題目。
宇宙秩序を布くことを、
【写経】という。
大山神は宇宙秩序の大きな一つの歯車である。

神と真理は一体である。
神とは真理であり、真理は神。
真理を学ぶとは神を学ぶことであり、神の心を学ぶことである。
全ての神は真理によって神である。
真理とは法。
よって神の究極とは、法である。神の心と働きを法という。
この法の名前を【妙法】という。
ゆえに、妙法とは神の心でありその働きである。

教会で神が説いているのはこの妙法の内容【神の心】と具体的な事例である。
過去の宗教は、よく読めば真理を説いてはいるが、余計なものが多すぎる。
改めて神が妙法を説かねばならなくなったのだ。
妙法を学べば、それが神の働きゆえに、世界の動きが解る。

280 :南無妙法蓮華経:2013/05/22(水) 15:18:51.25 ID:9GewPV88
そうして最後に己の心の中に、南無妙法蓮華経の意志が芽生え、
南無妙法蓮華経とは、神の働きに従うという意味だ。決意である。
つまりは教えに従うということ。
教えを行える者を【行者】という。
だから、大山神の信者も
よく理解して、己の欲よ叶えと、ヘタレな願いを百万年願っても叶わないことを悟り、【行者】になれるように努力しなくてはならない。
教えを行じられるように
南無妙法蓮華経を唱えるべし。
行動である。言葉、態度、想い、この三つが行動である。
これを【三密】という。
教会の信者は、言葉も態度も、おそらく想いもひ弱で、態度も臆病。
係になったならなった決意を貫けよ。
ある時は、ただの人ににげる。その心のひ弱さを神魂に預けたのではなかったのか。
行者は菩薩、法華経に説かれる地湧の菩薩である。
だから教会に悟っている者など一人もいないのだ。
なぜなら菩薩など一人もいないからだ。
どこを探してもいない。
職員信者だろうと、まったく悟れってはいない。
神魂があるから、安心しきって、はいおしまい。
安心感は大事だが、運命をさらに磨けるよう学べ。学んだら行動、反省、報恩。
これが連ならない。
南無できないから連ならない。
南無できないから悟れないのである。

これは神も神示で述べている。
南無妙法蓮華経!

281 :南無妙法蓮華経:2013/05/22(水) 15:27:21.20 ID:9GewPV88
なぜ南無という言葉が一番はじめにあるのか。

南無とは決意だからだ。決意が一番大事だからだ。
神に祈願はしているものの、この決意に欠けているから態度(奉仕心)がヘタレなのだと悟るべし。
ヘタレは適当に俗物になって、それでよいと勝手な解釈をして満足している。
このような俗物だらけ。
もうそろそろ俗物はいらない。

282 :神も仏も名無しさん:2013/05/22(水) 16:01:14.22 ID:9GewPV88
妙は初発の神を意味する。
現代の全ての新宗教の初めは妙霊教である。
この妙霊教の神示に
妙とは神魂であるとある。
妙は神魂である。

神魂とは人間の魂の本源であるから、妙とは神と我の一体も意味する。

南無妙法蓮華経の文字は複合的な意味があり、様々に読める。
ある時は天と読め、ある時は魂と読める。

283 :神も仏も名無しさん:2013/05/22(水) 16:08:44.30 ID:9GewPV88
南無妙法蓮華経は神に対して捧げる。
これが現代の諸宗教にはない。そのために本尊に惑う。
曼陀羅がそうだ、釈迦がそうだ、いやなくても自分の中にあると各々が言う。
本尊は崇敬対象であり、心を向けるものである。
南無妙法蓮華経とは己の信念にすぎない。
それを唱えるとは一体誰に聞かせているのか。

聞くのは神である。
ゆえに、神に対して捧げる言葉である。
教えに対して南無。
わかった、実行してみるという言葉。
現代の諸宗教は神を論じて神を知らない。
何を念じ、何を唱えても
神無くしては空気が振動するのみ。
少なくとも、八幡神の前で唱えるべし。

284 :神も仏も名無しさん:2013/05/22(水) 19:21:41.37 ID:9GewPV88
結論

日蓮も法華経もいらない。

日蓮系は救われない。
まったくダメ。

日蓮上人は救世の情熱の塊だったが、言ってることは支離滅裂。
南無妙法蓮華経は九磨羅汁の翻訳創作。ただの人工物。

救うのは神の力、教えは仏と、このバラバラさが世の中を惑わせている。

諸天善神が法華経の行者を守護するとあるが、
八幡大菩薩や天照大神を善神に加えたのは、日蓮の勝手な創作。

南無阿弥陀仏

285 :神も仏も名無しさん:2013/05/22(水) 19:29:51.84 ID:9GewPV88
「実在する神の言葉、神は救世主である」

救い主の神ご自身の言葉であるところに意義がある。
真理は世の中に沢山ありすぎるほどあるが、救世主である神ご自身が語ったものはない。
だから神示があるとは、
凄いことと気付いたわけだ。

仏教を捨て、神の教えから改めて諸々宗教を見直すことが大事だ。

286 :神も仏も名無しさん:2013/05/22(水) 21:59:40.47 ID:Iem6wI6b
>>269->>285
ゲートキーパーさん乙w

287 :神も仏も名無しさん:2013/05/23(木) 00:23:15.07 ID:S5vSV4Vq


ALSという病気の患者にチャプレンがどうするか、何ができるか考えた。
自分はチャプレンでも僧侶でもない。
ALSとは全身の筋肉が消失し、寝たきりになり会話も出来なくなる難病。意識は明晰なのが苦しい。
チャプレンとは病院付きの行う宗教素養をベースとして患者のメンタルケアを行う者。特に資格はない。

意志疎通もできない人と長い沈黙の中で、人は人に何ができるのか。

何もできない。
理屈や知識、言葉さえ静止した時、人間は愛の本当の力を知るのだろう。

沈黙の中で、一体何が自分を支えるのだろう、そうイメージしてみた。
なぜ祈願があるのだろう。
なぜ心が安心し、ゆったりとするのだろう。
愛に触れるからだ。
神魂は愛、愛の力の偉大さを忘れて題目と化してしまう。
祈願でなぜ塞いだ心が一変する不思議が起きるのか。
なぜうつむいた顔を再び前に上げられるのか。
なぜ地べたに倒れた心が、希望を見いだし、立ち上がれるのか。

なぜ朝日夕日に心打たれるのか。
なぜ人の目の奥に光を求めているのか。

みな愛である。
愛は無尽蔵の泉のように、命を沸き上がらせ、しかも傷つかない。
愛のある心は絶えず流れていて、濁らない。

288 :神も仏も名無しさん:2013/05/23(木) 00:46:00.04 ID:S5vSV4Vq
沢山の神示があり、体験談がある。
運命、奉仕、真理、神魂、祈願、道、感謝、心など沢山の言葉がある。
ありすぎて迷う。何が大切なのか見えなくなっていた。
つまりは「愛」という言葉を見過ごしていたと気付いた。
祈願しても何故か、一時的で効果が薄い気がして、それだとしょっちゅう祈願していなくてはならない。
忘れていたのは、運命を磨くのは愛だということ。

勇気はどこにあるか、忍耐はなぜ可能なのか。
愛の一言で全てを見渡せば、阿弥陀仏も日蓮も八幡神も、南無阿弥陀仏も南無妙法蓮華経も、
輝き、偉大なものに見えてくる。

観世音の施無畏者の心は、救世の愛によっている。
不動明王の炎に自らが焼かれないのは、それが愛だからだ。炎が外へ外へと吹き出されているためである。
それが愛の性質というのだ。

神魂に間違って祈願していたかもしれない。祈願にすら目的がなく。
愛心を求めて祈願するのが、神の愛そのままの神魂に対する触れ方なのだ。

289 :神も仏も名無しさん:2013/05/23(木) 01:03:45.03 ID:S5vSV4Vq
自分も難病経験者だ。
なぜ今平気なのか。普通に生きてられるのか。
振り返ってみた。
心も身体も絶望的な苦痛の中にあった時、
祈願して心が夢のように変化したことがあった。
過去の苦しみも、辛い記憶、憎む心、そして後悔。
その心がうなされるほど苦しかった。
しかし、全てが消えて静寂、しかも清らかな空気。
胸に何かが沸き上がっているのを感じた。
それは何だったのか。
まさに愛であった。無尽蔵の愛。
それが奇跡をおこし、全ての悪感情を根刮ぎ、記憶からさえも流し去ってしまった。
いったい何を苦しんでいたのか、どうしても思い出せなかった。
あれは、体験しえない不思議な感覚だった。
この力こそ、全てを解決する力だ。
病を治し、運命を光らせる神の力だ。

バラバラに見える一切のもの、宗教も何もかも
全ては一つ。
私の前では一つだ。
長らく、考えていたが
ようやく少し解った気がした。
思い出したと言ったほうがよいか。

沈黙の中に、いや全てが沈黙するからこそ沸き上がる本当の生命力なのだ。
全てが静止したかのような中に始まる力。必ず希望がある。

290 :神も仏も名無しさん:2013/05/23(木) 01:36:59.60 ID:S5vSV4Vq
ALSのような難病も医学的に治せる日が来るだろう。
しかし、治療方法は単一ではない。いかなる方法を用いようとも、霊力、即ち愛の力なくしては効果もないだろう。
霊力は、極限の体験を通じて沸き上がるもの。
その力を信じている。
難病の患者方々に、道がある。
治る治らないの思いすら消えた沈黙の体験を通じて、ただ神、神魂に愛の力を求めて向き合った時、
奇跡が起きると信じられる。

なにものにも負けない力信仰、希望、愛。
中でも愛が最大の力だ。

存在を存在たらしめる力である。それゆえに、病ですらこれを根拠に存在している。
これが真に発現するならば、身体の細胞、分子まで一変してしまうだろう。
かつて光を見た。
神秘体験である。あれは愛そのものだった。太陽のようで、永遠であり、無限の知識であり、完璧だった。
その力の前には地上のいかなる問題も問題ではない、そんな圧倒的な存在感。
この力ならば全てが解決する、そう考えて幾十年が過ぎた。
今、その方法が解る気がする。
全てを救う力、いかなる病をも癒し、人生の何もかもが解決する道がある。
間違いなく可能である。

291 :神も仏も名無しさん:2013/05/24(金) 00:19:23.68 ID:Ppubij7O
まだ続くの?
GK乙w

292 :神も仏も名無しさん:2013/05/24(金) 06:48:03.27 ID:NCnJmYlu
他の宗教宗派を貶めるような書き込みはやめて欲しいなー
他宗に疑義があるなら他宗のスレで語ればいいし、
どうしてもこのスレで語るならせめて一部を伏字にするとかの配慮を。

そのまま続けるといずれ荒らしが来てこのスレ機能しなくなりますよ

293 :神も仏も名無しさん:2013/05/25(土) 02:58:57.05 ID:tbQlj3WG
>>291
終わったよ!
ここにはなぜか誰も書かないから書いただけじゃん。
信者は2ちゃんなんかやらないんだろけど。
意外と匿名だと本音も出るぞ。
信者でもまだ、神様っているのかな?などと言っているのが結構多いんだよね。
まあ南無妙法蓮華経もなかなかいい。
これを叫ぶと元気になるしな。
宇宙の法、宇宙のほーう!って意味だ。

294 :神も仏も名無しさん:2013/05/26(日) 00:42:16.05 ID:grwvY0yf
姫先生万歳!

295 :神も仏も名無しさん:2013/05/26(日) 14:00:51.61 ID:2lKGLkAz
姫先生万歳!
姫先生がいなかったら今この教会には入ってなかっただろな。
斎先生みたいな神がかりになる人は今も昔もいくらもいたが
姫先生は力、人格、全てにおいて神の化身と言っても違和感はなかった。
教祖というような偉そうな俗語を超越していた。
それプラス神示だった。
もしもいない今にこの教会を知っても神示を読んでも信じたかどうか、
毎日空気みたいに当たり前になっている祈願の際の唱え文句も存在はしていない。
あれほど不幸な超人的な人間は知らない。
当時は、どんな苦しみがある人々も供丸姫先生に出会えた喜びと誇りを
支えにしていた。
今も言葉を思い出す、「この神にすがって救われない人はいません、幸せになれない人はいません
それほど偉大な、高度な力ある神なのです」
幸せになりましょう。

296 :神も仏も名無しさん:2013/05/26(日) 15:45:05.55 ID:J7sai7T9
「心を流す」

これ結構難しい、神を知らない人には。
例えばアパート住まいで昼寝してたら隣の子供の声と親の声がうるさいとする。
顔見知りで親しければまあ、そうかとも思おうとしてできないこともないが
親しくても難しい場合がある。慣れということが生じる。許すと言っても、これは理屈でそう思い込もうとしているだけだ。
本当は静かにしてらいたい、だいたい本当は他人の子供なんかどうでもいい、もっというと
子供なんか好きじゃなかったりするわけだ。ここで本心が出てくる。これが運命実体である。
そこで、祈願の威力が発揮される。
古生童子〜むにゃむにゃ・・・「隣がうるさくてイライラする、子供なんか嫌いだし、あーっ腹立つ、気に障る」と訴える。
するとどうなるか。
これが摩訶不思議。すぅーっと眠気がさし寝入りそうになる。気持ちがすっきりして
穏やかになると同時に、なぜか隣が静かになる。これは自分が変わると人が変わるという典型例だ。
不思議なのは、空間が遮断されていても思念というか、心が伝わるのか、平和になる。
さらに、隣にお菓子やアイスのお裾分けに行く余裕が出てきて
のぞくと様子とか事情が分かるようになる。
「なるほど、知ってる人が来てあやしてたのか、しかも自分の知り合いでもあった」
ご飯一緒に食べませんか?」と誘われる始末。

自分が変わると人が変わり、環境が変わる。日常の摩訶不思議な体験。
実際には、こんなことが苦しいのではないだろうか。
これを何かの理屈、宗教信念、他の何かの呪文で治めようとしても
無理。
他の宗教信条は無意味とは言わない。ただし使いどころが違う、役割が違うのだ。

祈願を大いに活用しましょう。無料でこの効果です。

297 :神も仏も名無しさん:2013/05/26(日) 20:48:16.65 ID:xwz/5Jyz
3月

 神 示
難しいことは何もない
ただ「真理」を学び 「心(人生)」に生かすのみ
自然と時代が求める我(信者)と成っている
人生を難しく捉える必要はない
時代を味方と思い
    「今」できること(任)を
       一つ一つ誠実にこなせばよろしい

時代が俺を呼んでるぜ!と思っていい?
まだ全然呼ばれてる気しないけど。

298 :神も仏も名無しさん:2013/05/27(月) 14:50:15.67 ID:+eyIjryo
神が設立した教会。

寺の坊主は神など知らないから適当なこと言ってられるんだ。怪しい占い師は運命について知らないのにあんたの運命は…と言っている。
カウンセラー、心理士の類い、なんじゃらもんじゃら神を知らない連中の戯言。。
神に歯向かうのは神がいては困る連中。
仕事とられるもんね。
科学じゃないのに科学とか言ってる連中は特にそう。そんな連中の世界とはもう縁を切った。
おかげで仲間だと思ってたのに、結局あなた仲間じゃなかった…と放り出されてしまって行く宛もないが仕方ない。
それが己の運命か宿業か、そういうことだ。
為すべきは神に導くこと、教会に行って学べばいいと教えてやればいいだけ。
これ以外に何か言うことがあるのか。導神と言ったか。
ただし連れて行ってもだいたいは続かない。
何も感じないという人はいないが、だいたいは疑っているので長いフォローが必要になる。
フォローがいわゆる係の仕事なんだろ。やったことないがその必要性は思う。
神を発見するにはそれだけの厳しい体験が必要なのかも知れない。苦労なくして宝は得られない。
苦労し闇の中に長くいた体験があるから、何が本当の光なのか見える。
あれもこれも同じに見えるのは美意識の視力が鋭くないだけ。
そりゃスピリチュアルだって真理なのさ。なかなか優れた内容だ。感動的でもある。一部キリスト教も仏教も、成功者の言葉も真理かもしれない。
それらと同じに見えるならば目が悪い。
スピリチュアルの言葉は、霊界の通信となっているが通信霊は人にすぎない。長い体験を積んだ人
。しかし遥か彼方の世界については語れてはいない。大方の新宗教はこれを基にしてあとは仏教だのくっ付けて最後は金箔でも貼って、はい神です、とお前がか?
ありゃあ、人生踏み外しちゃったねえと。

299 :神も仏も名無しさん:2013/05/27(月) 15:05:13.27 ID:+eyIjryo
神に手を合わせるのはその辺の神社でもみんなやってる。しかもなかなか真剣だ。
それでも土素人の祈願でしかない。
姿ですぐに解る。
田舎の正規の教育もそこそこのお年寄りのほうが
実は出来てたりする。
昔は小学校で終了してる人が多いので、時代背景からしてそれは恥じゃない。
学問のある人間は田舎者と並ぶのが大嫌い。差別化したいわけ。
それで神が難しいから知識に走っている自分に気付かない。
信じて手を合わせて祈願、出来ない。
神の実在、解らない。
宗教とラベルを貼って勝手にやるには自由と格好付けてる大馬鹿が。

その馬鹿がかつての自分だ。
知識と理屈を自分の魂から外すのは並大抵の力ではない。10年かかった。
かつて供丸斎先生が神に(ネズ)という文字は間違い?と疑ったら神は、神の言葉を疑うのか?と言ってその後一切連絡が取れなくなったという。
供丸斎先生は連日連夜、神の名前を呼び唱え、平謝りしてようやく許された。
神を疑うのは自分の人生、運命を疑うのに等しい。疑いが僅でもそれが徐々に亀裂を生む。
神を疑えば自信を失い、勇気を失い、調和を欠き、感動と感謝という心の躍動、流れが止まる。
止まれば希望も夢もなくなり、今が辛くなるといった負のスパイラルにはまる。
人間は運命によって守られているという。
神を知らずとも守られている人は沢山いる。しかし、一生涯までとは続かないものだ。
若くて仕事があって健康なうちは無視できるが。

300 :神も仏も名無しさん:2013/05/28(火) 02:22:52.31 ID:jKqIU2T0
やほ♪

301 :神も仏も名無しさん:2013/05/29(水) 16:39:46.56 ID:i7RBfr4r
南無妙法蓮華経

302 :神も仏も名無しさん:2013/05/30(木) 04:11:10.33 ID:T//q8QWz
「神と人間は運命で結ばれている、運命を通じて出会っている」:神示

天与の運命を信じないのは神を信じないこと。
神を信じるとは運命を信じることで、これが真の自信である。
運命が信じられなくなり、疑いが蔓延ると心は弱くなる。
運命を信じている心は大きく広がり、緩やかだが確実でしかも何者も抵抗できない力を発揮する。
海流の如く、星の回転の如く不退転の力である。

心は肉体に従えば弱くなる。肉体は実体である。
魂に従えば強くなる。
魂は運命である。
魂の行くべき道が運命である。

人には天命(運命)がある。天命これ天名。
我らの名は各々ある。
知らないだけであるが、道理からして偉大な名を皆持っているはずである。
直使の神魂としての天名は、「古生童子」と呼ぶ。
その運命に我々の運命を重ねて、その運命を通じて神に出会っているのである。
その性質は「救世」
その理由から「古生童子」を唱えている。

303 :神も仏も名無しさん:2013/05/30(木) 04:22:46.22 ID:T//q8QWz
古き師匠達は個々の方法で、この運命を信じる道を開き教えたが、後世の人は無知と利己心からその道を閉ざしてしまった。
真理はみな同じである。
改めて感応道交の道を開く必要があった。
それが神の意図であった。
古い宗教には真理による完全な理解から、敬意をもって時代の中でその役目を閉じてゆく。
その偉大さを知らない人々の中で、よくその道を拓き教えた生き方に、敬意を示す。
しかしもはや役目を終えている。
教えを間違って信じる人々の多さに、諸宗教の浄化と存続は不可能である。
新たな教会が改めて真理を説く時代である。

304 :神も仏も名無しさん:2013/05/30(木) 16:39:18.69 ID:T//q8QWz
日蓮上人が法華経を引用して予言した地涌の菩薩は、この教会に現れるだろう。
日蓮上人には未来を見る霊眼が与えられていたようだ。それを与えたのが妙見菩薩と考えられる。

法華経にはこれという教えがない。如来蔵と久遠実成すなわち、全ての人には如来を内に宿しており、長い年月の後に悟りを開き、地涌の菩薩となる。
これだけである。
この真実を説き広める者は法難を受けるだろうと。
現代の法難は穏やかである。それでも未だに難しさが残る。
法華経は器のようなものである。そこには釈迦は敢えて中身を入れなかった。
またそれは入れることも出来ず、未来にたくしたのだ。
多くの団体がその中身を説く弥勒の到来を預言し、それは自分たちであると説いたが、結果としてそうではなかった。
弥勒の到来は釈迦入滅の五十六億七千万年後とは何か。
その意味は、5・6・7
の数字にある。
これは各時代の特徴を表す数字である。
現代は7の時代で、小数点 .7とは始まり、早期の意味である。
新しい時代の早期に到来するということ。
弥勒の誕生は現代である。
そしてその誕生の地は日本。
これは霊的な眼力のスェーデンボリ、大石疑真澄美、出口王仁三郎、岡本天命、の言を真とするなら、日本と考えられる。
スェーデンボリはキリスト教に変わる次の世界的な新教会は、遥か遠い異邦に建設されると聞いたと言う。
ヤハゥエ、エホバ、アッラーの名は、神と言う意味でそれぞれに秘密を持たせている。
皆同じ存在を表している。
この神が異邦の日本に新教会を建設すると言うこと。
これはどう見渡しても、
この教会でしかない。
理由は簡単。
神示があること。
新しい教えは必ず、神が説くのである。それが行われてていないものは新教会ではない。
我々は歴史的な偉大な時代を目の当たりにしているのだ。

305 :神も仏も名無しさん:2013/05/30(木) 17:23:54.60 ID:T//q8QWz
とはいうものの、理屈はあっさり消え去り日々の生々しい感覚に心は流れてゆく。

理解を終えればかかる論を捨てる。
ということで、さあ気張って大山様に祈願しよや。

大山ねず様、払いたまえ清めたまえ。

いろいろください。

306 :神も仏も名無しさん:2013/05/30(木) 17:25:15.52 ID:T//q8QWz
(・ω・)おねがいしまーす

307 :神も仏も名無しさん:2013/05/31(金) 02:55:55.08 ID:fP9SmBjm
道を守り 光を通す

この言葉が好きな人は多いでしょう。
  彡ミミ
 ([^]-[^])

308 :神も仏も名無しさん:2013/06/02(日) 01:17:03.18 ID:p5xkw770
「世の中に一つの環境」

6月の遊和新聞に掲載された神示。
教会とは環境である。真理という神そのものを、理智的に体系的に学ぶ環境。
神そのものを学ぶのであるから、神を感じながらでなければ学べないのは当然。
実に科学的に学んでいることになる。
教えは実行「祈願も含む」により体感し観察し比較できる。
このような実験室並みの器材を完備できているのは神ご自身が設立しないと不可能。
そうした希な環境が、この世の中には一つと言うわけだ。
「唯一」とは言っていない。
「一つ」には各種ある中での部分の意味がある。
しかし、この言い方は選択するのは人間だとも言っている。
唯一としたときには、強制であり、選択はなく、よって本人の意志もない。選ばざるを得ない。
奉仕も教会の外で行う活動である。知らない人々に伝えるのが奉仕。
だから真理は外にもある。
「一つの環境」とは実に絶妙な言い方だ。
選択的な意志を尊重しつつ、「世の中に」の「に」の文脈から、「唯一」の意味を隠している。

「世の中の一つの環境」
と「の」としたならば、
多々ある内の一つでしかないとなる。
こうした言葉の選び方にかつて供丸姫先生が「神は優れた文筆家」とおっしゃられた。

309 :神も仏も名無しさん:2013/06/02(日) 01:39:18.57 ID:p5xkw770
夜、寝苦しい時間があった。夜中にラーメンを食べたのが失敗だったのか寝付けない。
それで朝まで起きていても良かったのだが、生活のリズムが狂いそうなので布団の中でずうっと唱え祈願していた。
真っ暗な部屋に頭の左上に何か明るい感じを受けた。光が照らしているような。
不思議に思っていたが何時の間にか半分夢の中にいた。
その時、眩しい真っ白な光がフラッシュのように照らすのを見た。
余りの強烈な光の眩しさにびっくりして目が覚めた。
神なのか、何か憑き物の仕業か、結局寝ようとして寝れなかった。
霊的な現象は多々ある。
悪いものではなく、全てが神仏がらみだ。

310 :神も仏も名無しさん:2013/06/02(日) 01:59:20.88 ID:p5xkw770
世の中に風水なるものがある。環境学と言う人もある。
自然界には気というエネルギーの流れがあり、それに調和するように調整するテクニック。
金運アップ、健康になれるなど。結構な人気だ。
古代の知恵であり、基本は自然との調和。
金運アップのテクニックではない。
神示にもあるが、方位など関係がない。
占星術も価値がないわけではないが、というのも星を含めてあらゆる物体は、エネルギーを放射している。
だからその影響は少なからずも受けはする。
しかしその影響は実に微々たるものでしかない。
この微々たる力がまるで人生を導くが如く唱えているのが占いだ。
人間の魂、運命の力に比べれば全く無意味なほど
無力である。
占いは暇潰しには面白いが、本気ですべきものではない。未来を知ってどうしたいのか。
未来を知ったその瞬間に未来が変わってしまう。
知れば必要な努力をしなくなるからだ。
環境は変えることができる。
自分を変えることで変わるのだ。
実体を引き上げる努力がなければ、次も同じことで悩み苦しむ。
最大の風水は、御神体があること。
そして祈願があること。
別な視点で言えば、人間は環境を善いものに変えるために生まれてくるとも言える。
変えるのだから呑まれてはならないのは当然。

311 :神も仏も名無しさん:2013/06/02(日) 13:38:48.93 ID:9ushrOWG
中の人が変わったみたいだねw
GK乙w

312 :神も仏も名無しさん:2013/06/02(日) 22:50:13.56 ID:p5xkw770
神示:「花咲く運命 信じて生きよ」
いつも聞く中核的な神示。
花咲く運命を信じるにはどうしたらよいのか。
学んで祈願もそうだが、人との繋がり、縁を大切にしてゆく必要がある。
仏教のお坊さんが法話でよく話すのは「因縁」「果報」
延命十句観音経という有名な短いお経がある。
その中に「与仏有因、与仏有縁」とある。
例えば、「美味い」が報で「お寿司を食べた」が果。
「お寿司はお寿司屋さんで握る人、寿司ねたを運ぶ人、漁師さん、こうした人々の手」が縁。
そして「魚」が因となる。
「魚」例えば「マグロ」が因で、「美味い」が報。
因だけでは報にはならない。縁があり果があって報となる。
因が種ならば、縁は茎や葉や根であり、また日の光や雨や風や土。果は花、報が残すものであり、喜びである。
花咲く運命は、このような「因縁」、「果報」により咲くのだから
神は「縁」を大切にせよとおっしゃられる。
もしも運が悪いな、とか上手く事が運ばないなと感じる人は、今一度「縁」について見直す必要があるかもしれない。
第1に神との縁。
祈願し信じているか。
第2に仏との縁。
親先祖、または深い関係のある人を尊んでいるか。利害だけで利用してはいないか。困った時だけ助けてと憂鬱な声でお願いをし、解決したら音信不通。
これは意外に多い姿なのだ。
これを恩知らずと言って、仏の道に外れた生き方である。
仏の道を外せば病を引き込むと神示にもある。
当然ながら最大の報恩は神の存在を語ることである。
第3に人との縁。
友人、知人、隣人、全ての人との関係を善くする努力をしているか。
三筋の道の基礎が感謝である。
感謝とは、自分だけでは出来ないことだらけを悟る精神でもある。
花咲く運命とは、三筋の道を守るところに咲くものだから、縁を育てればそれは根や茎や葉であるから、自ずと花が咲くことは
信じられるようになる。

313 :神も仏も名無しさん:2013/06/02(日) 23:18:22.62 ID:p5xkw770
イエスの十字架

キリスト教の最高のシンボルはクロス。
このクロスはイエスが磔になる以前は最も忌み嫌われたシンボルだった。
不吉、不浄、罪悪の象徴だった。
イエスはこう言ったと云う「クロスは最も神聖なシンボルとなり、誰もがこの前で神を讃えるようになるだろう」
そのようになった。
この象徴的な事は、愛は物の意味を変えることができると教えている。
人間は環境を変える力を持っていると。

話は飛んで日本の幕末の志士吉田松蔭は獄中で同じ無名の罪人達に講義を行った。
罪人達は松蔭と離れたがらなかった。
ただの罪人として希望も未来もなく捨て鉢になっていた人々の心奥ふかくに、
国への誠、道を求めることの楽しさ、人として生まれたことの誇りを蘇らせたからだ。
罪人達は決して名だたる偉人にはならなかったが、今現在を大切にして生きることができた。
松蔭は獄中を希望ある学舎に見事に変えてみせたのだった。

松蔭は、相手の優れた資質を見抜き、それを誉め育てようとした。
弟子の高杉晋作は
「先生ほど優しい人を見たことがない。決して怒らない人柄」と云った。
塾の壁を塗り替えていたとき、うっかり壁土を松蔭の顔の上に落としたが、先生は怒らないどころかにっこりと微笑まれたと云う。

この国を神の国にしようではないか。

314 :神も仏も名無しさん:2013/06/02(日) 23:43:54.80 ID:p5xkw770
神魂のある教会

夏の夕方に海辺で水平線に沈む太陽を見て、自分だけを照らしていると感じた人は多いだろうか。
青春時代は仲間同士で車に乗り合わせて、当てのあるよな無いような夜を過ごした経験がある。
俺の夏が来た、と言ってはそれは皆の夏なのは承知の上。
そんなのが青春なのだ。
神魂とは自分だけを照らしていると思えるような太陽かもしれない。
また教会は俺の夏だ、と言えるようなビーチかもしれない。
神示を使って「青春、過ぎ去りし過去ではない、心の姿、今でしょ!?」

315 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 02:20:59.94 ID:r9L3VUWA
教会を辞めてしまおうかなと思ったりする時

教会に行かなくても別にいいような気がするときがある。
辞めたらどうなるのだろうか。部屋にある御神体が次の日には無いと想像してみる。
ああ、やっぱりそれはあり得無い。
こんな状態で何とか平静を保てているのは神のお蔭。
神を知らなければ間違いなく今頃この世には居ないだろう。
たまに生きてるのが面倒になるくらい楽チンな日々。妙な言い方だが
これを他力本願と言うのか、基本的性格が怠け者なので。
御神体が次の日から「天照皇大神宮」になってしまったらやはり困る。
供丸姫先生は「神魂と自分の間には何も入れてはなりません。教会ですら入れてはいけません」
とおっしゃられた。
どんなに組織が大きくなりビルが建とうと、それは神と我の関係とは別問題。
教会に行けば、職員や他の信者がいる。
勿論これも入れてはいけませんね。
無視する気はないが、自ずと無視になるか。

316 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 02:41:31.12 ID:r9L3VUWA
昔、今から17年前
人はいつかは死ぬ。
その力に誰が抵抗できるのか。
死の力つまり命の力は偉大ではないか。
人間のあらゆる権威、あらゆる知識、全てが生命の前にひれ伏した体験。
それが痛快でならなかった病気の頃。
因みに今は治ってしまい、なかなか生命の実感が解りづらくなってしまったが。
とにかく科学と世間の権威そのものの医者が無力とは。金星に探査衛星が行く時代に、たかが世間のゴミみたいな俺一人治せないとは。
どいつもこいつも何もできない。そんな力を秘めている自分とは、何だ?
大病院のビルを仰いで、
バカどもが、とふんと笑いながら呟いていた。
大病院ビルが世の中の権威のシンボルに見えていた。
自分は社会の底辺だ、そう思っていたが、
病気のお蔭で誇りを取り戻した。
病気が治らないことが意外にも自信になるとは。
人間としての矜持、生命は偉大ではないか。
神を知らない他の患者に、「なんであんたいつもニコニコしてんだ?」と聞かれ、「大山ねずの命」の命とは生命。
神の名前とは生命(いのち)の名だと説明していた。
神に流れる生命と同じ生命が自分にも流れている。即ち我は神なりと。
やや行き過ぎたが、滅茶苦茶な自信があったのは確かだ。それが楽しくて仕方なかったのだ。
自信喪失の人へ。
生命の力を信じてよいかと。
それは何者にも消せない、触れもできない炎のようなものだ。
意志さえすれば、その炎は自在に動く。
神を知るとはそう言うことだ。
死ぬ時が来ても、それが生命の表現なのだから、恐れるに足らない。
無恐怖の心こそ最大の宝ではないか!

317 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 03:10:04.57 ID:r9L3VUWA
運命を信じることが難しくなる時、あれこれ語る祈願も良いが、
神の名前を唱えるときに、これは命の名前だと想像しながら、そして生命において神も我も同体だと想像してみるのがよい。
自分が大山ねずの命になる、生命において。
運命とは生命の流れる力だ。
不可抗力であり、その代表が生老病死。
仏教は解脱と言うが、これが生命であると知れば良いだけなのだ。
操ることはできない。
今ある病は全て治す方法がある。
しかし、新しい病が生まれる。そして克服される。
それは生命とは永遠に何よりも偉大だからだ。

感謝、感動よりも自信と勇気が必要な人には
「ミコト」は生命であると知る事が一番である。
自信と勇気から感動と感謝が生まれる。
感謝から全てが始まるのではない。心の始点は人によるわけだ。
神示に「生命の名」という言葉は無いが、神は生命の根源とは述べられている。
少なくとも難治の一病人だった当時は、自分が存在することが、神が存在することの証ですらあった。
これが「真実」であり、真実とは堅固であった。

生命は霊、物質に勝る。

人は火止、霊止とも書く。
不滅の炎を止めたる者。
どんな恐れがあるのか。

318 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 16:41:08.45 ID:r9L3VUWA
山の神

古代は今みたいな拝殿の建物はなく、ただ山を神体の依り代として擁拝していた。
なぜ山は神体なのか。
人間の鼻は顔の真ん中で突き出ている。
鼻はなぜ突き出ているのかというと、大脳が発達し、骨が押し出されて鼻になったのだ。
これは医学的な証拠がある。
鼻が突き出ているのは大きな脳つまり知性の発達と関係している。

山が大地から突き出ているのはマントルの地殻変動によるエネルギー放出による。
それが神なわけだ。
山はエネルギーが噴き出す場所。
日本の神とは自然のエネルギーそのもので、
荒御魂、和御魂と強弱がある。
神の「荒ら」とは「生ら生らしい」が語源とされている。
生命力に溢れた様を言う。
そして只エネルギーが噴き出しているのではなく、それは意識的に調和したものだと考えて、ある目には見えない存在が支配しているとした。
それが神である。

319 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 16:52:29.71 ID:r9L3VUWA
神の名前

神はいつ頃つくられた文字か。
稗田阿礼が「かみ」と発音していたものを太安万呂が「神」と当てはめた。
これを唯一神のゴッドとしたのは、キリスト教の聖書翻訳作業で中国語訳の時にそれを用いたわけだ。
神か天帝かで意見が別れたが、日本に宣教したときにそのまま「神」を無批判に持ち込んだ。
ザビエルはキリスト教のゴッドと日本の神の意味合いが異なるので「ぜうす」と言い換えたのだ。
「かみ」とはもとは「上」であり「さま」を意味する。
だから「さま」「様」と言う祈り方は無い。
必ず、「○○の神」と固有名が付くわけだ。
唯一神教は「さま」とはゴッドに対する敬語だから考える必要がない。
また西欧の文明は他の文明と文化を滅ぼした上に成立している。
だからゴッドはゴッドで唯一である。
日本は多神教であり、名前が必要なのである。

320 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 17:03:46.35 ID:r9L3VUWA
日本の神々は多数あり、古代には異なる氏族が征服しあいながら大和政権が国を統一してきた。
大和政権は、氏族を取り込みながらも彼らの祖先である氏神を残してきたのである。
キリスト教のように根こそぎ破壊するということはしなかったのだ。
全く異なる神々を統一してきたのは、それが自然界の姿であり調和だからだ。
キリスト教は征服する。
自然も征服されるためにある。
山や森には魔物がすみ、怪しい魔女がいて人をかどわかす。こうした説話はヨーロッパ的な考え方であり、
現にドイツの森は原生林は存在していない。
一度全てを伐採しつくし、現代において植林したものだ。
全く日本の神と他の国のゴッドは性質が異なる。
聖書の神は、いかにも日本的な意味があり、お蔭で真に「神らしくなった」
と思える。

321 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 17:14:27.02 ID:r9L3VUWA
大宇宙の神と言っても誰か解らない。
神に個性はないとスピリチュアリストはよく言うが、個性とは人間的な弱さを言うのであればそうしたものは一切無い。
しかし神は個性である。
人間にもある全ての徳、これを完全に備えている者で、しかも他の存在と調和している。
神とはオーケストラそのものである。
個々の楽器の音は消えないどころか、その存在感を発揮する。
神とはまた指揮者のようなものだ。
その指導力が全体の完成度に関わってくるからだ。
個性があれば名前がある。
神ならばなんでも良いわけでなく、良き指揮者の楽団に入るのが良いわけだ。
架空の神、力の無い神と神にも様々だと、供丸斎先生は教えていた。

322 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 19:48:10.10 ID:r9L3VUWA
祈願の力

もしかして鬱じゃないか、霊が憑いているのではと考えてしまうくらい駄目な時がある。そう思う時には、集中して祈願するといい。
体が重く、疲れているのか腹が減っているのか気力が沸かず、感動もない。
しかし祈願のときは、神に触れる。これはもはや言うまでもないだろう。
祈願するならば必ず心にゆとりが生まれ、ゆったりできる。
また様々な思いがけない連絡が飛び込んできたりして、未来に向かって計画を立てたり、ウキウキ感を味わえる。
これは何百回という体験から断言できる。

本当に祈願は欠いてはならないのだ。特に気力も何も沸かず、軽い絶望にあるときは
逆に祈願の凄さを味わえる。

絶望があっさり希望に変わる。
ここに何だかんだ言いながらこの教会に籍を置く理由がある。
希望がわくと、世の中に貢献したくなる。
実利主義の人も納得できるだろう。

323 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 21:17:50.59 ID:jtovmYlV
長文、多連投乙。

自分の言いたいことが言えてスッキリしたかい?
あんた、相当な自己中だな。

324 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 21:23:19.74 ID:jtovmYlV
もっと、相手(見てる人)の立場になって、読みやすく書こうなw
教えと逆。基本ができてないよ、ここの信者は。

はっきり言って、非信者のほうが、ここの教えを守れてる人が多い。
なんという皮肉。

残念でしたねw

325 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 21:29:26.01 ID:r9L3VUWA
祈願は宝

まさに神宝。
本部で会いましょう。

326 :神も仏も名無しさん:2013/06/03(月) 21:49:14.26 ID:jtovmYlV
あんたは本部だけではなく、
○院にも行ったほうがいい。

そーっと打つを繰り返してるみたいだし。

327 :神も仏も名無しさん:2013/06/04(火) 04:28:03.99 ID:+MxHqbPn
ここでは極端な事例を出しその対処法を示している。
また教会外の知識を混ぜた考え方も、真理の一つの用い方として説明している。
つまり世の中のあらゆる現象即ち経済や政治、教育、医療、そして宗教の見方である。
突き詰めるなら、それが神への祈願であり学びなわけだ。
信者であるなしに関わらず、様々な困難から精神的に辛い時期があるものだが、それを乗り越える考え方を具体的示しているだけ。
非信者が信者より良いと言うのは当然あるだろう。
しかしその事実は受けての主観に左右されている。
例えば教会の人々が好きも嫌いも、所詮は人間が好きか嫌いかにかかっている。
それは宗教信条に無関係である。世間で信者は普通に暮らしていて、お年寄りなどは教会に行くのが楽しみだったりするわけだ。
今日でも他の宗教信者で事件を起こして問題になる事例があるが、それが際立って見えるのは、宗教が道徳と関係しているからだ。
しかし、人間は努力している生き物で決して神仏ではない。
他団体にも優れた品性の人はいる。
ただし、「一見すると」と付け加えておこう。
人生で何か体験したのだろうが、知恵の無さかそこまでだということ。
よく人付き合いの関係で仏教者の講演会に行く。聞いていて思うのは、世間でも有名な人だが、話が法話になっていない。
内容が薄いと感じることが多々ある。実に残念だ。
基本的にお年寄りばかりを相手の講演になってしまうが、やや残念である。

328 :神も仏も名無しさん:2013/06/04(火) 04:36:44.27 ID:+MxHqbPn
体験的にだが、何か肉体的精神的な不具合を持つ者は、正しい場所に反発し反感を持っていて、居られないようだ。
そうした自分を受け入れることができないので、対象を否定したくなるだけなのだ。
どれだけ否定し、唾を吐き、抵抗したところで、無駄なあがきだったと悟る時が来る。
これが「真実」の意味。
神は常に門戸を開いているが、そこに入るか否かは自由意思。
霊的な知識を借りれば、解らないのは解るだけの成長が足りないだけである。というと反発するだろうが。
地震が天罰だと言った人がいたが、それよりも随分と道理である。
自分にはどのような団体でも集まりでも垣根はない。どこでも誘われれば行く。
全ての集団には主義主張がある。だからそれをある程度は認めるわけだ。
何処へ行っても平気だが、宗教団体の場合は、相手が入信する気がないと見るや掌を返した態度になる場合がある。
通常の人付き合いすらできないらしい。
しかし、今までに神示教会の信者でそうした人間を見たことがない。
統計的に平均的に見ることが可能ならば、明らかに高得点の団体になるだろう。
平均的であるから、当然以下の者もいるだろうが、教会で黙々と学び続ける限りは、そうした人も着実に進歩して行くのは確定的だ。
これこそが神が運営する教会の真実の実力ということ。
「この世の中に 一つの環境」ということだ。

329 :神も仏も名無しさん:2013/06/04(火) 20:36:48.59 ID:J8huotHa
あなたは何様か?w

なんか、自分が神にでもなったかのような
もっともらしい能書きたれてるが・・・w

330 :神も仏も名無しさん:2013/06/08(土) 22:51:01.32 ID:nifEQoPx
シルバーバーチ霊訓12,潮文社,1988, p.198
『運命の枠組みの中で潜在的神性を発揮するのが人生の目的です。
運命全体としの枠組みはできております。
が、その枠組みの中であなたが計画された予定表に従いながらどれだけ潜在的神性を発揮するかは、たなたの努力次第ということです。』

神の予定表、宇宙の創造計画に従って立案され、個々人に与えられている価値ある役割、意図が運命。
運命に生きられるならその存在感は輝くということ。
人間は偶然に生まれてくるのではなく、どの時代、どの国、民族、どの親のもとに生まれ、どの先生、友人、隣人、どの他人に出会うのかすら全て
神の予定表にあるということ。
無知さと感情のコントロールの幼なさから逃した機会は再び訪れるが、
早くから真理を知り、有意義な理知的な判断ができるようになることが、有限な人生を生きることになる。
ようやくこのことが分かっきた。遅すぎなのかも知れないが。

331 :神も仏も名無しさん:2013/06/11(火) 15:03:32.68 ID:xnGR/U16
ハッピーの語源はハプン(起きる)と同じでラテン語では「適応する」です。
(希望の光勉強会開始の光先生登場前の職員談話)
知識を嫌みなく伝えることができるのは、さすが。
たいてい物知りはうるさくて反感買うが、全くない。品性あっての実力でしょう。
勉強会でよく登場するクボタさんて歳おいくつなんでしょうか。
若い、肌つやつや、めちゃくちゃ楽しそう、楽しくて自然と笑顔になってしまう、お茶目、仕草がかわいい
神を信じると美人になれますね。
化粧品にお金使わなくてすむようになります。

332 :神も仏も名無しさん:2013/06/12(水) 11:50:19.20 ID:FsT5DWkJ
開運大山ねずの命神社

333 :神も仏も名無しさん:2013/06/15(土) 00:04:57.39 ID:0FUUd0Jj
神様は便利屋じゃありません、運命を磨いていれば神様にお願いしなくても自ずとなるようになります。
と教科書に書いてありますね。
運命を磨くには真理で心を整える必要があると。
心は運命のレールから脱線しやすいからですかね。
考えると複雑な関係です。心、魂、運命、神、真理。

334 :神も仏も名無しさん:2013/06/15(土) 08:39:43.96 ID:0FUUd0Jj
 ∧∧
(=-э-=)

335 :神も仏も名無しさん:2013/06/15(土) 13:32:09.02 ID:7c+phQ4p
実際、この教会には神なんていないから、そう言うしかないよね。

本当に、ここに神がいれば、姫先生も病気で死ぬことは無かったのにね。

336 :神も仏も名無しさん:2013/06/20(木) 00:56:40.48 ID:RETq+FB4
神について誤解してる人はやっぱり多いね。

337 :神も仏も名無しさん:2013/06/20(木) 19:32:43.92 ID:ouvpEReG
ゴカイとは?

338 :神も仏も名無しさん:2013/06/21(金) 21:21:01.50 ID:uNRjjYMb
釣り餌さ

339 :神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 23:36:07.10 ID:jcADCK6H
>>338
そう、つまり、
ここの信者は本物に見える偽物(釣り餌)に喰いついた魚。

結局、苦しんだ末に食われるんだけど、
神のおかげで苦しみは少なく、「美味しい料理として食べていただきました〜」
って喜んでいる、ちょっとアレな人々。

いくら今が不遇でも、言葉や理屈に騙されるでない。
人間でも動物霊でも、そのくらいのこと出来るぞ。

340 :神も仏も名無しさん:2013/06/24(月) 16:10:42.36 ID:VE7iVPTq
クボタさんキタ━!ヾ(゚∀゚)ノ゙キタ━━!
女性の皆さん、教会に入ると美容効果抜群です!
これでお高い化粧品ともおさらばです。
髪も艶々、お肌もシミ、シワで悩むことはありません。
貴女の魅惑の黒い瞳にモテモテ間違いなしです。

341 :神も仏も名無しさん:2013/06/24(月) 16:41:46.45 ID:VE7iVPTq
ところで教会にしかない秘儀「清浄の儀]が日曜日に行われました。
皆さん、一時間前の早くから並んでおられて、別に神殿の一番前列だからベストって訳じゃありませんが
一度くらいならばそれも良い体験です。
そんなんで、導師役の神事がマイクで「大山ねずの〜みことー…」を三回唱え、その後に主導のもとで神魂と我の関係で思いを訴えるわけですが、
もう怒涛のように「あのですね、今までこんなことして結果こうなって現在はこういう状態でして、希望としてはこうしたい、なりたい、でも先がわからないので、いつまでにどうなるやら、不安、ああーっ!」
と、こんなことをダーッと思う訳です。
その思いを神魂が吸収して、とにかく心は楽になり前向きな活力、元気さを取り戻すらしいのです。
自分はどうなったかというと、後悔して失敗したと思っていた事は、「失敗ではないし、まあいいや」と変わり
裏切られた、あいつは信用できない、と言う思いは、色々理由があって実は見えないところで大変なんだろうな、と信頼を取り戻した訳です。
タクシーに乗っても今まで話すことはない、と黙ったままだったのが、人に声をかけるようになりましたね。
暫くでも会話して楽しむようになったのは、どうしたことか。
節目で道を歩くときも視線を落としていたのが、真っ直ぐ前を向いて歩くようになりましたね。
世の中や人にビクついていたのでしょう。
堂々と街の人混みを歩いたのは、暫くぶりでした。
あまりに堂々としすぎたのかみんな避けてくれましたね。行き過ぎはよくありません。

しかし自分と再び仲良しになれたこと[調和]は、
神魂の力でしょう。
また、人と楽しむ気持ちは、[知識だけで決めない]ことだと実感できましたね。
そういえば、視線を落として歩いている人って意外と多いですね。

342 :神も仏も名無しさん:2013/06/24(月) 17:01:29.38 ID:VE7iVPTq
思うようになってない、人はみんなこうなのに!
と言っても結構守られているようです。
ああしたかった!と望んでみても実はやらないほうがベストなんてことがあります。
人間は見えない部分も含めて全体を見渡せないので、どれだけ溝に足を突っ込まないで歩いてこられたか、そうした有り難さ(有難いとはあり得ないくらい難しいことだそうです)が解らないのではないかと。
ここに[感謝]の深さがあるのではないかと思うのです。
人生には停止状態の時があり待つしかないことが多々あります。電車待ちなんかざらですが。
しかし、停止しているからこそ最悪の事態は避けられたのかも知れません。
この事がよくわかるのです。
休み時間と思ってれば、無理をして身体を壊さずに済んだかもしれません。かと言って何もしないのでは精神的にストレスがたまる、だからこんなことをさせて頂いて、
と感謝に変わるわけです。
とにかく、清浄の儀には収穫ありました。
毎日祈願しているのだけど、また地方には偉光会館もあるけど、ドンピシャな[時]というものがあって、その時はいつか解らないが、それは必ず訪れるとは断言できます。

343 :神も仏も名無しさん:2013/06/24(月) 17:26:43.33 ID:VE7iVPTq
実は予定もせず、知らなかったわけでして、思わず清浄の儀を受けれたわけです。
それがその時だったのでしょう。
「神魂と自分の心との間には、教会徽章以外は入ることは出来ませんから」
とおっしゃった神事の言葉は、この教会が神のものという事実をよく表しています。
取り次ぎ役という人がいる宗教団体がありますが、取り次ぎすら出来ません。
儀式は、そういう儀式の場を設けることであらためて、真剣な祈願を学ぶといった努力なのです。

全てが神の手の中ならば、泣いたり怒ったりしてもその外に飛び出すことも出来ないし、出来てしまったら今度は一瞬のうちに真っ暗になるのでしょう。
神は生命の源ですから存在そのものが危ぶまれます。
「神の手の中」にある余裕が魅力を引き出し、諦めかけて投げやりになっていたことに、実はこれからなのだ!と光で照らす、
これが希望の光というものではないかなと思ったのでした。

真の信仰なくしてはこれからの世の中のあらゆる分野は、解決の糸口を得ることは難しいのではと思いますね。
科学者達はあれこれ事業計画を意気込んで披露してくれますが、
今回の旅もそうした色々な考え方の人達に会って彼らの計画を聞くのが目的でしたが、
甘いな、そう簡単には行かないだろうな、と言うのが感想。
信仰がないので。
そうした人々の多くが、今の立場を失えば、誰も寄って来やしないだろうと、なぜか見えてしまうのが悲しいわけです。
よい仕事ならばいくらでも協力しますけど、
知識でどうとか偉い権威ある先生だからとか、試してみたらと思う。
神の手になる仕事でなければ難渋するでしょうが。

344 :神も仏も名無しさん:2013/06/24(月) 19:31:08.31 ID:YvgAM4mF
>>ID:VE7iVPTq 乙w

必死だなw
長文になるのは「一文字いくら」の契約だからかな?

ま、立場や環境は違えど、お互い適度にがんばろうな^^

345 :神も仏も名無しさん:2013/06/26(水) 01:39:54.66 ID:uT2qV7+0
そう、適度にがんばるのが大切なんだ。無理はやはりよろしくない。

清浄の儀のおかげで、元気回復できたし、以前のように運命を信じる心にもなれた。
運命を信じるとは、自分の欠点を毛嫌いすることではない。
明日死んだって、運命を信じるならばそう大変なことではない。神を信じることとイコールなんだよね。
祈って雨が降ったりやんだりしてはいけないのですよ。
これが運命を信じる心じゃないか。
人だけでなく、あらゆる生き物にも優しさを振り撒いて生きること。
これが自由な生き方だ。
やりたいことやってると心は自由になる。
「運命を通して神と出会っている」神示
ああ、本当にそうなのだ。
じゃ、またねー

346 :神も仏も名無しさん:2013/06/26(水) 23:29:25.11 ID:uT2qV7+0
孔子は晩年にやや痴呆になった。弟子の多くは地方の上級官吏に出世していた。
ある時、出世した一人の弟子が孔子を訪ねてきた。
その時、再開した弟子と孔子は昔を懐かしみながら話した。
「昔、こんな弟子がいたな。朝日とともに働き、夕方はみんなと一緒に笑いながら帰る、そんな毎日があったらいいなあ、といつも言っていた。あれは誰だったかな。どうしても名前が思い出せない」
師の話を聞いた弟子は涙を流しながら言った。
「先生、いつもそう言っていた弟子とはあなた自身です!」

深い知恵の言葉を数々残した孔子の生涯は、不遇だった。
政治学や哲学と見なされやすい彼だが、つまりはこんな単純な人間の幸せを求めていたに過ぎない。
人の喜ぶ顔が見れるような仕事をし、今日もいいお風呂に入り、気持ちよく寝れるような毎日。
神はこうした極楽を生きられるようにと、全ての運命を引き出すために真理を説かれる。
孔子が求めて得られなかった人間の姿だ。

347 :神も仏も名無しさん:2013/06/29(土) 00:06:08.67 ID:68sjXRsH
教会の存在こそ勝利の証

348 :神も仏も名無しさん:2013/06/29(土) 00:22:38.91 ID:pUJUIdcV
病院に定期診察に行った。一応血液検査してる。
まあおかげで問題はなかったけどね。
ふと待合室にバッヂをつけてる男の人がいた。
バッヂをつけるのが恥ずかしいな。
みんなどうなんだろうか。
知ってる人が見たら、あっ教会の人!ってなって、次に顔みたり雰囲気とか測られるのかも。
品性に自信がないからな。
考えすぎなのかもしれないが教会の信者のくせに何?この態度。とかなりそうだ。
でも付けてるとすごい親近感が沸くのは事実。
綺麗な女の子がつけてたらすぐ話かけるけどね。

349 :神も仏も名無しさん:2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN ID:5zgnKEBT
NHKプロフェッショナル・仕事の流儀:本田圭介選手の番組
ほんと、本田選手はすばらしい!
怪我もチャンスと考えて、希望しかなかったと言った。
常に自分と向き合い、自分に打ち克つことが強さではないかと。
そして、自分が大好きだと言い切れる凄さ。
「信じる力」サッカー選手という職業は、いつ戦力外になるか解らないものだ。
勝てば官軍、負ければ賊軍、安定はなく心の内など誰も知らないといえば孤独。
しかし、一度しかない人生を生き抜いて見せるという精神力は尊敬する。
人のせいでも、状況のせいでもない、ただ自分のポテンシャル「運命」を信じて生きている。

350 :神も仏も名無しさん:2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN ID:5zgnKEBT
個性の時代と神もおっしゃる。
へつらうこともなく、自分の意見も情熱も傾けて生きているからこそ
堂々と何でもしっかり言えるのだろう。
だから何かできないときは「情熱は足りているか」と自ら問う。
なんでも適当に要領よく生きていては、考えられない個性。
「自分が選んだ道だから責任は自分にある」「さらに困難はあるだろうけど、楽しんでいきたい」
簡単だが、なかなか言えない言葉だと思う。

351 :神も仏も名無しさん:2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN ID:hwQKO6Qe
夏ですね〜こちら北陸も夏です。
夏といえば花火に海の焼けた砂浜、そして恋でしょうか。
水平線に沈む燃える夕日でしょうか。
そう、あの夏の海の夕日はことにすばらしい!終わりではなく安らぎと、なぜか希望に輝いている。
人間ならばあの夕日のように、きらきらと沈んでゆきたいと思う。
出来る気がする。呆然と見つめていた日々の長さと、何かに頼ろうとする小賢しさを
乗り越えた時に、人生を切り開く決意と勇気が生まれる。
神とはこの決意であり勇気ではないか。

352 :神も仏も名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:NN+gz79S
将来のことなど頼っていた先生に5ページになる状況報告、過去から現在の体験や考え方を文章にしてメールで送った。
色々話したいことがあったが、会っても時間的な余裕もないくらい忙しいようで、結局メールで全て書いて送ることにした。
そして今日までの感謝と同時に、どうにかしてほしいなどとは考えてはいない、一切頼り要求するような無理を言わない旨も伝えた。
最初は、人脈を頼ってあわよくばと考えていた。
だがキッパリとやめた。止めたと思ったら自分が帰ってきた、とそんな感覚になった。自分が帰って来た。
確かに今もゼロ地点だが、かつて直使が言っていた言葉を思い出す。
「ゼロからのスタート、自分を世の中も捨てた、誰も彼も捨てた、しかし最後まで見捨てなかったものがある。それが直使の偉光だったと。
直使の偉光と共に行くならやり直せる。這い上がれると。信じてください」
「生命の光」だったが、17年前、内臓疾患で一年と半年を入院したが、その入院中、そして退院してから今日まで
支えにしてきた言葉だ。
しばらく他の神示を学んで忘れていたが、
直使が帰ってきた、いや、蘇ったと言うべきか。
この言葉とともに「直使の御魂」が、そして自分が帰ってきた。

353 :神も仏も名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:NN+gz79S
いつも唱えている、「直使の御魂」は神魂。その性質は無敵の愛。
証は直使の存在。病の時は信じていたが、しばらく忘れたのか別の考え方をしていたのか。
だが、こんなことでへこたれはしない。
もっと苦しんでいる人達がいる。そんな人達を助けるために長く学んできたのだ。世間の資格はないが、今こそ信じる。
いつもどこでもともにある直使の偉光を。
神は光(偉光)だと、かつて直使は神示でおっしゃった。
しっかり覚えいる。伊達に長く籍があるわけじゃない。
そう、昔病気で死にかけていたときも、終わらない冬はない、必ず春は来ると信じていた。これは日蓮の言葉だが、
凍てついた刃のごとき氷すら、春の風が一撫でするなら丸く、融けはじめる。それが偉光(神)の力だ。
それを信じて生きる者、これ「士」、供丸斎先生を代神にした力。
代神は、運命と偉光を重ねよと言っておられた。

354 :神も仏も名無しさん:2013/07/04(木) NY:AN:NY.AN ID:B896Ymve
今さらだが、バッヂにもなっている徽印は、神の光・神魂・偉光を意味している。
この印が教会の神殿の御神体に描かれているのは、このことを重ねて表している。
人間は、何度も幾重にもロクロの上の粘土の器のように、ぐるぐると回りながら
学び生長する生き物だ。
慣れ親しんだものも、再び巡り来て見ることになる。しかしその時の見え方は
かつてとは異なる。ちょうど螺旋階段を昇りながら景色を見るように。
徐々に遠くまで見渡せるようになる。これが悟り。
同じ言葉も、さらに意味大きく理解されるようになる。

355 :神も仏も名無しさん:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:ou8hrhmP
神の愛は、いつもいかなるときも見捨てはしない。
見捨てているのは人間のほうかもしれない。
自分が自分を諦めそうになっても、神魂の光、神の愛は見捨てはしない。
もしも自分が神の愛によって、救われて今があると考えるならば
それは愛について学んだのだろう。愛によって全ては生き、在る。
生も死も、その次の生も全ては愛によって為されるのだ。
それは生命の如く神秘で、永遠。永遠を理解できるのは愛の力によるのだ。
静かに、長く、途切れず、変わらず愛し続けること、それは人間には不可能なこと。
それは、それは菩薩の心である。
だからこそ、その途切れ途切れになる想いの箇所を祈願でつなぐのだ。
運命という歯車は、愛という生命の力で回転しているのだと思える。

356 :神も仏も名無しさん:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:ZMgIYf2F
神様の愛というか、楽しくて嬉しくてならないんだよね。
しかも飲み屋のばか騒ぎみたいな楽しさじゃなくて優しさのある楽しさ。
内面から沸き上がって来るような喜びなんだよね。
それで教会の皆さんはいつもニコニコ。
いつも登場するクボタさんはニコニコ大賞!
永遠の女学生!(女学生って古い言い方)
男性ならいつも笑顔ってこともないが、落ち着きとかおおらかさとか誠実さとか醸し出すかも。
批判しようとしたら、細かく言えば色々あるでしょうが、許す!
それ以上のものが有りすぎるから。

357 :神も仏も名無しさん:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:ZMgIYf2F
ここは宗教法人(会社じゃないからそうしてあるだけ)も入れて、また行きたい、電車に乗ってここの為だけに行く価値がある。
レストランではこういうのをミシュランの三ツ星と認定して、これは社会的にも信頼された評価だよね。
信者宿泊処も、泊まるだけのために行く価値がある。三ツ星ホテルだよ。
もちろん本部にも行くけど。
ここの食堂では二回しか食べたことないから解らない。
教会で何を得るか、どんないいことあるのか?
それは、一人一人違う。
行って、帰り路に変化が見えてくる。
欲しかった心が手にはいると言っていいかワハハハハ!!

358 :神も仏も名無しさん:2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN ID:z+vrsNwc
おなぬーな皆さまこんばんわ ここにカキコすると気持ちよくなると聞い来てみました 

359 :神も仏も名無しさん:2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN ID:DpIDRiil
ここに書き込むことで清められるのです

360 :神も仏も名無しさん:2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN ID:wAhT1r4L
暑いでしゅねぇ

361 :神も仏も名無しさん:2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN ID:wAhT1r4L
いいこと教えよう♪
彼氏彼女が欲しい人は、ここで声をかけてみよう
どんないいことありましたかぁ?と話しかけてみよう
そして喫茶でもと誘えばもうOKよ

362 :神も仏も名無しさん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:XpQipjvU
ストレスの苦痛から解放されて
心を静かな全く安心な日々を送ることができるようになつた時
暗から明へ動く瞬間の中に、自分の本当の心の姿を見ることができる
苦しく辛いときは神に真剣に祈願する
試されるのは安心で何もない時だ、この時にも同じように
真剣に祈願するか否か
まことに神を信じるとは、人生においてその純粋さが求められるものだ
試みられているのだろう
喉元すぎれば熱さ忘れる、であってはこの先の人生も
お里が知れる
もっとビッグな人間になりたい
小賢しい小才知の人間で終わりたくない
己の運命、末吉 腹をすえて日々生きる

363 :神も仏も名無しさん:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:RSS/1e3i
信者だけども他の信者が好きじゃないので教会に行っても話さない。
勉強会が始まる時は、静かに祈願して待つが、係の勉強会に出た後なのだろうか、床にべたっと座って騒いでいたおばさん

いただけないね。人間のお里が知れるからやめときな。
呟いてやろうかな、「てめえ、うるせえな…」って。

364 :神も仏も名無しさん:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:OLfVcUZR
>>363気にしない気にしない。
思うだけ無駄だし、もしも言葉にしてしまうと引っ込めなくなる。
祈願しながらしばらく待てば鳥のようにいなくなるから。
勉強会で何か掴んだのだろう、それで意気揚々になっただけだ。
ここは精神統一の修行だと考えて流すんだ。
集中だよ。

365 :神も仏も名無しさん:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:xckt9gkn
教会女性職員「真・善・美」奉仕心の輝き大賞!!

366 :神も仏も名無しさん:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:XxduVaZw
日経225先物オプション実況スレ12927 (実質12928)
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/livemarket1/1373502239/
日経225先物オプション実況スレ12929
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/livemarket1/1373512541/



4 :山師さん@トレード中:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:w6kKQj2D0
日経225先物オプション実況スレ アク禁避難民用
http://jbbs.livedoor.jp/business/5380/

367 :神も仏も名無しさん:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:zCfFETp9
いつ運がよくなるの?
いまでしょ!?

368 :神も仏も名無しさん:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:RxeyhYmL
神への信仰心は強いと自覚しているが、教会は好きではない。
教会はあくまで人間の組織で、そこに神はいない。

369 :神も仏も名無しさん:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:X3UlGdBt
そうだよね 教会にはいないよね 神

370 :神も仏も名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:EKs0wjzf
最近感じるのは、自分にとって大切なのは内なる名も無き神への信仰であって、
それが大山ねず命だろうがキリストだろうがどうでもいいのかも知れない、ということ。
そんな自分は不信心者だろうか。

>>369
おちょくってるつもりなのかも知れないけど、君、哀れだね。

371 :神も仏も名無しさん:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:DCIMS4Eu
>>370
人を哀れむ前に己を何とかしろよ 君、バカだね。

372 :神も仏も名無しさん:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:Nx3q4ITA
なんでみなさん、なんのの疑問も持たずに
教会の言うことを鵜呑みに出来るの?

ほかに詐欺とかにあったこと無い?
危険だよ。

373 :神も仏も名無しさん:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:Sx1dcgzA
>>371
何か不満があるのならまず、自分の言葉で話したらいかがですか?

>>372
鵜呑みにしているのだとしたら、それは神(あるいは教会)のもとめる悟りとは、
真逆に進む行為だと思います。
教わり、考え、感じ、自分のものにする。一般的な意味での教育と同じプロセスが
必要でしょう。そこにはもちろん、疑問に思う、ということも含まれると思います。

信者の一意見として、述べさせていただきました。

374 :神も仏も名無しさん:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:w9IQY8hp
>>373
昔はね、赤子の心で何の疑いも無く信じろっていう教えだったけど。
今は変わったの? 最高位の神の教えが変わるの?

変わってないとしたら、あなたは神の教えを守らず独自の解釈をして
自分の都合のいいように歪曲しているということになりますが・・・

そう考えてよろしいですか?

375 :神も仏も名無しさん:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:OP+Hb+4t
>>374
どうぞご自由に。自分は元々、教会のあり方に懐疑的な人間ですから。

ただ、「疑うな」という教えがあるとは初めて聞きました。

それと、神の教えは変わらないと思いますが、教会の教えが変わることは、あるだろうと思います。
神と信者の間には、人間の運営する組織、というフィルターがあるわけですから。

376 :神も仏も名無しさん:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:7hGlAE8j
あれ?もう一つの教会スレがないしこっちは珍しく書き込みがある。
問題提起されてるね。
1.神は自分の内にあるのでないかと思うから、キリストでもいい。
2.神は好きだが教会は好きではない。その論理的帰結として組織は人間が作ったものだ。
3.神の教える言葉が以前と大分変わった気がする。

ごもっともなお悩みですね。こうした問題は実に根深くて過去に自分も相当手こずりましたよ。
だからこうした問題にからめ捕られてしまうのはよく理解できるね。
経験から言うとですね、このような問題が自分の中に沸いてくる理由は一つなのです。
こうした問題が出てくるのは論理的すぎるのですよ。
多分こうした問題を持つ人というのは案外勉強家で、読書家だったりしませんかね?
向上心があるのは美点なんですがね、自分の知識体系が出来上がってて、そこに組み込もうとしてるんですよ。
残念ながら、大山ねずの命は既存の知識体系・・・それがいかに真理でも・・・
組み込むことができないことを認めるしかないのですよ。
イエスが言ったことは真理ですよ。とくに山上の垂訓なんかなかなか良くできている。
しかし、時代が異なること、イエスが当時のローマ政に反抗したことから
その時代のために説いた教えだということが解る。
現代にも通じる部分のあるけど、キリスト教は神と人間の間に、妙な教会が建ちすぎてて
しかも聖書は都合よく改ざんされてるしね。

377 :神も仏も名無しさん:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:7hGlAE8j
大山ねずの命が説く教えは現代の我々のための教え。しかももっとも重要な部分。
幸せになるために重要な部分ね。
今日までの様々な宗教の教義をみてみると、大山ねずの命の教え「運命」と「心」と「実体」
がしっかり説かれていないことが解る。
それと神は様々いらっしゃるのは事実だが、「神魂」があるのは大山ねずの命という神だけだからね。
こうしたことをまあ、大変だろうけど体感しながら学ぶだけね。
しかも頭が良くて論理が勝ちすぎてる人には、むしろ苦痛ですらあるかもね。
しかし、一度その複雑な自分を乗り越えた時には、他の単純素直な人々よりも
より深い人格や知恵を手にするだろう。

378 :神も仏も名無しさん:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:7hGlAE8j
組織の話だけど、今から10年も20年も前はそれは職員でもあれ?みたいな人はいましたよ。
それでも教えそもものは変わっていない。教えの基本はね。
組織も人だからその中の人が悟らねば進歩しない。だからといって組織がとか他人がどうだとか
そう考えること自体がほとんど無意味。行きたくなければ行かなくていいのが教会の良さ。
他の宗教団体を見てみ。妙な集会は頻繁にやるわ、それにともなう人付き合いはあるは
どうでもいい活動を奉仕のように行うわ。
家で本読んで祈願して、時折様子伺いに教会に行き、ついでに供丸光先生の話聞いて
そうすれば大体何かしら得て帰れるけどね。
地方の布教所ではなく、思い切って本部に行けばいいね。すると後でじわじわ変化がある。
いきなり変身はしないが、以前より強くなつている。他者の存在に呑まれなくなつてるよ。
組織がどうとか、他の誰かの態度とか気になるのは、やはり飲まれちゃってるのね。
自分対神(神魂)しかないのにね。
確かに知識や理屈は抵抗するだろうが、年月が経てば収まるところに収まる。
知識や何かで他人と自分を差別化している間は無理なだけだ。

379 :神も仏も名無しさん:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:7hGlAE8j
もちろん神は形のない存在。だから教会など形では?と思うのだろう。
しかし世の中は未だに形の大小で見ている者がひしめいている。
神をどこかの遺物や宗教、文化というラベルにしてほっとしている人々が多い中で
敢然と世に形として顕すことが、権威主義の牙城に籠る人々対しては大切なことだ。
教会が大きくなることは、そこに属する人々(職員も含めて全ての信者)の誇りにもなるのだ。
ということで、そこんとこよろしく。

380 :神も仏も名無しさん:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:Tbm1NdAm
>>376
>>あれ?もう一つの教会スレがないしこっちは珍しく書き込みがある。

何をしらじらしいこと言ってやがるw
お前、いつもの奴だろ?書き方一緒じゃねーかw


>>375
あったんですよ。
「赤ちゃんがミルクを飲むとき、このミルクには毒が入っているんじゃないかと疑うでしょうか?
疑いませんよね?ですから皆様も赤子の心で神を信じてください」

と、姫先生が思いっきり言ってました。

381 :神も仏も名無しさん:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:jUzykWBt
いつもの奴でーす

「赤子の心で」
赤ん坊は下手な理屈こねないからね、そういう心ということね。
納得。
よく知ってるね、読み込んでるね〜

382 :神も仏も名無しさん:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:1X537Bnh
>>376
丁寧なお返事、ありがとうございます。恐縮です。

確かに、自分は理屈屋ですね〜。頭でっかちなんです。

余談ですが、遠藤周作の『沈黙』に少なからず影響を受けていまして。
教会という存在に明確に疑問を抱き始めたのも、そこからかも知れません。

ともあれ、神の教え、お力に疑問を持つことはありません。
日々、お守り頂いてるなと感じることが多々あります。

しばらく行っていなかった神総本部にも、たまには顔を出してみようと思います。
単純に横浜は好きなので、気軽に旅行気分で(笑)
何か新しい発見、気づきがあるかも知れませんし!

383 :神も仏も名無しさん:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:WB68ttY5
>>376 >>382
なんだ、あんたらグルかw 乙w

384 :神も仏も名無しさん:2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:8pdPlDR9
>>373
自分の言葉?ww 教会の言葉を借りて偉そうに語るなよw

すがり体質は都合よく信じて騙されてろw 

385 :神も仏も名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:0sKmgC9+
キリスト教どころか仏教大好きな僕からすると、キリスト教と教会の狭間で迷うのはさほどの悩みではないかもね。
キリスト教は良い教えですよ。
イエスという人物も、映画で観た限りでは好感が持てる。本当にあんな人物だったのだろうと思える。
カトリックならば聖母や聖人信仰も認めているしね。
この問題はかつて供丸斎、姫の両先生も言及している。
姫先生はエホバと大山ネズ命の間で悩んでいたクリスチャンの男性に対してこう言った。
「信じるならとことん、いい加減で適当ではなく信じなさい。キリスト教も100%、神示教会も100%、合わせて200%で」
クリスチャンの男性は同じクリスチャンの奥さんの病の苦しみを信仰で越えようとしていた。
キリスト教会の神父さんにも「2神に従うことは許されない、正しい判断をしなさい」と、まあ追い詰められていたわけだ。

386 :神も仏も名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:0sKmgC9+
供丸斎先生の言い方はもっとズバッとしていた。
「キリスト教じゃ運命を変えれないよ」とね。
そしてクリスチャン男性の性格を「頑固」と見抜いて「論理的思考を捨てよ」と言った。
それに反発していたのだが、奥さんの方が神示教会に惹かれていって、男性を誘うようになった。

この話は、「真実の光・光の足跡」だったか、分厚い本に載っている。

クリスチャン男性は、結局徐々にキリスト教会から離れていった。自然とそうなった。
そして相変わらずの理屈っぽさで神を定義した。
「大山ネズ命は宇宙創造の神だ」と。
まあ、この考えは神御自身が宇宙を創造したなどと言ってはいないのでナンセンス。
確かに無限の宇宙の中でなぜ神を大山ネズ命に限定できるのか?なわけだ。
唯一の宇宙創造神だけでいいじゃないかと。
宇宙には無限個の太陽があるが、我々人間にとっての太陽は、いつものあの太陽でしかない。
アンタレスとかなんとかという名前ではない。
それと同じように考えれば、我々に命を与えているのは、あれと言えるわけだ。
無限の存在に名前がある?しかも大山って人間みたいだし、田中さんでもいいくらいだと。
無限である生命には個性がない。また意識を持ち得ない。
大山ネズ命は無制限体ではあるが、無限の表現を行う根元ではない。
つまり、宇宙の無限とか永遠などと軽々しく言い過ぎてきた弊害でしかないわけ。
永遠で完全、無限なる存在とは何?それは究極の存在だが、完全即ち永遠なるものにいつ出会うのか。
今でしょ?なんてこれについては言えない。
永遠の後に出会う。即ち永遠に出会わない。
無限ゆえに個性がない。
個性がない即ち実体がない。
しかし人間は、確固たる実体、存在感を求めている。言葉を求めている。
言葉とは個性があるから発する事ができる。
つまり言葉とは意識のこと。
現代の我々にとっての言葉は、古代の聖典にあるものか?真理が一冊の書物で説き尽くされたとか。
あたかも暗い部屋に掛けられた、古い有名な絵画に描かれた太陽を太陽だと思い込んでいるようにだ。
神示教会で「祈願」とか「儀式」を学びと同じように大切にする理由は、存在とは人間が加工したり創作したりできるような写真とか絵ではないものだと
実感するため。

387 :神も仏も名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:0sKmgC9+
とにかく、「試してごらん」とよく言われてるように試せばいいだけ。
ストレスとか悩み事とかでどうにもならないと思った時、試せばいいわけだ。特に「清浄の儀」は絶対にお薦め!
あの後は別人になってるよ。引っ込み思案な自信のない男が、陽気なプレイボーイになってるくらいに。まるで映画みたいなことが起きる。
元来が超理屈屋&猜疑心の塊でしてね。
宇宙創造神よ!天照大御神よ!南無観世音菩薩!
グレートスピリットよ!と。
大山ネズ命を知らなければそれらも有りなのだが、知ってしまうとやはり違うね。説明し難いが実感として存在感が違うのだ。
だからどうしても「大山ねずの命、古生童子〜」のフレーズに落ち着いてしまう。どうしても他の神も信仰してますという人にもご丁寧に「八百万の神々」と入ってるし。
だから抵抗するのを諦めたというのが本当のところ。
他の宗教を認めるよ。
文化として美術として学問として。
しかし、この神を知ったなら今まで通りの信仰、また生き方すら続けることは困難になるかもね。
それは、新しい知識、新しい価値観、もっと経済的で効率的な行動と考え方に人を導くものだ。
そうした進歩的な物事に抵抗したがる人々は未だに多いが、その実はそうした人々は神の真似事をしたがっているだけだ。
神を認めたが最後、自分達の存在意義について迷うことを知っている。
だから、どっちみち迷うのだから、早めに迷えばいいだけなのさ。
ただし、供丸光先生も言ったけど「悩まず苦しまずに迷う」ということ。

388 :神も仏も名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:0sKmgC9+
遠藤周作の「沈黙」か。
彼はクリスチャンだったからね。キリスト教でいえば、ジャンヌダルクとか、
日本の長崎にも来ていた聖母信仰者のコルベ神父なんかは尊敬する。
彼はナチスの収容所で一人の死刑宣告された男の身代わりになった。
餓死刑だったが、最期まで牢獄からは讃美歌が絶えず、笑い声すら聞こえてきて、神父の死に顔は微笑みすら浮かべていたという。
あの有名な「不思議のメダイ」をいつも身につけていた。聖母が示現して直々にフランスのカタリナ・ラブレー修道女に図案を伝えたものだ。
ペンダントで一時期流行った。コルベ自身も聖母の示現を受けたと伝わっている。
聖母マリアって何?と疑問がわくが、ま、優しいお姉さんだということで。
聖書の誰の言葉か不明の有名な詩がある。
名前は「二つの足跡」だ。
私が最も苦しいときには主の姿が見えない、いつも一緒だと約束したのに。
確かに振り返ってみれば、自分が最も孤独で苦しい時期と足跡が重なる。
そんな時の足跡は決まって一つだけだ。
主は言われた「最も孤独で困難な時、お前を背負って歩いたのは私だ、一つだけの足跡は私の足跡だ」と。
この平凡に見えて、そうでもない心の旅をしている日常というものを
神に感謝しますよ。
実に支えられて生きてます。
何一つ誰一人欠けてもアウトなのは自分が一番よく知っているのでね。
キリスト教は天の父と創造神のエホバを混同している。異なる存在だ。
イエスが頻繁に山で話していたのは、主=父。もとは人間。菩薩だ。
だから日本の神とは、異なる存在。
日本にも人間だった者が神として祭られることがある。
そうした場合でも、必ず背後には「神」が控えている。
神とは人間の体験がない、地上生活の体験がない生まれた時から神なのだ。
だからこの辺りの事情が一緒に扱われていて何でも神と呼ぶからややこしい。
キリスト教が信じているのは、主と呼ぶ人間からみれば(事実上)のゴッド。
しかし人間に運命と魂を与える力も権限はない。
これが神の語のややこしいとこだが、
大山ねずの命が運命の神だというのは実に凄いことなのだと言っておきたい。

389 :神も仏も名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:0sKmgC9+
意識とは言葉、また個性。
生命そのものはエネルギーであり、質量の媒体を必要とする。
「存在する」とは生命と質量の両極を備えること。
それが、意識を生み、言葉、つまりは個性となる。
永遠なるもの、完全なるものは存在するが、存在しないとも言える。
なぜなら意識がないからだ。
つまり神にすら宇宙と生命の究極は解らないということ。その太初の過去も、遥か永遠の未来も知らない。宇宙はただ存在するが故に存在する。
こうとしか言えない。
しかし存在するとは無限に拡大し続ける可能性と喜びだということを神は知っている。

神にも存在するが故に個性がある。
個性があるから、名前がある。
それが「大山」だったとしてもおかしくはない。
個性とは他との分離を意味しない。寧ろ一体化するからこそ個性が輝く。
調和の中に個々の可能性が隠されている。
例えるならば、オーケストラの個々の楽器のように。
エホバ、ヤハゥエなどの名前とされる呼称は神の属性を表したにすぎない。
つまり、魔術的で哲学な真理を込めたもので、エホバとは、アダムとイブの二極の真理を合体させて考案されたもの。
造語であり、だから固有名称ではない。
大山ねずの命にもエホバという語が示す性格が表されている。
つまり、静と動、または光と闇。

390 :神も仏も名無しさん:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:0sKmgC9+
運命を支配する存在については古代の神話にも登場している。
しかしそれの地位については完全にのべられたことはない。
だだ言えることは、この神は我々人類にとっての神。
何万光年も向こうの銀河ではどうか知らない。
そこにはまたそれなりの神がいるのだろう。

しかしこれだけは言える、神に祈願するなりを繰り返しているならば必ず、自分と神が繋がり調和する瞬間がある。
その時の感覚は、自分はたかだか知れた一人間にすぎないが、それでも宇宙にまたとないかけがえのない存在だ、という自信と誇りだ。
恐れも不安もない爽快感は、神魂を通じてのみ味わえると思う。
もちろん、信仰無くしてもそんな人はいるだろう。しかし、それは自分の運命に守られているからこそなのだ。
運命に守られているから神などいらないと言っていられる。
しかし、その運命が新しい試練に耐えうる保証はない。

自分みたいなしつこくて理屈屋の性格は、厄介でいちいち自分を納得させないと嫌なんだな。以上のことは真実ではないかもしれないが、哲学やら神秘主義、宗教、スピリチュアリズムの知識をかき集めて自分を納得させるために必要だったわけさ。
今はいい意味でこの疑い深さが科学研究の分野で発揮されてんのかなワハワハワハ♪

391 :神も仏も名無しさん:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:7pqIlUi7
じゃじゃーん!!もう8月になった。友輪も出て神示も読んだ。
ふむふむ、いつもながら頷ける内容。
やっぱりテーマは「生きる気迫」ですかね。
自分も歴史に名前残したいといつも思ってるんだけど、さーて何して残そうかなと毎日うだつの上がらない日々を過ごしている。
真理の無いものには魅力を感じないんだよね。例えばただの肩書き。
真理があって初めて活きるんだろうけど、大体がガラクタっぽいね。
あと「スピリチュアル」ってやつ。
巷にはこの手の連中がやけに多い。以前は自分もドップリこれ系の人間だったが、もう要らないね。
だからスピリチュアル関係で講演会開いたりしてる人、何かすごいこと悟ったと思ってるのだろけど、自分に言わせれば
「まだやってるの?」
僕は20年前に卒業したけどって感じ。
熱く語られてもね、ふーんってところかな。

392 :神も仏も名無しさん:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:7pqIlUi7
昔の懐かしのアニメなんか、なかなか良い作品がある。
たまたま見かけてネットで視てみたけどやけに面白い。
「キャンディ・キャンディ」
「スラムダンク」
この2作品は自分には名作。中国では日本のアニメは人気があって、確かに知り合いの中国人はよく視てる。ドラゴンボールとか。
日本のアニメはテーマが一貫してる。それは主人公の性格に現れている。
「友情」「ライバル」「チーム」「諦めなさ」「信念」「バカ明るい、元気」「単純」「可能性」
「困難を通しての成長」

「自信と勇気」など。
アニメも教会の神示を念頭に視ると、感動が増して自分でも気付かなかった事柄にまで気持ちが広がる。
以上の2作品にしろ日本のアニメの主人公達は、決して恵まれた出身ではない。キャンディなんか孤児院の子だ。
しかし、底からの生きる馬力が凄い!
「夢とは生きる馬力」神示になかった?
「夢見る力」がなぜかずば抜けてるんだな。海賊王に俺はなる!とか。
バカだなぁ…と思いながらも周囲の人々はこんな真っ直ぐ正直なやつに、知らず知らず引き寄せられて、一緒にバカをやってしまうわけだ。
毎日を感動しながら一生懸命に生きている。
どんな辛い体験に泣いてもなぜか一瞬のうちに笑顔になる切り替えのよさ。
「スラムダンク」は高校バスケットボールチームの話だが、全員やけに仲が悪い。いつもいがみ合い、ライバル視剥き出し。
しかし、「最高のチーム」なわけ。
それは一つの目標、一つの価値観において。
みな精一杯やっていることを認め合っている。

393 :神も仏も名無しさん:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:7pqIlUi7
あと「エースをねらえ」ってテニスアニメもあった。
下手くそな一年生の岡が、新任コーチに発掘される。荒削りだが磨く前のダイヤみたいに、そして厳しい訓練が始まる。
最初は自分の可能性もポテンシャルも解らないが、徐々に開化させてゆく。スラムダンクの櫻木花道も土素人なんだが、誰にもない素質があって、しかも地味な努力によって開花してゆく。
ありがちな、妙な神がかったような奇跡が起きるとかじゃない。
そうした部分が土素人な凡人だらけの読者に受けた。
どうみても土素人だが、自分を天才と思い込んでいて、その根拠のない自信が叩き潰されても、次の些細なきっかけで自信を取り戻す。
つまり「生きる迫力」に満ちているのだ。

394 :神も仏も名無しさん:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:7pqIlUi7
最後に、以前はこんなアニメなんかバカにしてたんだけど、今は正直スゴい!と思っている。

家には阿弥陀如来像を縁あってお祀りしてるんだが、スラムダンクと阿弥陀如来が不思議と重なってしまって。
阿弥陀様の姿って静かで穏やかで悟りに到達した、まあ生物進化の極致だ。
だけども、かつてはダルマ・カラ(法蔵)と言う名前で、クリシュナの化身だった。今もヒンズー教徒には人気がある美男の英雄だ。
それが、この穏やかで静かな姿の過去世であり、しかし内に秘めたる迫力を静寂の中の緊張と畏れとして保っている。
歴戦の英雄、そんな面影もないのに。
スラムダンクの安西監督を視てて同じだと。
阿弥陀様も精一杯生きてきたんだなあ、としみじみお顔を眺めた。
そしてロウソクの灯を点して合掌したね。
まあ、自分は世間のコケか雑草並みの存在でしかないが、精一杯に生きたいなては思う。
何が精一杯か、奉仕か、なかなかできるものではないが、何があっても自分の運命だけは信じ抜く。
その根拠は、神であり、
はじめの一歩にして最後の一歩でもある祈願。
8月、迫力と信念の神示より思うことだ。

395 :神も仏も名無しさん:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:tlR8lJTH
  ∩∩
 (・ x ・)うん

396 :神も仏も名無しさん:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:8xJ/j8l+
ヤフオクニュースの視聴率問題なぜ起きたか話題に
大統領も苦言を言する
「高校のはもう見とうない、かわいそうだから税金で
ワールドカップ見に行く」

397 :神も仏も名無しさん:2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:ks5kW8af
お盆も終わり、世界陸上もあっという間に。
残すは高校野球。
高校野球児のあの長袖って暑くないんかい?と思って見てる。
日の長さは30分ほど短くなったか。
月は綺麗になった。
一年の価値、それは一年間の中にどんな出来事があったのか、という計りかたもあるが、
一年間まるごとで価値がある年もある。
10年前の一年間と今年の一年間を比べれば、形としては相も変わらず同じ毎日なのだが、明らかに心が違っている。
例えばドン底であっても
以前ほど落ちない。
心の姿勢がそうだ。
相変わらず貧乏だとか、相変わらず病院通いだとか、人それぞれあるだろうけども、明らかに以前よりさっぱり感というか、爽やか感が違うのではないか。
これが、実体を引き上げて精神力が付いた感覚ではないかと思う。
以前はクーラー付けっぱなしだったが今は一度も付けていない。
汗はかきっぱなしでも夜になれば風が吹くしと思う。
汗をかくのが粋な気がしているこの頃。
なんか頑張ってないかい俺!とそんな自分をちょっと楽しんでる。
いや、無理してるわけじゃないしクーラーは使った方がいい人もいる。
クーラー使ってる人は弱いわけじゃないので。
皆もきっと知らない内に精神力がついてきてるから、ちょっと考えてみて、と言いたい。
自分を誉める材料になると思う。

398 :神も仏も名無しさん:2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:ks5kW8af
祈願書を書くのは
逞しくなった自分を探す作業かもしれない。
歳をとって若いときほど体力が…とはいってもそんながた落ちではない。
見かけは確かに弛んでくるが、見かけかだけだ。
そりゃ自動車しか乗らない結果は当然。
学生の頃は自転車と徒歩しかなかったわけだし。
肉体の体力は筋力だから、努めて坂道とか歩くなら保てる。
精神もタフになってくると行動力も出て体力も付いてくる。
少々ならやってやれ、と思えるからだ。
こんな坂道なら登ってみるか、とか。すると体力気力がさらに増してどんどん行動範囲が広まる。
病気ならそれも段々と収まる。病ならば治癒は医者と気持ちと体力だ。この後者の二つは交互に鍛えていく。そうでないと病はぶり返す。
どんなことにも仮に落ち込んでも回復が早く元気になれる。コツを掴むと言うことか。
最悪でもうダメな泥沼状態からでも必ず這い上がれる。
そして風のように軽く自由な自分を取り戻せる。しかも昔よりも数倍、数十倍も。
これは真面目に毎日祈願し、学んで生活してれば月日が経った後に自然とそうなってる。
子供だってそうだ。
弱虫、臆病、線の細い、病弱だった者が見違えるほど威丈夫になっている。
現代の教育はこの辺が弱いのだ。
何よりも想像や夢でしかなかった理想の自分を手にすること、全ての体験を繋ぎ、成長力に変えること、ここに神の道を歩む素晴らしさがある。

399 :神も仏も名無しさん:2013/08/23(金) NY:AN:NY.AN ID:SFbNKvj5
  m
 /^o^\富士さんです
/~~~~~~~\
⌒⌒⌒⌒⌒⌒

400 :神も仏も名無しさん:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:iXZvyXPX
老子の説くTao道とは、運命のことではないか。
老子は貧しく孤独でもやもや暗くあった自身を慰めるように、それでも自分はTao道に見捨てられているわけではないと言った。
福には禍が、禍には福が寄り添っている。
今自分は世の中と比べて何も得ていない者であったとしても、老子の説く道においては、得る者となるだろうと。
もし、何かを得ていたならばそれを一度捨て忘れ去らなければならないかもしれない。
ちょうど器に新たなものを入れるために。
運命は幸と不幸、福と禍を交互に巡り、車輪の如く回転し、我という器を作る。これが老子の説くTao道であろうか。
そしてそれは自分だけの道であり、しかしまたTaoから派生した道でもある。
易経の64卦は究極は陰陽の二極二元を単一とする、即ち太極より派生している。
伊勢の神宮の「太一」とはこの太極を意味する。
この仕組みが運命の分割と調和を示すものならば
神とは究極の運命であり
その運命を自然も人も分担していることになる。
なぜ他人のレールを歩く必要があるか。
運命はいつも新しく創造的で、そのために孤独があるとしても道=運命=神の上に浮かぶ船ならば
自ずとそれはそれの行くべき航路を辿るだろう。
運命は時に超社会的でありスーパーアウトローである。
運命の神は同時に道Taoであり、その運命を担うものが人間であると考えるならば、
どのようなことがあっても運命を信じることを辞めてはならない。
老子は一人そうした真理に気付き自問自答により
道を生きた人間だったのだろう。
より大きな創造力が働く時は、その運命も孤独と背中合わせになる。
それは供丸斎、姫先生が示し歩いた道でもある。
真理は究極において道であり運命であり神であると言うことか。
老子に学ぶ。

401 :神も仏も名無しさん:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:skRmFPbp
老子
道(Tao)の太極図は、白(陽)と黒(陰)が組合わさり回転する図柄だ。
この太極の陰陽それぞれから更に同様の図が生じ、また更に生じる。
これを六回繰り返した図のまとめを卦と言い、易経では64種類の卦がある。
易占いにも使われているが、重要なのは各卦の生じ方だ。
つまり第1は太極そのもの、第2はその陰陽のいずれか、第3は更に陰陽と言う風に順にパターンが決まる。
これは全てのパターンが必然的なものであり、また全てのパターンは全体の重要な一部だと言うことを意味する。
仮に人間がいずれかの卦のパターンとしたとき、
必ず第1は太極となる。
この卦を人間の運命、即ち彼が辿る道(人生)を表すとするならば、
人間の運命には必ず神(太極)を含むものになる。
つまり、易経の思想でいえば、人間はその固有の運命に神を内包した存在と言うことだ。
運命を発揮する=潜在力を発揮するとは、太極の神と連動することで完成する自分の運命を生きること。
そう言うことになる。
老子は貧しく孤独な人物で自らも、なぜ自分には皆のような明るさや財産が無いのだろうか?
と愚痴を漏らしたこともあった。
しかし、彼は必ず道(Tao)への信頼に立ち返る。
これは即ち自分には自分でしかない、かけがえのない運命に気付くことであり、
その運命には神が宿っていることの信念を呼び覚ますことでもあったろう。
「人間はすでに神と出会っている 運命を通じて」
神示にある言葉だが
神と人間たる自分は絶対に分離切り離すことはできず、
運命を生きるとは神として生きることに他ならない。
「神人」の境地、これは供丸斎先生の姿である。
もしも地上においてすでに神を宿した運命を発揮しようと、そう望むだけでも
おそらくその精神は無敵である。
地上に神に勝るものは存在しないからである。

402 :神も仏も名無しさん:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:skRmFPbp
どのような人生であるとも、存在とは必然であり誰しもが運命の頂点に神を戴く存在なのだ。
この事実に自信と誇りを持つ者を信者と呼ぶのかと考える。
困難、悲哀、後悔。しかし確実に実体(それは先祖の性格などを見ればわかる)
を超えて来ている。
実体が運命の支配下に在るならば、それは優れた個性として、活躍の場として機能する。
運命を信じるとは、こういうことだと理解する。
次は心理学の技術から見た教会について考えてみる。
教会を既存の知識を用いて解釈する。神に遠い人をも救うのが学問だと考えるからだ。

403 :神も仏も名無しさん:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:Tu+HERpd
一般に流布しているスピリチュアリズムについては、真偽こもごも錯綜し
しかも主智主義者の好奇心を満たすだけに使用されているふしがある。
スピリチュアルを標榜する人々が残念ながら真理とイリュージョンの区別なく語っているのが現状。
しかも知識による精神の利己側面を増大させ、理論によって実際の体験を否定したり、理論と体験の狭間で苦しむような状態を生み出している。
スピリチュアリズムは死後の個性の存続を説く。
おおよそはその一点に絞られる。
このことにより、死は終わりではなく、愛する人との再開があり、人生全体からは地上人生は僅かな時間だという情報を与え、拘りのないより自由な生き方を提示するものだ。
しかし多くの情報がどうでもいいありもしない終末思想と結び付き、果ては宇宙人に選ばれし者だの、バカげた選民思想に酔いしれている。
そもそも霊的な知識は、他人に語り広めるためにあるのではなく、それにそってより善く生きるためにある。
しかし、スピリチュアルの名を語る詐欺師があり、無意識に霊的真理を堕落させる目的を持つ者達がいることも事実。
だが現代がこのような泥沼状態にあっても、神の教会には、誰も手を出せない、触れることもできない。
もしもこの教会と神を口にしたならば、その瞬間に、自らの悪意と浅はかさが暴露することを知っているからだ。
そうして意識的に避けたり触れないでいるスピリチュアルやニューエイジ系、新宗教系の人間に多々出会ってきた。
スピリチュアリズムや霊的真理などと看板を担いではいるが、実際には程度の低い知性しか持ち合わせていない。
神の教会はこうした現代の金字塔であり、真理を真剣に追求する人々にとっては、最強不敗の砦である。
この価値は、どれだけ称賛しても仕切れないくらいだ。
神示(真理)・祈願(儀式)・体験(存在)の三本柱により、いかなる無知、愚かさも打ち破る。

404 :神も仏も名無しさん:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:rSWpO9AO
朝鮮中央放送かよ。

405 :神も仏も名無しさん:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:Tu+HERpd
現代心理学は古典推論的な哲学的心理学ではなく、心や精神の働きと根拠を脳にあると仮定している。
仮定というのは、原因と結果を結ぶ仕組みが明らかでないために、おそらく、解らないがそうだろうと予想している状態である。
心理学は本来は自然科学のように実験を元に組み立てられた理論。
しかし、体系化の上で歴史上、意識、無意識という語などが多用されてきた。
こうした理屈は時にカルトやニューエイジ思想の論拠ともされるが、そもそもの根拠はどこにもない。
心理学は自然科学の手法を用いながらも、学問の根拠は心という仮説の上にある。
よって、科学におけるその地位は低い。それでも人間は精神異常や様々な心身疾患を前にして、その価値を捨てずにいる。
哲学同様に、心理学も仮説と経験に準拠するため、時に擬似科学の謗りを受けるものを生み出す。
その是非は、置いといて、例えば催眠、様々な心理療法。
科学的根拠においては非常に弱いが注目する方法論がある。
それがNLP:神経言語プログラミングである。
いわば、言語による精神のパターンの変換というもの。
脳にはある性質があるのでそれを応用して、上手く使おうと言うこと。
しかし、これも全てに根拠があるのではない。
あくまでも経験的なものにすぎない。
例えば、脳はイメージと現実を区別して認識することはできない、という考え方がある。
これは真か?もしも脳が識別していないならば、実生活を送れないだろう。
であるから、こうした内容は保留しながら、有益で確からしい内容のみをかいつまんでゆく。
現在、NLPは認知行動療法とともに、カウンセリングで利用されることがある。
この知識の中には、利用価値があるものも在ると考えるので、教会の真理の理解、または祈願においても応用してゆければ良いかと考えている次第。

406 :神も仏も名無しさん:2013/09/02(月) 07:44:48.94 ID:TjUwt0Ay
仕事は?

ビール

ドライブ中でうまい

407 :神も仏も名無しさん:2013/09/07(土) 14:33:46.63 ID:heZfZvaH
ここの係どもは人を見下すヤツが多い。
自分はユーレイ会員だが、まったく信仰心がない。
家族が死にそうで本当にそうなってしまった時も、祈る気も起きなかった。
信仰は自由だが、熱心な輩を見ると「バカ」だとしか思えない。
常に懺悔し、反省しないといけないということで、自分を責め続けていると
人はどうなるんだろうね?

自分の運命は全て受け入れて生きていく。
退会のための電話、切手代すらもったいない。

408 :神も仏も名無しさん:2013/09/11(水) 23:06:36.59 ID:D1FhBR6G
教会が配布している御神体に疑問が浮上してしまった。
御神体は年に一回取り換える祈願の対象。車、個人、家と三種類ある。
現在の「○○御神体」の呼び名は供丸姫先生が付けた。携帯御神体も当初の呼称案としては分魂があったが、供丸姫先生が御神体と決定した。
名称はよいとして、車用も携帯用も神の分魂を封じ込めてあるはず。
ところが、家、車用に関しては不明だが、携帯用御神体に関しては神の御魂が入っているのか疑わしくなった。
これは今まで肌身離さず持ち歩いていた自分にとってショッキングなことだ。
出張や旅行などで祈願する対象としても使用してきた。まさに神として扱い、そこにどこか安心もあったのだ。
それが今や疑わしくなるような事柄が起きてシまった。
さて、この携帯用御神体と乗り物用御神体についてはいったいどういった代物かはっきりとさせたい。
神社などで配布されている御神札にはほとんど神社の祭神の分魂が入れてある。木や厚紙で出来た神札は、いわば依り代のようなもので神霊の分身だ。
お守りにはほとんど魂は入れてない。理由はお土産程度の感覚で購入されているからだ。
だから宮司は敢えてお守りには魂は入れないようだ。
教会の場合ははっきりと神の分魂扱いだから家、乗り物、携帯であろうと全て尊く、魂が入っているはず。
またそう明言されている。
そうしたはずの携帯用御神体に魂がないということはあるのか?
これは由々しき問題だ。
神も神示で「分魂」として信者に渡すと明確に告げている。神の分魂であるから神なのだ。
にも関わらず魂がない?
これはどう説明したらよいのか?
まさか全てに魂を入れる儀式を行っているわけではないとか?
また供丸光先生が言っていたが、信者でない者、神を信じていない者にはただの神切れに変化するのだろうか?
こんなことを考えたくはなかったが、この話の経緯について次に紹介する。

409 :神も仏も名無しさん:2013/09/12(木) 02:14:08.96 ID:C2KwV6Rv
信じればイワシの頭も尊くなる

410 :神も仏も名無しさん:2013/09/12(木) 06:38:02.45 ID:9x6UQ5xV
係がウンコなのは昔も今も変わりない。
職員?疑問の残る存在なのも変わらないが
そんなことは昔から知っているからもういい。
この教会から学べたものはある。
自分の運命と力を信じること。他人ではない、自身を信じること即ち自信。
神や仏とはいっても他者。だから拝んで祈ってどうにか頼むという感覚はない。
ただ人には肉体がある。
その影響で心も引き摺られて運命を信じる気力が萎える時がある。また疑う。
そうした時に祈願して本来の運命に従った心のあり方に戻る。
それだけだ。運命にないものは望めない。
死ぬ運命が死ななくなるわけではない。
運命を信じるとは、信じて生きていることに意味があるのだろうと
最近思うようになった。
希望とそれに向かう努力。
バカは賢くはならないし、賢い者はバカにはならない。
運命の力はバカはバカなりの役目があるということだ。バカのくせにリーダー気取りも迷惑な話になる。
神の力は生命、生命は運命によって活動する。
だから神とは無条件に尊敬する存在であり何かを頼む対象ではない。

最近特に神が運命、運命と話す理由は、つまりは
神が大山だろうが大国や天照だろうが同じで、運命を信じられる存在ならば良しとするからだと思う。
こうした内容を今までの神は指導できなかったわけだ。力なく、人間に関心もなく、神としての責任もなかった。人間も神に対する関心を失っていた。
そうした事態を招いたのも、神々には時代の運命に対抗する力はなかったからだ。
それで大山の出現でようやく人類は、運命を定義し、その力を知ることになったわけだ、ブァハ!

411 :神も仏も名無しさん:2013/09/12(木) 11:20:44.87 ID:OcGSW2RU
ここのスレ久しぶりに来ました

なんか地元の係さんが一家離散して行方不明らしいw

なんかやばいことでもあったのかな?

412 :神も仏も名無しさん:2013/09/12(木) 14:40:32.47 ID:Pq9kJ+X2
ここもそうだけど宗教なんて金が全て
騙したもん勝ちだぜ
洗脳された老人共は一日でも早く目をさまして若者にドンドン金回せ
国終わるぞ国

413 :神も仏も名無しさん:2013/09/14(土) 00:10:56.42 ID:9cGo8Fa3
人間は自分で思ってるほど幸でも不幸でもない。極端に不幸だと思えば不幸だし、精神的にも何か病名が付きそうなことになる。
まあいい。それで「携帯御神体」の分魂の件だ。
家に神社や寺の御札やお守りが沢山あって、不敬な扱いも出来ず毎日とりあえず全てに水をあげて手を合わせていた。
しかし、こんな状態に疑問を持ち、その筋の人に鑑定を依頼しに行った。

414 :神も仏も名無しさん:2013/09/14(土) 00:55:38.21 ID:9cGo8Fa3
その筋の人とは、世間で言ういわば霊能者とか祈祷師といった者だが、
世間にはこうした名称を標榜するものが多く、殆ど信頼に値しない。
ではこの人物を信頼できるのかというと、経験的にできる。
実に不思議なことだが、相当特殊で使命があり、世の中に埋もれたり忘れ去られている神佛を
白日のもとに出す役割を如来に与えられている。
御札だろうが仏像だろうが、家人も知らない場所のものを言い当てる。
そして話す。話すのはその神や佛そのものとの会話である。
そんな作業を長らく見てきて、また人柄や言葉を精査しながら見つめてきて
これは本物と判断した。学校を出たとか学問はないが、阿弥陀如来の言葉をそのまま伝える。
その言葉は、教会の神の言葉とは同じではないが外れてもいない。
時にその身体を社の神に明け渡す事で、神の言葉を語る。あるときは白龍の神が降りて
これは笑えた。馬鹿げていたのではなく、白龍のふるまいが面白く、しかしその言葉は正しかった。
ユーモアのセンスと言っていいか。
そんなこんだで、この人にお守りやら御札やらに魂が在るか否かを調べてもらった。
方法は簡単で、触れるだけである。もしも魂が入ったものならば、仏像だろうが御札だろうが
手に電流が走るように反応する。さらにその神仏の言葉を受けることもある。

415 :神も仏も名無しさん:2013/09/14(土) 00:56:14.50 ID:9cGo8Fa3
自分が持っていったお守りの類は
出雲大社、鹿島神宮、厳島神社、八幡神社、弥彦神社、雄山神社、文殊院、伊勢神宮、熱田神宮。
神札は
雄山神社、伊勢神宮の大麻、不動明王。
仏像は
観音菩薩、不動明王、阿弥陀如来。
以上の内で魂が入魂されていたものは
お守りは、雄山神社のみ。御札(神札)は、不動明王、雄山神社、伊勢神宮大麻。
仏像は、阿弥陀如来立像。伊勢神宮のお守りはお土産以上のものではないようだ。
この中で言葉を頂いたものは、阿弥陀如来、不動明王。
余談だが、掛け軸にも案外魂が入っている場合がある。
試しに教会の「携帯御神体」を手渡した。両手ではさみ、手のひらを御神体において集中しながら目を閉じた。
しかし結果は「入ってません」「心の道?って書いてある・・・」とだけ。
なーにー!?
うちの亡くなった婆ちゃんもこの人と同じような不思議な能力があった。
入院中でも我々のことをよく言い当てた。そしてとうとう供丸姫先生と大山ねずの命の姿を幻視した。
家の兄貴が交通事故で足がぐちゃぐちゃになった時もよく「この神じゃないとだめだ」と言っていた。
ベッドの横に立たれた供丸姫先生は名前をはっきりと告げられたそうな。そして
「神はいつも心を開いています」とおっしゃったと。
だからこの神については疑問もないが、しかしお守り・・祈願して一年後には人の思いを吸って真っ黒になっているという
この携帯御神体については疑問である。信者でない者には分からないだけだけなのか。
今回は家用の一番大きな御神体は持って行かなかった。次の機会にしようと思う。
解釈だが、祈願の「古生童子・・・」と唱えなくてはお守りとして機能しないのか。
守るのは当然自分自身の運命だが、こりゃなんだ。
どのような仕組みになっているのか、みんな持つているこの携帯用と乗り物用。
バッヂ程度のものなのだろうか、持ってることで意識するための。
でも「分魂」を入れてあるというからには、何か起きるはずではないか。単にそれを診た人の霊的な格が低かったのか。
または大山ねずの命と会話するのは正使者のみだから、知りえないということか。
この辺の事情について知りたいと思う。

416 :神も仏も名無しさん:2013/09/14(土) 01:03:29.56 ID:9cGo8Fa3
あと伏見稲荷大社のお守り(3千円)も玉砕した。

417 :神も仏も名無しさん:2013/09/14(土) 10:37:49.63 ID:95D0AusM
ご神体に魂?
そんなもの信じてる限りこういうビジネスは続いていくんだろうなあ。

法人自営問わず見えないものをちらつかせ不安を煽って安心を売る。
商売の王道なのか?w

418 :神も仏も名無しさん:2013/09/14(土) 16:51:37.60 ID:w661MtOH
>>411
>なんか地元の係さんが一家離散して行方不明らしいw
興味深いな。

419 :神も仏も名無しさん:2013/09/14(土) 21:55:37.73 ID:PktrcGno
>>418
次の新人係りさんから連絡来たけど、すんげー言いにくそうだったわ
もう連絡も取れないって言ってたな

係りなんてやる程熱心に信じたらお終いだな

自分は0歳児から入らされてたけどよくまともに信じず大人になったなと思う。

うちの地元の係りさんは用もないのに、
「電話よりはお顔をみて直接お会いしたいです」って自宅に来るんだけど、
用もないのに来るなと思う

ま、そうやって信者同士、傷の舐め合いが孤独を癒してくれるんだろう。
バカめ。

420 :神も仏も名無しさん:2013/09/15(日) 00:41:44.84 ID:SzG6E3H2
おい、いつもの長文連投の奴。
言い訳はまだか?w

421 :sage:2013/09/15(日) 15:44:14.46 ID:y/iexsfR
>>419
なるほどね
あなたも、まともに信じずにいれて良かったですね。

係は信者を気にかけて「徳詰み」をして、いざ深刻な悩みやら困った事を
相談しようとすると「それは祈願して解決しようね」と逃げる。
教会に行かなければ「何も考えなくていいから行け!」みたいな言い方を
してくる。あんたらに指図される筋合いはないぜ。
狂信的な信者や係ほど、非信者を哀れんでいる。実に滑稽に見える。
ともかくこの教会の連中は気味が悪い。

人間同士で腹を割って話すことが難しいというのが、ここの連中。
仕事もしないでいいような、ジジババのコミュニティでしかない。
奇跡自慢して、お前ら勝手に楽しめ。
バカが。

422 :421=418:2013/09/15(日) 15:46:49.42 ID:y/iexsfR
まったくアホどもが・・

423 :神も仏も名無しさん:2013/09/15(日) 16:28:01.34 ID:d+P7nPeu
>>421
横浜の新総本部?だか連れてかれたときは、あまりもの金のかけっぷりにビックリしたよ、
滝とかあんの。

全部お前らのお布施だよ!
ってでかい声で言ってやりたかったw

新総本部だけなのか、地元のとこもそうなのか分からないけど、
会員カードみたいなの、時期を通す機械あるよね。
いつ来たか、どの位のペースできてるのか、何時位にきてるのか、
データ集めして何に使うのよ?

祈願しに行ってポイントたまるんじゃないでしょうね??

424 :423:2013/09/15(日) 16:30:06.77 ID:d+P7nPeu
>>423

×時期
○磁気

失礼

425 :神も仏も名無しさん:2013/09/15(日) 17:52:14.68 ID:V6JJXcC2
> 非信者を哀れんでいる。

自分たちは真の神の側にいるとか信じてるんだろうからな。
一種の選民意識なのかもしれないね。

426 :神も仏も名無しさん:2013/09/15(日) 18:43:38.58 ID:y/iexsfR
むかし皇族が信者だの、横浜には台風が上陸しないだの「ここ限定」
の都市伝説があったが、今回は直撃みたいですね。

三連休を利用して遠方からも、信者が押し寄せてくるんでしょうけど
かわいそうにね

施設の一部が風雨で破壊されても、「本来は、もっとひどい事になっていた
ところを神の力でこの程度で済んだ。素晴らしい。」ということになります。
ありがたいね

427 :423:2013/09/15(日) 20:19:59.85 ID:d+P7nPeu
>>426
大難が小難、小難が無難っていうよね
信者は。

428 :神も仏も名無しさん:2013/09/16(月) 22:34:05.15 ID:sa8TJ9w4
万能の言い訳ですよねw

429 :神も仏も名無しさん:2013/09/17(火) 19:34:26.26 ID:t3gIYE1o
いいことは神のおかげだし悪いことは自分のせい。
こういうのは信じても害のない思考パターンではある。
特定の神である必要もないけど。

430 :神も仏も名無しさん:2013/09/19(木) 15:40:51.17 ID:a4BuPu4c
ドライブ

お前ら

ビール

仕事ハロー

431 :神も仏も名無しさん:2013/09/21(土) 23:55:31.43 ID:a3m1c+ia
超大難が大難になった。

432 :神も仏も名無しさん:2013/09/25(水) 00:07:32.10 ID:y/0JyONo
感謝しなくっちゃ。

433 :423:2013/09/25(水) 08:47:04.58 ID:6dxyNkxw
京都で起きた事故だって、
超超超大難が、超大難で済んだんだから有難いと思わんと神様にバチがあたるよ。

434 :423:2013/09/25(水) 08:48:36.34 ID:6dxyNkxw
ところであの会員証はなんなの?
一体なんのデータ収集してんの?
そのうち指紋認証とかしそうねw
怖いわ

435 :神も仏も名無しさん:2013/09/25(水) 13:42:01.76 ID:p3IaoO8s
身内がここの信者だが経済観念が無くいつもこちらが金を立て替えたり借金を頼んできたりする。
収入の中で生活すると言う最低のことすらいい歳をしてできていない。
たまにいいことがあるとやっぱり神のおかげだなどと思うんだろうが根本的に自分を見直すということをしないのでいつまでも問題が解決されない。
そういう意味での危険性があると思われる。

436 :神も仏も名無しさん:2013/10/01(火) 15:10:01.77 ID:M6a2IMDk
危険視するほどの人間か?
その人ハッピーでいいよな

437 :神も仏も名無しさん:2013/10/01(火) 17:30:28.31 ID:N20RItXC
信仰の危険性をいってるんだよ。
だんだん敬遠されるようになってもハッピーならハッピーかもな。

438 :神も仏も名無しさん:2013/10/01(火) 20:09:10.21 ID:N20RItXC
この教会じゃ人から見放されて借金にまみれてても「ハッピー」って言うの?

439 :神も仏も名無しさん:2013/10/01(火) 23:17:25.24 ID:tj5zLRic
>>436
ハッピーでいいよなってどういうことだ? あぁ?
周りにに迷惑かけて何が最高位の神の信者だよ、ゴラァ!!
お前は考え方がおかしい。
基本がなってない。
教育が必要だな。

440 :神も仏も名無しさん:2013/10/04(金) 02:15:24.60 ID:TIfeGMQF
おお、ハッピーウレピーノリピーで久しぶりに盛り上がってるな。
10月は伊勢神宮の遷宮後の新宮を見に行く予定。やっぱり天照坐皇大神は偉大だよな。
ただし、諸々の真理を語ったのはこの教会の大山神だがね。
日本の精神文化の神道に関心を持つようになったのもこの大山神を知ってからだ。
おかげで伊勢神宮の物作りの仕事が全て神に捧げるという思いで為されていると知った。
神に捧げるから職人も手を抜かず、丁寧で真剣に作る。御札の大麻の紙一枚も文字も、結ぶ紐も判子一つに至るまで丁寧に手作りで真剣に行う。
神宮の判子を押す神職にも神を人に渡すという真剣さがある。神のため、人のために作業している。
その大麻がたった千円そこらの値段だ。
この点は教会の御神体の値段について考えさせられる。確かに制作工程は教会の札の方が多そうだが。
しかし藁一本、箸一枝も大切に捨てずに活用する精神はまさに神の心だ。
これを千数百年受け継いで来た事実を今見直す時が来たのだろう。
なんと偉大な精神なんだ。
さらに実はみんな内心神が好きで神を求めているのだな。
それがこの参詣者数だ。
こうした流れに何か時代の節目を感じる。
出雲大社の遷宮が重なり一層拍車がかかったようだ。
誰しも一応は鳥居の前で頭を下げている。気恥ずかしさもあるかもしれない。
普段は神だって?という態度を取っているのかもしれない。自分は科学的だしとか。
それでも現に参詣に来ているのは、神を認めているわけだ。
いやはやお伊勢参りは楽しみだ。おかげ横丁とか。
教会には11月に横浜へ東京での用事が済んでから行く予定。
神様ブームキターー!ってことだな。

441 :神も仏も名無しさん:2013/10/04(金) 09:11:42.74 ID:/EAQ4O8H
名のある神社はある意味観光地でもあるから。
ご利益なんか期待してないけど見た目とか出来がよければお土産にお守りとかステッカー買っていくよ。

442 :神も仏も名無しさん:2013/10/09(水) 21:15:54.44 ID:WsDKz4ul
ココの宗教の車用のお守り、ルームミラーに下げている信者さん多いけど
明らかに違反ですよね?

443 :423:2013/10/10(木) 10:30:07.65 ID:Ts2gaeLS
>>442
長細い奴ね。
ウザいよねw違反なの?

444 :神も仏も名無しさん:2013/10/14(月) 18:29:07.45 ID:psjzzEFE
神が許せばOK

ってことで戦争も耐えない。

445 :神も仏も名無しさん:2013/10/14(月) 20:15:21.84 ID:t4VL1CVX
販売するなら、責任持って欲しいよな。
警察に捕まったらどうするよ。

446 :神も仏も名無しさん:2013/10/16(水) 23:35:50.01 ID:6fOlvzBr
警察に捕まったら、神へ向ける心が弱いと懺悔しないといけませんよ。悪いことは自分自身のせい。良いことがあると神のお陰です。
そういうロジックを、あなた自身の脳裏に刷り込んでくださいね。
あなたの為を思って言ってるんですよ。
お願いしますよ。^_^

447 :神も仏も名無しさん:2013/10/17(木) 20:20:05.34 ID:QTBIfzCX
エンジンオイルに漬けておけば各部にに神の魂が沁みわたるのでは

448 :神も仏も名無しさん:2013/10/18(金) 19:32:01.83 ID:d0oL03Up
ココのお守り・・・鍵に付けるキーホルダーとかならいいのに。
みんな信者さん、ルームミラーに下げているよね。
邪魔だと思うんだが。

449 :神も仏も名無しさん:2013/10/18(金) 19:40:30.01 ID:4MluVsjE
神の魂を邪魔とはなにごと。
事故らなきゃ神のおかげ。事故ったら自分のせい。

450 :神も仏も名無しさん:2013/10/20(日) 07:45:39.31 ID:IP71ieTK
桑田

上松

釜本

矢島

島屋

451 :神も仏も名無しさん:2013/10/21(月) 01:11:40.16 ID:vZVDi87a
久しぶりに偉光会館に行ってきた。
教会も色々進化してるね。良いことだよ。
ところで供丸光先生を始めとする係の体制について。
なぜ人は神を信じるのか、ではなく、なぜ人は神を信じられないのか?の方が問題なんだよ。
そこには様々な事情がある。何かに引っ掛かったような思いがある。
それを解消しなければ、更なる発展はない。
神とは何か?
御神体の価値とは何か?

最近思うのは、御神体はいらないのではないかということ。
勿論、祈願の対象は必要だ。それは神に対する心の方向付けを意味するからだ。
それが御神体である必要はあるのか。
伊勢の神宮に行ってきたが、社以外に何もない。
神は無形だから無形のままだ。鏡が神体だが、それだけ。
ちょっと実験的だが教会の御神体をなくして、ただの何もない棚にするか、紙にネズと書いて貼っておくくらいにするか。
何もない棚、これの前で神に祈願するとき、そこには神がおられるのではないか。
何もないことが神聖なのではと神宮に行って思った。
何もないことこそ神の最高の祀り方ではと考えている。
家庭用の御神体は人の思いを吸い汚れているから毎年交換の必要があると。
本当に神がそう言ったのだろうか。
「神は心が行くところ何処にでも就いてゆく」
供丸斎先生は言ったが、
ならば祈願する場所は問わないのだ。

この究極の形態に到達するには他の神々についてよく考究する必要がある。
最高の神の形態は、形を無くすことではないか。
徐々に形が少なくなる。
そして、場所、家なら神棚だけになる。

ただ幣を置くことで神が降りる空間、神聖を示した。

ネズの一文字を書いた紙か布で十分だ。教会はそうしてるのだから家庭用にも同様にしたらいかがかと考えた。

452 :神も仏も名無しさん:2013/10/21(月) 11:31:37.14 ID:keqVJrbC
全ては神が決めたことじゃないのか?
神の教会でどうして人間の思慮を挟む余地があるのか?
神のすることが信じられないのか?
黙って言うこと聞いてればいいんじゃないのか?
自分の言うことを聞かない人間をつくり出して諭すだの試練だの与える神って何なのか?

453 :神も仏も名無しさん:2013/10/22(火) 06:53:36.69 ID:QTaPhu0J
指原

矢口

山崎

安堂

佐和子

454 :神も仏も名無しさん:2013/10/25(金) 23:34:50.47 ID:GdJa9dVO
おおやまねずのみことおお


こしょうどうじーー

455 :神も仏も名無しさん:2013/10/31(木) 02:18:08.35 ID:Ashlaem3
>>452
神の教会は基礎だ。
その応用は個個人にある。
御神体が必要なくても問題なければ必要ない。
実際にお風呂に入りながら、またトイレとか一人になる場所でも教会の神前と同じように集中して祈願できる。
自分の魂が神魂と繋がるのに場所など選ばない。
つまり、自分の魂がある場所が社だ。
自らが自らを通じて神に繋がる。
神札は祈願対象であり思いを向ける的。
だが真の祈願対象は見えない実体の神。
対象物は集中を増すためにある。

神の言葉は進化の途上にある。時代や人々の文化に合わせて神示が下されている。だから
今はまだ形も必要だがいずれそれすら必要の無い時代がくるはずだ。
誰もが神の御名を唱えて救われる時代が来ると供丸姫先生がおっしゃった。
それは神札の形すら必要の無いほどに、神の存在が世に浸透することではないか。

456 :神も仏も名無しさん:2013/10/31(木) 08:06:39.49 ID:B6/2Tw7Z
この教会には辻褄合わせの解釈しかないってこったw

457 :神も仏も名無しさん:2013/10/31(木) 20:10:02.34 ID:B6/2Tw7Z
> 今はまだ形も必要だがいずれそれすら必要の無い時代がくるはずだ。
> 誰もが神の御名を唱えて救われる時代が来ると供丸姫先生がおっしゃった。

たとえば、
「景気はいずれ良くなる。
しかし人間の心次第で悪くなる。」

こういう予言は外れようが無いんだよw

458 :神も仏も名無しさん:2013/11/01(金) 10:03:33.03 ID:PqYWQLej
ノストラダムスか聖母マリアの予言ね。
昔そういうのも流行った。これらの予言の特徴は条件が付いていたこと。
核戦争に隕石衝突みたいな人類滅亡。
みーんなハズレV(^-^)V
今思えばあんたらなんだったの?みたいな話だった。
ただ地球の一部の地域では似たような状況にあるかもしれないがね。
地球が真っ黒焦げになるとか暗黒の支配とか…

ノストラダムスはこう付け加えた(嘘か真か)
「天使人類 子孫の支配」
これが為されれば人類の戦争も半分になり、その後は愛と知恵による永久の平和に導かれると。
(翻訳者が五島勉氏だが解釈に異論だらけ)
天使人類の支配が条件だった。
それが地球上のどこかに王国を築き上げていたなら…破滅はないてこと。
マヤの予言はテレビで面白く放送してたが、あの暦が5000年まで作りかけてる場所が発掘されてから一気に消えた。
こんなんで、ちまたでいう予言ってのはハズレる。
教会では神の言葉は予言と言っていた。
これは何かって言うと、
未来を見通す視力が有るとかじゃなく、神が言葉で示した方向や状態にあの手この手で導くってこと。
神のお考えであり御意志。
あらかじめ定まってるともそうでない、とも言える。
つまりは神示とは社会と生き方のビジョンだ。
そのビジョンは真理から導き出されたものだね。

459 :神も仏も名無しさん:2013/11/01(金) 10:06:49.07 ID:PqYWQLej
あとハズレるような予言って予言とは言わずに妄想という。

460 :神も仏も名無しさん:2013/11/02(土) 23:59:13.67 ID:4B3oCR8X
指原

払井

石橋

多井

中島

461 :神も仏も名無しさん:2013/11/03(日) 01:00:53.28 ID:iAFcmosv
教会に行ってきた。
嫌だったけどな、誘われて無理して行くとろくなことないな。

相変わらず教会って疲れる場所だよなあ。
癒しスポットのはずが、疲れスポットに。
疲れたときに行って元気になって帰れるのがここの良さだったのにな。

職員ってアホなの?
人を神嫌いにさせたいの?
あいつらの給料に会費だの御札だのの購入費が化けてるなんて信じられん!

代神供丸斎の記念日ビデオで供丸清さんの話を見てきたが、まあいいね。さすが男!って感じ。
だけど夢で二人に会ったって、夢の内容を本気で語らないでくれ。
宗教団体だから良いわけか。
供丸斎先生、今のアホ田舎職員を怒鳴ってやってください!

462 :神も仏も名無しさん:2013/11/03(日) 07:59:34.90 ID:iAFcmosv
なんか嫌な場所だな。
気に障る部分があったがやっぱり上っ面だけの根性なのがよく解った。

お札を分解して中を見てみる。どんな作りだい?
うわべだけ飾ってんのは
この札が象徴してる。
やスピカ、、


この収益でどれだけ金を集めてんだ?
いちいち金とるな!

この世には神はいるだろさ。
仏像も神社の札にも魂が宿っているだろ。
ただの置物じゃあない。
そんなのないと思っているから教会みたいなのがわいてくるんだ。

年末になるとまたお札の宣伝がはじまるな。
「こないだ家で雑巾がけをしたんです…
すると黒くなりましてね…
それだけなんですけどね…ニヤニヤ」
(みんなのお札も真っ黒だから買い換えよう!)

はっきり言えや!したり顔すんなや!外道

463 :神も仏も名無しさん:2013/11/04(月) 02:30:19.61 ID:zW44uVBE
お札…御神体はいらないなら買う必要はないでしょう。
お札を信じて生きているわけではないしね。

教会には行かずともよいでしょう。行きたい時に行くのが教会。行きたくなければ何年でも行かなくていい場所だね。

でもこの神だけが真理を語ってくれた。
運命について教えてくれたわけだから、肯定的に見つめるのが得策かと。
確かに神札は必要ないかもね。
場所の浄化作用とか言う人もいたが、知ってて言ったのではなさそうだった。
形があれば安心できるからだろう。
壁に向かってていうのはやりにくいかもしれないし、まあ祈願の的って言うからね。
あと教会は教育施設だから学ぶ自由がある。
確かに以前は狂信的な人びとがいて、信者以外は立ち入り禁止にしていた。神の私物化だった。
今は反省したかのかな?
どんなに建物を建てようが全国に教会を建てようが、それは教会の運営。
自分の人生とは無関係。
教会は教会のためにあるのじゃない。
人生は神のためにあるのでもない。
人生は自分のためにある。神も自分のためにある。
ただし、神が与えるのは
運命を信じる心の力。

そのことを強く認識できるならばそれ以上のことを教会に求める必要はない。それが難しいからあの手この手の教育があるわけ。
実際には神魂を中心に世の中が回っているのでもない。
神魂は直使が生み出したものだから。それ以前には無かった。
しかしそれでも時代は動いていた。正しいか否かは別だが、神の出現も大きな地球規模の運命の一環だろう。
神も巨大な運命の輪の中に生きる有限な一生命。
ならば神棚だの、御神体だのちゃちな話でしょう。

464 :神も仏も名無しさん:2013/11/04(月) 10:13:27.57 ID:zW44uVBE
大山ねず命と印刷してある家庭用の御神体の中を開いて見ると一枚の厚紙が入ってました。
これが御神体?どの部分がそれなんですか?
「神魂を封じて皆に渡す」と言ったもので、人の想いを日々吸って黒くなってるから毎年交換してるもの。
車のラジエターみたいに。
心を込めて作ってますというあれですか。
そう考えたら、(>_<)
儀式で導師が神魂に繋げましたとか言いますが、本当につながってるの?
そうした証拠も何もないことを信じるから信者と呼ぶわけだけども。

これで4千円?
心の安心を得られるから安いとかですかね。

いやぁ宗教って((((;゜Д゜)))ですね。

465 :神も仏も名無しさん:2013/11/04(月) 20:58:09.33 ID:EaQfM2xZ
自分も開いたことあるよ。
あのボール紙は芯がないと立て掛けといてもぐんにゃりしちゃうからでしょ。
せめて何か印刷するとか芸がほしかった。

466 :神も仏も名無しさん:2013/11/07(木) 10:18:56.13 ID:tz0z3kTl
丸山

薬丸

丸井

新宿

大井

467 :神も仏も名無しさん:2013/11/08(金) 01:40:29.43 ID:yemYJaOI
>>465
そんなことしたら利益が減っちゃうだろw

468 :神も仏も名無しさん:2013/11/09(土) 21:10:48.55 ID:9hp17v12
犬山

代々木

薬井

入曽

台犬

469 :神も仏も名無しさん:2013/11/10(日) 18:26:51.60 ID:I7h1EO3h
イワシの頭も信仰心次第で神々しくなるんだよ

470 :神も仏も名無しさん:2013/11/11(月) 15:18:35.58 ID:wYeTKv2R
そうね、御神体は物体としては紙でパルプでしかない。
それが何かを決めるのはそれを見つめる心だけ。
清先生はかつてこうおっしゃった…「雨がふる…その意味がわかる」
雨は水、酸素と水素を空気中物質だね。しかし意味があるとするならば
それは見えない心の世界、精神世界にしかない。

471 :続き:2013/11/11(月) 15:39:28.60 ID:ICwY4ubH
人の一生は…そりゃムシケラに比べれば長い。しかし、山河に比べればまさに夢、青一草のよう…
人生、どんなものでも、どんな宿業を背負おうとも、何故全ての人、存在に価値があるのか?
理由は一つ、この世に誕生したからだ。
例えば病の時、なぜ人はあの手この手を使い治そうとするのか?
治りたいから、信じるから。
その信念の根拠は?
運命をもって誕生したからだ。その事実、人生において役割、運命を全うしたいという衝動、かそけき意志。

472 :神も仏も名無しさん:2013/11/11(月) 15:42:07.89 ID:wYeTKv2R
…ただ愛によって生をなした。その真理の反映が男女。なぜ男女がいるのか?
人がこの世に、結ぶ力で生まれるために。それが先祖の恩、先祖へ向ける感謝の本質。
全ては儚い…故に愛があらねばならない、それが真理であり幼子の人類を神が導こうとする世界。
雨にも涙にも意味がある。泣かずとも笑顔にも意味がある。
だから行って助ける、だから行って励ます、それが人の姿だろう。
教会長もそう、そうしたい心で立っている、光先生は伝えんとしている。
その思いこそがこの教会の魂、神魂即ち直使の心であり、供丸齋という男の生き様。

473 :神も仏も名無しさん:2013/11/11(月) 15:50:49.40 ID:wYeTKv2R
なあ、見つめようではないか?このしょぼくれた日々の僅かな窓から。
悠久の未来を。神はその小さな窓を開いてくれたさ、愛が金より何よりも強いことを
運命という名において。歌の文句じゃないよ、しかしこんなロマンに満ちた世界はないじゃないか?
悲しみも孤独も越えてその先にある眩い世界…イマジンしよう。
灰かぶりの魂もその火は消えやしない、神の息でまた燃え上がる、そんな人生、そんな世界、それを想う心が夢。

474 :神も仏も名無しさん:2013/11/11(月) 18:35:48.99 ID:nstkQbOp
能書き

奇麗事

御涙頂戴

475 :神も仏も名無しさん:2013/11/13(水) 00:03:34.86 ID:iVoetSHS
(笑)お涙頂戴か。
泣ける感じだったかな?
クリシュナムルティが愛について語るに、
愛は哀しみに絡めとられている、とね。
悲しくて嬉しくて、とかつて供丸姫先生が口にした。この言葉、何故か耳に焼き付いている。
哀しみ・悲しみに愛の秘密があるのだろう。
それは二重のゼンマイで、一方がエネルギーを発散すれば一方が巻き取られる。クリシュナムルティの解説ではね。
また愛は破壊的だとも。その意味は本当に傷付ける破壊行為ではなく、既存の価値観、古さに対するたゆまぬ挑戦だからだ。
まさに攻めるもの。古いものは身を守るために防御を固める。

愛はまた唯一最高の技能であるとフロムは言った。ある技術の修得中にある者は、それを最上に考える。技能を磨く職人はその職人芸の鍛練以上のものはこの世にはない。
同じく、愛を修得しようとする者には、愛以上のものがあるわけがない。

辛さ苦しみ悲しみも愛を鍛えるためにあると。
そして神の説く愛とは無私で純粋なもの。
これは、普遍性であり、普遍性とは意志、即ち唯一の目的に合致した精神。
愛とはその本質において意志。意志は不退転で不屈。
この意志こそ神の心であり、天と呼ぶ。天命に従う心は無心。
無心は生死がない。つまり無恐怖。
恐れるな、と言うとき、それは天(運命)を信じろということ。

そう考える。

476 :神も仏も名無しさん:2013/11/13(水) 11:59:00.13 ID:MF5wvj/S
愛がどうこう語るのは大いに結構だけど
どこかの誰かが勝手に名前をつけた神とだけ結びつけるのは早計だ。

477 :神も仏も名無しさん:2013/11/17(日) 23:25:44.32 ID:eXWR3jxw
長文の方に言いたいんだけど、
病気で死んだ教祖の発言とあなたの考えはどうでもいい。

478 :神も仏も名無しさん:2013/11/18(月) 15:42:09.79 ID:Jjk8sgKs
酒井

内田

大迫

遠藤

柿谷

479 :神も仏も名無しさん:2013/12/08(日) 12:38:46.83 ID:E5w2DIMd
考えも持てないから宗教だの洗脳だの言われるんだよな

480 :神も仏も名無しさん:2013/12/08(日) 23:21:28.06 ID:Q4N6rmyI
自分の考えが大事ならば、すがる必要はない。

481 :神も仏も名無しさん:2013/12/09(月) 08:28:57.18 ID:1R+FFiYq
必要なのは自分の考え個人的見解ではなく正しいものの見方。
ゆえに神にすがる必要はない。

482 :神も仏も名無しさん:2013/12/10(火) 18:01:13.14 ID:sU9wgHmp
酒井

内田

大迫

遠藤

柿谷

483 : ◆pciNnDNdGI :2013/12/19(木) 00:18:31.55 ID:ibeTpTH2


484 :神も仏も名無しさん:2013/12/26(木) 08:05:18.12 ID:tyQ3Szi5
かそですね

485 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】(2+0:3) :2014/01/15(水) 10:22:07.14 ID:ReAX0CgF
参上! 忍者

486 :神も仏も名無しさん:2014/01/30(木) 16:12:08.41 ID:ahBQ+XzT
もう20年も信じ続けてる母が気の毒だ。中学の時に連れて行かれて7年、悩みも多い歳で親に相談したけど一緒に祈願しましょだもん。心心で常識なり財テクなんか学んだもうが自信も持てるのに。
いつも見えない何かと戦ってるの見てるの嫌だし、人の親切が神からの奇跡って勘違いして感謝する者を間違えてるから人の縁も薄いのに、天涯孤独とか中2病みたい。
周りの信者さんのごちゃごちゃな話も聞くしいい加減目を覚ませと。
家族がここに入っててこのスレ覗いてる人もいるんじゃないですか?

487 :神も仏も名無しさん:2014/02/12(水) 00:06:03.94 ID:jM7+jgys
ここは宗教じゃないんですよ といいはる嫁の母親
だから何度言われても入らないっつの

488 :神も仏も名無しさん:2014/02/12(水) 18:46:27.25 ID:xwFuxKYs
そもそもここの信者って宗教とか信仰の意味をあまり理解していない。
そのくせ信者という言葉には抵抗がないのw
「この教会は宗教ではない。実在の神にすがるのだから」みたいな呪文を信じてる。

489 :神も仏も名無しさん:2014/02/12(水) 18:47:48.67 ID:xwFuxKYs
そのくせというのは変だな。
理解していないゆえに、が正しいかも

490 :神も仏も名無しさん:2014/02/15(土) 23:47:44.22 ID:BbPvM5Cs
信者の嫁が気の弱い旦那を引き込んだ挙句、姑を追い出してしまった。
そして旦那は先祖代々の墓ではなく湯河原に入るという

創価とやってることは変わらんな

491 :神も仏も名無しさん:2014/03/13(木) 11:10:31.29 ID:dgF5ZXI1
家族経営の会社とかわらん

492 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】(1+0:3) :2014/03/30(日) 22:59:47.00 ID:7kBH1hpm
テスト@

493 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】(1+0:3) :2014/03/30(日) 23:18:30.55 ID:k7jH8Ah5
テスト@2

494 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】(1+0:3) :2014/03/31(月) 01:17:42.85 ID:RP/0ppmp
テスト@3

495 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】(1+0:3) :2014/03/31(月) 06:10:22.99 ID:iLvB8BIp
テスト@4

496 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】(1+0:3) :2014/03/31(月) 13:48:48.03 ID:iLvB8BIp
テスト@5

497 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】(1+0:3) :2014/03/31(月) 17:10:48.84 ID:PdEtdzRZ
テスト@6

498 :神も仏も名無しさん:2014/03/31(月) 19:00:38.26 ID:xwYCB0ZW
>>490
カミサマがバックについてると何も怖くないんだろ

499 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】(1+0:3) :2014/03/31(月) 19:07:24.44 ID:PR4aruLF
テスト@7

500 :神も仏も名無しさん:2014/03/31(月) 19:30:35.00 ID:xwYCB0ZW
だから何のテストよ

501 :神も仏も名無しさん:2014/04/01(火) 01:20:07.69 ID:h6Zx3UDT
テスト@8

502 :神も仏も名無しさん:2014/04/01(火) 02:53:31.42 ID:h6Zx3UDT
おめ

503 :神も仏も名無しさん:2014/04/01(火) 06:49:15.12 ID:bg/TMdV1


504 :神も仏も名無しさん:2014/04/01(火) 14:31:22.86 ID:bg/TMdV1


505 :神も仏も名無しさん:2014/04/02(水) 01:13:34.47 ID:+kG0vJtb
こんばんは

506 :神も仏も名無しさん:2014/04/02(水) 05:55:32.71 ID:+kG0vJtb
おはおよう

507 :神も仏も名無しさん:2014/04/02(水) 09:37:07.94 ID:+kG0vJtb
ご飯はカレーにしよう

508 :神も仏も名無しさん:2014/04/02(水) 13:29:50.47 ID:+kG0vJtb
桜満開だけどおいらの花は萎んだまま

509 :神も仏も名無しさん:2014/04/02(水) 18:30:05.61 ID:Ac/edipe
うむ

510 : 忍法帖【Lv=12,xxxPT】(1+0:3) :2014/04/07(月) 04:29:44.16 ID:siCLeUV3
心の素

511 :神も仏も名無しさん:2014/04/07(月) 06:47:34.47 ID:siCLeUV3


512 :神も仏も名無しさん:2014/04/08(火) 01:12:58.72 ID:0qeKxvv5
神魂

513 :神も仏も名無しさん:2014/04/08(火) 02:23:33.04 ID:Bx7Luns8
うむ

514 :神も仏も名無しさん:2014/04/08(火) 06:08:43.77 ID:7QHM9CYG


515 :神も仏も名無しさん:2014/04/08(火) 11:31:43.96 ID:RqfW2j1p
運命実体

516 :神も仏も名無しさん:2014/04/08(火) 21:29:00.59 ID:nWk/W12a
うどん

517 :神も仏も名無しさん:2014/04/11(金) 06:06:15.45 ID:3X8fTkt+
ラーメン

518 :神も仏も名無しさん:2014/04/15(火) 18:22:59.08 ID:S3jhGZFF
うどんの汁

519 : ◆kG1D3riEcI :2014/04/22(火) 09:50:54.59 ID:uXnrC9xH
そば

520 :神も仏も名無しさん:2014/04/26(土) 17:12:43.60 ID:IjvisVYc
南無阿弥陀仏

521 : 忍法帖【Lv=29,xxxPT】(2+0:3) :2014/04/26(土) 17:13:32.24 ID:IjvisVYc
ホイミ

522 :神も仏も名無しさん:2014/04/26(土) 20:11:48.59 ID:ghqnhkrr
ウハン

523 :神も仏も名無しさん:2014/04/26(土) 20:34:07.18 ID:Iu5Cr2FP
チートイ

524 :神も仏も名無しさん:2014/04/27(日) 17:59:37.01 ID:DaACgVui
ウメラ

525 :神も仏も名無しさん:2014/04/28(月) 00:15:35.20 ID:UmFZHKXH
\(^o^)/

526 :神も仏も名無しさん:2014/04/28(月) 05:03:48.98 ID:mOHKXVYr
\(^o^)/

527 :神も仏も名無しさん:2014/04/28(月) 12:08:45.07 ID:cIazZV2F
\(^o^)/

528 :神も仏も名無しさん:2014/04/28(月) 15:36:19.46 ID:wcGnMdb3
\(^o^)/

529 :神も仏も名無しさん:2014/04/28(月) 17:51:22.49 ID:NggEY4SM
\(^o^)/

530 :神も仏も名無しさん:2014/04/29(火) 02:44:33.12 ID:CjiW+Azn
\(^o^)/

531 :神も仏も名無しさん:2014/04/29(火) 19:37:05.72 ID:SYnIt6Nu
\(^o^)/

532 :神も仏も名無しさん:2014/04/30(水) 01:25:33.96 ID:LCMn6ynC
\(^o^)/

533 :神も仏も名無しさん:2014/04/30(水) 11:33:31.52 ID:VrYyd0P4
\(^o^)/

534 :神も仏も名無しさん:2014/05/03(土) 12:27:16.63 ID:noxjFC3N
\(^o^)/

535 :神も仏も名無しさん:2014/05/03(土) 19:25:36.88 ID:Tjb1oXnm
\(^o^)/

536 :神も仏も名無しさん:2014/05/03(土) 21:26:09.34 ID:y2D8BeMG
\(^o^)/

537 :神も仏も名無しさん:2014/05/04(日) 10:25:45.92 ID:ba0D9PEU
(^o^)/

538 :神も仏も名無しさん:2014/05/04(日) 10:49:13.90 ID:j3YhTnym
\(^o^)

539 :神も仏も名無しさん:2014/05/04(日) 12:34:22.12 ID:pcEa7+Mt
\(^o^)/

540 :神も仏も名無しさん:2014/05/04(日) 18:52:19.96 ID:djWerNaB
(^o^)/

541 :神も仏も名無しさん:2014/05/05(月) 06:09:49.46 ID:kacu8uzI
\(^o^)/

542 :神も仏も名無しさん:2014/05/05(月) 10:45:45.73 ID:jsg1rUAm
\(^o^)/

543 :神も仏も名無しさん:2014/05/05(月) 11:34:58.65 ID:SHUQuZFo
\(^o^)/

544 :神も仏も名無しさん:2014/05/05(月) 12:03:03.01 ID:92ztgWJl
\(^o^)/

545 :神も仏も名無しさん:2014/05/05(月) 16:46:20.26 ID:f7gC2iL7
\(^o^)/

546 :神も仏も名無しさん:2014/05/06(火) 11:03:11.01 ID:iUuOrHl4
\(^o^)/

547 :神も仏も名無しさん:2014/05/06(火) 14:11:09.50 ID:ogCqaXco
(^o^)/

548 :神も仏も名無しさん:2014/05/06(火) 21:12:20.55 ID:NRHicSoB
\(^o^)/

549 :神も仏も名無しさん:2014/05/06(火) 23:16:12.71 ID:6gKNHSdp
\(^o^)/

550 :神も仏も名無しさん:2014/05/07(水) 09:09:53.81 ID:ceEROiXf
\(^o^)/

551 :神も仏も名無しさん:2014/05/07(水) 18:39:11.20 ID:8vxKcY2k
\(^o^)/

552 :神も仏も名無しさん:2014/05/08(木) 01:48:44.16 ID:07yiJEO2
\(^o^)

553 :神も仏も名無しさん:2014/05/08(木) 02:07:07.76 ID:J0aRH9pT
\( ̄3 ̄)/

554 :神も仏も名無しさん:2014/05/08(木) 12:48:45.30 ID:kkghBMiO
\(^o^)/

555 :神も仏も名無しさん:2014/05/08(木) 14:28:58.63 ID:y+6mjR9n
\(^o^)/

556 :神も仏も名無しさん:2014/05/08(木) 17:24:13.86 ID:hPVmnHbD
\(^o^)/

557 :神も仏も名無しさん:2014/05/08(木) 21:32:16.51 ID:cOyPB/eZ
イイヨイイヨ

558 :神も仏も名無しさん:2014/05/09(金) 10:03:50.82 ID:Qql7sp3m
4

559 :神も仏も名無しさん:2014/05/09(金) 13:21:41.48 ID:YkleX1Qt


560 :神も仏も名無しさん:2014/05/10(土) 00:22:25.74 ID:XUHwO4Eh
いつも係からの定期的な、お誘い電話がかかってきて、それとなく
電話に出ていたが、完全に無視ったら、それ以来かからんくなった。
自然に脱会かなw 正式な脱会もめんどいよ。

人は本来140歳まで生きれるとか、言っていたがそんなに生きたくないよ。
海外にも支部があるらしいが、治安のいいところばかり。
日本に降臨した理由は、一番稼げるから?

物事が思い通りにいかないのが、生きてる証拠なんだよ!
いい加減、目を覚ませ!

小さい天国作って楽しむのもいいがな

561 :神も仏も名無しさん:2014/05/10(土) 17:45:48.31 ID:rQrqLtjM
\(^o^)/

562 :神も仏も名無しさん:2014/05/10(土) 21:42:25.93 ID:dQdwZmQh
>>560
120歳じゃないの?

友輪38号
人間は純真無垢な心で生きれば百二十歳ぐらいまで生きられるものと、(左上の方)

563 :神も仏も名無しさん:2014/05/10(土) 22:16:08.32 ID:pog/A8/8
>>562
ずるいやつの奴隷としてなw

564 :神も仏も名無しさん:2014/05/11(日) 01:48:17.57 ID:zIKnkB6o


565 :神も仏も名無しさん:2014/05/15(木) 18:59:45.06 ID:BRo6xOWM
ふぉ

566 :神も仏も名無しさん:2014/05/15(木) 19:17:12.59 ID:BRo6xOWM
ふぉ

567 :神も仏も名無しさん:2014/05/24(土) 14:03:13.75 ID:8glhuNTN
南无阿弥陀佛

568 :神も仏も名無しさん:2014/05/30(金) 13:20:20.39 ID:Wez5OGnG
大山ねずの命は、インチキ宗教ですよ。
俺、昭和59年から30年間、信じてきたけど、今日限りで、一切信用しません。
脱退します。
大山ねずの命は、稲飯定雄という、オッサンが勝手に作ったインチキ宗教ですよ。
森日出子(供丸姫)って、50代で死んだよね。
最高の神様と歌っておきながら、教祖が50代で死んだよね。
大山ねずの命は、インチキ宗教ですよ。
6時、18時ちょうどに、祈願しても、効果が全然無かったこの30年。
大嫌いになった。
大山ねずの命。
近々脱退しますからね。

569 :神も仏も名無しさん:2014/05/30(金) 13:24:26.80 ID:fEVQ4KAk
大嫌い。
大山ねずの命。
金返せ!

570 :神も仏も名無しさん:2014/05/30(金) 13:35:31.21 ID:1vOBEgt/
森日出子は、どうして55歳で死んだのか?
嘘っぱち宗教の、大山ねずの命。
大嫌い。

571 :神も仏も名無しさん:2014/05/30(金) 18:21:50.06 ID:Jagp+Nz5
>>568
よかったね

572 :神も仏も名無しさん:2014/05/30(金) 21:46:11.27 ID:Bw30lCKX
信者に「神はすがるもの」だと説いてるらしいね。
人は不安な時、何かにすがりたくなるものだから、それを肯定してくれる人が現れたら、そりゃ心強くなってどっぷり信者になっちゃうだろうね。
つくづく商売上手だと思うよ。
儲けるには、人の不安か欲望に付け込むといいんですね。
信者じゃないけど、大山ねず大明神から教わったものは、巧みなビジネス戦略でしたw

573 :神も仏も名無しさん:2014/05/31(土) 19:50:51.64 ID:AJwBvxkn
俺、たった今、信者証を、ハサミで切って、トイレに流したよ。
インチキ宗教 大山ねずの命。
大嫌いになったぜ。

574 :神も仏も名無しさん:2014/05/31(土) 20:06:31.83 ID:AJwBvxkn
俺、大山ねずの命による洗脳が解けた。
大山ねずの命は、インチキ宗教ですよ。
森日出子は、55歳で死んだよね。
世界最高の神と歌っておきながら、最高の教祖が55歳で死んだ。
大嘘付きの宗教だね。
俺、来週あたりに「脱会届」を出そうと思うんだが。
脱会するときに、係の人に、説得させられるらしいが、
俺は、大山ねずの命を脱会するからね。
インチキ宗教、大山ねずの命!


金返せ!

信者の金で、蒔田に巨大ビル群を作りやがって!
宗教法人 大山ねずの命は、インチキ宗教だ!
俺の30年間の大切な時間を返せ!

575 :神も仏も名無しさん:2014/05/31(土) 21:27:00.84 ID:s9IatuR8
失ったものはもう戻らない。
過去にエネルギーを向ければかえって時間を失うよ。
心を神を捨てたことで得たものを大切にしたほうがいいと思います。

576 :神も仏も名無しさん:2014/05/31(土) 21:34:46.65 ID:ICytG5dQ
大山ねずの命が、インチキな証拠。

1984年 入信
1985年 中学浪人
1986年 イジメ
1987年 警察に補導
1988年 イジメ
1989年 神経症悪化

今現在、無職。パニック障害。

嘘つき! インチキ!


大山ねずの命に、入信して以来、ずっと、不幸続きですよ。
インチキ! 大山ねずの命!

577 :神も仏も名無しさん:2014/06/02(月) 13:48:30.34 ID:pz5jiovR
治安も悪いよねこの辺

578 :神も仏も名無しさん:2014/06/02(月) 14:00:52.88 ID:nZzHseBW
日蓮正宗?

579 :神も仏も名無しさん:2014/06/02(月) 19:30:49.71 ID:G3JpR2rE
現世利益があるなんて宗教は全てニセモノだよ。
それに気が付いただけでよかったと思う。

580 :神も仏も名無しさん:2014/06/02(月) 22:58:51.95 ID:GaPTathF
森日出子。

55歳で死んだ、ただのババアですよ。
インチキ宗教、大山ねずの命。

581 :神も仏も名無しさん:2014/06/03(火) 04:10:25.21 ID:z+zcIT3i
\(^o^)/

582 :神も仏も名無しさん:2014/06/03(火) 17:50:57.82 ID:xzZ8XlTX
信者証を、引きちぎって、トイレに流して捨てました。
信者バッジを、車の中から、外へ投げ捨てましたよ。
俺、バチが当たりますか?

絶対に、バチなんて当たりませんよ。

大山ねずの命っていう、インチキ宗教は、稲飯貞雄という、キチガイになった、オッサンが、勝手に開いた新興宗教ですよ。


森日出子は、なぜ、55歳で死んだの?

インチキですよ。

大山ねずの命は。

583 :神も仏も名無しさん:2014/06/03(火) 19:28:28.62 ID:CK6aYXoC
「バチ」とか「さとし」とか言うけどものごとの解釈の仕方でしかないからね。
神などいなくても起こったことから教訓は得られるのがまともな人間ってもの。
懲りないアホも多いけど。

584 :神も仏も名無しさん:2014/06/03(火) 19:30:36.17 ID:CK6aYXoC
ご神体は神じゃなくて紙だった。

585 :神も仏も名無しさん:2014/06/06(金) 00:13:13.96 ID:Zh6eaW6P
どうして「大山祇命」って言うの?

大山さんって人が作ったの?

586 :神も仏も名無しさん:2014/06/06(金) 09:05:43.44 ID:xT0OxTs9
おやまあ寝ずに観にいこうっと が訛ったという説が有力

587 :神も仏も名無しさん:2014/06/06(金) 12:34:31.93 ID:7q4NE0z8
インチキ宗教ですよ

みなさん、気を付けましょうね。

588 :神も仏も名無しさん:2014/06/06(金) 19:23:28.67 ID:brBsVrLC
大山ねずの命

ここ数年で、金儲けに走り出したよね。
宗教法人なのに、消費税が8%になってから、書物、御神体が値上げ。
騙すのもいい加減にして欲しい。
心の弱さを突いてくる大山ねずの命。
やっと、洗脳から解けた。

589 :神も仏も名無しさん:2014/06/07(土) 10:41:48.00 ID:HiN15+9i
人間の精神的な弱さに漬け込んでくるよね
ネズって

590 :神も仏も名無しさん:2014/06/07(土) 20:30:33.28 ID:HiN15+9i
森日出子。

糖尿病が悪化して死んだただのババアです。

591 :神も仏も名無しさん:2014/06/08(日) 20:40:50.68 ID:89v8GJs+
>>582
バチがどうとかはナンセンスだけどトイレが詰まらないか心配w

592 :神も仏も名無しさん:2014/06/08(日) 22:02:53.65 ID:lK90J7ED
横浜の蒔田。
気持ち悪い。

593 :神も仏も名無しさん:2014/06/09(月) 15:16:54.19 ID:StMQBsBg
>>592
何で?

594 :神も仏も名無しさん:2014/06/10(火) 18:36:17.47 ID:nsf66V0E
森日出子ってババア。
通称、供丸姫。


しかし、55歳で死んだ。

ただそれだけです。

教祖でもなんでもない。

595 :神も仏も名無しさん:2014/06/14(土) 22:45:42.99 ID:nUeDlOFg
55歳で死のうが何だろうが信じちゃうと教祖になるんだよ。
いくらでも都合よく解釈できるんだし。

596 :神も仏も名無しさん:2014/06/17(火) 10:46:56.97 ID:tdp5PYDi
大山ねずの命を脱会しました。
横浜の神総本部に行って職員に脱会したいと言ったら2時間お説教。
それもクダらんお説教
「大山ねずの命は必ずあなたを守って幸せにしてくれますよ だからやめちゃダメ
いつか必ず幸せになるから考え直して」
女の職員に2時間も個室で説教。
あまりにもウザいからお守りをその職員の前で噛みちぎってやった。
「なんてことするの。大山ねずの命は最高の神様なのに・・・・・・・」
唖然とした表情の女の職員に噛みちぎったお守りを投げつけて家に帰った

嘘ばっかり言ってしんじゃを騙す大山ねずの命
脱会して幸せになりました

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